200106_朝礼

\HAPPY NEW YEAR 2020/仕事始めの初笑いはグループ代表からの朝礼メッセージ!

明けましておめでとうございます!今年もモブキャストグループ、そしてnoteを何卒よろしくお願いいたします^^

2020年のお仕事始めは、グループ代表 藪の朝礼からスタート。
各事業のお客さま、株主の皆さま、社員とその家族、モブキャストグループ、そして"モブダチ"(仲間)の皆さまにも朝礼でのメッセージをシェアさせていただきたく、noteにまとめてみました♪

200106 藪さん

まずは、藪の年末年始のワクワク体験のシェアから!
それはシンガポールで開催された年越しカウントダウンイベント「STAR ISLAND SINGAPORE COUNTDOWN EDITION 2019-2020」の話題。藪も「2019年のエンタメ納め」として参加し、ワクワクが止まらなかったそう♪

「STAR ISLAND」とは、世界各地の絶景ロケーションで繰り広げられる日本の「伝統花火」「最先端テクノロジー」「パフォーマンス」がシンクロしたエンターテインメント。リアル代表 小橋賢児さんがクリエイティブディレクターを務めています!
2018年にシンガポール政府後援カウントダウンイベントのメインコンテンツとして「STAR ISLAND」が採用され、世界中から約50万人が会場周辺に押し寄せました(チケット購入者の国籍内訳はなんと86カ国!)。今回はドローンの演出も追加され、ドローンと花火による光の共演を実現。世界中から集まった人々が没入感満点の年越しを体験したのでした♪
<開催レポートはこちらから>

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ここで藪が強調したのは、会場周辺に集まった50万人を超える世界各国の人々が、"知らないうちに"日本発の花火ショーに魅了され堪能したということ

これってまさに昨年末、「エンターテインメントの革新」に向け開催したカンファレンス「MOBCAST 5E 2019」のキーノートセッション「世界の基準となる日本発のエンターテインメントとは」で、スピーカーの皆さんと藪がエンターテインメントのありたい姿として熱く議論したことなんです。

『このイベントの裏で日本の会社や日本人が運営しているということに、見ている人は誰も気づいていない。とても誇らしく感じた。

世界が熱狂し、世界基準と言えるエンターテインメントが、誰もそこに気づいてないし着目もしていないけれど、"実は日本発"のエンターテインメントだったというモブキャストグループの目指すエンターテインメントのありたい姿が、シンガポールの熱狂空間に鎮座していたと想像すると、広報 今井はなんだか胸が熱くなったのでした。

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さて、そんな"実は日本発"のカウントダウンが世界を沸かせスタートした2020年!この一年はモブキャストグループにとって、どのような年になのでしょうか??

『「東京オリンピック・パラリンピック」が開催され、各キャリアによって5Gサービスが始まるという絶好のエンターテインメントイヤー。世界中から日本を訪れる方々の一人でも多くの人に、モブキャストで取り組んでいるエンターテインメントを知ってもらい、70億人をワクワクさせる絶好のチャンスの年!』

と熱く語った藪。訪日観光客数4,000万人と言われる2020年は、「世界70億人にワクワクを」というビジョンを掲げるモブキャストにとって、こんなワクワクソワソワする年はありません!

そんな年にモブキャストグループとしてグループ社員が一丸となって成し遂げることは、

『継続的な黒字化のための経営基盤の強化、グループ各社の筋力・体力づくり、そして2020年というエンターテインメントの絶好機に「モブキャスト グループ」のブランド力を最大限高める、2021年の更なる展開の準備を整えること!』

と力強く宣言し、朝礼を締めくく・・・とその前に、藪の"得意技"を最後に披露(^▽^)。フロアを湧かせ、年始めの朝礼は終了!

シンプルな「代表からの年始の挨拶」に留まらず、エンタメ要素で味付けされた朝礼から始まり、それぞれが初笑いをし、笑顔で各自のお仕事に向かったのでした(その"特技"が何かは社員だけの秘密です!)。

2020年はオリンピック・パラリンピックが自国開催となる、一生に一度あるかないかの特別な年。
世界中がワクワクに沸き立ち、モブキャストから始まるエンターテインメントが、海を越え国境を越え、70億人に届きますように。

改めまして、2020年もどうぞよろしくお願いいたします\^〇^/

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↓実は毎朝やってます!モブキャストの日常「朝礼」とは↓



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