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イルミナテイの始まりは宗教からか?!

最初に書いておきますが、本記事は未完成のまま書き終える予感がいたします。何しろ相手がイルミナティですので、ただの一般庶民に過ぎない私がまとめ上げて書くことには無理があるというものです。

そのため、本記事も今まで書いてきた記事と同様に何度も加筆や修正をしていくかもしれませんが、ギブアップしてこのままかもしれません。

と書きつつ、進めてまいります。

まずは日本の黒い霧さんのブログからの記事です。
別の方のサイトにも興味深いことが書かれていましたのでご紹介いたします。

秘密結社イルミナティとは何だ?!!

日本の黒い霧さんのブログから「秘密結社イルミナティとは何か?」

世界を裏から支配していると言われる秘密結社イルミナティとは何か? (daiwaryu1121.com)

公開日: 2019/08/21 : 最終更新日:2020/09/23

イルミナティとは世界で一番恐ろしい秘密結社だと言われています。

イルミナティはロスチャイルド家の財政支援を受けて、1776年に28歳の若さでドイツのバイエルン地方のインゴシュタット大学で教授と学長をしていたアダム・ヴァイスハウプトによって設立されます。
アダム・ヴァイスハウプトはイエズス会の修道士でもあったそうです。

アダム・ヴァイスハウプトはユダヤ人で早熟の天才と呼ばれていたそうです。イルミナティの目指しているものが「New World Order」というもので世界から政治や宗教を全て取り払ってイルミナティが全てを支配するというものです。

アダム・ヴァイスハウプトさんは秘密結社フリーメイソンに入っていました。

そのフリーメイソンの中の奥にさらに秘密結社を作ろうとしたのがアダム・ヴァイスハウプトです。

表向きはフリーメイソンなんですが裏ではイルミナティというものを始めます。

そうするとイルミナティがフリーメイソンの間で爆発的なブームになりヨーロッパ中からイルミナティへの入会希望者が殺到します。

9年後の1785年にアダム・ヴァイスハウプトの右腕だったアルバート・ランスが馬に乗ってドイツからフランスに向かう途中に雷に打たれて黒焦げになって死んでしまいます。

そこにやってきた警察官にアルバート・ランスの死体の中からアダムの手紙が出て来て、アダム・ヴァイスハウプトが書いていた宗教や政治をなくしていくという大量のイルミナティのプランがばれてしまいます。

そのことからアダム・ヴァイスハウプトさんはバイエルン州のババリア地方から追放されてしまいます。

ただこれだけのことをたくらんでいたのにたいした罪には問われなかったそうです。その後ゴータという町で静かに暮らして余生を過ごしたと言われています。

ただそのころにはイルミナティは何万人という会員を抱えていたと言われています。

またアダムは静かに暮らしているように見えてアンダーグラウンドに潜りヨーロッパ各地に指令を出していたとも言われています。

1789年のフランス革命ナポレオン・ボナパルトを裏からアダム・ヴァイスハウプトやイルミナティがバックアップしていたと言われています。

ナポレオン・ボナパルトもイルミナティのメンバーです。アダム・ヴァイスハウプトがイルミナティを作った1776年はアメリカがイギリスから独立宣言した年でもありますが、イルミナティは独立宣言するメンバーのバックにもいたと言われています。アダム・ヴァイスハウプトがイルミナティを作った1776年はアメリカがイギリスから独立宣言した年でもありますが、イルミナティは独立宣言するメンバーのバックにもいたと言われています。

またアダム・ヴァイスハウプトの故郷、インゴルシュタット市立博物館の館長によるとイルミナティ創設者のアダム・ヴァイスハウプトこそが初代アメリカ大統領のジョージ・ワシントンなのだそうです。


アメリカの歴代大統領やイギリス大統領がイルミナティのスローガンの「New world Order」を言っています。

28代大統領のウィルソン大統領やイギリスのチャーチル大統領が演説の中で「New World Order」を言っています。アメリカの歴代大統領やイギリス大統領がイルミナティのスローガンの「New world Order」を言っています。

イルミナティは数秘術や黒魔術など数字にまつわるものが好きだと言われていますが、1990年の9月11日のブッシュ大統領の演説で「New World Order」を言っていたそうです。

これは911テロの起きる10年前の演説だったのでイルミナティは911テロを知っていたのではないかと言われています。


アメリカのドル札にイルミナティのシンボルマークである万物を見渡す目(プロビデンスの目)が書かれていますが、その上にラテン語で「Novus Ordo Seclorum」という文字が書かれていますが、これを英語に訳すと「New Order Of The Egency」、つまり「New World Order」になるそうです。

イルミナティというのは数字や文字などヒントを残すのが好きな団体だそうです。

20ドル札にもイルミナティが911のテロを予告していると言われています。

ドル紙幣を作っているFRBアメリカ連邦準備制度理事会を作ったロスチャイルド家、ジョン・D・ロックフェラー、ポール・ウォーバーグ、JPモルガン、ゴールドマンサックス、チェース・マンハッタンなど国際金融資本がイルミナティだと言われています。

イルミナティのシンボルマークはフクロウです。

フクロウは非常に賢い動物で知恵のシンボルとされています。

ドイツのフリーメイソンのロッジにはイルミナティのシンボルであるフクロウが残されています。書かれているPCMVは「イルミナティを通して見えないものを見る」という意味で夜行性であるフクロウとイルミナティの思想を表したものとされています。

イルミナティは知恵を使って世界を思うがままに支配する、フクロウの首が360度回るように世界の隅々までイルミナティが監視するという意味を込めてフクロウをシンボルマークとしています。

グリム童話の「かわいそうなフクロウ」はフクロウを見たことのない無知な人間たちは高い知能を持つフクロウを怪物として焼き殺すというお話で、これは弾圧されたイルミナティを表しているそうです。

このようにイルミナティは世界中でイルミナティが世界を牛耳っているという証としてマーキングを行っているそうです。
ワシントンDCの国会議事堂もフクロウが描かれています。
日本の国会議事堂にもフクロウが描かれています。

アメリカの石油王ロックフェラーもイルミナティと深い繋がりがあると言われています。
ロックフェラーが出資してアメリカCIA、イルミナティと一緒に洗脳について研究していると言われているのがタヴィストック人間関係研究所です。
表向きは心理学についての研究所とされていますが、裏では洗脳について研究していると言われています。ビートルズもイルミナティが洗脳工作として利用していたそうです。

そしてCIA、ロスチャイルド、イルミナティの黒幕と言われているのがイギリス王室のエリザベス女王です

https://daiwaryu1121.com/post-23226/
<アダム・ヴァイスハウプトはイエズス会の修道士でもあったそうです。>
https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借


<アダム・ヴァイスハウプトはユダヤ人で早熟の天才と呼ばれていたそうです。>
https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借


<ナポレオン・ボナパルトもイルミナティのメンバーです。>
https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借


<アダム・ヴァイスハウプトがイルミナティを作った1776年は
アメリカがイギリスから独立宣言した年でもありますが、
イルミナティは独立宣言するメンバーのバックにもいたと言われています。>
https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借



<アダム・ヴァイスハウプトの故郷、インゴルシュタット市立博物館の館長によると
イルミナティ創設者のアダム・ヴァイスハウプトこそが
初代アメリカ大統領のジョージ・ワシントンなのだそうです。>
https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借


おや! こちらの画像↑の男性の方は関暁夫さんではないでしょうか?



<アメリカのドル札にイルミナティのシンボルマークである万物を見渡す目
(プロビデンスの目)が書かれていますが、
その上にラテン語で「Novus Ordo Seclorum」という文字が書かれていますが、
これを英語に訳すと「New Order Of The Egency」、
つまり「New World Order」になるそうです。>
https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借



<20ドル札にもイルミナティが911のテロを予告していると言われています。>
https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借


https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借



https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借



https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借



https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借



https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借



<ドイツのフリーメイソンのロッジには
イルミナティのシンボルであるフクロウが残されています。>
https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借



<書かれているPCMVは「イルミナティを通して見えないものを見る」という意味で
夜行性であるフクロウとイルミナティの思想を表したものとされています。>
https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借



<グリム童話の「かわいそうなフクロウ」は
フクロウを見たことのない無知な人間たちは
高い知能を持つフクロウを怪物として焼き殺すというお話で、
これは弾圧されたイルミナティを表しているそうです。>
https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借



<ワシントンDCの国会議事堂もフクロウが描かれています。>
https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借



<日本の国会議事堂にもフクロウが描かれています。>
https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借



<アメリカの石油王ロックフェラーもイルミナティと深い繋がりがあると言われています。>
https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借



<ロックフェラーが出資してアメリカCIA、イルミナティと一緒に洗脳について研究していると言われているのがタヴィストック人間関係研究所です。 表向きは心理学についての研究所とされていますが、裏では洗脳について研究していると言われています。>
https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借


こちらの画像↑にも関暁夫さんが入っていることが確認できますが、
「タヴィストック人間関係研究所で、表向きは心理学についての研究所とされているが、裏では洗脳について研究していると言われている」というのは素直に信用できると思っています。



<ビートルズもイルミナティが洗脳工作として利用していたそうです。>
https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借


フリッツ・スプリングマイヤー氏のインタビュー記事↓↓↓にも、

フリッツ・スプリングマイヤー氏 インタビュー (2) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)
一部引用させていただきます。

フリッツ:
ロック業界も、マインドコントロールにヘビーに利用され、つながっています。カントリーウエスタンの歌には、
プログラミング用にわざと書かれたものがたくさんあります。
でも、神や国などの考えをそそるような歌詞なんです。
それは表看板です。この連中のやり方を理解しなければなりません。
彼らは我々の反射的な反応を招くものを使おうとします。
神について歌った人のことは誰も非難できません。
愛国的な歌を歌った人のことは誰も悪者扱いできません。
神と国の歌・・・。私たちが目にするのは、彼らが作った表看板です。
彼らはその背後で、何でもやりたい放題にやっています。

https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135110710.html

ビートルズの曲のジャンルがすべてロックなのかどうか私にはよくわかりませんが、とにかく、ビートルズは間違いなくイルミナティに利用されていたと確信はしています!


※関暁夫さんについて

関暁夫さんについてご参考のために ⇒ 関暁夫 - Wikipedia

関暁夫さんについて、日本の黒い霧さんのブログで検索してみました。

関暁夫 – 検索結果: – (daiwaryu1121.com)
こちら↑からピックアップさせていただきます。
       ↓ ↓ ↓
ウマヅラビデオやナオキマン、アシタノワダイ、ジョースター、ミルクティー飲みたい、関暁夫などが工作員だと思ったのは動画の中に多数サブリミナル、フラッシュを入れている。 (daiwaryu1121.com)

こちらの記事↑に、「関暁夫などが工作員だと思ったのは動画の中に多数サブリミナル、フラッシュを入れていることなんですよね。」と書かれています。また、「関暁夫などの動画を見ていると知らず知らずのうちに洗脳されてしまうということがあるわけです。」とも書かれていました。



アダム・ヴァイスハウプトとジョージ・ワシントンは本当に同一人物なのだろうか?

いくらインゴルシュタット市立博物館の館長が言っていたこととはいえ、
「イルミナティ創設者のアダム・ヴァイスハウプトこそが初代アメリカ大統領のジョージ・ワシントン」というのは、
真実8割嘘2割の法則に当てはめると、
真実と嘘のどちらとなるのか私には全く分かりません。


私が閲覧した別の某サイト(※日本の黒い霧さん以外の方)では、
この二人が同一人物とする説は信用できないと書かれていながらも、
関暁夫さんを絶賛していらっしゃる記述があったようです。

インゴルシュタット市立博物館の館長のその発言は、
何に基づいてのことなのか知りたいところです。
「肖像画が非常によく似ている」のが雄一の理由とされているのであれば、信憑性に疑いを持つのはやむを得ないと思います。


基本的なことになりますが、
アダム・ヴァイスハウプトはドイツで生まれ育って
ドイツ語を母語としてずっと使用してきた人ですよね。

一方、イギリスからアメリカが独立したときにアメリカ大統領となった
ジョージ・ワシントンは英語を話していたはずだと思うのです。

使用言語という観点から考えても、
この二人が同一人物とは思えないのですよね。

同一人物と考えた場合、
最初からアダム・ヴァイスハウプトは存在しない架空の人物だった可能性もあるように思えます。

あるいはイルミナティが得意とする背乗りだったのか?

