安達裕哉

ビジネスメディアBooks&Apps設立者の安達です。 定期購読マガジンでは、メディア運営、メディアマーケティング、制作過程の裏側を詳細にお伝えします。
    • webライターとメディア運営者の、実践的教科書
      webライターとメディア運営者の、実践的教科書
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      ビジネスマガジン「Books&Apps」の創設者兼ライターの安達裕哉が、webメディア運営、および記事を用いたマーケティング、SNSによる拡散の手法の裏側を詳細にお伝えします。 更新頻度:一月に3〜4回程度

【マーケ担当者向け】絶対に理解しておかなければならない「webマーケティングの基本中の基本」

疫病のまん延で、対面営業の機会が著しく減ったため、何とかして「非対面型」の営業活動を展開したいと考えている企業が増えているという。 その手段の一つが「webマーケ…

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ブログを毎日更新したら、1年ちょっとで突然アクセスが「跳ねた」。一体なぜ?

本記事は、以下の条件でメディアを立ち上げた場合のアクセスがどのように推移するか、と言う実験を観察した記事の続編です。 ・ライターは無名(Twitterフォロワーはほぼ…

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「言語化能力を鍛える、4つの明日からできる具体的習慣」について述べます

つい先日、「言語化」についての記事を公開しました。 今の世の中は、「言語化する能力」が高い人が、有利に事を運べる つまり「言語化は、習慣と実践の産物である」と認…

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物書きにとって一番つらい「書き出し」をドライブする「記事テンプレート」をさし上げます。

書き物を生業としている人なら、一度は「書けない」と言う悩みに直面したことがあるでしょう。 文豪たちであっても、その悶絶とは無縁ではなかったようです。 「〆切本」…

成約に至る『ホワイトペーパー』の作り方

オウンドメディアの運営を支援していると、「ホワイトペーパーの作成」を手掛けることがあります。 一般の方はあまり聞きなれない言葉かもしれませんが、ホワイトペーパー…

実例で見る、記事の内容を濃くする「取材」のすすめかた

記事を書くとき、どうしても「文章力」が取り上げられることが多い。 が、実は小説家でもない限り、読まれるかどうかは、文章力の有無と言うよりも、取材力の有無のほうが…