デジタル投資

アフリカの個人/企業が世界の資本市場に投資/取引するためのプラットフォームChakaがプレシードで150万ドルの資金調達を実施

アフリカの個人/企業が世界の資本市場に投資/取引するためのプラットフォームChakaがプレシードで150万ドルの資金調達を実施

資金調達情報 調達額:150万ドル(約1億6,449万円) ラウンド:プレシード 募集方式:-

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第20回;様々な業種がテクノロジーと結びつき進化していく。(2018.11.25)

第20回;様々な業種がテクノロジーと結びつき進化していく。(2018.11.25)

様々な業種がテクノロジーと結びつき進化していく。 先月開かれたトヨタとソフトバンクの提携発表には驚きと共に心躍らされるものがありました。  豊田章男社長は「自動車からモビリティへと変化する中で必要不可欠となるのがAI技術。その方向の扉を開くと常に先頭に座っていたのが孫氏だった」 と熱弁されていたほど大きなうねりがデジタルを介し進んでます。 トヨタはその昔、孫氏のWEB提案を断った経緯と同じ通信事業の「au」に出資しておりどちらかというと相性は良くないのは周知の事実。

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第19回;デジタル投資!!してますか?(2018.10.25)

第19回;デジタル投資!!してますか?(2018.10.25)

デジタル投資!!してますか? 「3Dプリンタ」も既に市民権を得、耳にも馴染んできた感じがします。 特許切れから始まった3Dプリンタブームも、ピストルやナイフが作れたりと幾分「負」のイメージで先行しましたが、  今では、革新的な「デジタルモノづくり」へと進化を辿っています。 産業は素より、工業に於いても精密かつ軽量堅牢な複雑パーツや、車や家を3Dプリントしたり。 医療業界では義手義足、インフォームドコンセントでの臓器やエピテーゼと称される体の表面に取り付ける人工物製作

一等地は市場から広場に戻る【#今日の朝刊 ボクの注目記事】2020/08/10

一等地は市場から広場に戻る【#今日の朝刊 ボクの注目記事】2020/08/10

地方百貨店の閉店が続き、その跡地(一等地)の 次の入居者がなかなか決まらない、という記事が ありました。なぜなのでしょうか? そもそも、なぜ今まで一等地=多くの人がアクセス しやすい立地に、大型商業施設があったのか。 それは、多くの人にとって「モノを買う」というのが 優先度の高いことだったからではないでしょうか。 古代ローマは、街の中にフォラム(広場)があり、 そこで政治議論が交わされていました。 つまり、みんなが集まりやすい場所で、 みんなにとって大切な活動をするために、

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AIの性能を保証する保険~AI革命の頼もしい黒子になるか?~

AIの性能を保証する保険~AI革命の頼もしい黒子になるか?~

 日経電子版の記事【AIの性能を「保証」 損保ジャパン、導入リスク軽減】は、さりげない記事ですが、ついに損保大手から『AIの性能を保証する保険』が出たか、という印象です。  例えば保険のかかってない状態で車を運転するとなると、恐ろしくて、とてものことにエンジンをかけられるものではないでしょう。それと全く同じで、企業がAIを導入するとなると、様々なリスクが頭を過って、AIへのデジタル投資に二の足を踏むケースはいくらでもあると思われます。  しかしながら、現在進行形の第4次産

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ESG投資とデジタル投資

ESG投資とデジタル投資

 一口に企業活動としての投資と言っても、その目的や対象によって、設備投資や金融投資など様々な形態がありますが、最近の日経電子版に出た2本の記事は、今注目すべき2種類の投資についての、とても分かり易い事例だと思います。  一方のESG投資は、サスティナビリティ(持続可能性)が目的で、コスト削減が目的ではなく、むしろ実行すれば短期的には高コストになるかも知れませんが、もちろん、中長期的には企業に資するもの、業界のリーダーたるべき企業の価値を高めるものです。その効果は、短期的なコ

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