背乗りの場合は、英語もドイツ語も両方話せる人物だったのか等、
いろいろ疑問が生じてきます。


https://daiwaryu1121.com/post-23226/より拝借


こちらの画像↑の肖像画ですが、
よく見ると、鼻も口も目も違っているではないですか?
特に鼻の違いは顕著ですね。
どちらも鼻は高いですが、左は鷲鼻で小鼻も張っています。
右はスッとした感じで若干段鼻かもしれません。小鼻は張っていません。
目も、左はくぼんでいるような感じですが、右は大きめの目です。
何もかも違うではありませんか?
肖像画での見た目で判断するなら、この二人は同一人物とはとても考えられません。

あるいは、肖像画は真実を隠蔽するためにわざと違う顔を描かせた可能性もあるかもしれないと思いました。その場合、同一人物であるのに肖像画が違うことに気が付ける人は、極少数のイルミナティの人だけだったかのかもしれません。ただ、その場合、なぜそこまでする必要があったのか?
その目的がよくわからないということになります。

私には、現時点で自分が得られるネット情報だけでは、この2人が本当に同一人物なのかそうではないのかの判断は難しいと思いました。


フリーメイソンの中の奥にさらに秘密結社を作ろうとしたのがアダム・ヴァイスハウプトという人物でイエズス会の修道士

日本の黒い霧さんのブログ↑によりますと、ユダヤ人で「早熟の天才」と呼ばれていたアダム・ヴァイスハウプトは、元々は大学の教授でしたが、イエズス会の修道士でもあった方のようです。

この人物が、世界から政治や宗教を全て取り払ってイルミナティが全てを支配するという「New World Order」の実現を目的としてまずやったことが、フリーメーソンに入り込むということですね。

フリーメーソンは元々悪の塊ではなさそうですね。

フリーメーソンには入会資格がきっとあったのでしょうね。
きっと何らかの優れた能力を持つ人の集まり、サロンのようなものだったのでしょうか? 情報交換したり、切磋琢磨したり。

そういう能力の高い人が集まっている所に、悪の巣窟を作っていったということでしょうか?
世界を牛耳るにはやるべきこと、構築していくべきことが多々あるから、そうした諸々のことは能力のある人でないとうまく成し遂げられないということですね。

ただ、その能力の高い人達を動かすにはその動機付けや、馬に人参というように、旨味も与えて上げないと動いてくれないので、きっとお金も必要になりますね。

お金を使うことで楽しめることも教えてますますお金が欲しくなるようにも仕向けるだろうし、名誉欲もちらつかせたのではないでしょうか?

彼がフリーメーソンに入ったことで、フリーメーソンはこれまで以上に活気づいて人気が出るようになり、そこに入会したいと考える者がぞくぞくと出てくるようになったのでしょう。

能力の高い人たちが多く集まれば集まるほど、早く目的が達成されることにもなるから、彼は最初からそのように考えて人気が出る工夫もしていたことでしょう。何しろアダム・ヴァイスハウプトという人は、抜群に頭がよく、頭の回転も速い人だったようですから、やる事はどこまでも抜け目なく、次々と素早く計画を実行していったことでしょう。
このようなアダム・ヴァイスハウプトからは、私には創価学会の池田大作を思い出させます。2人はとても似ているように思います。
宗教を上手く利用しているであろうところも。


アダム・ヴァイスハウプトは大学で何を教えていたのか

アダム・ヴァイスハウプトは大学教授だったとのことですが、
大学では何を教えていたのでしょうか。
 ⇒アダム・ヴァイスハウプト - Wikipedia

ウィキペディア↑によりますと、大学で何を教えていたかというと教会法という法律のようです。

では「教会法」とは何だろうということで、
 ⇒ 教会法 - Wikipedia

ウィキペディア↑によりますと、「教会法」には広義の概念と狭義の概念とがあるようです。広義においては、国家のような世俗的権力が定めた教会に関する法と教会が定めた法を包括した概念であると書かれていました。
狭義においては、キリスト教会が定めた法のことをいうらしく、さらに最狭義においては、カトリック教会が定めた法のことをいい、それはカノン法というらしいです。いずれにしても教会が関係してくるということですね。

それだけ教会の存在は大きかったのでしょう
なぜそうななのかというと、この時代には、まだ人々が理解できない科学現象に対する理解や医療技術などがまだそれ程発達していなくて、神にすがる思いが強かったからなのでしょうか???

アダム・ヴァイスハウプトはユダヤ人で大学教授になれるほどの人で「早熟の天才」と呼ばれていたようですから、きっと口も達者だったように思います。頭の回転も速かったようですから、周りの人を煙に巻くのも得意だったのでしょうか?そういう人だったから周りを圧倒して大学教授にもなれたということなのでしょうか?

「教会法」という宗教に基づく法律を教えていたのに、宗教や政治をなくしていくというイルミナティプランを用意していたとはこれ如何に?

ところが彼の考えていたことは自分たちユダヤ人(※ユダヤ人と言っても民族的な意味ではなく、自分と志を同じくする者同士だけですね?)だけが未来永劫いい思いができるよう、早く自分の望んだ世界が構築されるよう画策して実行していこうとしたのだと思います。人間の心理把握にも長けていたことと思います。

そういう人物だからこそ、アンダーグラウンドに潜ってヨーロッパ各地に指令を出すこともできていたのではないでしょうか。
最初から彼にはスパイ能力や、イルミナティの先駆者の素質十分な人だったのではないでしょうか。

(※ここでイスラム国を作った人たちのことを思い出します。
大物幹部となる人達は刑務所に入れられていましたね。
しかしその刑務所の中で、紙とペンで自分たちにしか分からない数字や記号などでメモ書きしたものを、仲間同士で回しながら情報を伝達して、刑務所を出たら一気にイスラム国ができるように動いていきましたよね。)


なぜ、彼はそこまでの思いがあったかというと、それはやはり「ユダヤ人」というある意味特殊な事情のある民族だったからなのだろうと思います。

そのような人物であるアダム・ヴァイスハウプトが教えていたという教会法は、公平感覚に基づくものではなく、いかに合理性をもって我が身により多くの果実が得られるように、一般人には難解となるように理屈を捏ね回していったのではないかと想像します。

自分で理屈を作って、その理屈の理由を難解なものとし、その難解な理屈を授業で展開していったのではないだろうかと想像します。

そういうことができる時点で、すでに彼にはイルミナティとしての素質が十分あったということですね。人を騙して奪っていく素質は十分にあったと言えるのではないでしょうか?

人を騙す=「洗脳」と言ってもいいでしょう。
だから、タヴィストック人間関係研究所のような実質洗脳研究所も立ち上げる必要があったということでしょう。


「洗脳」よりも「人を騙す」方が労力を要すると思います。
「人を騙す」は騙された人が気付いてしまった時点で終わりだからです。

「洗脳」は最初の一歩が上手くいけばずっと続いていく可能性大です。
日本では天皇崇拝がそのいい例です。
「洗脳」は最初にその人をラインに乗っけさえすれば、後は自動的にその人は自ら動いていってくれることが期待できますね。

イルミナティとしては、その時々の時点で「人を騙す」ことも大事な事だが、「洗脳」の研究を深め、より高速により効率的に洗脳できる方が遥かにいいと考えたのでしょう。その為の研究がタヴィストック人間関係研究所で行われているのでしょうね。


アメリカのイギリスからの独立にもイルミナティが関与していたらしく、しかも初代大統領ジョージワシントンは実はルミナティ創設者のアダム・ヴァイスハウプトって本当か?!!

ウィキペディアによりますと、

アダム・ヴァイスハウプトは 
アダム・ヴァイスハウプト - Wikipedia より
1748年2月6日-1830年11月18日

ジョージ・ワシントンは  
ジョージ・ワシントン - Wikipedia より
グレゴリオでは1732年2月22日-1799年12月14日(ユリウス暦:1731年2月11日生まれ)とあります。

同じ人物であるならなぜ生誕や死亡日が違うのでしょうか???


アダム・ヴァイスハウプトについてもう一度考察した結果

ネットで検索してみますと、
「アダム・ヴァイスハウプトは”闇のイルミナティに騙されるな”と言った」と書かれたサイトもありました。

そのサイトでは、アダム・ヴァイスハウプトとジョージ・ワシントンは同一人物という説は、アダム・ヴァイスハウプトとジョージ・ワシントンの肖像画が似ているからそう言われているのだと書かれてもいました。

どちらの説もあり得そうだけれど、それも真実なのかは検証のしようがないので、決めつけることは意味がないと思います。

そもそも、あの肖像画で言うなら、私には2人が似ているとはとても考えられません。

あるサイトでは「闇のイルミナティに騙されるな」とアダム・ヴァイスハウプトは言ったとも書かれているわけですが、その言葉の意味は何だったのか?

アダム・ヴァイスハウプトは本当は一体どういう人物であったのか?、
彼が本当にしたかったことは何だったのか?、
彼は悪い人だったのか?、それとも悪い人ではなかったのか?

このように、彼についての真相は、ネットでしか情報を取得していない私にとっては本当の事を知るのは非常に難しいと考えています。


アダム・ヴァイスハウプトは私にとっては過去の人であり、当然会ったこともない人。ウィキペディアや他の人が書かれた記事でしか知りません。
ウィキペディアもイルミナティ側の人が書いているものだし、
どこまでが本当のことかもわかりません。

三浦春馬さんを例にとりましても、自死ではないのにウィキペディアでは自死という扱いで書かれたままになっています!
しかし、三浦春馬さんは自死ではありません。

日本の黒い霧さんに、三浦春馬さん殺害に加わった暴力団組織の1人から連絡があり、自死ではなく他殺であったことが告げられたそうです。
そして、その連絡をくれた人は三浦春馬さんだけでなく、竹内結子さんや芦名星さんについても自死ではなく他殺と答えたそうです。
         ↓ ↓ ↓
三浦春馬さんを殺した実行犯の暴力団組員の方から私のところに連絡がありました。 (daiwaryu1121.com)

このように、ウィキペディアは書かれている対象によっては100%真実が書かれているとは言い切れない面があります。

したがって、アダム・ヴァイスハウプトについても真実100%が書かれているのか疑問に思います。

ウィキペディアでは何等かの思惑の下に書かれている可能性もあるかと思います。アダム・ヴァイスハウプトについてウィキペディアで書くことによって、不都合な真実を隠蔽しているのではないか?とも思ってしまいます。

今現在どうなのかということが大事だと思います。

多くの人がイルミナティによって暗殺されたり、悪魔崇拝儀式で誘拐されたり殺害されたりしているという事実は間違いなく存在していると思っています。
実行部隊である暴力団などがいなくならない限り、というよりイルミナティがいなくならない限り、これからも暗殺事件は絶えないのだと考えます。

私と同じようにアダム・ヴァイスハウプトとジョージ・ワシントンが同一人物であるとする考え方には懐疑的な考えをお持ちであると見受けられる方のサイトを見つけました。↓↓↓

アダム・ヴァイスハウプトとジョージ・ワシントンは同一人物なのか? - 世界の真相 (hatenablog.com)


ところで、ウィキペディアでは ⇒ ジョージ・ワシントン - Wikipedia

<1ドル紙幣に描かれているワシントン>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%B3より拝借


<四人の大統領の彫像 ラシュモア山国立記念公園(左から右へ)ジョージ・ワシントン,
トーマス・ジェファーソン, セオドア・ルーズベルト, エイブラハム・リンカーン>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%B3より拝借


<建造中のラシュモア山のワシントン像>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%B3より拝借


上記のウィキペディアでの画像からも分かる通り、ウィキペディアでのジョージワシントンは、鷲鼻で小鼻も張っていて、目もくぼんでいるような感じでパッチリとした大きな目ではありません。建設中の横顔の鼻は鷲鼻であり、なだらかではありません。鼻はかなり高くしっかりした感じです。上部には若干段が入っているようです。ウィキペディアでは、最初にご紹介した二人の画像が並んだ一枚の画像での左側の人物の顔に近いですね。右側のアダム・ヴァイスハウプトとされている人物の顔ではありませんね。

ウィキペディアでの画像が本当にジョージワシントンなのかどうかは私にはわかりません。


今日でいう「イルミナティ」とは?~それが目指している偉大な計画とは?

