独独|ドイツのバレエダンサーのひとりごと

15歳って思春期真っ只中で日本を出たにんげん(Lv.31)の価値観ってこんな感じだよ。過去とか現在を、たとえば宝石の持つ本来の透明感やきらめきを引き出すようにカットを施すみたいな、そういう作業をnoteでしたいです。記憶の美化ともいう。きらきら遺書。
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川端千帆の、次なる野望

バレリーナです。十代からドイツでプロとして働いています。 簡単にそう自己紹介をすると、大…

川端千帆の、分厚いおさいふ

彼女は友人にも家族にも連絡がまめな方ではない。 心から大切に想っているし、困っていたら助…

川端千帆の即興動画と、国語の必要性

とにもかくにも、動画を上げたInstagramのリンクを貼っておこうと思う。非ユーザーも観れるか…

川端千帆は、くつろいでいる。

あなたは他人を許せなくて、「もっと寛容にならなきゃ」「器が小さいんだ」「ひとに優しくでき…

川端千帆は、パジャマでパーリィしたい

パジャマって、外出時の恰好とちゃうやん? でも誰しもが、外だろうが、それくらいリラックス…

川端千帆は、差別の教育をしたい

彼女は差別をしないと謳いつつ、差別する人を差別している。矛盾だ。 でも、世の中に差別があ…