秋山具義

3時に寝るなんて

まぁ昨日は11時ぐらいに寝ようかなと思ってそれに合わせて薬も飲んだ。
なのに実際に寝たのが3時。Saturday  Night  vibesリアタイできたやん。
なんかコンセントのスイッチが切れてたのか知らないけど録音失敗してるし。

生活リズムが崩れるのは困るけどまぁ日曜も休みだしと思って
無理に寝ようとはあんまりしなかったんですけど3時とは。
今日は結局10時前に起きたんですけどまだ眠かった。

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スキいただきました!(スーいただきました風)

「ぼく」というデザイン

みなさんのおかげで、たくさんの『世界はデザインでできている』感想文が届いております。

どの感想文も個性的で、すばらしく、読む度に本書に対して新しい発見があります(ぜひ読んでみてください*)。SNSでは「感想文を読んで、本を読みたくなりました!」という声も届き、実際に本を手に取ってくださる方もいたり。書いてくださったみなさんには心より感謝しています。

書いてくれた方同士がコメントし合ったり、そこ

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大当たり◎今日は最高な気分で過ごせるはずです٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
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デザイナーだけがデザインする訳じゃない

「良い?どんな仕事もデザインを気にすることはできるんだよ。デザイナーだけがデザインする訳じゃないんだから」

新卒で入社した会社で直属の先輩から言われた言葉。
この言葉を仕事中はいつも大事にしています。

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「マルちゃん製麺」のパッケージデザインや「ほぼ日刊イトイ新聞」のおさるのキャラクターデザイン等を手掛ける秋山具義さんの『世界はデザインでできている』を読みました。

自分

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最近観たアニメは『東のエデン』
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私はまるで、ミルフィーユのように

秋山具義さんの「世界はデザインでできている」。

この本を読み終えた私の感想は「くぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜!!!」だった。

そしてその次に押し寄せた気持ちは「うむむ、私だって・・・!」だった。

意味がわからないですね。説明します。

秋山さん曰く「世界はデザインでできている」らしい。
生身の人間の体や大地を除く、眼に映るすべてのものは、デザインされているものだ、と。ふむふむ、と思う。確かに

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Thank you so much!!!
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世界はデザインでできている

アートディレクターの秋山具義さんの本が出ます。

『世界はデザインでできている』というタイトルです。具義さんの思考がぎゅっと詰まっています。具義さんが引いてくれた補助線を参考に世の中を見ると、世界のいたるところに宝石が散らばっていることに気付きます。言い換えると「デザイン」というメガネを通して世の中を見るだけで、僕たちは見えなかったものが見えるようになる。今よりもクリエイティブになることができます

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ありがとうございます!あなたの失くしたものが見つかりますように!
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渋谷のかきもの 20190923

2019年9月23日(月)14:00〜14:55

00:00 | 00:30

ゲスト:秋山具義 @gugitter
パーソナリティー:華恵 @hanae0428

ゲストの秋山さんの選んだかきものは「ハタチ作品集」でした。
1999年に設立した会社デイリーフレッシュが20年を迎えたので、
1年毎の仕事を見開きでまとめた作品集。間も無く納品予定だそうです。
「独立した時は不安だった」と語る秋山さん。
独立後初めてもらった仕事を始め、AKB48の仕事や
マルちゃん正麺の仕事な

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「生活のたのしみ展」とほぼ日手帳ミーティングキャラバン。

本日もほぼ日の「生活のたのしみ展」へ。
一昨日の夜とは段違いの混雑!
入場規制までしとる。
あわあわとなりながら、まずは外で行列に並ぶ。
お目当ては、斉吉商店 ✕ BambooCutのめかじきと梅干しべんとう。
めかじきどーん!
梅干しどーん!
ごはんに挟まれた金のさんままぶしも美味しくいただきました。

それからビル内に戻ってGemellivoへ。
twitterで見かけたPROOF OF GU

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私もスキです。
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読む「れもんらいふデザイン塾」vol.5

今回のゲスト講師はDairy Fresh代表、アートディレクターの秋山具義さん。

呼吸するようにアイディアを生み出し、形になるものが総じておもしろい。
具義さんの講義を受けると同業の仕事を志す人は肩を落とすかもしれません。

「プロフェッショナルってこういうことなんだ」

しかし、具義さんはご自身のアイディア育成法まで教えてくれています。
それを実践すれば、もしかすると僕たちも具義さんのような天

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ありがとうございます!これは本当に!
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なんでもない日、おめでとう。

ぼくはときどき、このことばを見つめる。いつもではない、ときどきだ。

ちょっとめくらないと見えない、隠れていることば。いつも目に入ってこない、控えめなことば。その佇まいにやさしさを感じる。

なんでもない日、おめでとう。

父を亡くしてからというもの、なんでもない日のことをよく思い出す。東京に上京してきたとき、松屋でデミグラストマトのハンバーグを隣り合わせで食べた日のこと。空港から実家へ帰る道中、

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レット・イット・ビー
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