この疑問についての答えがフリッツ・スプリングマイヤー氏のインタビュー記事に書かれていましたので、その箇所をご紹介いたします。

フリッツ・スプリングマイヤー氏 インタビュー (3) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)

こちらの記事↑から一部引用させていただきます。

フリッツ:
フリーメーソンの上級幹部で薔薇十字団の指導者だった
スウィンボーン・クライマーが指している、
「すべての神秘宗教を支配する秘密の組織」というのが、
今日でいう「イルミナティ」です。
イルミナティはその秘密の支配組織の継続なんです。
フリーメーソン団は、古代神秘宗教の外側のシンボル体系です。
古代神秘宗教のハードコアな儀式は、
イルミナティがやっている儀式のことです。

彼らが歴史上果たしてきた役割は、他に類をみないものでした。

王族の権力について考えてみましょう。
王たちは何に依存しているでしょうか?
王たちは他の人々を通して働きます。顧問や資金提供者に依存しています。
どの王もお金がなければ戦争できないため、金融家に頼っています。
金融家たちは貿易と製造業に頼っています。

神秘宗教/秘密結社にものすごい権力があったのは、
彼らがモノの製造方法についての秘密をキープして
同業組合(貿易ギルド)を支配していたためでした。
たとえば鎧兜を作る専門技法、長い矢を作る専門技法、
ヴェニス式戦艦を作る専門技法。

フリーメーソン団の起源は、石工職人のギルドに遡ります。
大聖堂をひとつ設計して建てる建築の知識は、
同業組合(貿易ギルド)に支配されていました。

そして、それらのギルドは神秘宗教、秘密結社によって支配されていました。一国の王ですら、これらの神秘宗教と秘密結社の支配下にありました。

ローマ帝国をキリスト教に改宗させたのは、神秘宗教ミサラ教のトップでした。彼らは歴史上きわめてパワフルで重要な役割を果たして来ました。

歴史上、彼らは聖職者の地位と同業組合(貿易ギルド)を支配してきましたが、その他にもいくつかの役割を継続的に果たして来ました。

イルミナティ、神秘宗教は自らを「偉大な計画を守る者たち」と呼び、
人類の努力をある方向に舵取りしてきました。
それは私だけの意見ではありません。
イルミナティのキングピンであるマンリー・P・ホールも、少なくとも一冊の著書の中で、神秘宗教が新世界秩序を実現する「偉大な計画」について書いています。

モリス:その偉大な計画とは

フリッツ:
その一部は「千年紀の黄金時代」という発想につながっています。
一部の皆さんはかちんと来るかもしれませんが、
重要なコンセプトなのでご説明します。

キリスト教徒は、千年紀のコンセプトの由来をまったくわかっていません。
聖書から来ていると思っています。
しかし、キリスト再臨運動を興し、千年紀について語り始めたウィリアム・ミラーというのは、フリーメーソンの上級幹部だったんです。


彼は、キリストは1844年に再臨すると予測しました。
問題は、キリストは1844年に再臨したか?です。
ほとんどの人は、限定的な視点しか持っていないので、いいえと言うでしょう。

しかしペルシャにナボブという男が現れて、私はキリストであると言い、
バハイ教を興してウィリアム・ミラーの予言を成就させました。
バハイ教を米国に伝えた のはフリーメーソンでした。
それは世紀の変わり目に、シカゴのメーソン寺院経由で行われました。
バハイ教は世界政府、新世界秩序、世界宗教を目指しています。

それから、バハイ教を米国に持ち込んだシカゴのメーソン寺院の中のハードコア集団に「マギのメーソン東方友愛団」というのもありました。

全て相互につながっているのだとわかって頂ければ幸いです。

https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135114092.html

つまり今日でいう「イルミナティ」とはすべての神秘宗教を支配する秘密の組織であり、イルミナテイはその秘密の支配組織の継続をしていこうとしているということですね。

そして、そのイルミナテイが目指している偉大な計画とは、世界宗教で人々をまとめ上げ、世界政府、新世界秩序のもとに、自分たちイルミナテイが神として君臨していこう、人々を支配していこうという強い共産主義的な計画だということでしょう。


イルミナテイは具体的にはどういう人たちなのかについて

イルミナテイは具体的にはどういう人たちなのかについても、シスコ・ウィーラー氏のインタビュー記事、フリッツ・スプリングマイヤー氏のインタビュー記事にそれぞれ書かれていました。

シスコ・ウィーラー氏インタビュー (1) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)
こちらの記事↑から一部引用させていただきます。

ウィーラー:
イルミナティは自分たちに非常に忠実です。神々です。
自分たちを神々だと思って、イルミナティの機構、王室の血統、
13の支配的な血統の中にこもっています。
そのファミリーから来ていない人は、イルミナティには入れません。
世代から世代へ、息子から娘へ、娘から息子へ、父へと引き継がれていくものだからです。何世代にも渡り、ファミリーの全員に関係します。
これは突発的な現象ではありません。

https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135119212.html

フリッツ・スプリングマイヤー氏 インタビュー (1) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)

こちらの記事↑から一部引用させていただきます。

フリッツ:
彼らは有力者です。非常に強力な血統です。例えばその血統の一つには、欧州のすべての王室が含まれます。彼らはコントロールを握ってきた人々です。多くの国々では、教会のトップと王や女王が同一人物です。
モリス:
生まれながらのイルミナティファミリーが13あると仰いました
ね。名前を挙げて頂けますか?
フリッツ:
私は、特に一つ一つのファミリーを取り上げて見ていくという作りの本を書きました。
上位13の血統は、
アスター、
バンディー、
コリンズ、
デュポン、
フリーマン、
ケネディー、
リー
、  
オナシス、
ロックフェラー、
ロスチャイルド、
ラッセル...

それからファン・ダイン・イルミナティ血統があります。
それから13番目の血統があります。メロヴィングです。
13番目の血統であるメロヴィングは極めて重要です。欧州の王室が含まれています。

(中略)

フリッツ:
イルミナティは、世界の有力者たちです。
エリートの血統のグループです。私は部族とかファミリーと呼びますが、
13の主要な血統があり
ます。
「何世代も続いてきた悪魔崇拝主義者」と呼ばれる者たちです。
それは、彼らが何世紀もずっと秘密の魔術を実践してきて、
自分たちの宗教を一つの世代から次の世代へと受け渡してきたということを意味しています。
彼らは二重生活を送っています。
世界が目にする生活と、世界が目にしない隠れた生活があり
ます。
その秘密を破れた人はごくわずかです。
私もこれについて深く調べてみなかったら、
そんなことは絶対信じられなかったでしょう。
でも、彼らは秘密性を芸術の域まで高めました。
その秘密を打ち破った人は、長い年月の中でも本当に少ないのです。
ジョン・ロビンソンという男性が、
欧州の全宗教と全政府に対する陰謀が存在しており、
フリーメーソン、イルミナティ、輪講会が秘密の会合を開いて実行しているという証拠を書きました。
それが1798年に出版されると、
バイエルン政府はイルミナティのいくつかの隠れ家の捜索を行い、
彼らの文書の原本を押収しました。

バイエルン政府によるドイツ語の題は
"Die Originalschriften des Illuminatens Ordens" で、
ひとまとめにされて全政府に送り届けられました。

しかし現代において、
イルミナティの存在について語れる人は本当にごくわずかです。
私の仕事はそれです。
これらの人々が誰であり、どんな伝統を持ち、何をしているのか。
彼らのすべてを世界に見せることです。

長々とお答えしてすみませんが、
それは、イルミナティとは誰なのか、何なのかと問われた時に、
イルミナティは私たちのように思考しないということがあるからです。

人はしばしば、自分たちの思考方法や世界観から周囲の事柄を解釈します。イルミナテイについて理解したいならば、
彼らはあなたや私のように思考しないということを
わからなければなりません。
一つ挙げるなら、
これらの人々の大部分はプログラムされた多重人格者なのです。

それだけでも、多重人格でない私たちとは
まったく異なる思考パターンが生まれます

https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135105962.html

つまり、イルミナテイは一般人ではなく、はるか大昔からずっと続いている王族や王族関係の者であり、自分たちの血統を重視することを大切に守ってきたと言えるわけです。そしてそれは自分たちの利権を決して手放すことなく、利権を守り続けてきたとも言えるわけですね。だからイルミナティは結婚においても制限を受けることになるのですね。好きになったから結婚しますとはならないのですね。

なお、上記の引用箇所でイルミナティの13血統のうち「リー」は、李家のことだと思います。

日本の黒い霧さんのブログに次の記事がありました。
         ↓ ↓ ↓
イルミナティの人たちは強制的に結婚させられている。恋愛結婚はほとんどない。 (daiwaryu1121.com)

また、血統や利権、財産の保持を重視するあまり、血族結婚を繰り返したりするケースもあり、その顕著な例がハプスブルク家ですね。

ハプスブルク家 - Wikipedia
ウィキペディア↑より一部引用させていただきます。

ハプスブルク家ドイツ語: Haus Habsburg、スペイン語: Casa de Habsburgo)は、オーストリア家( : Haus Österreich、西: Casa de Austria)とも呼ばれる、ヨーロッパの歴史上最も著名で重要な王朝の一つである[1][2]
ハプスブルク家の名前は、1020年代にクレトガウのラートボトによって現在のスイスに建てられた要塞、ハプスブルク城に由来する。彼の孫であるオットー2世は、この要塞の名前を初めて自分のものとし、その称号に「ハプスブルク伯爵」を加えた。1273年、ラートボト伯爵の7代目の子孫であるハプスブルク家のルドルフローマ王に選出された。バーベンベルク家の消滅と、1278年のマルヒフェルトの戦いでボヘミア王オタカル2世に勝利したことを機に、息子たちをオーストリア公家に任命して一族の権力基盤をウィーンに移し、ハプスブルク家は「オーストリア家」の名を得て、1918年まで統治することになった。
神聖ローマ帝国の王位は、1440年から1740年に男系が絶えるまで、フランツ1世の死後は1765年から1806年の解散まで、ハプスブルク家が継続して占有している。ハプスブルク家は、ボヘミアハンガリークロアチアスペインポルトガルガリツィア・ロドメリアとそれぞれの植民地の王、低地とイタリアの諸公国の支配者、19世紀にはオーストリアとオーストリア=ハンガリー皇帝メキシコ皇帝1人を輩出している。16世紀半ば、カール5世の退位に伴い、スペインとオーストリアに分かれ、別々の領土を治めたが、両家は密接な関係を保ち、頻繁に婚姻を繰り返した。
ハプスブルク家の人々は、金羊毛騎士団と聖ゲオルギオス王立騎士団のオーストリア支部を統括している。現在の当主はカール・フォン・ハプスブルクである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%97%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%AF%E5%AE%B6

世代が進むにつれ、劣性が目立つようになり、外見的には顎の長さなどに異常さが見受けられるようになってきましたね。(※正常な結婚による生まれでも体格的に顎の長い方もいらっしゃいます。身体的差別の話ではない事を申し上げておきます。)結局、心の卑しさが子孫に悪い影響を与えてしまった例の1つに、ハプスブルク家は挙げられるということなのでしょうか?

そして私が思うに、今「イルミナティ」という場合は、大昔からの王族だけでなく、よく言われているロスチャイルドやロックフェラーなどの大富豪と軍や大規模製薬会社などが一体となって世界中をかき回すことになった軍産複合体、それらを取り巻く財団や機構、組織、大規模宗教団体、実行部隊である暴力団組織など数え切れないほど大きく膨らんでいるのだと思います。

イルミナティに属する人と属しない一般庶民との割合はどのくらいなのでしょうか。ピラミッド構造であることは想像できますが、流動性はあると思っています。能力のある人で見込まれた人はイルミナティからのお誘いもあることでしょう。イルミナティの中にも、生まれつき体の弱い人もいるでしょう。

そして何より厄介だと思っているのが、イルミナティの人のものの考え方です。奴らは非常に狡猾であり、サイコパスであり、とても同じ人間とは思えなく、「蛇」と言われるのがふさわしい人たちであると思います。(※世の中には蛇を可愛いと思い、怖がらない稀有な人もいるので、これは私の個人的見解です。)

イルミナティはお金、権力、栄誉をちらつかせて人々を騙したりもしますが、これはその人のためを思ってのことではなく、あくまでも自分たちイルミナティが利することができるようにすることが目的であり、それしか考えていませんね。それに引っ掛かり、イルミナティの手先になって得をしたかと思っていると、いずれそのうち見限られるときは必ずやってきて、暗殺するということもよくやる手ですね。だからイルミナティのままでいられる人というのは最初からイルミナティの家系の人であり、それ以外から来た人はただの駒でしかないわけですね。ただの駒でしかない人はマインドコントロールされているということですね。

このマインドコントロールにはそれを受ける人に合ったもの、案件に応じてのコントロールといった使い分けがされていることと思います。大昔から続く家系でないイルミナティの人の多くは、このマインドコントロールによって駒にされたイルミナティという事だと思います。マインドコントロールによって駒にされた人も含めてイルミナティと言われているのだと思います


そういえば、最近書いた記事でご紹介した人様のサイトに入っていた動画の女性が、アメリカにある「エリア51」について述べられていたとき、
ここに蛇の頭がいる」と仰っていたことを思い出しました。
その「蛇の頭」とは具体的には誰のことを指しているのでしょうか?!!

