永井慎之介/ながいせんせ

■zanpan ■Flagment ■Spiderwow Works代表 ■特撮と本とラジオとシーフードが好きです。 ■すべてのリンク>>> https://knoow.jp/@/sense ★22.6.27 累計ビュー10,000越えました★

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      ADOLESENSE

      ながいせんせ 1st E.P. 1. 入浴タイムズ 2. ファッションサスペンス 3. センチメートル・ジャーニー 4. 入浴タイムズ (Instrumental) 5. ファッションサスペンス (Instrumental) 6. センチメートル・ジャーニー (Instrumental)
      500円
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      ABSENSE

      ながいせんせ 2nd E.P. 1. ゴースト 2. absense 3. LOVERS 4. 陽炎 5. Present
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    【Info】Flagment紙書籍について【随時更新】

     こんにちは。  いつもインタビューマガジンFlagmentをお読みいただき、誠にありがとうございます!!  この記事は、現在制作中のFlagment紙書籍 《Flagment Collector's Book「あかつきのおと」》 についての情報を掲示板のように書き足していく、言わばライブ記事です。更新の際にはSNSでお知らせしますので、読みに来ていただけますと幸いです! 紙書籍の基本情報Flagment Collector's Book 「あかつきのおと」 発売日:2

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      • 【ふらぐ通信】2022年7月号

         こんにちは。  最近強めにパーマを巻いてもらえたのが嬉しくてとても浮き足立っている永井です。  今月のFlagmentもお読み頂きありがとうございます!  前半はto overflow evidence後藤さん、後半は黒沢アキトさんに伺ってきました。 ***  zanpanというバンド単位ではとても良くしてもらっている自覚もあり、先輩としての憧れもある後藤さんではありましたが、しかと二人でお話ししたことはなく。  ただ、記事を読んでいただけていたことや、オファーを快諾

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        • 【ふらぐ通信】2022年6月号

           こんにちは。  ケツメイシが聴きたい季節になってきましたね。  さてさて、一ヶ月間の休刊もいよいよ明けます!  お待たせいたしました。  明後日7月1日からはまた通常営業再開しますので、引き続きお付き合いいただけたら嬉しいですよ。  さらに、既にTwitterでは簡単にお伝えしているかと思いますが、  今回のふらぐ通信では”””””発表”””””があります!!!  最後まで読んでくださいね。 ***  そもそも今月をなぜ休刊にしたのかといいますと……  あっけないも

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          • 【ふらぐ通信】2022年5月号

             こんにちは。  みなさんGW楽しく過ごせましたか?  僕は例のごとく暦フルシカトの健やか出勤生活でした。  5月のFlagment、いかがでしたか?  驚かれた方も多かったのではないでしょうか。  indischordのおじまさん、そして秀吉BANDのヨギさんにお話をお聞きすることができました!  脈絡は違えども、二人とも僕にとっては音楽歴の初期段階から刺激を受け続けている先輩。  オファーするにも大きな迷いと精神力を伴いましたが、その甲斐があったなんてもんじゃなく、倍

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            • 人の罪、ウルトラマンの罪、そこにある愛——映画『シン・ウルトラマン』感想

               こんにちは。  結局この原稿に辿り着くまでに3回リライトしました。  さて、先日念願の『シン・ウルトラマン』を鑑賞してきましたので、その感想をしたためていきたいと思います!  鑑賞を終えている人の閲覧を想定して書いておりますので、その辺りはどうか悪しからずでお願いいたします。 人間が「考え、挑む」物語『ウルトラマン('66)』(以下「オリジナル」)に登場する、科特隊の技術者イデ隊員が僕は大好きです。  いつもおどけてばかりのムードメーカー、怪奇ドラマの雰囲気が強かったオ

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              • 【ふらぐ通信】2022年4月号

                 こんにちは。  そもそもユーザー人口が少ないのもあるかもしれませんが、毎月Flagmentの撮影で現像出してるせいかカメラのキタムラの店員さんに認知され始めてきているのをそこはかとなく感じています。 「今回"も"仕上がり次第着信だけ残させていただきますね」みたいなね。ごめんなさいね。  さて、先月ほんのりと予告した通り、今月は今までFlagmentでは訪れたことのない土地に取材に伺う月となりました。  Flagmentとして新しい試みとなったのはもちろん、個人的にもとても

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                • 3つの「愛」の集大成を見た——TWICE 4TH WORLD TOUR "Ⅲ" IN JAPAN Day2ライビュレポート in 福島

                   こんにちは。  去る4月24日、TWICEのワールドツアー東京ドーム公演の映画館ライビュで、福島フォーラムに行ってきました。  個人的にはちょうど一週間前、17日の日曜日に「ヨナフェス」で青春を共にしてくれたラジオDJの歌声に咽び、その強烈な寂しさの中で仕事をし、土曜には自分がライブをし、そしてこの日曜日はTWICE。近年稀に見る情緒ぶっ壊れウィークでしたが、それもTWICEのライブをもって無事、幕を下ろすことができました。  セットリストをもとに、超簡単ではありますが

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                  • 大好きな人に会いに行くということ——「ヨナヨナ・フェス2022 in 野音」レポート

