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2023.11.8

徒然なるままに…….

日本語記事は、今後は徒然なるままに、なるべく記載して残していくようにしようかなと思い、noteアカウントを作りました。

仲良しで近年接していただいている皆さんはご存じの方ばかりですが、

数年前に結婚で名前が変わっているのです・・・

でも、

私は、

Facebook & Instagramは、あえてそのままにしています。

(アメリカのとあるIDをupdateしに長期滞在 - at least two weeks - でどこかの州にステイしに行かないとその変更ができなくて、もう全くそれはいつになるかわからない状態。25年近くほぼ化石状態なのでそのままにしておいてもいいくらい。プロセスとして証明書を持参してのLegal proofがかなり面倒なんです。)

SNSはこのままでもなんら差しさわりがないと、思っています。一方通行のコミュニケーションが基本的に多いから。しかしどうして結婚すると名前を変えなくちゃならないんでしょうか。フランスのPACSみたいな仕組みを早く作ったらいいのに日本も、と思っていますが。あ、でもそもそもFacebookとmetaのルールは誰が作ったんでしたっけ。頭のいいひとたちがコンセプトを考えたのだから、使いやすくてわざとらしいマーケティングと課金システムが増えるばかりで最近ほんとにいやですねぇ。

Big data管理やPythonが出たあたりから、すでにオンラインに飲み込まれる感があり、実は仕事をオフィスワークですよね、と一般的にとらえられることがとても嫌でした。皆がやっているから仕方ないからとかnew normalとかの新しい言葉を日本では作って進化させていっているようには見えていますが、要は一人ひとりがどう生きたいのか、だけなのではないのかなぁと。人間の生きていく上で必要なことって、実はそんなにたくさんのシステムは必要じゃないと思う。ご飯食べて、コーヒー飲んでいるだけでも、幸せは感じられるから。

私の「普通」はあなたのあたりまえでは、無論ありませんし、
日本のあたりまえは世界のあたりまえでは、決してないですよね。ものの見方次第だから。でも、日常がmobileツールに影響される昨今、人と接するときに、機械的な対応ばかりでちょっとめんくらったり、なんだか逆に距離感近すぎて不自由を感じることもある。。。

ここ数年、人と話すことが怖いと感じたことが実は何度もあり。オンラインだけで日常が進むことも当たり前となり。運動不足を感じ、人恋しくなり。

でも、

今後も、

心はゆる~く、大きな視野をもって、アナログ的に自己ちゅうにアバンギャルドに生きていきたいです。はい、それが、今日言いたかったこと。

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Pacs(パックス)とは、結婚をしていないカップルが共同生活をするのにあたり、一定の権利を得て共同生活が滞りなくできるようにするための制度です。「Le pacte civil de solidarité」の略で、日本語では「連帯市民協約」と訳されています。

元々は、結婚が認められていなかった同性のカップルに対しての措置として1999年に民法に追加されました。しかし、一定の権利が認められながらも結婚よりも規制が少ないことから、同性のカップルが結婚前のお試し期間のような意味も兼ねて利用するケースも増え、現在ではカップルのステータスの1つとしてすっかり浸透しています。

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