torinosu

福井県敦賀市にて新田珈琲という、小さな自家焙煎珈琲店を夫婦二人で子育てしながら営んでい…

torinosu

福井県敦賀市にて新田珈琲という、小さな自家焙煎珈琲店を夫婦二人で子育てしながら営んでいます。お店のロゴマークは色々な願いを込めて「鳥の巣」をイメージしてつくりました。「コーヒー屋さんのコーヒーのある日常」をご紹介したいと思います。 https://chimoto.com

マガジン

  • コーヒーとおやつ

    「今日のおやつに合わせるコーヒーは何にしようか?」とマリアージュを考えて選んだコーヒーと、その時の簡単なレシピをご紹介します。

ストア

  • 商品の画像

    ホンジュラス LaVistada農園 エルピノ【パーカス】(200g)

    ▼Cupping Comment (カッピングコメント) Apple, Apricot, Caramel, Juicy, Creamy, ▼Information(情報) 農園     El Pino(エル・ピノ) 農園主    Nicolas Alvarado Cárcamo(ニコラス・アルヴァラド・カルカモ) 精製方法   Washed 品種     Pacas 標高     1,750 masl 国      HONDURAS エリア    Las Peñitas, Las Vegas, Santa Barbara 栽培面積   3.0 ha 農園面積   5.0 ha 収穫時期  January to June Story (説明) 17年前、ニコラスさんはコーヒーを栽培し始めました。それ以前は野菜を栽培していましたが、父親から土地の一つをもらい、コーヒーを栽培するようアドバイスされました。最初の数年間は、懸命に働いたため農園の生産性が高く、とてもうまくいきました。2014年、彼の兄がラス・ペニータス(現在の農園がある場所)にある土地を売ってくれるというので、スペシャルティコーヒーのことを聞いていた彼は、その土地を購入し、パカス種のコーヒーを植え始めました。残念なことに今年は収穫量が15%~20%減ってしまいました。 課題のひとつは、農場へのアクセスです。大嵐で道路が大きく損傷したため、肥料やその他の資材を荷馬で運ばなければならず、手間もコストも3倍、また肥料代も今年は昨年の2倍になり、頭を抱えています。しかし、ニコラスは自分の作るコーヒーはとても美味しく、どんな努力も報われると信じています。またコーヒーの仕事を支えてくれる家族にとても感謝していると語ります。 ● ホンジュラスについて ホンジュラス共和国はグアテマラ、エル・サルバドル、ニカラグアと国境を接する中央アメリカの国です。面積は日本の 1/3 程、そこに 810 万人が暮らしています。ホンジュラスの主要産業はコーヒー、バナナ、エビなどの農林牧畜業ですが、近年では製造業、観光業 などにも力を入れています。日本にとってはあまりなじみのない国ですが、ホンジュラスにとって日本は主要援助国のひとつです。 -------------------------------------------------------------- (※シングルオリジンは、小ロットでの入荷のものもあり、ご注文のタイミングよっては、銘柄の変更の可能性もございますので、ご了承ください。)
    2,411円
    新田珈琲
  • 商品の画像

    コロンビア アナエロビック ワインイースト【ピーチ】(200g)