このように、私にとってはイルミナテイについては謎がたくさんあり、元々このような話に首を突っ込んでいなかった私にはわからない事だらけです。



イルミナティやフリーメイソンのサインについて

色んな企業のマークや、政治家、芸能人などが示すサインについて説明をしてくれているサイトを見つけました。↓↓↓

【イルミナティと日本】日本企業や政府も支配されているのか!? - 都市伝説まとめ大辞典 (urbanlegend-jp.com)


【イルミナティ】芸能人が使うポーズ「コルナサイン」とは?666の表す意味に戦慄が走る… | menslog

こちらの記事↑では、コルナサインはキツネに似ているとあり、それならバレエ初心者が教わるときの指先の作り方と似ていると思いました。

でも、有名人が大衆に向けてわざわざ示すそのサインと、美しい指先を表現するバレエとでは全く異なるものだと考えています。よく見れば、形そのものも違うことがわかりますよね。


【イルミナティの悪魔のサイン】コルナサインなどのハンドサインまとめ(OKサインやピースサイン) - 都市伝説まとめ大辞典 (urbanlegend-jp.com)

こちらの記事↑では、手話で使われる「アイラブユーサイン」と、
「サタニックサイン」は似ているとして、作り方が分かり易く書かれていました。こちらの記事↑は私が知らなかったことも多々書かれていて興味深かったです。


日本の黒い霧さんがフリーメイソンからフォローされたそうです

フリーメイソンの公式アカウントにフォローされました。 (daiwaryu1121.com)

公開日: 2021/01/03 : 最終更新日:2021/01/04

フリーメイソンの公式アカウントにフォローされていました。

フリーメイソンは日本に15のロッジがあって、15のロッジを束ねるグランドロッジ、東京メソニックセンターは東京都港区の東京タワーの真下にあります。
東京メソニックセンターは戦前は日本軍(海軍)の将校クラスの倶楽部「水交社」として使用されていました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E4%BA%A4%E7%A4%BE

戦後にGHQが水交社を接収してフルーメイソンに与えたために、ここに東京メソニックセンターができることとなったのです。

東京メソニックセンターの中にはフリーメイソンの傘下組織のヨークライトやスコティッシュライトの事務所も入っています。

東京メソニックセンターを囲むようにメソニック38MTとメソニック39MTが建てられています。

そして東京メソニックセンターの隣のメソニック39MTビルには在日米国商工会議所がありますね。

メソニック39MTビルの1階にはウォルトディズニージャパンが入っています。

メソニック38MTとメソニック39MTは現在はイルミナティ傘下の森ビルが所有しています。

https://daiwaryu1121.com/post-41525/
https://daiwaryu1121.com/post-41525/より拝借



<東京メソニックセンターの中にはフリーメイソンの傘下組織のヨークライトや
スコティッシュライトの事務所も入っています。
東京メソニックセンターを囲むようにメソニック38MTとメソニック39MTが建てられています。
そして東京メソニックセンターの隣のメソニック39MTビルには在日米国商工会議所がありますね。>
https://daiwaryu1121.com/post-41525/より拝借



https://daiwaryu1121.com/post-41525/より拝借



https://daiwaryu1121.com/post-41525/より拝借



https://daiwaryu1121.com/post-41525/より拝借



<メソニック39MTビルの1階にはウォルトディズニージャパンが入っています。
メソニック39MTビルの1階にはウォルトディズニージャパンが入っています。>
https://daiwaryu1121.com/post-41525/より拝借


「フリーメイソン日本」が日本の黒い霧さんをフォローしているそうですが、そもそも「フリーメイソン日本」は善側なのでしょうか???

なぜフォローしているのでしょうか?
フォローする意味は何でしょうか?
私には「フリーメイソン日本」が日本の黒い霧さんをマークして、次は何を書くのか常に監視していきたいと考えているからではないだろうかと思います。それだけ日本の黒い霧さんは真実を発信する者として、悪側に恐れられているということだと思います。

画像の中のロッジの床の模様だけを見ても、とても善側とは考えにくいと思いました。なぜなら、神田沙也加さんが本当は他殺なのに自死として報道されたときに神田沙也加さんが宿泊していたホテルの床も同じような模様です。 

神田沙也加さんが亡くなったホテルモントレエーデルホフ札幌はイルミナティ系のホテル。 (daiwaryu1121.com)

<ホテルモントレエーデルホフ札幌の入り口はヨーロッパの貴族の宮殿を思わせます。>
https://daiwaryu1121.com/post-52575/より拝借


<ホテルのロビーや廊下はイルミナティのシンボルである市松模様が描かれています。>
https://daiwaryu1121.com/post-52575/より拝借


https://daiwaryu1121.com/post-52575/より拝借



<フリーメイソンのロッジも市松模様が描かれています。>
https://daiwaryu1121.com/post-52575/より拝借


<コロナのパンデミックを予言していたビル&メリンダゲイツ財団や
イルミナティ関係者が集まったイベント201の会場も市松模様でした。>
https://daiwaryu1121.com/post-52575/より拝借



組織的な悪繋がりだから、使用するマークも同じになるわけですよね。

「フリーメイソン日本」は善側と思いたいところですが、
日本の皇室もすでにほぼ乗っ取り完了かと思われます。
(※ここで言う「日本の皇室」とは明治維新というクーデターが起きた後の皇室という意味です。このクーデターの前にも、遡った過去では、時の権力者により皇室の乗っ取りは何度もあったのではないでしょうか。)

日本のありとあらゆる所にイルミナティの手が伸びているのに、
「フリーメイソン日本」だけが手つかずなんてことはないかと思います。

フリーメイソンが日本の黒い霧さんをフォローしているのは、もしかすると、日本の黒い霧さんにフリーメイソンに加入してもらいたいと考えているけれど、加入を誘ってもお断りされると考えていて、それならこちらからずっとフォローして繋がっていたいと考えているということかな?とも思いました。あるいは、日本の黒い霧さんのブログが面白くてしようがないと思っているのかもしれません。それなら目が離せないということで理解ができますね。


イルミナティの悪の発芽は遥か大昔に遡るのではないだろうか?

テンプル騎士団、フリーメイソン、イルミナティはイエス・キリストとマグダラのマリアの子孫を匿っていた

テンプル騎士団、フリーメイソン、イルミナティはイエス・キリストとマグダラのマリアの子孫を匿っていた。 (daiwaryu1121.com)

公開日: 2019/12/24 : 最終更新日:2019/12/25

テンプル騎士団、フリーメイソン、イルミナティはイエス・キリストとマグダラのマリアの子孫を匿っていたと言われています。

テンプル騎士団というのは聖地エルサレムの奪還と防衛のために設立された騎士修道会
です。

十字軍と共に戦い多大な戦果を挙げています。

テンプル騎士団は聖地エルサレムからイエスキリストの聖杯と失われたアーク、イエスキリストが最後に刺されたロンギヌスの槍、イエスが磔にされた十字架など3種の神器を持ち帰ったと言われています。

またテンプル騎士団は本部をエルサレムのソロモン神殿(イエスが復活した場所)に置いていました。

そこでテンプル騎士団はイエスとマグダラのマリアの子孫を見つけて匿ったと言われています。

レオナルドダヴィンチもこのことを「最後の晩餐」や「モナ・リザ」に書いています

「最後の晩餐」ではキリスト教を創設する使徒のペトロがイエスとの子どもを身ごもっているマグダラのマリアをナイフを持って殺そうとしているところが描かれています。

ペトロは初代ローマ教皇です。

「モナ・リザ」はイエスとマグダラのマリアの娘とされています

カトリックの教皇というのはイエスの代弁者ということになっていますから、他にイエスの子孫がいるということは絶対に許されないことなので、カトリックはテンプル騎士団やフリーメイソン、イルミナティを悪魔教、異教徒であるとして弾圧し、潰しにかかったのです。

テンプル騎士団はイエスとマグダラのマリアの子孫を匿い強大な軍隊と莫大な資産を有していたことから、カトリック教会、フランス政府から弾圧されてテンプル騎士団最後の総長ジャックDモレーも火あぶりの刑にあい処刑されてしまいます。

その後テンプル騎士団の一部は海賊になるのですが、ジャックDモレーの遺体が海賊旗のモデルとなっています。

他のテンプル騎士団は弾圧していたカトリックと唯一敵対していたスコットランド王の元に逃れて石工職人として身を隠したのです。

それが現在に繋がるフリーメイソンです。

フリーメイソンのシンボルマークは表向きは石工職人の道具であるコンパスと定規と幾何学だとされています。しかし本当の意味は上向きの三角形は剣、男性器、男性を表し、下向きの三角形は聖杯、子宮、女性を表しています。

△はイエスキリスト、▽はマグダラのマリアを表し、真ん中のGは神の子イエスキリストの子孫を表しているそうです。

つまりイエスキリストの子孫はフリーメイソン、イルミナティが匿っているよということだそうです。

(参考:関暁夫、テレビ東京)

https://daiwaryu1121.com/post-27495/
https://daiwaryu1121.com/post-27495/より拝借


https://daiwaryu1121.com/post-27495/より拝借


https://daiwaryu1121.com/post-27495/より拝借


https://daiwaryu1121.com/post-27495/より拝借


https://daiwaryu1121.com/post-27495/より拝借


https://daiwaryu1121.com/post-27495/より拝借

こちらの記事↑から自分の理解としてわかったことは、カトリックも実質悪の宗教であり、その証拠に、いくら敵(※その敵も悪ですが。)とは言え、人を火あぶりの刑にしていたということです。それは神の愛ある所業ではありません。結局、昔から利権をめぐっての悪者同士の争いは絶えなかったということだと思います。

また、イエスキリストも人間の男であったに過ぎないということです。

記事によりますと、そのイエスキリストの子孫をフリーメイソン、イルミナティが匿っていたということです。イエスキリストは聖者であると多くの人から認識されていることが利用され、イエスキリストの子孫はイルミナティに匿われていきイルミナティになっていったのでしょうか?

上記の記事から特に重要だと考えられる箇所を抜粋いたします。↓↓↓

「テンプル騎士団は聖地エルサレムからイエスキリストの聖杯と失われたアーク、イエスキリストが最後に刺されたロンギヌスの槍、イエスが磔にされた十字架など3種の神器を持ち帰ったと言われています。」

「またテンプル騎士団は本部をエルサレムのソロモン神殿(イエスが復活した場所)に置いていました。」

「その後テンプル騎士団の一部は海賊になるのですが、ジャックDモレーの遺体が海賊旗のモデルとなっています。他のテンプル騎士団は弾圧していたカトリックと唯一敵対していたスコットランド王の元に逃れて石工職人として身を隠したのです。それが現在に繋がるフリーメイソンです。」

以上の抜粋箇所だけからも、
「フリーメイソンは悪」、「イルミナティは悪」、
「ユダヤのカバラは悪」、「コリアンネットワークの成り立ちも悪」、
「日本の天皇はイルミナティ」、「皇族や皇室は胡散臭い」、
「天皇の三種の神器は胡散臭い」
という話にすべて繋がっていくことが考えられると思いました。


別の方のサイトも見つけましたのでご紹介いたします。↓↓↓

33とフリーメーソンについて | 黄金の金玉を知らないか? (golden-tamatama.com)

こちらのサイト↑は、文体はおもしろい感じなのですが、内容は分かり易く、真面目に伝えられていると思いました。

こちらの記事↑で「ソーメン」さんとは「フリーメイソン」と読み替えると分かりやすいと思います。また、「エプロン」とはフリーメイソンが服の上から身に付ける腰巻みたいなものですね。

こちらの記事↑によりますと、メーソンに入会すると、まず師弟になって、それから職人になって、親方になり、これがブルーロッジと呼ばれる底辺3階層で、そこから出世して33階層まで昇りつめるのだそうです。

こちらの記事↑から画像を拝借いたします。画像についての説明は引用元記事で分かり易く説明がされています。


https://golden-tamatama.com/blog-entry-1294.htmlより拝借


https://golden-tamatama.com/blog-entry-1294.htmlより拝借


https://golden-tamatama.com/blog-entry-1294.htmlより拝借



アメリカの初代大統領のジョージワシントンもフリーメイソンのエプロンを身に付けている絵の画像をどこかで見た記憶があります。

と思ったら、次にご紹介するサイトにも入っていました。そのサイトで、「日本グランドロッジ」での説明者の方がその絵について説明されている箇所があります。

その説明者の方によりますと、その絵は、アメリカの国会議事堂の礎石(コーナーストーン)を置くセレモニーを描いている絵だそうで、ワシントンをはじめ、列席する面々は、フリーメイソンの衣装であるエプロンを身につけているとのことだそうです。詳しくは次にご紹介するサイトを閲覧してください。↓↓↓

