畠山勝太/サルタック

ミシガン州立大学の博士課程の学生で教育政策を専門にしています、頂いたサポートは私が理事を務めるNGOの活動資金にしますのでよろしくお願いします。詳しい自己紹介はコチラ→http://www.sarthakshiksha.org/ja/who-we-are/staffs/sh/
    • 教育政策・教育経済学について
      教育政策・教育経済学について
      • 20本

      教育政策や教育経済学についての雑記帳。

    • 国際協力について
      国際協力について
      • 14本

      国際教育開発/国際教育協力、開発とジェンダー、開発政策を中心に、国際協力について思った・考えたこと

    • NGOの話
      NGOの話
      • 11本

      ネパールの子ども達に良質な教育を届けるべく活動しているNGO、サルタック・シクシャに関連する話です。

    • 国際機関での仕事の話(個別記事)
      国際機関での仕事の話(個別記事)
      • 38本

      マガジンの「国際機関での仕事の話」を個別に一本100円で読むことができます。

    • 国際機関での仕事の話
      国際機関での仕事の話
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      • ¥500

      世界銀行本部での4年間、ユニセフ・ジンバブエ事務所/本部/マラウイ事務所での5年間の経験と、コンサルタントとして再び世銀・ネパール事務所に戻ってきた経験から、国際協力でのキャリア形成に役立ちそうな情報を掲載しています。

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インディアンの子供達を「殺した」教育ーアリゾナ日記第3夜

前回・前々回と、インディアン寄宿学校の成り立ち・インディアン寄宿学校に関連する教育政策について説明してきました。今回は、実際にインディアン寄宿学校で何が行われて…

インディアンの子供達を「殺した」教育ーアリゾナ日記第2夜

前回は、アメリカン・インディアンの子供達を殺す舞台となったインディアン寄宿学校が成立することになる、教育政策的な背景とインディアン政策的な背景を簡単に解説しまし…

インディアンの子供達を「殺した」教育ーアリゾナ日記第1夜

さて、インディアンの子供達を殺した教育から、現代への教育政策的な示唆を得ようというこのシリーズですが、今回はその教育政策的な背景を中心に、アメリカン・インディア…

インディアンの子供達を「殺した」教育ーアリゾナ日記第0夜

0.0 インディアン寄宿学校で見つかった215人の子供の墓地カナダのインディアン寄宿学校の跡地から、215人もの子供の墓地が見つかったことが大きなニュースとなっていました…

大学で分断された女性達ーOur Boys Matter

今回の日記は、ミシガン州議事堂の前で行われていた共和党支持者たちの集会を社会見学していて、米国の白人女性達の間にある大学に由来する深い深い分断を象徴するOur Boys…

クラウドファンディングで調達した学習教材を届けました

クラウドファンディングで調達した学習教材1680セットをネパールの子供達に無事届けました、ご支援頂いた皆様ありがとうございました(お礼の報告書を急ぎ作成して送付させ…