                     こんにちは。  去る4月17日、東京は日比谷野音にて「鷲崎健のヨルナイト×ヨルナイトpresents ヨナヨナ・フェス2022 in 野音」に参戦してきました。  セトリとかあけすけに載せていきますので、ネタバレ的なご用心は各自の判断でお願いします。  ことほど左様にいろんな立場の人向けのいろんな説明を随所に差し挟んでいきますのでご容赦くださいね。 ***  まずもって僕にとっては、「こんなにも大好きな人に会いに行く」ということがすごく怖いことでした。  こんなよ

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                    • 仮面ライダーオーズ10th 復活のコアメダル感想【ネタバレあり】

                       こんにちは。  好きなコンボソングはシャウタです。  渦中の問題作『仮面ライダーオーズ10th 復活のコアメダル』を視聴したので、その感想を書いていきます。  説明とか一切なしで、「俺も見た」という人向けに、なるべく簡潔に書いていきたいと思います。 映司と欲望とコア復活 今作、映司というよりも基本的にアンクの目線で語られていくのが本作の一つのオリジナリティというか、今までになかったポイントだなと思います。  いきなりなんですが、まず映司についてまとめさせてください。

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                      • 【ふらぐ通信】2022年3月号

                         こんにちは。  早いもので、気づけばもうすぐFlagmentも開始から半年を数えます。  ここのところは意外な方や初めてご挨拶する方からも「読んでいる」と言って頂けて非常にほっこりしています。  このコンテンツ自体は、あくまでも語り手の方をフィーチャーする「場」でしかないので、僕の功績では全然ないのですが……  嬉しい気持ちは真実なので、ありがたく頂戴することにしています。いつもありがとうございます。  そんなFlagmentですが、福島県北地方で折り込まれる情報誌「ふ

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                        • 3.11について書いてみよう、と思いました

                           逆に、趣味とはいえ書き物をしていて、なぜ今日までそう思わなかったのか、というくらいの話かもしれませんが。  今日の帰り道、車で流れてきたふくしまFMの夕方ワイド番組では、震災にまつわるメールが多数寄せられていた様子。  その中のとあるメールを聞いて、ああ、そうやって言葉にするだけでも何か意味があるものなんだな、と思い、この記事を書くきっかけになりました。  ここのところFlagmentで、震災と音楽の絡みのお話を聞く機会もたくさんあったので、その影響もあっての、なのかも

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                          • RAIN×JYP "Switch to Me" 意訳カバーしてみた

                             こんにちは。  先日、個人的にめちゃくちゃ久しぶりの弾き語りライブがありまして、  そこで「K-POPのオリジナル日本語意訳カバー」ってのをお披露目しました。  語学に関しては「好き」でこそあれ「得意」というほどではないので、正直各国語のネイティブからすれば首を捻る部分もあるだろうとは思いますが……  せっかく作ったし、わりかしよくできたんじゃないかなあと思う部分もあるので、ここに掲載したいと思います。 訳詞 ↑埋め込みが正しく表示されない場合はこちら 解釈 せっ

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                            • 【ふらぐ通信】2022年2月号

                               こんにちは。  毎月29日更新の【ふらぐ通信】ですが、いやいや今月29日ないじゃんって今日気づきました。  その話題ついでに、さっそくですがひとつご連絡を。  この【ふらぐ通信】に関してもFlagmentと同様20時に更新していましたが、今月からこちらについては29日という日付のみ固定とし、時刻の縛りは撤廃したいと思います(Flagmentは引き続き20時更新です)。 友達いますから 今月は上旬に鈴木健太/ちゃごぼーさん、下旬にヨシダユウスケさんを取り上げさせて頂きまし

                              • 「闇でもある」。だから引き金を引く 〜ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA感想

                                 かねてから折りに触れて、僕はこれまでの二十余年、ライダーと戦隊(東映特撮)にしかしっかりと触れてこず、ウルトラ(円谷特撮)にしっかりコミットしたのはここ1、2年だということを書いてきました。  思い起こせば2016年の『オーブ』は放送当時またはその近辺で視聴してはいましたが、熱の入り方は半端なままで終わっており。  2020年末ちょうど終わりを迎えようとしていた『ウルトラマンZ』に心惹かれ、後追いで一気見してドハマりし、その後いわゆるニュージェネレーションシリーズ(201

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                                • 【ふらぐ通信】2022年1月号

                                   こんにちは。  遅ればせながら、今年もFlagmentを、そして永井をどうぞ宜しくお願いします。  年越しの瞬間はPEAK ACTIONでカウントダウンアクトを担い、2022年になって初めて口にした食べ物は山岡家でした。幸先が良いです。  好きでやらせて頂いているマガジンではあるのですが、1月上旬はお正月休みを頂きました。  来月からは従来通りコンスタントに頑張りたいと思っていますので、読者の皆様はお楽しみに、そしてアーティストやクリエイターの皆様はどうかお声掛けしても鬱

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                                  • 【ふらぐ通信】2021年12月号

                                     こんにちは。  年々、一年間の過ぎる感覚が速くなっていっている気がしていましたが、なぜだか今年は去年一昨年よりも、少しだけゆったりと時が流れたような気がします。  9月中頃にFlagmentの企画構想を起こしておよそ3ヶ月半、11月に連載を開始して2ヶ月が経ちました。  いつも語り手の方にご依頼のお声がけをする時「一個人の趣味の延長のような企画ではあるのですが」と書き添えているのですが、  開始当初はともかく、回を重ねるごとに、企画の規模というか存在感というか、内包してい

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