今年も雨...

今年も雨...

今日は7月7日。 そうです。七夕ですね。 しかし、ここ数年は晴れた夜空にキラキラと拡がる天の川を、眺めた記憶がありません。まあ、梅雨の時期なのでそれは当然といえば当然ですが、本来、七夕の基となった伝説は中国が起源とか...7月7日の天気がどうとかは、気にしてないのかもしれませんし、天の川が見れた見れないは見上げているこちら側の話であって、銀河にはいつも美しい星々が存在しているのですからね。 今日の作品はそんなことを考えなら描きました。 晴れか雨かは、こちらの都合。Whet

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道のり

道のり

「WAY」 人生という 大きな道のり その道の途中には、躍り上がって喜ぶような事や 打ちひしがれて 泣く日もあるけど 過ぎてしまえば 思い出深い 貴重な体験の一つに 変わる… ただ、人生の終着点は 綺麗な 🍀フィニッシュで  着地を決めたいな〜❤️(´▽`) '`

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Walk This Wayと種田山頭火

Walk This Wayと種田山頭火

AerosmithはWalk This Way、 Lady GagaはBorn This Way、 Al YankovicはPerform This Way。 NIRVANAはSomething In The Wayだったな… まっすぐな道でさみしい(種田山頭火)。 きゃりーぱみゅぱみゅもあったな。 Wayway空けてあたしの道を(PONPONPON) そこのけ(小林一茶)系やな。 Where there's a will, there's a way.もある

MUP Week7 伝えるスキル

MUP Week7 伝えるスキル

結論 サービスを磨くより言葉を磨け。 ものは言いようって本当にそう。 例)飲食店のシェフ、美容院など、夜遅くまでメニューの開発したりセットの練習しているけど、実際イタリアの高級店見てみるとらメニューも面白いけど、置くときにどういう風にサービスの説明をするかとか、美容院も僕達はスキルはわからんけど、切ってる時に、髪が傷んでますね、秋だったらこういうトリートメントした方がいいですよとか。 言葉を磨くことでサービスの価値は上がっていく。 言葉を磨けということ。 例えばアイデアを企

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度重なる不祥事、正常と異常の判断

度重なる不祥事、正常と異常の判断

こんにちは、戦略プランナーのKEIJIです。 今日は私がランニング中に「ん!?」と感じたバス停の名称から「正常と異常」の判断について考えてみました。 結論 判断基準となる「メジャー」とそれを「見直す機会」を持ちましょう! 当たり前のことですよね。 何でバス停の名称から、こんなことを書こうと思ったのか、気になる方は、もう少しお付き合いください。 こちらが考えるきっかけとなったバス停「高層住宅前」です。 違和感がありませんか? 何で「ん!?」と違和感を感じたかと言うと、こ

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英単語「way」の語源や由来

英単語「way」の語源や由来

"英単語の「way」は、実に様々な意味合いで使われる言葉です。物事の道筋や目的へ向かう道、成果を出すための手段や方法など、抽象的な意味合いでもよくつかわれます。物理的な道や通路そのものを指す事ありますが、その場合は「road」や「street」が一般的に利用されます。 「way」は古期英語に由来する言葉であり、元々は「運搬」を意味するwegh-が語源です。wegh-が「道」を意味する「wegaz」と発展し、同じ意味合いのまま、さらに短い「weg」という単語に変化しました。古

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5/31日記

5/31日記

夕方まで仕事。みんな調子があまり良くない。人の治療してたら自分も食らってしまい一時的に体調激悪になった。背中がめちゃ痛いし背骨が曲がっちゃってた。たまにそういう憑き物系はあるんだけど、ちょっとぐらい太ってる方がそういったストレスには耐性がつくらしい。 昼ごはんにカツ丼食べた。 パイン飴を2個食べた。 夕方帰ってから妻とWAY(田舎のTSUTAYAの名称、そういうのがある)に行った。最近は妻が自転車、自分はキックボード移動なんだけど、普通に自転車はゆっくり漕いでても速いので

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強い言葉で行動指針をつくり、模倣困難なカルチャーづくりに投資する

強い言葉で行動指針をつくり、模倣困難なカルチャーづくりに投資する

※本記事は、2018年3月に書かれた↓の記事のリライトになります こんにちは!ランサーズの曽根(@hsonetty)です。「経営・組織」編の第2回になります。 前回のミッション・ビジョンに続く「経営・組織」編の第2回のテーマは、Way=行動指針と企業文化=Cultureになります。「ん?WayとCulture?」と思った方。正しい反応です。ミッション・ビジョンと同様、似て非なるコンセプトです。今回もぜひお付き合いを! 1. Way=個人の行動指針、Culture=組織の

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ムーンショット

ムーンショット

人が月に行けたのは、月に行こうと思ったからだ。飛行機を改良し続けて、月に届いたわけじゃない、という話を楽天時代に何度も聞きました。それは入社面接でも必ず問われるほどで、月に行くという目標から逆引きして思考したからこそ、一見無謀な挑戦も実現できたのだということを伝える話でした。 現状から積み上げでアクションを行い、目標未達成で終わってしまう人と、目標から逆引きでアクションプランを立て、100%やりきる人がいる。 ラストワンマイルにできる人とできない人の差が出る。 最後の0

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関係の質

関係の質

クロニンジャーの「パーソナリティ理論」によると、人は剥き出しの情動を引き起こす"気質"と、それを饅頭の皮のように包み、情動を受け止め調整する後天的な"性格"によってパーソナリティを構成しているそうです。 "気質"は遺伝による影響が強く、間脳という太古からの脳が担い、後天的には変えることは難しいそう。一方、"性格"は、思考をつかさどる大脳新皮質が担い、経験により発達することが可能なんだそうです。 例えば、内心、感情的になりつつも、その場の状況を鑑みて感情を押し殺し、冷静に振

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