朝日新聞東京本社社会部記者・原田朱美という方が、日本のフリーメイソンの本拠地「東京メソニックビル」(地上2階、地下2階のコンクリート製)にある「日本グランドロッジ」を訪問したときの様子を詳細に伝えているサイトです。なお、こちらの記事の投稿は2018/01/19のようです。↓↓↓

フリーメイソン秘密の儀式部屋に潜入! 超重要な「二つの石」の意味 (withnews.jp)

こちらの記事↑によりますと、入ってすぐ右に、大きなステンドグラスが2枚あり、謎のマークがちりばめられているそうです。

※ステンドグラスについて

私たちがステンドグラスを目にするのは主に教会だと思います。

ステンドグラス - Wikipedia

それには理由がありました。それはエンドゥさんの動画で知りました。
その動画で知ったのは、元々教会ではない建造物、元々モスクではない建造物、元々礼拝堂ではない建造物、元々城なんかではない建造物は、大昔の優れた私たちの先祖が、エーテルを集めてフリーエネルギーとし、地球全体で使えるようにするために建てた建築物でした。荘厳な感じのする背の高い建築物、現代の技術でも再建不可能な素晴らしい建築物を地球全体のあちこちに建てたため、どの場所でも似たよう感じのする建築物があるのはそのためでした。しかし、扇動者の支配者たちがそれらの建造物を全く別のものとして、例えば教会として、城としてなどというように、最初からそれ目的で建築したように見せかけ、フリーエネルギーを作っていたことが人々にはわからないようにするために、フリーエネルギーを作るのに重要な役目を果たしていた空洞の箇所に、ガラスをはめ込んでステンドグラスにしていったり、重要な要素の一つでもあったエンジンを取り除いたりなどして、全く別の建造物としてしまったということらしいです。ですので、フリーメイソン日本にあるというステンドグラスも、わざわざその場所に、しかも2種類の違う絵柄のステンドグラスを置いているというのは、これは扇動者の支配者たちと同じ真似事をしているように私には感じられました。エンドゥさんの動画では、空洞の箇所を埋めて別の目的の建造物に見えるようにした作為は17世紀から19世紀頃だったでしょうか?
その動画と動画の文字起こしをしたのがこちらの記事に入っています。
       ↓ ↓ ↓
①Mチャンネルさんの動画からピックアップ~私たちは真実を知る必要がある|Unakite|note


フリーメイソン日本の取材記事のサイトの話を続けます。

その2枚のステンドグラスに挟まれた壁に、2人の人物が描かれたレリーフがあるのだそうです。そこには、若い女性と、羽がはえたおじいさんが?

そして、そのおじいさんは、女性の髪を一房、手にしているのだとか。

それは何ですかと質問した記者に対して、対応している清田さんという方が、「私たちの儀式は、ある人の死を悼んでいて……」とお答えを始めたそうですが、詳細な答えを渋っていたようです。

私は「ある人の死」でピンとくるものを感じました。

その「ある人」とは「ヒラム」という青銅職人ではないでしょうか?

「ヒラム」はウィキペディアによりますと、私の勘違いでなければ、紀元前にいた人物のようです。


※ヒラムについて

ヒラムについてウィキペディアでは⇒ ヒラム - Wikipedia

一部引用させていただきます。

ヒラムは、旧約聖書に登場する港湾都市ティルス(現レバノン)の王(在位:紀元前969年 – 936年)。フラムともいわれる。
略歴[編集]
ヒラムはイスラエルに対して友好的で、ダビデ王の王宮建造にあたっては古代から有名だったレバノン杉や木工・石工の職人を派遣した[1]
ダビデの後をソロモンが継いだあとも友好関係は続いた。ソロモンがエルサレム神殿建築を行ったときも、ヒラムはソロモンの要請にこたえて大量のレバノン杉糸杉を供給している。ヒラムは見返りにソロモンから小麦とオリーブ油を受け取った[2]。ソロモンとヒラムは共同で海上交易も行っている[3]
また、ヒラムという王と同じ名前の青銅職人のヒラム・アビフがティルスから派遣され、ソロモンの神殿建築に際して青銅工芸の技術によって貢献した[4]
フリーメイソンのヒラム伝説[編集]
フリーメイソンでは、青銅職人のヒラムは単なる青銅職人ではなく、エルサレム神殿建築を指揮した親方とされている。
ある時、ヒラム(ヒラム・アビフ)の技の秘密を無理矢理聞き出そうと、3人の職人(ジュベラジュベロジュベルム)がヒラムに迫った。ヒラムは断ったので、3人はヒラムを殺し、遺体を埋めてアカシアの葉で目印を付け、逃亡した。ヒラムの行方不明を聞いたソロモン王が、人をやって捜索させると、地面から出たアカシアの葉から、ヒラムの遺体が発見された。これが証拠となり、3人の下手人は処刑されたという。
フリーメイソンの儀式では、親方階級に昇進する際、志願者をヒラムに見立て、その殺される顛末を疑似体験させるという。しかる後、志願者は親方として“蘇生”するのだという。
このフリーメイソンのヒラム伝説におけるヒラムは、イエス=キリストに相当する存在である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%A9%E3%83%A0

ただ分からないのが、もしその「ある人」がヒラムだとすると、なぜ、羽の生えたおじいさんが若い女性の髪を一房、手にしているレリーフが「日本グランドロッジ」にあるのか?です。

また、ウィキペディアの引用箇所で気になったのが
「このフリーメイソンのヒラム伝説におけるヒラムは、イエス=キリストに相当する存在である。」と書かれていたことです。

これは、”聖なる”と言われている「キリスト」に対抗する悪なる「ヒラム」という構図を表しているのかどうなのか? 
私にとってはそこも謎となっております。

イルミナティの悪の発芽は遥か大昔に遡るのではないだろうか?と思ったのは次の記事に書かれていたある箇所に気が付いたからです。↓↓↓

フリッツ・スプリングマイヤー氏 インタビュー (1) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)
一部引用させていただきます。

モリス:
あなたがイルミナティと仰るのは、
1776年にバイエルンでアダム・ヴァイスハウプトが創設したと
記録されているグループのことですか?同じですか?
フリッツ:
同じグループです。
実はヴァイスハウプトがその組織を創設したわけではなく、
はるか昔にさかのぼります。
これらはとてつもなくパワフルな少数独裁ファミリーたちです。
歴史をさかのぼって「これまでに、
強力な少数独裁エリートファミリーが権力を手放したことがあったかよ?」
と考えてみてください。歴史上そんなことは一度もありませんよね。
これらのファミリー、これらの血統の一部は、
明らかにニムロドまでさかのぼります。
ロスチャイルドが何世紀にも渡ってこっそりと綴ってきた
秘密の家系図にそうあります。
彼らは神秘宗教をコントロールしてきた人々です。

すべての神秘宗教の上に君臨する最高評議会がありました。
彼らは猛烈にパワフルな神官たちで、長年に渡って地下に潜り、
背後から活動を続けることを選びました。でも一度も去っちゃいません。

第2次世界大戦が終わった時、
戦争で破壊された教会を全て調査する委員会が欧州全土に派遣されました。
そして破壊されたキリスト教会のほとんど(80%)において、
キリスト教の祭壇があった場所の下に、
むき出しのペイガンの祭壇が発見されました。
つまりなんなのかというと、
これらの大聖堂は、非常に強力なオカルト霊的スポットである
「レイライン」の上に建てられ
、時間外になると、
私たちが悪魔崇拝儀式といいあらわすことのために使われていたのです。
何世紀にも渡ってこういうことが密かに続けられてきました

https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135105962.html

こちらの記事↑に「これらのファミリー、これらの血統の一部は、
明らかにニムロドまでさかのぼります。ロスチャイルドが何世紀にも渡ってこっそりと綴ってきた秘密の家系図にそうあります。彼らは神秘宗教をコントロールしてきた人々です。」とありました。


※ニムロドについて

ニムロドについて⇒ ニムロド - Wikipedia

ウィキペディア↑によりますと、ニムロドは旧約聖書の登場人物で、ユダヤ人の伝承が記された『ユダヤ古代史』ではバベルの塔の建設を命じた王とされているのだそうです。私にとってはバベルの塔の話もお伽噺というか、都合よく作られた物語なのではないのか?と思ってしまいます。


※「シュメールのアヌンナキ」とか「ヘブライ語のエロヒム」とは?!

るいネットで次の記事も見つけました。↓↓↓

日本と天皇の起源・・・天皇は新羅からやって来て、藤原氏は唐からやって来た - るいネット (rui.jp)

こちらの記事↑から引用させていただきます。これまでの引用記事もそうですが、自分にとって重要な箇所を太字とさせていただきます。

教科書で習う古代史とは、かくも信用ならない代物である。

《以下引用》リンク

1、天皇は朝鮮半島からやって来て、藤原氏は唐からやって来た!

670年に倭国から日本に国号を変えた理由とはなんだったのか?それをズバリ言えば、倭国が新羅軍に滅ぼされ、新羅軍が日本列島をGHQのように侵略して来て、日本列島を朝鮮半島の新羅の2号国として新興国家・日本を建国したからだ。663年に白村江の戦いがあり、唐と新羅の軍勢に百済と倭国は負ける。これはどんな日本の歴史書にも書かれる。しかし、日本列島を唐と新羅に支配されたということは、どんな歴史書にも書かれない。ここが日本史が一番隠し改竄し誤魔化しているところだ。

新羅(シラギ)の語源はボルネオ語の「シラヒース」である。シラヒースとは「日の出る所」という意味。日本という国号はこのシラヒースから来る。日本とは「日の出る所」という意味だから。シラヒースの発音からシラギという国名になり、シラヒースの意味から日本という国名になった。7世紀後半、朝鮮半島は新羅が支配し、同時に、日本列島も新羅が支配した。新羅軍に支配され、日本という国を日本列島に建国されたから、670年に倭国から日本という国号に変わったということですんなりわかる。

★新羅は日本列島を支配し、国号を日本に変え、新興国家・日本を建国する。そして新羅の王族の金良琳が日本国の帝王という意味の天皇と名のるのである。これが天皇の始まりであり、初代天皇は金良琳である。金良琳は42代文武天皇ということになっているが、実は、初代天皇である。歴史は権力者の都合よく改竄されるもの。

★そして藤原氏とは「唐から来たもの」である。藤原氏の藤とはトウと発音し、そこに唐から来た者の意味を表現している。663年に白村江の戦いの勝者の新羅が日本列島で天皇となり支配し、唐から来た者達は藤原を名のったのである。これで天皇と藤原氏の支配の謎が、簡単にわかる。


663年の白村江の役の後、唐と新羅が日本列島を侵略し支配し、新興国家・日本を建国する。そして唐から来た者は藤原氏(藤原の藤とはトウと発音する)となり、新羅の王族の金良琳が天皇を名のり、これが天皇の始まりである!


2、天皇は南北朝に分かれるが、南朝は百済系天皇であり、北朝は新羅系天皇である!

日本の建国記念日は2月11日だが、それは紀元前660年2月11日に日本という国が建国されたことになっているからだ。しかしそれは嘘の歴史。通説では日本人は最初から日本人で侵略されたことがないことになっていて、万世一系で2600年以上も天皇は続いていることになっている。しかし朝廷という言葉の本当の意味は【 朝鮮の宮廷 】という意味で、朝鮮人から天皇が始ったことを表現している。天孫降臨とは天から舞い降りた天皇のことで、初代神武天皇から天皇が始ったことになっているが、それも嘘の歴史観である。

★天孫降臨とは「天から地に降りた神々」と言う意味のシュメールのアヌンナキとか、ヘブライ語のエロヒムから取ってきた発想であろう。歴史とは捏造・改竄が普通だ。表面的な通説の歴史をまともに受け取ってはならない。


★今の学説では天皇という称号は40代の天武天皇から始ったということになっている。天武天皇とは新羅の文武王の金法敏がモデルだが、彼は日本列島には一度も来てない。新羅の文武王(金法敏)の息子の金霜林が百済を滅ぼし、九州まで攻めて来て、金霜林の息子の金良琳が天皇と名のり、初代の天皇となった。金良琳は初代天皇だが、天皇は古代から日本を支配していたと歴史を捏造したから、42代の文武天皇となっているのだ。神武天皇から始る天皇の系図は古代朝鮮史から借りたもの。しかしその借りた朝鮮古代史もどっかの国から借りたもので、永遠と嘘が続くのが古代の歴史というものであり、最初から嘘の歴史で、その嘘を何度も権力維持のために修正・改竄・捏造・加筆したのが古事記や日本書紀という歴史書なのだ

日本書紀は鎌倉時代まで12回も改竄されていることを知らなければならない!