    フレーバーコメント:ピーチ ■カップコメント(カップテイスターズ日本チャンピオン) 少し軽やかな濃度感の中にピーチの果汁の香りや、甘さを楽しめるコーヒーで、今までのコーヒーと違う“新しいコーヒー”をお楽しみいただけます。 ■焙煎コメント(J.C.Q.A.認定コーヒー鑑定士) コロンビア等の赤道直下の国のコーヒーの生産地は標高が高く昼夜の寒暖の差から、成分が多く身がよくしまっている傾向がある為、十分に時間を掛け丁寧に加熱していく必要があります。成分発達の準備が出来たら一気に加熱し、成分の多さを活かした味わいの複雑さや、香りに変化させていきます。また、このコーヒーの生豆は、ワイン酵母、嫌気性発酵、ピーチ果肉と、かなり特別な作り方をしておりますので、味わいや香りを存分に楽しめるよう、釜出しまでの間の温度変化をより細やかに調整して焙煎しております。 生産国:コロンビア 地域:キンディオ県、アルメニア市 農園名:Jardines del Edén 精選所:キンディオ県 気温:18度~30度 標高:1800m-2000m 土壌:火山灰土壌 降雨量:年間1,900mm~2,200mm 規格:エクセルソ 精製:ハニー 品種:カスティージョ ▼ Confinet社 Cofinet社は 2015 年に設立した会社で、その前身は 80 年以上家業の歴史を引き継いだ地域でも有力な輸出業者です 。同社は特殊プロセスの技術を高め続け、その知名度は世界中に広まりつつあります。この Jardines del Edén 農園の農園主であるフェリペ・アルキラ氏は、Cofinet 社の設立者の一人で、この農園を 2015 年を購入し、スペシャリティコーヒー生産に注力してきました 。 フェリペ 氏は家業としてコーヒー生産を続ける一家の 4 代目です。最初はオーストラリアで土木の勉強をしていましたが 、 そこで彼が見たコーヒービジネスに影響を受けて 、 家業を引き継ぐことを決意しました 。Cofinet社は、様々な特殊製法でスペシャリティコーヒーにさらに特徴をつけることを得意としています。 このワイン酵母ピーチはピーチとワイン酵母を加え、72時間ドライ嫌気発酵させます。その後、最適な水分量に達するまで完熟したピーチ一緒にアフリカンベッドで乾燥させることで、ピーチの芳醇な香りが感じられます。 (※シングルオリジンは、小ロットでの入荷のものもあり、ご注文のタイミングよっては、銘柄の変更の可能性もございますので、ご了承ください。)
    3,318円
    新田珈琲
  • 商品の画像

    コロンビア アナエロビック 【パッションフルーツ】(200g)

    パッションフルーツ、柑橘系、キャンディ ■カップコメント(カップテイスターズ日本チャンピオン) しっかりとした濃度感のある中にパッションフルーツの果汁の香りや、甘さを楽しめるコーヒーで、今までのコーヒーと違う“新しいコーヒー”をお楽しみいただけます。 ■焙煎コメント(J.C.Q.A.認定コーヒー鑑定士) コロンビア等の赤道直下の国のコーヒーの生産地は標高が高く昼夜の寒暖の差から、成分が多く身がよくしまっている傾向がある為、十分に時間を掛け丁寧に加熱していく必要があります。成分発達の準備が出来たら一気に加熱し、成分の多さを活かした味わいの複雑さや、香りに変化させていきます。また、このコーヒーの生豆は、ワイン酵母、嫌気性発酵、パッションフルーツ果肉と、かなり特別な作り方をしておりますので、味わいや香りを存分に楽しめるよう、釜出しまでの間の温度変化をより細やかに調整して焙煎しております。 生産国:コロンビア 地域:キンディオ県、アルメニア市 農園名:Jardines del Edén 精選所:キンディオ県 気温:18度~30度 標高:1800m-2000m 土壌:火山灰土壌 降雨量:年間1,900mm~2,200mm 規格:エクセルソ 精製:ハニー 品種:カスティージョ ▼ Confinet社 Cofinet社は 2015 年に設立した会社で、その前身は 80 年以上家業の歴史を引き継いだ地域でも有力な輸出業者です 。同社は特殊プロセスの技術を高め続け、その知名度は世界中に広まりつつあります。この Jardines del Edén 農園の農園主であるフェリペ・アルキラ氏は、Cofinet 社の設立者の一人で、この農園を 2015 年を購入し、スペシャリティコーヒー生産に注力してきました 。 フェリペ 氏は家業としてコーヒー生産を続ける一家の 4 代目です。最初はオーストラリアで土木の勉強をしていましたが 、 そこで彼が見たコーヒービジネスに影響を受けて 、 家業を引き継ぐことを決意しました 。Cofinet社は、様々な特殊製法でスペシャリティコーヒーにさらに特徴をつけることを得意としています。このコーヒーは発酵の段階で、パッションフルーツの果肉とワイン酵母を加え、72時間嫌気発酵を行います。その後、最適 な水分値に達するまでアフリカンベッドで乾燥します。その結果、さわやかなパッションフルーツの味と相まって楽しむことができます 。 (※シングルオリジンは、小ロットでの入荷のものもあり、ご注文のタイミングよっては、銘柄の変更の可能性もございますので、ご了承ください。)
    3,318円
    新田珈琲
    • コーヒーとおやつ

