宮澤 大和

令和時代のあたらしいアートを作ろうとするヒトビトのあつまり「ぺぺぺの会」のメンバー。舞台芸術の演出家/作家です。

宮澤大和の「創作の前景と後景にあるもの」

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フレンチレストランでの思索

クラシック音楽の生演奏を愉しみながらフレンチを食べました。 キッシュ、クスクスとアボガド…

エチオピアに暮らすゲラダヒヒ、日本に暮らす僕

朝7時。窓を開け放って鳥の声を聞きながら、風のにおいを嗅ぎながら、小説を読みます。以前ま…

アートはわかりづらいか 〜オラファー・エリアソン『ときに川は橋となる』を観て

いくつかの舞台芸術をつくってきて、難しいとかわかりづらいとか言われたことが何度かあります…

どうしてアートをやるのかを改めて考える 〜オラファー・エリアソン『ときに川は橋と…

先日、友人に誘ってもらって東京都現代美術館に行きました。 ひさしぶりの美術館です。最後に…

自粛明けの登山

前日の深夜に豪雨が降っていたので、心配しながら6号路を歩く。6号路は、別名「びわ滝コース」…

GoProと僕 : 美意識を錬成する

GoProを購入したのは昨年2月のこと。決して安い買い物ではないので購入する際はとても悩んだけ…