山野麻沙子

この地球という星の日本という場所に落とされました。 山野麻沙子です。 すべては瞬間の連続である。 過去は妄想に過ぎない。 すべては今に集約されている。 瞬間、瞬間、生まれ変わっている。 常識なんてもうないのです。 私は引き寄せの法則を使って成功を引き寄せています。

山野麻沙子

この地球という星の日本という場所に落とされました。 山野麻沙子です。 すべては瞬間の連続である。 過去は妄想に過ぎない。 すべては今に集約されている。 瞬間、瞬間、生まれ変わっている。 常識なんてもうないのです。 私は引き寄せの法則を使って成功を引き寄せています。

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      • この世界は元々狂っている

        なんだかこの世界は狂っている・・・ あなたはそう思いませんか? 真面目に働けば働くほど、貧乏になって鬱病になって 真面目に働かないようなふざけたヘラヘラヘラヘラした連中が どんどんお金持ちになっている現実があります 美人の若者が海外のビーチでおっぱいの見えそうな水着で歩いている動画が再生回数60万回、インスタグラムでわいわい楽しそうな写真を載せて100万円以上稼いでいて、 真面目に働く中高年が月収14万円という 悲惨な目にあっている狂気の世界に私たちは今生きてい

        • これからの配信のご報告

          お久しぶりです、山野です。 いつも記事をのぞいてくださり 本当にありがとうござます ご報告があります これからの配信は アメーバブログの方を メインとしていきたいと思います noteでも配信はしていきますが 月に1〜3度の更新を 予定しております 情報を受け取りたい方は ぜひ、アメブロをご覧になってみて下さいね これからもよろしくお願いいたします

          • 派遣先の面接での出来事

            以前4年前くらいに見つけた家の近所にある会社の派遣社員の面接を受けた時のお話です。 そこは家から近いし時給も1000円と高いからいいかなぁ〜と軽い気持ちで受けた精密機械の製造会社でした。 派遣先の担当の男の方は60代くらいの優しい感じのおじさんでわたしはその派遣の人には田舎暮らしの楽しみなどを色々話せるような親しみさえ感じるような人でした。 わたしはその派遣担当の方に紹介された会社へ面接へ向かった。 会社に着き、玄関でスリッパを履き替え事務所に通される 長テーブルと

            今思うと様々な仕事をしてきたなと記憶をたどる

            今、私の自伝を綴るために過去の記憶を辿っていくと、若いころは本当に様々なバイトや仕事をやってきたな・・・といろんな記憶がよみがえってきます。 私はどれくらいの数の仕事を経験したのだろうか?と今、指折り数えてみた。 高校の時は初めて働いた仕事が近所のガソリンスタンドからはじまりピザ屋、郵便局の仕分け作業、車の整備工場、寿し屋、居酒屋、夜間の駅のホームの線路引きバイト、ファミレスの配達、市場の青果配送、海の家、原宿の店員、コンビニ配送、ヘッドショップ、運送業、寿司ネタ配送業、

            高校卒業後、やりたいことをやる

            高校を卒業すると、高卒という肩書きをやっと手に入れた安堵の気持ちと学校にもう通わないでいいという自由を手に入れたことでやっと本当の規則からの解放を感じれた。 私は3年間学校の校則で縛られすぎていて出来なかった 「やりたかったこと」をそれからやり始めようと思った。 あの当時流行っていたのはパンクっぽいファッションでブリーチで髪の色を抜いてピンクとかブルーとかシルバーにカラーリングするものだった。 高校の時に仲良くなったゲイの男の子が美容師を目指していたのでその練習台とし

            類は友を呼ぶ?と思った高校時代

            私の高校時代は今考えると不思議なことだらけだった。 私は物心ついたときから自分が自分と同じ女性にしか興味がないという事に気づいて自分の体にも違和感だらけで生きてきた。 まだ4歳か5歳の頃父親と一緒に近所の銭湯に行った記憶があるけど 父と男湯に入った時にみんな下半身に飛び出してる棒がついてるのを見てなんで自分には下半身にぶらぶらしている棒が付いてないんだろう・・・?と自分と見比べていたことがある。 そう、私にはチンチンがない!そう思っていた。 そんな風に思って生きてい

            私の中の真のメンターとは 「苦痛の道を快楽の道に変えてくれる人」です その言葉に相応しいお方は 私が心から尊敬している ひまわりさんと松田豊さんにあたります。 楽しく学ばないと人は継続できません。 お二方から学んでいると苦痛が気持ちいいのです。不思議です。

