ガヤ

あのガヤ、失いたくないから

ここ1週間ちょいの間に(3/30現在)、伊藤かりん、斉藤優里の2人が乃木坂46からの卒業を発表した。してしまった。これはもう、大変ゆゆしき自体である。

この2人は誰もが認める「ガヤ要員」。どちらか一方、あるいは両者がひな壇にいるだけでも、番組の盛り上がりやテンポ良い進行が担保されたようなものだったと思う。

これまでの『乃木坂工事中』の中で、個人的にお気に入りな、彼女達のガヤ&コメントを今のうち

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ありがとうございます!仲間!
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semi VALU新聞🗞

semi VALU新聞🗞っす。

今回はいつもお世話になっているこの方に突撃取材をして参りました❗️

オラクルX さんっす😁
https://valu.is/sarutugu

オラクルXさんと言えば、広島の星⭐️っす😁
ツイキャスライブも好評配信中のhttps://twitcasting.tv/c:ntakas/であります。

そしてみて下さい❗️

この絶景を〜(●

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感謝、感謝でセミ候🙇
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シミのインドぶらり旅(ガヤ編)

今回はインドの宗教聖地のひとつブッダガヤ!

たぶんガヤ編は今回で終わってしまうので、僕がインドで描いたおまけマンガもつけておきました。なんつーボリュームでしょう。

何もない町なですけどね、

インド行った時はついつい足を運んでセンチメントな気分になってしまうんですよねぇ〜。

「ブッダガヤ」

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サンクス、メーン!
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汽車の中の少年

初めて鉄道に乗ったのはカルカッタ、ガヤ間でのことだ。
二等車とはいえ、そこは快適だった。
ぼくは、寝台の一番上を一人独占して寝ころび、窮屈そうに縮こまって座る混雑した下界を見下ろしていた。
しかし、それにしても退屈だった。ここからでは外の景色も見えない。とはいえ、自らあの混雑極まりない下界に降りるのはためらわれる。

時間を持て余すとタバコが欲しくなるのが人情ではないか。
少なくともこの時ぼくは、

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ガヤの乞食

ブッダ・ガヤー
およそ二千五百年の昔、シャーキャ族の王子として生まれたスィッダールタが世を捨て、苦行の末に行き着き、覚りを開いた地。

カルカッタ・ハウラー駅から、ガヤー駅まで3009Doon Exp.で約九時間。
二十時三十分ハウラー発、五時五十二分ガヤー着。(地球の歩き方より)

ガヤーに着いたのは午前十時半を少し過ぎた頃だ。
予定より四時間半は遅れた計算になる。インドの鉄道は時間にルーズだと

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