高橋昌一郎

國學院大學教授。専門は論理学・科学哲学。著書は『理性の限界』『知性の限界』『感性の限界』『フォン・ノイマンの哲学』『ゲーデルの哲学』『20世紀論争史』『自己分析論』『反オカルト論』など多数。情報文化研究所長、JAPAN SKEPTICS副会長。趣味はJazzとWine、将棋四段。
  • フォン・ノイマンの哲学 人間のフリをした悪魔 (講談社現代新書)

    高橋 昌一郎
  • 【TBSラジオ】講談社 presents 小森谷…
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    • 「情報文化ジャーナル」

      • 15本

      ヘッダーは、2018年度の卒論ゼミ祝賀会。ここでは、國學院大學の公認部会(学術・文化・歴史系)である「國學院大學情報文化研究会」(顧問:高橋昌一郎教授)が1997年度から2018年度までに発行した『情報文化ジャーナル』第1号から第15号(全15巻)の「目次」をすべて紹介します。

    • 連載!

      • 54本

      ヘッダーは、2019年新緑の季節、ロンドン大学近くの書店のお気に入りの場所。ここでは、現時点で連載中の記事を紹介します。私が携わっている学会・研究会・大学部会のジャーナルの内容なども幅広く掲載する予定!

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固定された記事

出版社の垣根を越えた「講談社+光文社」POP!

2021年4月5日、「2冊連続で上梓する著者渾身のテーマ」として「21世紀に必要なのは 科学と哲学を軽やかに往来する知性である! ―― 高橋昌一郎」という書店用POPが誕生し…

9か月前

連載:「新書こそが教養!」【第47回】『倭国 』

2020年10月1日より、「note光文社新書」で連載を開始した。その目的は、次のようなものである。 ■膨大な情報に流されて自己を見失っていませんか? ■デマやフェイクニュ…

『楽しみながら身につく論理的思考』発売開始のお知らせ!

私が「監修」を担当した『楽しみながら身につく 論理的思考 』(ニュートンプレス)が発売開始になっているので、紹介しよう! 本書は、これまでに『NEWTON』本誌で紹介さ…

連載:「新書こそが教養!」【第46回】『宗教と過激思想 』

2020年10月1日より、「note光文社新書」で連載を開始した。その目的は、次のようなものである。 ■膨大な情報に流されて自己を見失っていませんか? ■デマやフェイクニュ…

2週間前

連載:「哲学ディベート――人生の論点」【第7回】AIに自動運転を任せてよいのか?

2021年6月22日より、「noteNHK出版 本がひらく」で連載を開始した。その目的は、次のようなものである。 ●「哲学ディベート」は、相手を論破し説得するための競技ディベ…

2週間前

情報文化研究所「オンライン忘年会」!

★2021年12月30日 19:00~21:00(最大23:00まで延長するかも) ★途中入退室自由です。会員は、可能な限り、一度は顔を出してください!推薦者・参加希望者は、事前に連絡…

2週間前