再発見と書きかえ

ブログに観たもの聴いたもの食べたものを綴っていました。そうしているうちに、自分が「バロック音楽」に関心が高いことがわかってきました。本当に美しい音楽もたくさんあります。音楽は聴いて判断するものですが、時に思わず笑ってしまうことも。ちなみに、ヘッダーはオブローモフ氏。

笑うバロック展(398) レジェンド探索 特別ゲスト 椎葉村の人々

ずっと昔、小島美子先生の講演を拝聴しました。会場には何人か椎葉さんも来場していました。 …

ブルータスはブルータスらしくしてほしい

018 世界一のオーケストラはどこですか?  youtubeで惜しげなくライブ公開しているフランク…

(2011年3月) 「独唱と通奏低音のための」画期的アンソロジー

一番下にこの画期的な企画をした1990年ミサワホームのラインナップを掲載したページをあげまし…

音楽嫋々さんのブログ

「音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。」という…

(2017年3月) 偏愛するシャルパンティエ

イタリア風をイタリア風に。 M.A.Charpentier: Miserere and Other Sacred Works 「マルカン…

(1994年) 気恥ずかしいプロフィール

若気の至りというか、何もわかっていないのに、偉そうというか。 1994年ころに、その時点で集…