            人は何か変わろうとする時それと同じ力で戻そうとする力が働きます。ダイエットみたいなもので痩せよう!と決めた途端、恋人が作った愛情たっぷりの美味しいカレーが目の前に現れたりします。この力をホメオスタシスといいます。成功を目指すのもこれと似ていて本能ではなく理性を保つことが大事です。

            洋楽が大好きで歌っていた日

            中学三年生の時は、部屋にいると必ず音楽を聴いていました。 当時は長女の影響もあり姉の借りてきていたCDをよく聴いていた。 その頃はまだ輸入盤CDがレンタル出来ていた時代です。 その中でも覚えているのがボビーブラウンとか、ニューキッズオンザブロックとか、MCハマーとか、SWVなどが大好きでした。 唯一好きなことは洋楽の歌を覚えることだった。 まだその頃は自宅にあった古い大きな音楽機器でSONYのCDラジカセでした。 その洋楽CDをカセットテープにダビングして何回も何

            【中学生時代】不良に呼び出される

            小学校時代までは身長もそんなに高くはなかった私ですが、中学校に入ってから一気に背が伸びた。前から3番目だったのですが、それが後ろから2番目になるくらい伸びていた。 そのせいなのかわからないけどクラスの子たちからはいじめられることはなかった。 しかし、その当時の私は見た目が男の子のような女の子だったこともありちょっと周りから浮いていたと思う。 いじめにはあわないものの、次女が近所で有名な不良だったこともありその噂が広まって同級生の不良の子たちに目をつけられることになる。

            天国からまた地獄へ・・・

            私のうちは幼いころから結構ちょくちょく引っ越しをする家だった。 記憶がないが私が生まれる前にも一度引っ越しをしているようで、私が小5の時にも引っ越しをすることになった。 小5の時までいた学校はうんこを漏らしてしまった保育園の時とは打って変わって とても男女とも仲のいいクラスで毎日が楽しくてこんな私にも好きな女の子がいて何も問題のないベストな環境だった。 一度いじめに合っているからこんな良い仲間に出会えた喜びは計り知れなかった。何となくこのクラスの子たちはみんな精神年齢

            小児性ストレスとうんこ事件

            私が保育園に行っていた時、男の子にいじめに合いその精神的ストレスで自家中毒症というものになりました。この病気は2歳から10歳くらいの年の子供によくみられるようで、神経質、感染過労、神経緊張、精神高揚などで引き起こされ、症状は一週間くらい吐き気や嘔吐を繰り返すというものでした。 私はいつからか常にこの症状になり、幼い私はこの症状が精神の方からくる病気だとは思わず、母もただの風邪だと思っていたのかもしれませんが気づいていなかったのかもしれません。この時は病院には行かなかったと思

            貴重な出会い

            この岩手県の震災ボランティアでの宿泊場所は遠野市にある「ふるさと村」の古民家だった。普段は博物館なのだが急遽ここを使っていいという事になったようだ。 この趣のある古民家はこの遠野郷に残された古い南部曲り屋を移築し江戸時代の遠野の山里を再現しているらしい。 ほんとうに田舎に来てしまった感じで、なんだか懐かしい感じがしたしほっとしたのを覚えています。 そして今回集まった仲間はアメリカ人と日本人のカップルだったり、地元がこの東北の人でひとり参加したひとだったりといろいろな状況

            震災ボランティアへいった過去

            今でも忘れもしない、2011年3月11日、東日本大震災が起きました。 私はその当時はまだ運送会社のトラックドライバーで正社員として働いていました。 それまで多くの仕事場を転々としていましたが、どこで働いていても長続きせず、会社でうまくやっていけない体質の私はひとりの時間の多いこのドライバー業は人と関わる時間がそんなにないから選んでいるようなものだった。 運転して荷物を指定の場所に届ける仕事は確かに楽だった。 しかし、この生ぬるい感じで働いていた私を生き返らせてくれたの

            同性愛者として思う事

            人の数だけ性がある・・・ 最近ではそんなに偏見もなくなった気がする同性愛というセクシャルマイノリティ問題。 私もその当事者のひとりですが、私は体はいじっていないトランスジェンダーです。 今は求人検索にLGBTと入れると「LGBTの働きやすい会社の求人」というのも上位に上がるほどになった。 ひと昔前とはだいぶ人々の意識と同性愛者への認知度が変わってきていると感じています。 でもそれでもまだまだ職場では同性愛者の人へ理解もなくいづらくなって辞めたり、カミングアウトできな