富樫 重太

株式会社issues共同創業者・取締役 / 一般社団法人 公共とデザイン共同代表
    • わたしたちと社会

      公共社会を対象にしたリサーチ&デザイン実務の過程で考えたことを書いています。

    • issuesのカイゼン報告

      • 37本

      くらしの悩みをみんなで解決するWebサービス「issues」の毎週の改善内容を公開しています。

    • PUBLIC & DESIGN|公共とデザイン

      • 51本

      企業・自治体・共同体と実験を共創するソーシャルイノベーション・スタジオ「公共とデザイン」が運営するメディアです。クリエイティブ視点でガバナンス、民主主義、市民参加などの理論と実践例をお届けします。 プロジェクトのご依頼、登壇や研修、協業などのご相談はサイトのお問い合わせからどうぞ。 https://publicanddesign.studio/

    • issuesの活用事例 | 議員編

      • 7本

      「issues くらしの悩みをみんなで解決」を利用している議員の方の活用事例をご紹介します。

    • issuesの活用事例 | 一般ユーザー編

      • 3本

      地元議員に要望を届けるWebサービス「issues」の利用者の方の声をまとめました。

「弱さ」に対するいろんな自分

生きていると「ダメだなあ」「できないなあ」と思うことがある。そんなときに自分の認知や捉え方はひとつじゃない。分人的に変わってくる。 それを分類すると以下のように…

4か月前

市民と共創するスマートシティ

前回は1周年記事として公共とデザインのミッションや今後取り上げていく記事のスタンスについて書きました。人々がうちなる光を灯すための公共のあり方として考える一つの…

10か月前

人々の科学への能動性を育む

過去にプロジェクト駆動の民主主義について取り上げました。私的なプロジェクトからはじまった活動が公共性を帯びていくかたちは、既存の選挙や制度のイメージが先行する「…

11か月前

食品ロスに向き合う場・ツールをつくる

過去に「都市や資源の未来に「シェアリング」で向き合う」で限りある資源に対してシェアの考え方を用いた取り組みについて紹介しました。カーシェアやおもちゃの貸し借りな…

1年前

熟議の補助線をデザインする EU発のカードゲーム「PlayDecide」

過去にゲームを活用したヘルシンキ行政の取り組みについて紹介しました。行政職員の創造力を補助する役割としてゲームを用いることで、構造的にプランニングを行える好事例…

1年前

オルタナティブな未来シナリオから社会を変革する

「変化に適応できる行政へ。未来洞察をもちいたガバナンス」では、変化に適応できない行政文化への問題提起と、未来を洞察・想像するプロジェクトを紹介しました。計画主義…

1年前