好きのおすそ分け

note更新しなが癒やされた写真
かわいいすぎて………幸せ 
幸せと、癒やしをおすそ分けします。
(この写真の記事はこちら)https://note.com/3939saku0605/n/n522dda20f425

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漢方薬的な癒し

漢方薬的な癒し

悶々とした状態が続いていました。 仕事をしながらの制作活動 その活動形態は、珍しいことなんて何もないのだけど、 自分の中で、常に「これでいいのか」「やるからにはちゃんとしたい」 「評価がもらえるものにしなくては」など。 単純な欲求やら、人に説明するための意味づけやらを考えていた。 コルク代表の佐渡島庸平の記事を定期購読させて頂いているのですが、 いつも絶妙なタイミングで、欲しい「癒し」に触れられる。 自分にとっての「癒し」とは何かもよく考えていて、それに対して

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応援するってなんだろう

応援するってなんだろう

応援するとは、どういうことなのかな。 コルクラボにいると、コルク所属の漫画家さんのことを目にしたり耳にしたり、お会いする機会がある。 先日お邪魔したコルク荘のみなさんや、ふむさん、やじまさんも、コルクラボを通して知った漫画家さんたちだ。 もともと漫画や小説は好きだったけど、本を買ったり、時々開催される原画展に足を運ぶくらいのことしかしていなかった。 「この人を応援しています」というより、「この作家さんが好きです」「この本が好きです」という話し方をしている。 少し前、コ

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漫画家さんの共同作業

漫画家さんの共同作業

コルク所属の漫画家、つのだふむさんと、やじまけんじさんが、渋谷東急東横デパートの壁にイラストを描いたよ! 下書きをする やじまさん(左)、ふむさん(右)、本日は混色職人惑丸さん(真ん中) なぜ、デパートの廊下に二人が…? は、こちら、 ドーン! 3時間半くらい、目の前の壁の景色が変わっていくのがおもしろかったので、今日はその面白さをおすそ分けしたい。 まずは、つのだふむ「りさこのルール」 下書き。 りさこの顔。すでに美女感。えんぴつの線っていいよね。 髪から筆

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「好き」への力みをゆるめてくれた本

「好き」への力みをゆるめてくれた本

最近、好きなものについて考える時間を多くとるように意識して過ごしている。好きなものって、なんだろう。パッといくつか思いついても、いざ自己紹介で口に出すとなんか違う。twitterやnoteに書いても、しばらくたって読み返すとなんか違う。そんなことを繰り替えしている。 最近は、「オタク」という用語が女性誌に載ることがあるくらい、好きなものがあることを良しとする空気になっている。昔は、モテのために、オタクにならないように気を付けて、好きなものを隠していたのに、たった15年くらい

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ヨガは宗教なんでしょ?への答え※考え中

ヨガは宗教なんでしょ?への答え※考え中

ヨガをしていると、「宗教でしょ?」と言われることがある。そう問いかけてくるのには、たぶん二つの意図があって、「あなた洗脳でもされてるんじゃない?目を覚ましたら?」というのと、「私は関係ないから、誘わないでね」と牽制してるのかな、と思う。 アシュタンガヨガ を習慣にしている、ただの練習生の1人として、今考えてることを書いてみよう。 インドは複雑 ヨガ自体は、インドで4000年の歴史があるものだし、インドは宗教と暮らしの距離がすごく近いから、宗教的な要素はあると思う。 日

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質問をして鏡になろうとする。 コーチングで学んだ大きな勘違い

質問をして鏡になろうとする。 コーチングで学んだ大きな勘違い

現在、僕は新人漫画家と新作を作ることにもっとも精力を注いでいる。 「俺の方が、漫画のことを考えてる時間が長いよ!」と発破をかけているほどに(笑)。 新人漫画家と接する時に、編集者は教師になってしまいがちだ。マンガ技術を教えてしまう。でも、僕は教師にはなりたくないと思っている。一緒にやろうと声をかけた時点で、才能は信じている。自分で気づいて、自分で成長する力を持っている。だから、僕にとって編集者は、鏡のイメージだ。 見えるものは、自分で客観視できる。精神は、なかなか客観視

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起業とは、「あなたが好きなあなたになる」ための方法のひとつだ。 【DJ編集者としての連載 #02】

起業とは、「あなたが好きなあなたになる」ための方法のひとつだ。 【DJ編集者としての連載 #02】

コルクを起業した時、たくさんの先輩起業家たちが僕を助けてくれた。 彼らは僕がどんなビジネスアイデアを持っているかは、大して気にかけてはいなかった。創業当初のアイデアなんて、遅かれ早かれ壁にぶち当たり、カタチを変えていってしまう。それより、起業という大きな挑戦に踏み出した姿を評価し、応援したいと手を差し伸べてくれたのだ。 実は今、コルクラボから起業するメンバーが徐々に現れて始めている。 コルクラボでは大きな挑戦を強く推奨はしていない。大きな夢を語る必要もない。それよりも他

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