叢叡世

格闘技関連の記事を書いていこうかと思いますが、格闘技だけでなく色んなことも書いていこう…

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格闘技関連の記事を書いていこうかと思いますが、格闘技だけでなく色んなことも書いていこうかと考えてます。 https://togetter.com/id/kusamura_eisei

マガジン

  • 時事と事件

    出来事について考える。

  • 地上波復活への道📺

    地上波格闘技について。

  • 読んできたもの

    漫画や雑誌や活字の本に関する内容。 無理矢理格闘技にも結びつけていたりする。

  • たまたまもあるゴルフ

    多分ゴルフ漫画の行く末はこれだけに限るものになるのだろう。

  • 拳二つで稼ぐセカイ🥊🥊🌏

    主にボクシングの話題。

最近の記事

ジャンプ感想はゴルフ漫画だけになったか。それもどこまで続けられるかと思ったがだいぶ怪しくなって来たな。

    • アスミカケルの最終回に比べれば10週短いとは言え描き切ったドリトライの方が断然マシだったとしか言えない。 今までnoteでは他の連載中の漫画との比較を控えて来たがこれ程がっかりなものはなかった。 改めて比較するところも後で述べようと思ったりもする。

      • アスミカケルの最終回には心底がっかりだった。 まだ本誌が発売している期間なのでネタバラシは余りしないが、取り敢えず本誌が終わった時点での感想を来週以降述べたいと思う。

        • アイヌについて

          アイヌについて存否がまた巻き起こっている。 最早法的に根拠を持ってしまったので北海道の先住民ということになっているが、それではその先住民の根拠とは如何に? 実は法律でそう定められている以外何にもない。 血統を根拠に出来ないことくらい日本国憲法が明記しているので血統を根拠に法的な保護ができないことは分かっているが、なんだか変なことになっているようにも感じる。 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係にお

        ジャンプ感想はゴルフ漫画だけになったか。それもどこまで続けられるかと思ったがだいぶ怪しくなって来たな。

        • アスミカケルの最終回に比べれば10週短いとは言え描き切ったドリトライの方が断然マシだったとしか言えない。 今までnoteでは他の連載中の漫画との比較を控えて来たがこれ程がっかりなものはなかった。 改めて比較するところも後で述べようと思ったりもする。

        • アスミカケルの最終回には心底がっかりだった。 まだ本誌が発売している期間なのでネタバラシは余りしないが、取り敢えず本誌が終わった時点での感想を来週以降述べたいと思う。

        • アイヌについて

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          卑弥呼ってこんなのを食べてたのか🤔🍚🍱🐟🦪🍠🥩

          国立科学博物館で開催されている和食展は今月末までである。 去年末に行って来たのでギリギリではなかった。 原始時代みたいな新石器時代、いや青銅器と鉄器時代の弥生時代において、碌な体制ですらなかった国がこんな見た目豪華な食事をしていたのか疑問に思う。 中国からの文化を取り入れていた筈だが、まだ文字が一般的に使われておらず記録を残すという社会ですらなかった筈である。 発掘作業が更に進んで文字による記録が出て来れば話は変わって来るのだろう。 弥生時代の遺物はどれも物品で文書

          卑弥呼ってこんなのを食べてたのか🤔🍚🍱🐟🦪🍠🥩

          ジャンプのMMA漫画第三十一話🤼

          相変わらず後ろである。 恢復の見込みは残念ながらないと見ていいだろう。 取り敢えずこの試合も3週かけて費やされたのでこの週で最後である。 実況は大逆転とあるが初めから組み立てられた展開であるとしか言えない。 隠し玉(前回のエントリでは肘打ちと打たない筈のハイキック)に成す術もなかったのだから黒沼の敗北である。 ひろゆきのたまたま理論(詭弁)なんてものは実は少年誌にありがちなものでしかない。 展開が読めてしまうのなら実はスポーツは弱点でしかなく、そもそも退屈になって

          ジャンプのMMA漫画第三十一話🤼

          ジャンプのゴルフ漫画第九話🏌️‍♂️⛳️

          お金の力、挫ける。 みんなストイックである。 欲がない。 金欲もない性欲もない物欲すらない今時珍しい漫画である。 世界最強を目指す上では必要のない物だと思うが、人間どうもそう言うのが付いて回る。 無気力で漠然とした将来しか描けなかった人間がこんなところまで無我の境地に至るとは、もうあとは只管ゴールを目指すだけではないのか? ゴルフならホールって言った方がいいのだろうけど。 少年誌って煩悩の塊なのにそう言うのが一切ない。 愈々「まともな」試合が始まる。 やる前

          ジャンプのゴルフ漫画第九話🏌️‍♂️⛳️

          ジャンプのMMA漫画第三十話🤼

          また一番後ろに来てしまった。 愈々かと覚悟すべきか。 ある程度のクライマックスでもあるが、コミックスが売れれば連載は継続させて貰える。 連載を続けて欲しくばみんな単行本を買え。 3月に3巻目が発売されるのでこれをみんなが買えば連載が続く。 3巻目が売れれば5巻くらいまで伸ばしてくれるかどうか。 少年達がこの漫画を読んでくれているのかどうか怪しい🤨 火ノ丸相撲のお釣りみたいな漫画なので掲載前の多分平均年齢は少し上がっているのではと感じる。 とは言うものの、エフェ