  • 商品の画像

    ホンジュラス LaVistada農園 エルピノ【パーカス】(200g)

    ▼Cupping Comment (カッピングコメント) Apple, Apricot, Caramel, Juicy, Creamy, ▼Information(情報) 農園     El Pino(エル・ピノ) 農園主    Nicolas Alvarado Cárcamo(ニコラス・アルヴァラド・カルカモ) 精製方法   Washed 品種     Pacas 標高     1,750 masl 国      HONDURAS エリア    Las Peñitas, Las Vegas, Santa Barbara 栽培面積   3.0 ha 農園面積   5.0 ha 収穫時期  January to June Story (説明) 17年前、ニコラスさんはコーヒーを栽培し始めました。それ以前は野菜を栽培していましたが、父親から土地の一つをもらい、コーヒーを栽培するようアドバイスされました。最初の数年間は、懸命に働いたため農園の生産性が高く、とてもうまくいきました。2014年、彼の兄がラス・ペニータス(現在の農園がある場所)にある土地を売ってくれるというので、スペシャルティコーヒーのことを聞いていた彼は、その土地を購入し、パカス種のコーヒーを植え始めました。残念なことに今年は収穫量が15%~20%減ってしまいました。 課題のひとつは、農場へのアクセスです。大嵐で道路が大きく損傷したため、肥料やその他の資材を荷馬で運ばなければならず、手間もコストも3倍、また肥料代も今年は昨年の2倍になり、頭を抱えています。しかし、ニコラスは自分の作るコーヒーはとても美味しく、どんな努力も報われると信じています。またコーヒーの仕事を支えてくれる家族にとても感謝していると語ります。 ● ホンジュラスについて ホンジュラス共和国はグアテマラ、エル・サルバドル、ニカラグアと国境を接する中央アメリカの国です。面積は日本の 1/3 程、そこに 810 万人が暮らしています。ホンジュラスの主要産業はコーヒー、バナナ、エビなどの農林牧畜業ですが、近年では製造業、観光業 などにも力を入れています。日本にとってはあまりなじみのない国ですが、ホンジュラスにとって日本は主要援助国のひとつです。 -------------------------------------------------------------- (※シングルオリジンは、小ロットでの入荷のものもあり、ご注文のタイミングよっては、銘柄の変更の可能性もございますので、ご了承ください。)
    2,411円
    新田珈琲
  • 商品の画像

    コロンビア アナエロビック ワインイースト【ピーチ】(200g)