古事記・日本書紀は日本の歴史ではない。その証拠は古事記に因幡の白兎という話があるが、白兎は鰐を騙して向こうの岸に行くが、日本には鰐は存在しない。因幡の白兎は鰐の存在する南方の神話だ。古事記や日本書紀の下敷きになった書は舎人親王の【 日本紀 】である。日本紀は唐への報告書として書かれたが、中国の道教の神話から始められ、隋や唐の歴史を盗作して日本の歴史とした。

★古代の歴史には【 隣の国の歴史から盗作する 】というのがある。借史と言われるもの。古事記や日本書紀の歴史は日本の歴史ではなく、朝鮮古代史から盗んだものだが、その朝鮮古代史も唐や隋の歴史から盗み、唐や隋の歴史もどっかの国の歴史を盗んでいる。

古代史とは非常にイイカゲンなのだ!信じる方がバカである!


★イルミナティカードに「歴史偽造」のカードがあり、シオンの議定書にも「歴史は偽造されるもの」と記述される。日本人で真の日本史を知る者は実は誰もいないのだ!宗教妄想の皇国史観が日本史の中央にドンと居座っているから、その皇国史観に騙された者は「妄想を日本史」だと思って死んでいく運命である。

大和朝廷なんぞ存在しなかったのである!!あれは記紀の創作妄想にすぎない!

★さて、話を戻せば、学者の世界では「初めて天皇と称した者」は40代天武天皇と言われるが、天武天皇は新羅の文武王である金法敏。その息子の金霜林が百済を滅ぼし、九州に攻めて来て日本を支配し、彼の息子の金良琳が初めて天皇と名のる!まずは、これを何度も言う。しかし新羅という国が内紛・崩壊し、日本に逃亡していた百済の王族が、クーデターを起こし、天皇になる。初めての百済系天皇が50代の桓武天皇である

     天皇は南と北の南北朝に分かれるが、

    北朝天皇は新羅系

    南朝天皇は百済系  

    北朝系天皇は侵略者が起源

    南朝系天皇は亡命者が起源

    である。

《引用以上》

https://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=333930

こちら↑の引用箇所で
「天孫降臨とは「天から地に降りた神々」と言う意味のシュメールのアヌンナキとか、ヘブライ語のエロヒムから取ってきた発想であろう。」
とありました。

「シュメールのアヌンナキ」と「ヘブライ語のエロヒム」は上記の文脈から同じような意味であることが考えられます。

シュメールについて⇒ シュメール - Wikipedia 
アヌンナキについて⇒ アヌンナキ - Wikipedia

上記のウィキペディアより、「シュメールのアヌンナキ」とは、現代のイラク南部で、古代シュメール、アッカド、アッシリア、バビロニアの地域における一群の神のことであると考えられます。

ヘブライについて⇒ ヘブライ - Wikipedia
エロヒムについて⇒ エロヒム - Wikipedia

上記のウィキペディアより、「ヘブライ語のエロヒム」とは、古代イスラエルでヘブライ語聖書に登場する神のことであると考えられます。

つまり、どちらも「神」であり、その神は日本でもなく朝鮮半島でもなく、古代イスラエルやその周辺地域から来た神であり、そしてそれは実際は神という名の悪魔ではないかと私は考えています。

「アヌンナキ」も「エロヒム」もどちらも神(※私は神ではなく悪魔ではないかと考えています。)のことであり、
また、「エロヒム」はフリーメイソンの「ヒラム伝説」における「ヒラム」と文言、語感がよく似ているように思います。

上記の引用記事にも「神武天皇から始る天皇の系図は古代朝鮮史から借りたもの。しかしその借りた朝鮮古代史もどっかの国から借りたもの」とありました。

「朝鮮古代史もどっかの国から借りたもの」の「どっかの国から」とは、
シュメールとか古代イスラエルのことではないだろうか?
と考えています。


さらに別の方のサイトですが、記事↑のタイトルに、「バビロニアの前はシュメール」という文言が入れられた記事を見つけました。

シュメールは日本の天皇との関連性があるとお考えになられているように感じられた別の方のサイトをご紹介いたします。↓↓↓

※バビロニアの前はシュメール~シュメールは、皇(スメラ)

歴史スペシャルお疲れ様でした バビロニアの前はシュメール=皇(スメラ) | 黄金の金玉を知らないか? (golden-tamatama.com)

こちらの記事↑によりますと、シュメールは、皇(スメラ)であり、
その当時、灌漑技術が発達していて金を多く採掘していたのだそうです。
それが現代に続いて、天皇家はなぜか金(ゴールド)持ちになっているということが述べられていましたが、私にはどういうことなのかよくわかりません。こちらの記事の筆者の文面によりますと、天皇家というのは、原田武夫さんという方が仰っているらしい「簿外資産を持った王族」ということなのでしょうか。私にはやはりどういうことなのか、勉強不足のため、よくわかりません。でも、こちらの記事の筆者が書かれている「歴史を紐解くとその出自が分かる。そしてそれが分かると未来も理解できる」というお話は、私もたしかにその通りだと思います。ただ、そのためには、その歴史が捏造されていないものであることが前提となりますね。

とにかく、こちらの記事↑のタイトルにもありますように、「バビロニアの前はシュメール」というのが気に入りました。


※天皇の墓(天皇陵)は古代イスラエルのマナの壺の形とそっくりである!

被差別部落とユダヤ人と古墳と古代イスラエルの3種の神器。 (daiwaryu1121.com)

公開日: 2021/07/26

前回の記事でユダヤ人が日本にやってきて被差別部落に住み着いたということをお伝えしました。

そしてその被差別部落は古墳の周りに多くあり、ユダヤ人は古墳を守っていたことがわかるということも言いました。

太平洋戦争でもアメリカ軍は古墳はいっさい攻撃していません。

ではなぜ日本にやってきたユダヤ人の秦氏、藤原氏は古墳を作り、守っていたのでしょうか。

古墳の形が
古代イスラエルのマナの壺の形とそっくりである
ことがわかります。こちらは世界遺産に登録された大阪府堺市の大山古墳です。

古代イスラエルの三種の神器マナの壺の形とそっくりですよね。

このことから古墳はユダヤ人たちの神聖な儀式のためのものであったことがわかります。

https://daiwaryu1121.com/post-47186/
https://daiwaryu1121.com/post-47186/より拝借


<古墳の形が古代イスラエルのマナの壺の形とそっくりであることがわかります。>https://daiwaryu1121.com/post-47186/より拝借


<こちらは世界遺産に登録された大阪府堺市の大山古墳です。
古代イスラエルの三種の神器マナの壺の形とそっくりですよね。>

https://daiwaryu1121.com/post-47186/より拝借

こちらの画像↑で「大山古墳」(だいせんこふん)は大仙陵古墳(だいせんりょうこふん)ともいうようです。⇒ 大仙陵古墳 - Wikipedia

どこかで色々な悪なる要素が繋がっているような気がします。


るいネットの引用記事にも「シュメール」が出てきまた。
私は「シュメール」にはまだ明らかにされていない秘密があるのではないかと考えています。そしてその秘密を明らかにすることにより、この世界を牛耳っているイルミナティの悪事の大元とか根源も明らかになるのではないかと考えています。

ということは、「シュメール」の本当の秘密が明らかにされることはないのではないかということも言えそうですね。。


シュメールについて集めた情報をここにも載せておきたいと思います。↓↓↓

※シュメールについて

シュメール文明における爬虫類、鳥類の宇宙人 | プレアデス星人の日記  宇宙人のことなら私に聞いてね(>ω・)ノ⌒☆(・3・)☆宇宙・歴史・陰謀論・その他の研究記録☆ (ameblo.jp)


宇宙人『アヌンナキ』は日本人の祖先だった?その正体とシュメール文明とは? | 女性のライフスタイルに関する情報メディア (cherish-media.jp)


シュメール人とは?文明や特徴、日本人との関係をわかりやすく解説 - レキシル[Rekisiru]

こちらの記事↑の執筆者は、紹介文によりますと、一橋大学にて大学院含め6年間歴史学を研究し、卒業後は出版業界に就職で、日本史や世界史含め多岐に渡る編集業務に従事され、その後、結婚を境に地方移住し、現在はWebメディアで編集者に従事されているそうです。

こちらの記事↑に入っていた動画です。↓↓↓

シュメール文明について - YouTube


シュメール人は、どこから来て、どこへ行ってしまったのか? シュメール人と日本人の共通点 - YouTube

私はこちらの動画↑をまだほとんど拝聴していませんが、こうした歴史もイルミナティはうまく利用して、都合よく物語を作り上げて流布させて、人々を騙し込んでいくのではないかと思います。なお、これは動画を批判しているのものではないことを申し上げておきます。時間があるときにゆっくり拝聴したいと思います。

※シュメールと関係するのか分からないが。。

シュメールと関係するのか分かりませんが、エンドゥさんの動画を視聴するときの参考になりそうな記事も載せておきます。

世界中で発生する「タマネギ型の屋根」の謎 そのルーツを探ってみた (quizknock.com)



フリーメイソンは悪、つまりイルミナティなのか?

シスコ・ウィーラー氏のインタビュー記事か、フリッツ・スプリングマイヤー氏のインタビュー記事のどちらかに、フリーメイソンはイルミナティの表看板と書かれていた箇所があったはずだと思っているのですが、今その箇所がすぐに見つけることができません。見つけることができませんが、たしかにそのような事が書いてあったと記憶しているつもりなんです。。

と書きましたが、最近拝聴しました、イギリス王室で行われている子供たちの狩についての告発動画で述べられていたことを思い出しました。

その動画をここにも載せます。↓↓↓

エリザベス女王はフリーメイソンのトップであり、フリーメイソンは悪魔の儀式の隠れ蓑となっている!!!

エリザベス女王を暴露!前半 レプティリアンの悪魔的儀式 (rumble.com)

こちらの動画↑は「子供たちの狩」での被害者の女性が英語で語られていますが、日本人の女性が翻訳して下さっていて、私はそれを文字起こしして書いた記事があります。

そこに動画の女性が語った「エリザベス女王はフリーメイソンのトップです。フリーメイソンは悪魔の儀式の隠れ蓑となっています。」とあります。


アメリカのネバダ州砂漠地帯「エリア51」に「蛇の頭」がいるのだそうです!

レプティリアンの女王を暴露!(後半) (rumble.com)

こちらの動画↑の文字起こしで「そこが蛇の頭がいる所です。」とあります。動画の女性がそう述べられていました。「そこ」と述べられている場所は動画によりますと「エリア51」と呼ばれている場所です。

「エリア51」とは、ネットで見つけた情報によりますと、アメリカ空軍の「グルーム・レイク空軍基地」というのが正しい名前だとか?という書かれ方がしているサイトがあり、そこではUFO云々という事も書かれていましたが、

ウィキペディアによりますと ⇒ エリア51 - Wikipedia

一部引用させていただきます。

一般に販売されている地図や「Google Earth」にまで掲載されているのみならず、存在を隠すことができないほど広大であり、その存在が世界的に有名になってしまったにもかかわらず、長年アメリカ政府およびアメリカ軍はエリア51の存在をはっきりと認めず、公式に否定もしていなかった。なお、アメリカ政府の作成する地図にもエリア51は一切記載されていない。
一部ではジョークやホラー映画のネタにもなるような存在になっていながら、エリア51においてアメリカ政府およびアメリカ軍にとって重要かつ極秘にすべきことが行われていることは明白であり、実際に「無断侵入者は射撃される」「撮影禁止」などといった警告看板が周辺に数多く存在し、実際に近くをうろついたり撮影をしていると、直ぐに警備員が飛んで来て警告を発するほど厳重な立入禁止区域となっている。
2013年になって、情報公開請求に基づきアメリカ中央情報局(CIA)が資料を公開するという形で、エリア51の存在を公式に認めた。合わせてネバダ州内の所在地を記した地図も公表した。ただし宇宙人や宇宙船に関する記載はないとのこと[1]

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%A251

こちらのウィキペディア↑を読みますと、エリア51という場所は如何に一般人は簡単には立ち入れない場所であるかがよくわかります。
明らかに極秘にするしかない悪事を仕出かすにはうってつけの場所という感じがします。


他にも、フリーメイソンはやはり悪と考えていいのではないかと思える記事とサイト、動画をご紹介いたします。↓↓↓

フリーメイソンの挨拶は不思議な伝説からだった!ヒラムの復活とライオンの握手法 | ATLAS (mnsatlas.com)

こちらのサイト↑に入っていた動画ですが、動画は入っていた記事を閲覧してからの方がわかりやすいかもしれませんん。↓↓↓

Pope Benedict XVI EXPOSED Satan Worshiper YouTube - YouTube



こちらの動画↓は自分で見つけた動画です。 ↓↓↓

フリ-メ-ソン  カトリック由来のこの恥ずべき性癖 - YouTube

こちらの動画↑の4:02辺りから「伝説的メシヤ」と「ヒラムの伝説」が対比的に出てきます。


なお、イギリス王室で行われている子供たちの狩についての告発動画が入っているサイトをご紹介した記事を私は書いていまして、それがこちらです。
          ↓ ↓ ↓
イギリス王室のエリザベス女王はお亡くなりになった~悪魔崇拝儀式の実態についても|Unakite|note




イルミナテイの始まりはやはり宗教からだと思う!