          ジャンプのMMA漫画第三十話🤼

          ジャンプのゴルフ漫画第八話🏌️‍♂️⛳️

          掲載順位は少し後ろになって来た。 ここからが本番と言ったところか。 段々奥深くなるゴルフなのでここから読者も離脱していくのだと感じる。 物語を進めると同時にルールを解説していくというスタイルを採っているので読者がついて来れるような仕組みにはなっているが、ある程度の離脱者は仕方ない。 物語も急展開を迎える。 新連載から二ヶ月程経っているので急展開を描くのだろう。 恋愛感情を抱いている訳ではなく、悔しいから始めたようなものなので、このキーパーソンがいなくなるという変化

          ジャンプのゴルフ漫画第八話🏌️‍♂️⛳️

          ジャンプのMMA漫画第二十九話🤼

          掲載順位は後から数えた方が早い。 頼みの綱が単行本の売り上げである。 アンケートが弱くてもそれさえ売れれば掲載して貰える。 一ノ瀬家の大罪も後半は後ろの方だったがコミックスがタコピーの遺産があったのでそれなりに売れていたから一年くらい続けて来られた。 さて、この漫画も一年保てば良いのだろうか? 29話目なので半年は過ぎている。 かなりシビアとしか言えないが火ノ丸相撲もこんな感じで5年間の連載期間を得られた。 國崎千比路も言っているように格闘技は現在地上波で放送さ

          ジャンプのMMA漫画第二十九話🤼

          ジャンプのゴルフ漫画第七話🏌️‍♂️⛳️

          連載からもうすぐ二ヶ月が経とうとしている。 大体しくじった作品はこの辺りで失速し始める。 とは言っても俯瞰すればそんなことはないようだ。 一つの試合が終われば新展開になるのは当然だが、早速だが主人公に新たな試練が待ち受ける。 前回からの予測通り、パターの練習である。 遠い距離をかっ飛ばしても最終的にカップに入れなければならない。 しかし少年漫画なのでこうした難関を突破せねばならない。 口を酸っぱくする程「練習」あるのみである。 挫折してしまったら話は終わってし

          ジャンプのゴルフ漫画第七話🏌️‍♂️⛳️

          ジャンプのゴルフ漫画第六話🏌️‍♂️⛳️

          六話目だが掲載順位は前くらいである。 化け物級の連載陣を置いといてもこの位置はほぼ実力で掴み取ったものだろう。 ログインボーナスみたいな3週間はとっくに切れているので読者にしてみれば好意的に捉えられていると見て良い。 どこまで遠くに飛ばせるというまだチュートリアル的な勝負なのでまだ本戦には届いていない。 しかし、掲載して貰える期間の内後3ヶ月分をゴールまで使い切らなくてはならない。 後数話辺りでセンターカラーを貰えるかどうかである。 プラクティス期間なので読者に分

          ジャンプのゴルフ漫画第六話🏌️‍♂️⛳️

          ジャンプのMMA漫画第二十八話🤼

          相変わらず位置は後ろの方だがドベではない。 予想通り、3週程度に亘って試合を終わらせた。 こんな打撃からの組み技をコンビネーションとして駆使するのは中々居ないし、寧ろ天才の部類である。 何度も何度も繰り返すが、MMAとは言っても実際は将棋みたいなもので段々相手の駒を潰して王手を掛けるものである。 打撃系の選手は打撃しか出来ないし、組み技の選手は組み技中心しか出来ない。 選手達は相手に隙を見せないようにガードは固くして間合いを保ち5分間の中で牽制し合いながら時間を潰し

          ジャンプのMMA漫画第二十八話🤼

          ジャンプのMMA漫画第二十七話🤼

          掲載順位は後ろから二番目である。 主役二人にある程度の試合させてフェードアウトしていくのだろうか。 コミックス2巻は一月に出るようなので、これの売り上げ如何である。 思った程売れなければ打ち切りに遭ってしまう。 主役二人の目標はバラバラである。 奈央はオコメであり、二兎は一狼である。 ジョシカクは最近隆盛ではあるがまだまだ競技人口は少ないので目標に直ぐ追い付いてしまう。 男の方の二兎の場合、別に世界を目指す訳でもない(兄と闘う為)のでこちらも考えようによってはゴ

          ジャンプのMMA漫画第二十七話🤼

          ジャンプのゴルフ漫画第五話🏌️‍♂️⛳️

          ほぼ連載からひと月経っている訳だが、この漫画の立ち位置はよく分からない。 6話以降で人気が落ちるか、それとも人気を維持出来るかその辺りが勝負であろう。 まだ自分の力を出し切る所の展開だが、これを後3ヶ月くらいでどのように収めるのであろうか。 それとも、端からそうした王道的展開なんか望んでいないのかも知れない。 読者の殆どがゴルフプレイヤーではないのでどうやってゴルフを伝えるか鍵になって来るのだと思う。 それもあってか、ただボールを遠くまで飛ばずと言うことに重点が置か

          ジャンプのゴルフ漫画第五話🏌️‍♂️⛳️

          ジャンプのゴルフ漫画第四話⛳️🏌️‍♂️

          四話目なのでここからは忖度なしで自分の力で最後まで描き切るところまで行かなくてはならない。 今までは練習期間なのでこれからは対戦して行くのだろうが、少なくともあと三ヶ月くらいの期間で果たして未来に辿り着けるのだろうか。 さてどうする? 当たり前だが沢山練習を積んでも相手はど素人ではないのでそれなりに差は出る。 ど素人が経験者やアマチュアやプロを圧倒なんかしたらジャンプの三大要素が全部なくなってしまう。 勝ちに拘る理由は既に描かれているように「空っぽ」だと指摘されてし

          ジャンプのゴルフ漫画第四話⛳️🏌️‍♂️