阪原淳

企画

企画を考える。ストーリーを作る。脚本を考える。映像にする。それだけのプロセスだ。

ありがとうございます!
1
頑張って書きます!
3

人生で何をしたら良いか?

人生で何をしたら良いかわからない人がいます。

どうしたらいいかと相談をよく受けます。

得意なことをやりなさいと答えます。

不得意なことは競争に負けますから、実は選択肢ですらない。

では、得意なこととはなんですか?と尋ねます。

世界一になれそうなこと、と答えます。

絶対誰にも世界一になりそうなことあります。

探し方の問題、定義の仕方だろうと思います。

(167)

ほんまおおきに。
5

芯を出す。

あらゆる企画で大切なのは、それが何なのかを理解することだ。その作業を私は芯を出すと呼んでいる。(47)

何かよいことがありますように。
5
ありがとうございます!
3

役仁立三の出番。

私の地元長岡京は大河ドラマ「麒麟がくる」を実現するために多くの自治体と連携し多年の努力をし実現した。でも、しかし、コロナウイルスで観光誘致どころではなくなった。オンエアーが続くだけにかえって期待された経済効果がどこにもないことを考えると虚しい。

私は役仁立三の出番だと思っている。役仁立三は素晴らしい企画だ。 シリーズ化するためのネタも豊富にある。漫画化するにも適している。映像化して世界に出すこと

もっとみる

素直。

素直な人は伸びるのが早い。多くの人は私にアドバイスを求めて自ら来ているのに私の処方箋の実行開始に時間をかける。早くて半年。どうしてかというと考えて取捨選択しようとするから。私はいつもお金のかからない、すぐできる、実行可能なことを言っているのに。そうか、信頼関係がいるのかと考え他こともあるけれど違うんですね、最近、気づきました。それは、その人がそれほど対象に切実ではないからだと思います。(187)

ほんまおおきに。
9

役仁立三

「小さくても勝てます」からの役仁立三のシリーズ化を目指したい。コミックシリーズ、そして、日本から世界に出てゆく映画のシリーズを作りたい。時間はかかるだろう、しかし、その道程は見えている。粘りたいと思う。(85)

ありがとうございます!
2