イルミナテイの始まりはやはり宗教からだと思います。
日本でも宗教が特定の人々にとっては心の支えになったりしています。

ところがその宗教を洗脳されない頭でよくよく調べてみれば、大金収奪システムであることに気が付くようになります。

実際に大変な体験をされた某学会の会員だった元信者の方のブログには、そのようなことが書かれていました。

そういう宗教は人の心の弱みに付け込んで近付いて来たり、あるいは自らそういう場所に足を運んでしまうのかもしれません。友達に相談したらその友達にそういう実質悪の宗教組織を紹介されて信者となってしまうケースもあるかと思います。

お金を取る宗教は信じない、信じてはいけないということを肝に銘じておけばいいのではないでしょうか。そうすれば宗教に騙されることはありません。

どこかの宗教組織に入会して信者にならなくても、夜寝る前に、心静かに今日一日の恵みに感謝し、世界の平和を祈ることも宗教といっていいのではないかと思います。

私はこんなことを書いておきながら、祈ったり祈らなかったりで、祈るときはやはり神頼みのときだけのような気もします。

夜寝るときの祈りは、今から寝ることを考えますと、何も考えずに呼吸を整え熟睡ができる工夫ができるだけでいいと思っています。
これは普段お祈りをする人としない人との違いですね。
普段からお祈りをしている人は祈らないことはかえってストレスになるのではないかと思います。

私は祈るという行為も脳の癖だと考えています。

ほとんど折ることがないのもその人の習慣なのだから、祈りは人に強制することではないですね。

次にご紹介する記事にも、悪なる考えを持った人間が宗教組織に入り込んで信者をマインドコントロールしていくことが書かれていました(と思っています。)。↓↓↓

シスコ・ウィーラー氏インタビュー (1) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)

一部引用させていただきます。

ウィーラー:
(中略)
1940年代の終わりに、イルミナティは教会に浸透したがっていました教会組織内の神の力を理解したためです。
教会の霊的な強さ、教会の中で働く精霊の力を打ち砕くため、
彼らは教会に浸透する手段を見つけようとしました。
また、教会が霊的にさほど強くなくなるよう、
教会の中に世界を持ち込みたがっていました。
それが父の仕事の一部
でした。
父はその目的のために私の母と結婚しました。
母はイルミナティではなく、儀式もやらない人でした。
ただ、母には非常に強力な宗教的背景がありました。
母は、世界にとって完璧な手本となる人でした。
教会のための完璧な妻であり、教会の若い女性たちへのお手本でした。
父が母と結婚したのは、母を通して教会に浸透するためでした。
モリス:
お父さんはその人生を通じて、
どのようにこの浸透のプロセスを実行していきましたか?

ウィーラー:
教会の一員となることで。牧師に任命されることで。
ユースグループに入っていくことで。
教会の長老たちや理事たちととても仲良くなることで。
ペンタコステ派の教会でした

https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135119212.html

遥か大昔の最初のイルミナティが人々を簡単に騙せたのはやはりそこそこ頭がよかったからということと、プレゼンテーション能力やコミュニケーション能力が高かったからということがあると思います。普通の人が思い付けない何かを目の前でやってみせると、イルミナティよりは頭があまりよくもなく(※これを言い換えますと、イルミナティほど狡賢さはないということですね。)、知識も乏しい人たちは、イルミナティが目の前でやってみせる超人的な何かにアッと驚いて、この人達は神様だと思い込まされてしまったのかもしれません。

そのいい例として、手品めいた事を目の前でやって見せながら、本当の薬ではないのに薬と称して高く売りつけたとか、科学の力を見せつけるようにして何か不思議な現象を起こして信じ込ませ、何かを高く売りつけたとか等をして、財を成していったのではないでしょうか?
要するに、イルミナティが莫大な富を築き上げて来られたのは、過去からやってきた手品師や詐欺師のような事の結果であるということですね。

そしてそれは今現在も続いていると言えるでしょうね。
その最大の例が967ウィ〇〇チクワ(←※隠語を考えてみました。)でしょうか?

しかし、遥か大昔のイルミナティが目の前でやってみせたのは実はそれほど難しいことではなく、よく考えれば意外と見破れたものだったのかもしれません。

しかしイルミナティはそういう見破られにも注意しているので、計画を綿密に練り、緻密にやっていたのだと思います。恐らく口も達者だったのではないでしょうか。

これって、今の何かに似ていませんか?

遥か大昔に目の前で披露された手品は、今は映画やテレビ、その他のメディアに変わっただけです。

遥か大昔のイルミナティの手品師は、今はよく喋るコメンテーターとかアナウンサー、芸人の某氏とかに変わっただけです。

そして遥か大昔のイルミナティの最初の手品は宗教だったということかもしれません。


悪魔祓いの映画は実はイルミナティの戦略の1つであると思います~その目的を考えてみましょう!

悪魔祓いの映画はなぜ作られているのかについて

イルミナティとしては、宗教は一般大衆にとっては聖なるものとして認識し続けてもらいたいと考えているわけですね。だから悪魔祓いの映画を作って一般大衆に見せているのだと思います。

そして、その目的として考えられることは、映画による収益の他には2つあると思っています。

1つは大金収奪システムの維持であり、
もう1つは宗教による一般大衆のマインドコントロールによる洗脳維持ですね。

その目的のために、キリストの聖なる力が邪悪な悪魔を退治したという内容の映画をこれまでも、そして今後も作り続けていくのではないでしょうか? 

その悪魔祓いの映画を作っている側が、実はイルミナティという本当の悪魔崇拝主義者に繋がっていることに、そろそろ多くの人が気が付き始めてもいいのではないでしょうか。

イルミナティの事を知らないでその映画を見た人はきっと、悪魔とはその映画で見たように、得体の知れない化け物のような邪悪な存在がこの世には存在し、やはりそういう邪悪な悪魔はキリスト教のような聖なる宗教の力でないと退治できないと思わせたいから、そうした悪魔祓いの映画を作っているのだと思います。 御馴染みの映画としては「オーメン」や「エクソシスト」が挙げられると思います。

この2つ以外の映画で同じような悪魔祓いの映画を紹介しているサイトがありました。 ↓↓↓

おすすめ悪魔祓い系ホラー映画10選 バチカンからの許可が必要です。 – TETSUGAKUMANのブログ


ところが、実際に悪魔に憑りつかれてしまったような少女がいたらしいのです。そのことについてこれから書いていきます。

その少女の名前はアンネリーゼ・ミシェルといいます。

アンネリーゼ・ミシェルについてウィキペディアで書かれていたこと

アンネリーゼ・ミシェル - Wikipedia

引用させていただきます。

アンネリーゼ・ミシェル(:Anneliese Michel 1952年9月21日1976年7月1日) は1975年カトリック教会悪魔祓い儀式・エクソシズムを受けたドイツ人女性。この年の翌年、1976年に死亡した。

この事件で行われた悪魔祓いの儀式は、400年前の儀式書によるもので、そのいくつかは18世紀以来、滅多に見られないものであり、このようなカトリック教会の異例とも言える決定がマスコミの注目を浴びた。

映画 「エミリー・ローズ」 はこの事件をモチーフとして取り入れている。

精神医学の世界ではこの事件を精神障害の誤認、怠慢、虐待、そして宗教的ヒステリーの一例として挙げられている。
なお、儀式の最中アンネリーゼに取り憑いたとされる「悪魔」はカトリック教会の重要な問題について様々なことを語ったとされている。[1]


幼年期・学生時代[編集]
アンネリーゼ・ミシェルこと、アンナ・エリザベート・ミヒェルまたはアンネリーゼ・ミヒェル[2][3]は1952年9月21日に旧ドイツ連邦共和国、バイエルン州、ライプルフィングのカトリック信徒の家庭に生まれた。アンネリーゼはヨーゼフとアンナ夫妻と3人の姉妹たちの元で育った。彼女はとても信心深く、教会のミサに週に2度、通っていた。
アンネリーゼは16歳の時、激しい痙攣に悩まされ、側頭葉てんかんであると診断された。1973年、アンネリーゼは高校を卒業し、ヴュルツブルク大学に進学した。後に同級生たちはアンネリーゼについて「引っ込みじあんだが、とても信心深い」と語っている[4][5]


精神医学的治療[編集]
1970年6月、アンネリーゼは入院していた精神病院で発作を3回起こし、悩まされていた。アンネリーゼは、この時初めてフェニトイン薬を含む痙攣に効く薬の処方をされた。この薬はクロルプロマジンに類似しており、精神分裂症を含む様々な精神病や、精神障害のある行動をする患者に処方されるものである。アンネリーゼは1日の様々な時間帯で「悪魔の顔」が見えると話し始めた[4]。その同じ月にアンネリーゼはプロペリシアジン薬を処方された。この薬もクロルプロマジンに類似したもので、同じように精神分裂症などの精神病や精神障害行動のある患者に処方される。アンネリーゼの症状は妄想を起こす精神状態だと考えられていた[5]1973年にアンネリーゼは、うつ病の症状になり、アンネリーゼは祈っている間に幻聴がすると訴え始め、彼女が「呪われている」「めちゃくちゃ腐っていく」と言う声が聞こえ、これに悩まされた[6]

精神病院での処置でアンネリーゼの病状は回復に向かうことはなく、ますます悪化した。長期治療も効果もなく、アンネリーゼは医学的治療にますます失望感を募らせた。信心深いカトリック信徒である彼女は、この症状は悪魔によるものだと考え始めた。アンネリーゼはキリスト教に関する場所や十字架のような聖品に拒否反応を示すようになった[4]

アンネリーゼは親しくしている友人と一緒にサン・ジョルジョ・ピアチェンティーノへ行った。この地はカトリック教会非公認の「聖なる場所」であり、アンネリーゼとこの友人は、ここのような場所を定期的に巡礼していた[7]。 アンネリーゼは、十字架を通り過ぎることができなくなったり、聖なる泉とされる場所からの湧水を飲むのに拒否するようになった。

これらの様子から、アンネリーゼと同行したこの友人は、アンネリーゼが悪魔に憑依されていると考えるようになった。アンネリーゼとその家族もそのように確信するようになり、何人かのカトリック教会の司祭に相談し、悪魔祓いをして欲しいと頼んだ[6]

その司祭たちはこれを丁重に断り、医学的治療を続けるよう勧め、家族には悪魔祓いは司教の許可が必要なことを知らせた。カトリック教会における悪魔祓いの公的な許可においては、ある特定の人物が、教会で悪魔が憑依している場合に見られると定めた条件に当てはまった場合に、ここで初めて、カトリック教会は「その人物が悪魔の憑依によって苦しめられ、悪魔に支配されている状態」だと見做す。十字架のような教会関係の物に対する激しい嫌悪や、「超自然的な力」が見られるのは、悪魔に支配されている状態を示すいくつかの初期症状である。

アンネリーゼの身体的な症状は悪化し、自分自身の尿を飲んだり、昆虫を食べる行動をとるなど自己損傷に向かう攻撃的症状が見られるようになった。

1973年11月には、アンネリーゼに対しカルバマゼピン薬の投与が始められた。これは発作を押さえ、激しい持続的な気分の変化を特徴とする気分障害、典型的な双極性障害の治療に用いられる気分安定薬である。アンネリーゼには彼女が悪魔祓いの儀式を受けている期間にも抗精神病薬の投与がされており、彼女が死亡する直前までそれらの薬を頻繁に服用していた[5][8]
悪魔祓いの儀式とアンネリーゼの死[編集]

