くそつま本

14歳の自分に伝えたい「お金の話」

14歳の自分に伝えたい「お金の話」

「お金を使って何をするか」という選択が、君の未来を形づくっていくのです。 藤野英人. 14歳の自分に伝えたい「お金の話」 (Japanese Edition) (Kindle の位置No.157). Kindle 版. 藤野英人さんが今14歳の人たち、そして、14歳だったご自身に向けて書かれた一冊です。 藤野さんは、レオス・キャピタルワークスという会社で多くの人たちからお金を預かって、託されて、それを「使って」います。何に使っているか、会社の株式を買うために「使って」

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ヤマコンさんお悩み相談vol.2 「証券会社に投資を任せっきりの母が心配」「激務のパートナーに日常を取り戻すアドバイスを伝えたい」

ヤマコンさんお悩み相談vol.2 「証券会社に投資を任せっきりの母が心配」「激務のパートナーに日常を取り戻すアドバイスを伝えたい」

時々お悩み相談を500円で行っているヤマコンさん。今回、noteの特別企画としてヤマコンさんへのお悩み相談を募集しました。『くそつま本』にも通じる「自分で、無理なくやっていく」視点からの回答は、相談者ならずとも何かのヒントになるかも。第2回では「証券会社に任せっきりの投資をしている母が心配」「激務のパートナーに日常を取り戻すアドバイスを伝えたい」の2本をお届けします。 ※相談の内容は読みやすいよう、文章を一部編集しています。 ※「インフレが止まらない社会で、老後のお金の心配

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ヤマコンさんお悩み相談vol.1 「老後のお金の心配を減らしたい」「労働組合の若手を増やすには?」

ヤマコンさんお悩み相談vol.1 「老後のお金の心配を減らしたい」「労働組合の若手を増やすには?」

時々お悩み相談を500円で行っているヤマコンさん。今回、noteの特別企画としてヤマコンさんへのお悩み相談を募集しました。『くそつま本』にも通じる「自分で、無理なくやっていく」視点からの回答は、相談者ならずとも何かのヒントになるかも。第1回では「インフレが止まらない社会で、老後の心配を減らしたい」「労働組合の若手加入者を増やすにはどうすれば?」の2本をお届けします。(構成:小沼理) ※相談の内容は読みやすいよう、文章を一部編集しています。 相談1:インフレが止まらない社会

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ヤマザキOKコンピュータ×宮川真紀『くそつま本』対談 本を作ること、良いエネルギーをめぐらせること

ヤマザキOKコンピュータ×宮川真紀『くそつま本』対談 本を作ること、良いエネルギーをめぐらせること

 ヤマザキOKコンピュータさん(ヤマコンさん)の『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』、通称『くそつま本』。20年6月に本が発売されてから半年以上が経つ今でも、じわじわと売れ続けています。今回は、本を出したタバブックス代表の宮川真紀さんとヤマコンさんが対談。本の反響や最近気になっている投資のニュース、これからのことなど聞きました。(構成:小沼理) すぐ使えなくなる本は作りたくなかった ——『くそつま本』の発売から半年以上が経ちますが、今でもたくさん反響が届

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アンジェロ、マルコム、ハムザ、ナイキのキャップ帽、アミル

アンジェロ、マルコム、ハムザ、ナイキのキャップ帽、アミル

#0メートルの旅  登場する人物を並べてみました。本を読んだ人なら、これ、ホントは3人にするべきなんですけどね。 ここに挙げた人たちは、岡田さんの「旅」に関わった皆さん。彼らがいたから「旅」が「旅」になっていたのだろうと感じます。 ”だれをバスに乗せるか”  これは #ビジョナリーカンパニー2 の第三章のタイトルです。この「だれバス」は20年くらい前に読んだのですが、今でも強く印象に残っています。 ちょっと乱暴かもしれませんが、事業、会社も「旅」と言っても良いと思い

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くそつま本読書会(後編) 自分で未来を選んでやっていく

くそつま本読書会(後編) 自分で未来を選んでやっていく

ヤマザキOKコンピュータさん(ヤマコンさん)の『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』、通称『くそつま本』の読書会。後編は、前編で出た緊急事態宣言中の話の続きからスタート。話題は汽水空港のモリテツヤさんが大学の授業で『くそつま本』を扱ったことまで広がっていきます。(構成:小沼理) 参加者プロフィール ●荻原貴男 REBEL BOOKS店主。1979年生まれ、群馬県高崎市出身。本屋の傍らデザイン業もやってます。 ●惣田紗希 グラフィックデザイナー/イラストレ

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くそつま本読書会(前編)個人書店に関わる自分たちこそ「投資」を知るべき

くそつま本読書会(前編)個人書店に関わる自分たちこそ「投資」を知るべき

ヤマザキOKコンピュータさん(ヤマコンさん)の『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』、通称『くそつま本』。今回、この本を発売当初から応援してくれていた汽水空港のモリテツヤさん、REBEL BOOKSの荻原貴男さん、『くそつま本』の装丁を担当した惣田紗希さん、ライターの小沼理による読書会を実施。前編では本を読んで実践したこと、それぞれが生活する街で感じたことなどをうかがいました。(構成:小沼理) 参加者プロフィール ●荻原貴男 REBEL BOOKS店主。1

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トーチライトさんの、宮川真紀さん(タバブックス)のインタビュー記事、最高でした!!! #2020年の推しnote

トーチライトさんの、宮川真紀さん(タバブックス)のインタビュー記事、最高でした!!! #2020年の推しnote

#2020年の推しnote は年も押し迫った最近、公開されたトーチライトさんの記事です。 この人の投資の話を出す出版社はそんなにないと思うんですよね。でも、出したほうが絶対にいいと思いました。 「出したほうが絶対にいい」その判断があったからこそ、なんですね。 宮川さんが「出したほうが絶対にいい」とされた本がこちらです。 この本、僕が最初に読んだのは今年9月でした。 めちゃくちゃ印象深い読書体験となりました。ですから、この本のことを何度も何度も記事に書きました。 な

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『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』反響まとめ

『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』反響まとめ

2020年6月29日に発売されたヤマザキOKコンピュータさん(ヤマコンさん)の著書、『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』。投資にはまったく縁がなかった人から資産運用会社の社長まで、幅広く反響をいただいています。 ここでは、その感想や書評、著者インタビュー記事などをまとめてご紹介します。 また、『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』の略称を「くそつま本」に決めました! SNSなどで感想をつぶやく際はぜひ #くそつま本 とつけていただけたらうれ

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