そちらこそ

そちらこそ

    最近の記事

    カップラーメンを作るのも失敗する人

    大丈夫だったことがないbitchです。学業はなんとか続けられております。今日も生きています。 さて早速、嫌な話を書くのはアレですが、最近は嫌なことから自分を守りながら生活していました。 一つは学校での陰口です。二つ目は普通ではないことを再認識したことです。 私は現在専門学校に通っています。男女比は女子の方が多いので、人間関係は独特のものがあります。その中で聞いてしまった言葉が忘れられません。 「あの子ここ辞めて働けるんかね」 「精神科通ってるんでしょ」 「留年なんて金の無

      • カレー

        生きていました。

        • 実習明け

          無事。

          • 生きる希望と死なない理由

            頭が悪くて、方法を知らない。努力も出来ない。甘えていると言うが、認める一方で、そんな単純な話ではないとも思う。けれど、それを分かってほしいなんて言えない。人には人の地獄があるというが、資格をもつ持たないでは。学歴をもつ持たないでは。相手を思い遣れない。“悔しけりゃやれ”しか今の最善がない。無い。

            強い夜

            最近鞄に“臨死!江古田ちゃん”を忍ばせておくと強気で生きられることに気がついたbitchです。 23歳になり1ヶ月ほど経ちました。22歳はその年齢ごと絡めて人から人格否定して頂いたことがあり(はて、笑うところですよ?)23歳になれて安堵しました。書くのも嫌な“22歳”から離れられる方法は一つ、生きることなのかもしれません。生死の2択を選んだ後は、学歴や周囲の人とのコミュニケーション、同年代との比較が待っていました。 諦めたら終わりだから皆さん歯を食いしばって生きているんです

            「また4月が終わったよ。」

            学業にて張り切りが過ぎ、空回り気味で課題に取り組んだ結果、グループワークで強メングループに割り振って貰えました。なので放課後自分へのご褒美のつもりでドーナツを買って帰りました。しかし、食べる直前になり「自分にご褒美くれてやれるほど頑張ってないじゃん」と思い直し、泣きながらドーナツを食べたBitchです。 4月が終わり今日から5月。早……風?てか光? 世はGWらしいですね。私は金曜日はアルバイトをして、土曜日は歯医者に行き映画を見て、日曜日、つまり今日は勉強しました。 最近

            蜜様

            『泣くなら、ひとり』 これは壇蜜ダイアリーというグラビアタレントの壇蜜さんの日課である日記を纏めた本の題名です。この題名を誰が付けているのかは知りませんが、私はこの言葉を座右の銘にしています。 さて、最近心が澱んでいます。なのでこの状況でnoteを書くのは座右の銘に反しているかも知れません。ですがbadモードでも自分の好きなことを制限したくないにゃぁ。ということで、こんにちは、人間の弱さとググってみたら“庇護欲”、“虚栄”とあり、また一つ賢くなったと拗らせているBitchです

            柔らかい人

            最近、男性と身体を交わらずしてコミュニケーションが取れないことに気がつきました。bitchです。 あっと言う間に1月が終わろうとしていますね。驚きと焦りで軽く発狂したものの、私は今も無事生きています。 さて、なんでも面白がった方が楽しくね?と思って生活していましたら楽しいことがたくさんありました。 まずは奥歯が欠けたこと。 次に友達が学校を辞めたこと。 最後に街中の男が好きな男に見えてしまうこと。 どれも捉え方ひとつであちゃー🤷‍♀️案件ですが、私は楽しいなぁと思いました。

            夕日

            新年、何通かのメールに返信をしながら過ごしました。どんな形でも私にアクションを起こしてくれることはありがたい。 今年の目標は【身体で示す】です。

            幽霊系

            先日、軽い気持ちで行った婦人科で股を開いたbitchです。 地雷と揶揄され、見限られる女性たち。 正しさが幸せを基準とするのなら、本人次第。 他人がどうすることもできない。 『事実を言っただけだよ。』『そんなつもりなかった』 ぶっ殺す為に生きよう。 社会で自立して生活していく上で、自助能力は必須だと私は最近やっと気がつきました。 人に危害を与えて、やっと泣いたり嘆いたり、怒ってやっと気がつきました。 寂しさという感情は忘れるか笑い飛ばすものだと思っています。 自分と同

            人を殺した日

            寂しいという感情がよくわかりません。 『寂しかったの?』 寂しかったら他の人と寝ても許してくれるの? 某日、スーパーに行きました。 商品を選んでいるとふと視線を感じ、そちらを見ると男性がジッとこちらを見ていました。キャップを被った細身の男性。黒いシャツに黒いジーパン。カゴを持って微動だにしません。 他の人ではないことが分かりました。しかしマスクと帽子に隠れていない部分をいくら必死で見ても、もう定かではない顔の造形を思い出す行為にしかならず、自分がとっくに彼の顔を思い出せな

            「何も分からない」

            頬にニキビができ、体重も増加しました。しかし今はそれを気にしません。 あっという間に11月も中盤。寒さもどんどん増していきますね。そんな中、私は「1人で生きていく」と改めて決心いたしました。 大学に行った友人が「自分軸で生きなよ」と言い、 (記憶から殺すことでしか自分が生きられないと判断し、記憶から抹消した男)以下、“殺した男”が「俺が22歳の時はもう少ししっかりしていたかな」と言いました。  身体冷やしても、心冷やさず。悔しいのなら努力するまで。それらの言葉に対し、余裕を