著者が語る:コロナ禍だからこそ、私たちは科学を諦めてはいけない!
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著者が語る:コロナ禍だからこそ、私たちは科学を諦めてはいけない!

いよいよ明日、2021年3月16日発売の最新刊『20世紀論争史』(光文社新書)では、「現代思想の源泉」に位置する多種多彩な「論争」を紹介しました。新書としては破格に分厚い 456ページにわたって、30のテーマを議論しています!

その「第30章『危機』とは何か? 科学共同体×人間性」が、次の「光文社新書 note」の記事にまとめられています。ぜひご覧ください!

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高橋昌一郎

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國學院大學教授。専門は論理学・科学哲学。著書は『理性の限界』『知性の限界』『感性の限界』『フォン・ノイマンの哲学』『ゲーデルの哲学』『20世紀論争史』『自己分析論』『反オカルト論』など多数。情報文化研究所長、JAPAN SKEPTICS副会長。趣味はJazzとWine、将棋四段。