    フレーバーコメント:ピーチ ■カップコメント(カップテイスターズ日本チャンピオン) 少し軽やかな濃度感の中にピーチの果汁の香りや、甘さを楽しめるコーヒーで、今までのコーヒーと違う“新しいコーヒー”をお楽しみいただけます。 ■焙煎コメント(J.C.Q.A.認定コーヒー鑑定士) コロンビア等の赤道直下の国のコーヒーの生産地は標高が高く昼夜の寒暖の差から、成分が多く身がよくしまっている傾向がある為、十分に時間を掛け丁寧に加熱していく必要があります。成分発達の準備が出来たら一気に加熱し、成分の多さを活かした味わいの複雑さや、香りに変化させていきます。また、このコーヒーの生豆は、ワイン酵母、嫌気性発酵、ピーチ果肉と、かなり特別な作り方をしておりますので、味わいや香りを存分に楽しめるよう、釜出しまでの間の温度変化をより細やかに調整して焙煎しております。 生産国:コロンビア 地域:キンディオ県、アルメニア市 農園名:Jardines del Edén 精選所:キンディオ県 気温:18度~30度 標高:1800m-2000m 土壌:火山灰土壌 降雨量:年間1,900mm~2,200mm 規格:エクセルソ 精製:ハニー 品種:カスティージョ ▼ Confinet社 Cofinet社は 2015 年に設立した会社で、その前身は 80 年以上家業の歴史を引き継いだ地域でも有力な輸出業者です 。同社は特殊プロセスの技術を高め続け、その知名度は世界中に広まりつつあります。この Jardines del Edén 農園の農園主であるフェリペ・アルキラ氏は、Cofinet 社の設立者の一人で、この農園を 2015 年を購入し、スペシャリティコーヒー生産に注力してきました 。 フェリペ 氏は家業としてコーヒー生産を続ける一家の 4 代目です。最初はオーストラリアで土木の勉強をしていましたが 、 そこで彼が見たコーヒービジネスに影響を受けて 、 家業を引き継ぐことを決意しました 。Cofinet社は、様々な特殊製法でスペシャリティコーヒーにさらに特徴をつけることを得意としています。 このワイン酵母ピーチはピーチとワイン酵母を加え、72時間ドライ嫌気発酵させます。その後、最適な水分量に達するまで完熟したピーチ一緒にアフリカンベッドで乾燥させることで、ピーチの芳醇な香りが感じられます。 (※シングルオリジンは、小ロットでの入荷のものもあり、ご注文のタイミングよっては、銘柄の変更の可能性もございますので、ご了承ください。)
    3,318円
    新田珈琲
  • 商品の画像

    コロンビア アナエロビック 【パッションフルーツ】(200g)

    パッションフルーツ、柑橘系、キャンディ ■カップコメント(カップテイスターズ日本チャンピオン) しっかりとした濃度感のある中にパッションフルーツの果汁の香りや、甘さを楽しめるコーヒーで、今までのコーヒーと違う“新しいコーヒー”をお楽しみいただけます。 ■焙煎コメント(J.C.Q.A.認定コーヒー鑑定士) コロンビア等の赤道直下の国のコーヒーの生産地は標高が高く昼夜の寒暖の差から、成分が多く身がよくしまっている傾向がある為、十分に時間を掛け丁寧に加熱していく必要があります。成分発達の準備が出来たら一気に加熱し、成分の多さを活かした味わいの複雑さや、香りに変化させていきます。また、このコーヒーの生豆は、ワイン酵母、嫌気性発酵、パッションフルーツ果肉と、かなり特別な作り方をしておりますので、味わいや香りを存分に楽しめるよう、釜出しまでの間の温度変化をより細やかに調整して焙煎しております。 生産国:コロンビア 地域:キンディオ県、アルメニア市 農園名:Jardines del Edén 精選所:キンディオ県 気温:18度~30度 標高:1800m-2000m 土壌:火山灰土壌 降雨量:年間1,900mm~2,200mm 規格:エクセルソ 精製:ハニー 品種:カスティージョ ▼ Confinet社 Cofinet社は 2015 年に設立した会社で、その前身は 80 年以上家業の歴史を引き継いだ地域でも有力な輸出業者です 。同社は特殊プロセスの技術を高め続け、その知名度は世界中に広まりつつあります。この Jardines del Edén 農園の農園主であるフェリペ・アルキラ氏は、Cofinet 社の設立者の一人で、この農園を 2015 年を購入し、スペシャリティコーヒー生産に注力してきました 。 フェリペ 氏は家業としてコーヒー生産を続ける一家の 4 代目です。最初はオーストラリアで土木の勉強をしていましたが 、 そこで彼が見たコーヒービジネスに影響を受けて 、 家業を引き継ぐことを決意しました 。Cofinet社は、様々な特殊製法でスペシャリティコーヒーにさらに特徴をつけることを得意としています。このコーヒーは発酵の段階で、パッションフルーツの果肉とワイン酵母を加え、72時間嫌気発酵を行います。その後、最適 な水分値に達するまでアフリカンベッドで乾燥します。その結果、さわやかなパッションフルーツの味と相まって楽しむことができます 。 (※シングルオリジンは、小ロットでの入荷のものもあり、ご注文のタイミングよっては、銘柄の変更の可能性もございますので、ご了承ください。)
    3,318円
    新田珈琲
  • もっとみる

