介護者セラピストが伝える臨床で大切な『聞き取る』ことと『関わる』こと
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介護者セラピストが伝える臨床で大切な『聞き取る』ことと『関わる』こと

*10月より臨床BATONが300円の有料マガジンになります。
以前の記事は臨床BATONより1記事100円で購入可能ですが、有料マガジンを300円で購入いただくと今までの記事が全て読むことができます。
ブログを読んでいただけると評価の意義や治療の新しい視点、リハビリに取り組む姿勢などの変化を感じることが出来ます。
これからも『ブログメンバーと共に学び、成長していくことを目指したブログ』を皆さんにお届けするために切磋琢磨していきます。
パワーアップした「臨床BATON」をどうぞよろしくお願い致します。


こんにちは!本日も臨床BATONにお越しいただきありがとうございます!
3日目担当は、滋賀県の田舎から大阪の職場へ通っている小林隆大(コバ)です。
実家が滋賀にあり、家では介護者として祖父の介護をしています!
セラピストであり、介護者でもある介護者セラピストです! 

自己紹介!

脳外臨床研究会 滋賀支部代表をしています!祖父の入院・脳梗塞を機に滋賀県のリハビリの現状を少しでも良くしたいと思い、滋賀支部として活動をさせていただいています。
この辺のきっかけ・想いなどは機会があればお話させていただきたいなーって思っています。

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介護者セラピストが伝える臨床で大切な『聞き取る』ことと『関わる』こと

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脳外臨床研究会メンバーが日頃から思っている『臨床の悩みや発見』を『臨床BATON』というテーマで、読者の皆様と共有し、全国のセラピスト達と毎日バトンを繋いで、一緒に学び、成長していくことを目指しています。 そんな熱い想いを持ったメンバーが集まっています😊!