緋呂

緋呂(ひろ) 和の現代シャーマニズム/異世界に繋る両手で視覚化する神龍画家。見る瞑想ワーク「画禅」を提唱する画禅道場主宰。 活動案内ページ→https://peraichi.com/landing_pages/view/hiro379
    • 雑記帳
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      • 1本
    • インナーワールド
      インナーワールド
      • 16本

      大海原に向かって小石を投げ込むような感覚で。日々、浮かんでくる、とりとめのない想念を書き留めておきます。誰かのためとか余分なことは考えず。書きたいときに書きたいことを書きたいように。

    • 創作ノート
      創作ノート
      • 7本

      様々な作品達をいかにして現実にしていくか。自分のための記録をかねたノート。

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あなたが幸せでありますように

なんども、人に助けてもらってきた。 今も相変わらず。 助けてもらっている。 きっと、これからも、助けてもらうだろう。 こわがりな私は、しょっちゅう、巣穴に舞い戻…

原画は、買うことができるんですよ...という話

もう、ズバリです。 買うことができます。 私の作品はもちろんのこと、他の作家さんアーティストさんの作品も、だいたいは買うことが出来ます。 いくら必要か...というこ…

タロットⅦ“戦車”の絵が重なる時

川口緋呂という作家の本体は、手である。 左手と右手。 それぞれに役割がある。 属性も違う。 そして、人間としての本体を担う「頭=意識」の指示をはねつけ、時には無視す…

祝えよ讃えよ。「いのち」は美しい

言祝ぐ/寿ぐ(ことほぐ) という言葉が好きだ。 弥栄(いやさか) という言葉になると、好きだけれど少し、使いにくさを感じる。 なんだか、一定の、思想的なものをはら…

自分と世界を統合する これが私の生きる道

威勢の良い文章であれこれ「こう思う」と、たくさん書いていた時代があった。 多くは、自分の外側のことについて、その時感じたことであり。 その刺激に反応した己の内側に…

無価値感は、誇りも喜びも虚空へ吸い込む。でも、それに囚われずにいられる自分には、誰でもなれる。

40年は積み重ねた無価値感て、そうそう簡単には取れないものですね。 ふとした弾みに、隙間風のように入り込む。 以前は、そういうのをモグラ叩きのように潰そうとしてい…