最近の記事

  • 固定された記事

お水と記憶

私が幼少の頃、母が何度も話してくれた水にまつわる記憶の話です。 母がまだ小学生の時(母は小学生のうちに母を亡くしたので小学校の低学年の時の記憶なのだと思います。)、『東京では食事後の食器は灰で洗っていた様で、その時の川にはメダカやクチボソが沢山いて、水がとても綺麗だったと、そのうち洗剤が登場して、あっという間にメダカ達の姿は消えてしまった。』という話を何度も話してくれた事を最近良く思い出します。 私は大阪で生まれ育ちましたが、大阪でも山側だった事から周りには池や田んぼがた

    • 丁寧につくられた食事やお菓子には、丁寧に淹れたコーヒーを

      コーヒー屋になる前には思いもしなかったこと。コーヒー屋になってから思うようになったことが「丁寧につくられた食事やお菓子には、丁寧に淹れたコーヒーを合わせる」です。この二つが組み合わさったとき、わたしはHAPPYが何倍にもなります。 ドリップは誰にでもできるもので、道具も人それぞれ、こだわる所も人それぞれ、ドリップはとても自由だといつも思います。 自由ですが、その人だけの「価値」「ルール」も存在すると思います。また、こだわるポイント以外でも、例えば、同じ温度、粉量、注湯量、

      • 無花果とコーヒーのショートケーキ

        今日のおやつは、敦賀市野神「Home Sweet Home」さんの無花果とコーヒーのショートケーキです。 ホームスイートホームさんでは、店内の美味しいケーキを食べる喫茶コーナがあり、そのコーヒーに当店のブラジルをご利用頂いております。 ただ今、当店のオリジナルのコーヒークッキーのレシピをオーナーの大谷さんに御考案頂いていて、その打ち合わせ後、どれにしようかな〜と選んでいたら、「このケーキのコーヒーは、新田さんのところの使ってるよー」と教えて頂きました。 そんな事を聞いて

        • 豆乳ヨーグルトブルーベリー米粉タルト

          今日のおやつは長い名前のおやつです。娘がつくってくれたとてもヘルシーなおやつです。 手作りのおやつには、ハンドドリップで丁寧に淹れたコーヒーが本当に良く合います。 ヨーグルトとブルーベリーの爽やかさに合わせたいと思い、今日のコーヒーは「ルワンダ」を選びました。今回の淹れ手は主人です。 今回のレシピは   ・ルワンダ ガコ農園(焙煎度はミディアムロースト)20g ・みるっこの5番 ・三洋産業さんのフラワードリッパー02 ・三洋産業さんのアバカフィルター02 ・温85度

        • 固定された記事

        お水と記憶

        マガジン

        マガジンをすべて見る すべて見る
        • コーヒーとおやつ
          torinosu

        記事

        記事をすべて見る すべて見る

          シナモンロール

          シナモンロール大好きです。今日のシナモンロールは、ふかふかのシナモンロールではなく、ハード系のパン生地が余ったため、「パリッとハード系シナモンロール」です。(生地から娘が作ってくれました。) シナモンシュガーの香りと甘みとマッチするコーヒーは、、、と熟考して、、深煎りのヨーロピアンブレンドを選びました。 私はコーヒーの焙煎度の好み順が 中煎り>浅煎り>深煎りなので、深煎りを淹れる時はちょっと自分の好みに軽めに淹れます。 今回のレシピは    ・ヨーロピアンブレンド(焙

          シナモンロール