師岡極楽

目紛しく変わる中国の歴史は時にとても冒険的であり、そして残虐である。 ああ、この時代に産まれなくてよかった、と思う反面、多大なる犠牲の歴史は今も俺達に真実を語り…

休日の日記(あんま内容はない)

起床。先週めちゃくちゃハードだったので超きつい。 起きて何をとち狂ったのか、ギャロッピング奏法の練習を始めて、途中から司馬遼太郎の「項羽と劉邦」に手をつける。 買…

ガロ 白取千夏雄「全身編集者」を読んで

今は亡き(枝分かれした実質継続誌の「アックス」は健在)伝説の漫画雑誌「ガロ」の編集者で、青林堂(現在は運営が変わり、何故か右翼系出版社になっているが元々は完全な…

「全てはきっとこの手にある」-別の世界線でのシドバレット- (アルバム 浜崎あゆみ/Loveppers評)

時は1999年、世紀末。 現れた世紀末覇王は革ジャンを着た李小龍もどきでは無く、色白少女の「あゆ」であった。最強の対一般向け音楽兵器・安室奈美恵が産休、痛ましい事件…

こうじ有料化

こうじ(弟)にクソくだらない電話をした。 するとこうじは何故か「ゆっくり解説」のニコニコ動画の様な喋り方になっており、解説口調になっていた。 これはおかしい、と思…

雑感#5/7

・携帯壊れる ・携帯、1週間経って復旧。インスタライブに決別を決意。悟りを開く。 ・携帯復活して2日連続、友達と電話。長電話に。有意義な楽しい時間だった。 ここ数…