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会社近くのパーソナルジムに通う費用は会社が全額負担!トレーニング好きにはたまらない福利厚生制度とは?

こんにちは!日本ユニスト広報です。
当社には「健康維持補助金」という福利厚生制度があります。
その名の通り、社員の健康維持のため、スポーツジムの費用を会社が負担する制度となっています。

オフィス近くにあるパーソナルトレーニングジム「大野道場」に通う場合は、なんと、、限度額なしで会社に全額負担してもらえるんです!
当社代表の今村が約7年前から通い始めたことがきっかけで、会社ぐるみで長らくお世話になっているジムです。

個人で選んだスポーツジムの場合でも、年間10万円を限度に利用料金が会社から出るんですよ(これを書いている私も最近、自宅近くのジムに通い始めました!)

制度自体は数年前からあるものの、最近になって規定が色々と改定され、バージョンアップされました!

  1. 以前は個人利用のジムまたは大野道場のいずれかで利用可能だったところ、現在は個人利用のジムと大野道場のどちらでも利用できるように!

  2. 以前は制度の対象がスポーツジムだけだったところ、有酸素運動系(格闘技ジム・ゴルフレッスンなど)も含まれるように!

  3. 大野道場で午後8時からの枠しかなかったところ、午後5時30分からの枠を新設!

    特に5時30分からの枠の新設で、新たに大野道場に通い始める人が増えました。自宅が遠かったり、育児中で早く帰らなければいけなかったりする人も通えるようになったのは、とても良い変化です。
    実際に通い始めた社員からは「姿勢がよくなった」「仕事の効率アップにつながっている」との声が寄せられています。

きつそうなポーズです

実は夕方の枠だけでなく、昼間の日中の枠の増設も検討されているんです。デスクワークで凝り固まった身体を仕事の途中で動かしたら、良い効果が生まれそうですよね!

制度導入のわけを社長に聞いてみた

ジム費用を会社が全額出すという福利厚生は、少し珍しい制度だと思います。なぜそこまで健康維持に手厚い補助をつけているのか、代表の今村にミニインタビューをしました。

ーなぜ健康維持補助金という福利厚生を作ったのですか?
「まず、私自身がジムに通っている理由から少し話しますね。
身体を鍛えることは頭を冴え渡らせることや、パフォーマンス向上につながります。思いっきり身体を動かすとアドレナリンが出て、老化防止にもなります。そうした理由から、社員の皆さんにも身体を鍛えて仕事での能力発揮に生かしてほしいと思って、制度をつくりました」
 
ージム通いの醍醐味は何でしょう?
「20kgしか上げられなかったのが30kg上げられるようになるなど、目に見えた成長を感じられてうれしい。あとは何より身体・健康に良いし、姿勢も良くなるし、腰痛もなくなる。やらない理由がない!」

ー制度を利用したことがない社員に向けて、一言お願いします
ぜひ僕と一緒に大野道場に行きましょう!トレーニングのおかげで実際にどれくらいの効果が出るか、来てもらえれば必ずわかります。
 また、スポーツジムでなくても、何か長く続けられる趣味をしてほしいです。今までやったことのない習い事をすることで、上達する喜びや、できないことをできるようにする感覚を持ち、自信につなげてほしい。生きる中に仕事があるわけで、人生は仕事だけで終わってはいけないと思っています。人生を豊かにするサポートを会社として行っていきたいです」

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