安斎勇樹

株式会社MIMIGURI代表取締役Co-CEO/CULTIBASE編集長/東京大学大学院情報学環特任助教/人と組織の創造性を高める方法論について研究しています/『問いのデザイン』4万部突破/新刊『問いかけの作法』発売 http://yukianzai.com/
  • 問いかけの作法 チームの魅力と才能を引き出す技術

    安斎 勇樹
  • 問いのデザイン: 創造的対話のファシリテーション

    安斎 勇樹
    • 書評・読書メモ

      安斎が読んだ書籍や文献の感想、メモ、レビューに基づくエッセイなどを書き残していきます。

    • 問いのデザイン論

      「問いのデザイン」に関する研究メモ、エッセイなどをまとめていきます。

    • ワークショップデザイン・ファシリテーション論

      ワークショップデザインやファシリテーションに関する知見や論考をまとめていきます。

    • 遊びのデザイン論

      「遊びのデザイン」に関する研究メモ、エッセイなどをまとめていきます。

【裏話】新刊『問いかけの作法』に凝らした3つの工夫

新刊『問いかけの作法:チームの魅力と才能を引き出す技術』が12月23日に発売され、早速全国の書店で並んでいます。 ありがたいことに発売前の予約段階から重版がかかり、…

5か月前

HRアワード2021 書籍部門 最優秀賞を受賞しました!そして、新刊『問いかけの作法』に込めた想い

この度、拙著『問いのデザイン』が日本の人事部「HRアワード2021」の書籍部門 最優秀賞を受賞しました!応援してくださった皆さま、審査員の皆さま、日本の人事部のみなさ…

6か月前

創造性を支える「観察力」をいかに鍛えるか?

12月発売予定の安斎の新刊『問いかけの作法』では、チームのポテンシャルを引き出す「問いかけ」のサイクルの起点として、「見立てる」というステップを置き、ミーティング…

7か月前

書籍『問いのデザイン』4.2万部&電子書籍化決定!新刊『問いかけの作法』について

2020年6月に『問いのデザイン』を出版して以来、10月1日は「と(10)い(1)=問い」とかけて「問いの日だ!」と言い張っておりましたが、このたび日本記念日協会による認定…

7か月前

組織の創造性を高める「ルール」の在り方を考える

最近すっかり更新ができていませんでしたが、気づけばフォロワーが10,000を超えていた(ありがとうございます!)ので、noteも不定期で更新していきます。メモ程度の軽めの…

9か月前

新刊『リサーチ・ドリブン・イノベーション』予約開始! アイデアの可能性を拡げる探究型の問いのデザインとは?

昨年から書き進めてきた新刊『リサーチ・ドリブン・イノベーション:「問い」を起点にアイデアを探究する』(安斎勇樹 小田裕和 著, 翔泳社)が4月20日に発売されることに…

1年前