高橋昌一郎

國學院大學教授。専門は論理学・科学哲学。著書は『理性の限界』『知性の限界』『感性の限界』『フォン・ノイマンの哲学』『ゲーデルの哲学』『20世紀論争史』『自己分析論』『反オカルト論』など多数。情報文化研究所長、JAPAN SKEPTICS副会長。趣味はJazzとWine、将棋四段。
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      • 34本

      ヘッダーは、2006年の4歳と2歳の子どもたち。ここでは最新刊や増刷に関するお知らせや頂戴した書評を紹介します。ご参考になれば幸い!

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      ヘッダーは、2019年新緑の季節、ロンドン大学近くの書店のお気に入りの場所。ここでは、現時点で連載中の記事を紹介します。私が携わっている学会・研究会・大学部会のジャーナルの内容なども幅広く掲載する予定!

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