移住者インタビュー

友人から紹介してもらった下川は、居心地のいい距離感と感覚が合う人に出会える町でした|しもかわ人名鑑【ベアラボ】

 こんにちは!ベアラボ事務局のめぐです。今回は下川でのリアルな暮らしぶりを町内の方にお話ししていただく、しもかわ人名鑑。  下川でのリアルな暮らしぶりを町内の方にお話ししてい ただくコーナー。今月は多くの経験を経て下川に移住して半年、自然を感じる暮らしを楽しむ岡眞知子さんです。 直感で下川への移住を決めた コロナ禍でなかったら、森や自然が町の中にたくさんある南フランスに移住しようと思っていたの。大阪に住み続けるのは違和感があって。そんな時に友人から「ぴったりなところを紹介

スキ
1

オンライン飲み会やインタビュー実施|ベアラボ活動レポート #10月

 こんにちは。ベアラボ事務局です。  黄金色のカラマツ紅葉も葉が落ちてきて、いよいよ冬目前です。早朝や夜には0℃を下回る日も出てきて、車のガラスが凍るのを何度か体験しました。車をスタッドレスタイヤに替えたり、滑りにくい足裏になっている雪靴を引っ張り出したり、それぞれの冬支度が進んでいます。  もう冬を迎える準備はバッチリかなと思っていましたが、ゆっくり歩ける余裕や、乗車前に車を暖めるエンジンスターターを点けたりと、いろんな行動で早めの準備が必要だと気づきました。心づもりも

スキ
1

コロナ禍をチャンスに!ネットリテラシーを上げたい|ベアラボ活動レポート #9月

 こんにちは。ベアラボ事務局です。  緊急事態宣言やまん延防止等重点措置がずっと出ていた北海道。宣言が明けた下川町では、待ってましたとばかりに町民企画のイベントが次々と企画・開催されています。ずっと寂しかったお店の看板にも電気が灯り、町の雰囲気が明るくなったように感じます。気をつけながらも、やっと堂々と楽しめることがとても嬉しいです。  そんな10月の下川町からお届けします。 ▼これまでの活動レポートまとめ (1)「Zoomってなに?」「うちはネットが繋がってるの?」

スキ
1

暮らしをよくするために、出来ることから始めたい|しもかわ人名鑑【ベアラボ】

 こんにちは!ベアラボ事務局のめぐです。今回は下川でのリアルな暮らしぶりを町内の方にお話ししていただく、しもかわ人名鑑。  今月は自分たちの暮らしの質が向上するような企画の推進を行う「下川りくらしネット」の活動や、四季を意識した日々の食事を大切にしながら暮らす若園佳子さんをご紹介します。 トントン拍子に進んだ移住  家具職人の夫と結婚を機に、10年くらいは住めて、暮らしを大切にできるような土地を探し始めました。  暮らしにお金をかけなくても楽しいことがあったり、家賃が

スキ
5

下川町役場からSDGsで世界に革命を起こしたい|しもかわ人名鑑【ベアラボ】

こんにちは!ベアラボ事務局の小嶋です。 今週は「しもかわ人名鑑」。下川でのリアルな暮らしぶりを町内の方にお話ししていただきます。今月は下川町役場からSDGsで世界に革命を起こそうと活躍する清水瞳さんをご紹介します。 下川を知ったきっかけはSDGs 大学時代はSDGsの研究をしていて、テーマはFSC認証やMSC認証などの認証制度について。認証制度とSDGsの関連性や貢献度、課題をSDGsの観点で評価していました。 下川ってSDGs界隈ですごく注目されていたので、ずっと憧れ

スキ
6

成り行きコラボ配信~📻with UNZANさん

ごぶさたしております~よっこです♪ 今日はね、午前中移住者インタビューしてもらったんです🎤 いつもはしている側、改めてしていただいて気付いた事 【インタビュー配信終えての裏話から🎤】 🍏私は園主主人をプロデュース?する事が好き  現場よりもいかに  表に出していくには?を考えるのが好きだと言う事 🍎青森県の文化やお祭りに触れ、  職人技的な方を見ると、同じくそれを続ける  中での葛藤や想いを表に出したくなると言う事 🍏全国の生産者さんと繋がっていき、  こういった想

スキ
1

大好きな海に抱かれて

茶山さん夫妻は氷見に来てから古民家カフェをオープンしました。カフェに生まれ変わったのは公伸さんの父が生まれた家で、建てられたのは大正11年ということです。お話を伺うために氷見市北大町にある古民家カフェ「彦右衛門」を訪ねました。 海が取り持ってくれた縁 氷見市の中心商店街の北端あたりが北大町。かつての網元の家を改築した古民家カフェがここに誕生したのは令和元年のこと。経営するのは茶山公伸さん、彩さん夫妻。茶山家は平成28年の春に氷見へ移って来ました。それまで暮らしていたのは外国

スキ
14

山に魅せられて

兵庫県出身。趣味がきっかけで立山に出逢い、その美しさと雄大さに魅了され移住を決意。現在は登山ガイドとして活躍されている酒井さんにお話を伺いました。 移住のきっかけ 2008年、21歳の時、スノーボードが趣味だった酒井恵さん。当時、岐阜県のスキー場にてシーズンアルバイトとして働いていたある日、「夏までスキーやスノーボードが滑れる、立山っていう場所を知ってる?」という仲間の一言から、全てが始まりました。 その年に、初めて仲間と立山室堂(標高約2,450m)を訪れた時に見た雄大

スキ
21

【沖縄】移住者凸ゲキレポその②〜マミさん編2-1引き寄せの巻(全2回)【移住】

こんにちは。キヨリンド地域おこし協力隊@辺戸岬観光案内所です。 辺戸岬観光案内所は本日も平常通り10:00~17:00で開所致します。 2F「ふしくぶカフェ」は休業中となっております。ご不便おかけいたします。 「アーユルヴェーダを日常に取り入れ自然界と調和する」試みをしております。ご興味ございましたらこちらもどうぞよろしくお願い致します。 さてさて、昨今よく取り沙汰されている「地方移住」。 せっかく国頭村に住んでいるのでリアルな移住事情をお届けしていこうと思い書き始めまし

スキ
17

【沖縄】前田ご夫妻について重要な書き忘れがあったではないか【人物】

結論から言うと、 新吾さんは「古代から何回も転生を繰り返し現代人を助けに来た人」で、 綾乃さんは「バリキャリ妖精」なんだと思う。 なんのこっちゃかわからない書き出しで笑。 キヨリンド地域おこし協力隊@辺戸岬観光案内所です! 本日でnote30日間連続投稿&三線練習30日継続チャレンジ3日目です。 昨日、国頭村でカレーとおやつのお店「蒼翆(ソウスイ)」を営む前田ご夫妻に色々お話を伺いました。 昨日はほんのちょっとだけ練習するつもりがうっかり1時間半にもおよび三線を練習して

スキ
16