第4章

6月27日の声投稿

タモやん第3章23日目ラスト

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また、日付が変わって投稿になってしまった。継続ストップ 涙

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デザイン未経験者向け 建築・ランドスケープ設計のためのAdobe Photoshop・Illustratorのはじめ方

私が全くデザインの経験がなかった頃、ランドスケープについて学びたいと考えていましたが、どうもIllustratorやPhotoshopを購入する勇気が出ませんでした。必要なアプリだとは分かっていたのですが、高いし、そもそもどうやって使ったらいいか分からないのに買うのはハードルが非常に高かったのです。

大学で建築学科を学んでいる方は講師や先輩などが丁寧に教えてくれる思いますが、今回はそういう環境が

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第4章(第2稿) 自分が行ってきた習慣から、点と点をつなぎ一つの考えを紡ぎ出す



「思い込み」「固定観念」を排し、さまざまなことを思い浮かべて、それらをアメーバのように変形させながら有機的に結びつくよう試みる。それによって、ピカソの言う「生まれながらの芸術家」に回帰しようとする試みは、頭の固くなったおじさんには、なかなかたいへんなことでした。

ウンウン唸っていたある日、スティーブ・ジョブズの言葉を思い出しました。それはあまりにも有名な伝説のスピーチで述べられた言葉です。

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国試完全攻略ガイドライン! /看護師国家試験に絶対合格する27の法則

プロローグ

「看護師国家試験なんて簡単です!!」

こんなことを言うと怒られるかもしれないけど、もちろん根拠はあります

看護師国家試験の現役合格率は94.3%(第106 回)

100 人中94 人は合格する計算です

小中高と普通の成績で、看護学校でも普通に努力していれば基本合格するラインです

でも、逆の見方をすれば100 人中6 人が合格できない計算になる

あなたも絶対に合格したいと思

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4-10.速度変化



前回の強弱の変化と同じように、速度(テンポ)の変化も音楽は表現のひとつとして多く用いられます。
しかしこれらは音楽に限ったことではなく、日常に自然と起こり得ることがほとんどですから、その自然な表現が聴く人を納得させる力となります。
一方で音楽は非現実の世界を表現することも容易で、演奏に求められることもしばしばあります。この場合は聴く人の想像を超えた意外性を表現することに面白味があるわけです。

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4-9.音量変化



前回の記事ではダイナミクス(強弱記号)そのものについての解説をしました。

しかし音楽では突然強く、もしくは弱くなるだけでなく、徐々に変化していくことが多いわけで、その変化についても演奏者はイマジネーションを持って表現することが大切です。今回はそんな音量変化について考えてみましょう。

crescend/decrescendo/diminuendo

楽譜に出てくる最もポピュラーな楽語(記号)

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4-8.ダイナミクス(強弱記号)



ダイナミクス

音楽において「強弱をつけること」をダイナミクスと言います。ドイツ語では「デュナーミク」、フランス語だと「ニュアンス」と言いますが、ここでは英語のダイナミクスで統一します。

強弱記号はf(フォルテ)とp(ピアノ)を軸として音符に付随して指示をしています。
ではこれらの記号の意味は、何でしょうか。

f(フォルテ)→強く
p(ピアノ)→弱く

教科書、楽典的にはこれで正解です。き

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4-7.フェルマータ



アーティキュレーション共通の認識

フェルマータ。教科書では「音をほどよくのばす」などと書いてあります(2倍延ばすという解釈はあまりにも酷いのでここでは言及すらしません)。
この「ほどよく」がクセモノで、中高生の頃は何を持ってしてほどよいのかがわかりませんでした。なので、吹奏楽部では指揮者の棒が動き出すまで音をのばしているだけの大変よろしくない受け身の演奏だったことが多いのですが、音大受験の課

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4-6.スラー



何が「滑らか」なのか

スラー(slur)は「滑らかに演奏する」と解釈することが多いです。

そもそもアーティキュレーションは「聴く人がそう感じる」ことが前提であり、奏者の主観で納得しただけでは聴く人へ届きません。

ですから、この「滑らか」も、聴く人が音の流れが滑らかであると感じてもらうために奏者はどのようにすべきかを考え、実験・研究し、練習を重ねる必要があるのです。

レッスンで「滑らかに

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4-5.アクセント



アクセントとは何か

「アクセントとは何ですか?」と質問して「舌を強く突くことです!」と答えて下さった方がこれまでに数名いらっしゃいます。

確かに間違っていません。ただ、それは方法のひとつなので「アクセントとは」の答えにはなっていません。
ということで辞書で「アクセント」を引いてみましょう。

『デザインなどで、全体をひきしめるため、特に強調したり目立たせたりする部分や物』
『強調する点、重

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