逗子アートフェスティバル

市民主導で開催している逗子アートフェスティバルは「地域に住むすべての人が、地域社会で、共に学び、共に育つ=共育」をテーマとして2013年から毎年開催しています。 noteでは逗子アートフェスティバルに関わる人を通して、逗子や逗子アートフェスティバルの魅力について発信していきます。
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逗子でしかできないことを探究したい。映像作家 仲本拡史さん

(※今回のインタビューを動画にまとめています。よろしければ、動画も合わせてご覧ください。) 普段は映像作家として活動しながら、大学で現代美術を教えている逗子在住…

逗子のためにできることをしたい。逗子アートフェスティバル実行委員長 菊池尚さん

(※今回のインタビューを動画にまとめています。よろしければ、動画も合わせてご覧ください。) 逗子で過ごした時間 逗子のタクシー会社「菊池タクシー」の三代目社長で…

雑多なものをゆるく繋ぎたい。市民アーティスト 久保ふじ江さん

(※今回のインタビューを動画にまとめています。よろしければ、動画も合わせてご覧ください。) 逗子アートフェスティバルの市民企画として「numamaあるある」を開催して…

逗子のカルチャーを作る。共同代表 長島源さん

(※今回のインタビューを動画にまとめています。よろしければ、動画も合わせてご覧ください。) 海の近くの小さな映画館「CINEMA AMIGO」代表の長島源さん(通称:源さ…

子供も大人も一緒に楽しめる街に! 共同代表 長峰宏治さん

(※今回のインタビューを動画にまとめています。よろしければ、動画も合わせてご覧ください。) 4年前(2017年)にお子様が小学校に上がるタイミングで逗子に引っ越し、昨…

苦手克服と夢を叶えられる場所。共同代表中島文子さん

(※今回のインタビューを動画にまとめています。よろしければ、動画も合わせてご覧ください。) 夫の仕事が葉山で逗子に移住をして24年、今年の逗子アートフェスティバル…