ヨーゼフ・シュタングル(Josef Stangl)司教(1959年5月):アンネリーゼに対する悪魔祓いの儀式を秘密裏に行うことを承認した。

アンネリーゼの両親に会った司祭のエルンスト・アルト(Ernst Alt)神父は、アンネリーゼを見るとすぐに、「彼女は癲癇の患者とは似ていない」とし、そしてアルト神父はアンネリーゼが発作を起こしたところを見ていないと宣言した[7]。

アルト神父は アンネリーゼが悪魔に支配されているために苦しんでいると確信し、地元の司教に対して悪魔祓いの儀式を許可してほしいと訴えた。

1975年にアンネリーゼが書いた神父宛ての手紙には「私には何でもありません。私に関することはすべて、うぬぼれです。私がすべきこと、私が解決しなければならない。あなたは私のために祈ってくれる」そしてアンネリーゼは一度、神父にこう言った。「私は、他の人のために苦しむことを望みます。しかし、これはとても残酷です」
[9]

1975年の9月、ヨーゼフ・シュタングル(Josef Stangl)司教は、司祭のアルノルト・レンツ(Arnold Renz)神父がカトリック教会の1614年版儀式書に基づいて悪魔祓いの儀式を行うことを承諾し、但しこれは、秘密裏に行うよう命じた[10][note 1]

レンツ神父は同年9月24日に悪魔祓いの儀式で最初のセッションを行った[6]。アンネリーゼの両親は医学的治療を探すことを止めて悪魔祓いの儀式のみに頼ることとした。悪魔祓いの儀式の67セッションは、1975年から1976年にかけて約10ヵ月間、1週間に1、2回のセッションが行われ、そのセッションは最高4時間かかるものだった[9]

アンネリーゼは「今日の我儘な若者たちや、現代におけるカトリック教会の背教的な司祭たちのために、死んで償うこと」について、話し始め、それは日を追うごとに増えていった。そして最後まで食べることを拒んだ[6]。

1976年7月1日、アンネリーゼは自宅で死亡した。 その 検死の結果報告書によると、死因は悪魔払いの儀式が行われたほぼ一年半の間に、アンネリーゼが半飢餓状態となったことによる栄養失調と脱水であり[11]、アンネリーゼの体重は30キログラムで、連続して跪く礼拝をしたことで足の脛は骨折していた。アンネリーゼは誰かの手を借りずに動くことができず、肺炎を病んでいたとしている[8]。


起訴[編集]

州の検察官は、この事件の調査をした後に、アンネリーゼの死はその1週前にでも防止することが可能であったと主張した [12]。州当局は、1976年にアンネリーゼの両親と悪魔祓いの儀式を行ったアルト司祭及びレンツ司祭を過失致死傷罪で起訴した[13]。

この事件が法廷で争われている間、アンネリーゼの遺体は発掘され、彼女の死因とされた11ヵ月間以上の悪魔祓いについて、この儀式を録音したテープが法廷で再生された[14]。アンネリーゼの両親側の弁護士はエーリヒ・シュミット=ライヒナー(Erich Schmidt-Leichner)が担当した。州当局はこの事件の関係者たちを拘留せず、両親は「十分に苦しんだ」ため免罪されるべきとし、同時に2人の司祭に罰金刑を求刑した [13]。これはドイツ刑法典第60条によるものである。


裁判[編集]

裁判は地方裁判所において1978年3月30日に始まり、大きな関心を呼んだ。この裁判が開かれる前に医師たちは、アンネリーゼが憑依されてはおらず、彼女が厳しいキリスト教のしつけを受けていたことや癇癪が原因となり、それで起こった心理的な効果によるものである、と証言していた。しかしアルト司祭から医学的な方面で援助を求められていたリヒャルト・ロート博士(Dr. Richard Roth)は、悪魔祓いの儀式中に「悪魔に効く注射はないんだよ。アンネリーゼ」と彼女に話したとされている[6]。

2人の司祭たちにはカトリック教会によって雇われた弁護士がつけられ、アンネリーゼの両親側弁護士シュミット=ライヒナーは「悪魔祓いの儀式は合法であり、ドイツ民主共和国の基本法により保護される市民が宗教的信条において行う活動は、その制限をされない」と訴えた。弁護側は、アンネリーゼが悪魔に乗り移られたという彼らの主張を力説するため、悪魔祓いの儀式中に録音されたテープを再生し、時々「悪魔が話している」とされる箇所を取り上げた[12]。

レンツ神父の証言によると、アンネリーゼに憑依した悪魔は6体であり[10]、憑依した悪魔たちは自ら、身元を明らかにして、その中から「ルシファー」、「カインとアベル兄弟」の 「カイン」、「イスカリオテのユダ」、「 アドルフ・ヒトラー」、「ネロ」については特定できたとした。アンネリーゼに憑依した悪魔は、彼女の口から低い唸り声と呪いの言葉を発したが、ヒトラーを名乗る霊は、「ジークハイル」を何度も繰り返したので、見分けがついた、と証言した[12]。アルト神父は悪魔祓いの儀式中に、アンネリーゼの身体が危険な状態になったとは一度も考えなかったし、もしそのような状態だと思ったら、直ちに医学的な治療を求めていたと証言し、なぜ医師を呼ばなかったのかとの問いに対し、悪魔祓いの儀式は医学的な諸問題が起きないように行われていることとなっており、そのように進められたと証言した[10]。また、アンネリーゼが悪魔に憑依されていると確信しており、司祭たちに悪魔を追い出すよう求めたとも証言した。司祭らはアンネリーゼがまさに死ぬ直前、悪魔祓いの儀式で完全に自由になったことを取り上げた[6][12]。

シュタングル司教は、自分が悪魔祓いの儀式を許諾した時、アンネリーゼは健康が危惧される状態だったことを知らなかったと話し、証言をしていない。被告人たちは怠慢による過失致死罪として有罪、6ヵ月の拘留(後に保留となる)、3年の執行猶予とする判決が言い渡された[6][12]。

しかしながら検察側の求刑は、2人の司祭たちについては罰金刑のみ、両親は犯罪性のみ認めて、求刑はしないとするものだったが、この判決により言い渡された刑は、それより重い量刑であった。カトリック教会が、このような旧式の悪魔祓い儀式を許諾したことについて、マスコミが注目した。この事件は精神障害の誤認、怠慢、虐待、そして宗教的ヒステリーと位置付けられている[15]。


裁判後[編集]

遺体の発掘[編集]

公判後、アンネリーゼの両親は、自分たちの娘の遺体を発掘することについて、当局に許可申請をした。 両親によって当局に提示された表向きの理由は、アンネリーゼの埋葬が不当に早急で、使用した棺が安いものであったためとしていた。埋葬して約2年後の1978年2月25日 、アンネリーゼの遺体は、錫で裏打ちされたオーク材の棺に納め直された。 これは、アンネリーゼの両親が 南バイエルン州のアルゴイ(Allgäu)方面からきたカルメル会 の修道女より、「自分が見たビジョンによると、あなたたちの娘の体は腐敗を免れている状態であり、それはこの事件が超自然的な出来事であることを記すものである。」と告げられたことから行われたものだった。これについて当局は、その遺体には一貫して腐敗が進行している兆候が見られたと発表している。被告とされた司祭たちはアンネリーゼの遺体を見ることを思い止まった。アルノルト・レンツ神父は自分が遺体安置室に入ることを拒否されたと話している[8]。

書籍の出版と映画[編集]

このアンネリーゼ・ミシェル事件について、その詳細を描いた本が2冊出されている。一冊はホセ・アントニオ・フォルテア神父( Fr. Jose Antonio Fortea)、ローレンス・E・J・U・ルブラン(Lawrence E.U. LeBlanc)による「アンネリーゼ・ミシェル:悪魔憑依事件の真相」(A true story of a case of demonic possession)で、もう一冊はフェリシタス・D・グッドマン博士(Dr. Felicitas D. Goodman)による「アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム」(The exorcism of Anneliese Michel)である。また、「エミリー・ローズのエクソシズム」(The Exorcism of Emily Rose)、「レクイエム」(Requiem)「アンネリーゼ:エクソシズムテープ」(Anneliese: The Exorcist Tapes)などの映画やドキュメンタリーも制作されている。これらの映画には制作上の創作が数多く細部に入れられているが、これとは別に、アンネリーゼ・ミシェルの悪魔祓いの儀式中に録音された音声テープが数多くある。これは後年、正規のルートではなくリーク情報として、一般に流通したものである。これらによって事件の詳細がさらに明らかにされていった[16]。

事件の余波[編集]

アンネリーゼの墓標には、近隣の人々がお参りに来るようになり、アンネリーゼを巡礼する者たちにとって、この墓標はその目印となった。イエズス会の司祭で、精神科医のウルリヒ・ニーマン(Ulrich Niemann)神父は、この悪魔祓いの儀式に関する事件について、ワシントン・ポスト紙に次のように話している。「医師として私が言うのは、悪魔に体を乗っ取られるということはないということです。私の見解では、これは精神障害です。私は悪魔に憑依されたとされる方たちと祈ります。でもそれだけでは助かりません。精神科医として、悪魔に憑依されたとする方たちを扱わなければいけません。しかし同時に、この患者が東ヨーロッパ出身で、悪霊に祟られていると信じている時、その人の信念体系を無視することは間違いでしょう。」ニーマン神父は 自分がエクソシスト・悪魔祓いであるとは思わないし、1614年の儀典書に従って儀式を行うこともないと語った[6]。

ヨハネ・パウロ2世は、1999年に、特殊なケースを除き悪魔祓いの儀式を行うことをより厳しく規制した。しかしベネディクト16世は、悪魔祓いの儀式を前教皇の時より広く支持した。しかし、これにもかかわらず、ドイツにおいては公式に認可された悪魔払いの儀式の数が、減少している。これはアンネリーゼの事件からのことである [17][18]。

「エミリー・ローズ」(これは悪魔祓いの儀式ではなく、法廷に焦点を当てている)、「レクイエム(2006)」(Requiem 2006)そして「アンネリーゼ」(Anneliese)の3本の映画は、アンネリーゼの話をモチーフとして作られている [4]。

2013年、アンネリーゼが住んでいた家が火災で焼け落ちた。地方警察によればこれは放火であるとされているが、地元の人々は、これは悪魔祓いの事件によるものだと考えた[8][19][20]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB


<生誕 アンナ・エリザベート・ミヒェル1952年9月21日
旧ドイツ連邦共和国、バイエルン州、ライプルフィング
死没 1976年7月1日(23歳)
旧ドイツ連邦共和国、バイエルン州、クリンゲンベルク・アム・マイン
宗教 カトリック教会>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%ABより拝借


<ヨーゼフ・シュタングル(Josef Stangl)司教(1959年5月)
:アンネリーゼに対する悪魔祓いの儀式を秘密裏に行うことを承認した。>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%ABより拝借


こちらのウィキペディア↑を読んでも、アンネリーゼ・ミシェルさんについてはよくわからないというのが正直な感想です。

唯一気になる箇所が4カ所ありました。↓↓↓

①「アンネリーゼは親しくしている友人と一緒にサン・ジョルジョ・ピアチェンティーノへ行った。この地はカトリック教会非公認の「聖なる場所」であり、アンネリーゼとこの友人は、ここのような場所を定期的に巡礼していた

アンネリーゼはカトリック教徒であるにもかかわらず、友人に誘われて、カトリックが公認していない「聖なる場所」、つまりカトリック意外の宗教組織にとっての「聖なる場所」を定期的に巡礼していたということですね。


②「カトリック教会が、このような旧式の悪魔祓い儀式を許諾したことについて、マスコミが注目した。この事件は精神障害の誤認、怠慢、虐待、そして宗教的ヒステリーと位置付けられている


③「イエズス会の司祭で、精神科医のウルリヒ・ニーマン(Ulrich Niemann)神父は、この悪魔祓いの儀式に関する事件について、ワシントン・ポスト紙に次のように話している。「医師として私が言うのは、悪魔に体を乗っ取られるということはないということです。私の見解では、これは精神障害です。私は悪魔に憑依されたとされる方たちと祈ります。でもそれだけでは助かりません。精神科医として、悪魔に憑依されたとする方たちを扱わなければいけません。しかし同時に、この患者が東ヨーロッパ出身で、悪霊に祟られていると信じている時、その人の信念体系を無視することは間違いでしょう。」ニーマン神父は 自分がエクソシスト・悪魔祓いであるとは思わないし、1614年の儀典書に従って儀式を行うこともないと語った


④「しかしベネディクト16世は、悪魔祓いの儀式を前教皇の時より広く支持した。」

ベネディクト16世については、エリザベス女王が亡くなったことと悪魔崇拝儀式の実態について書いた記事でも画像などをご紹介しております。

ウィキペディアでは ⇒ ベネディクト16世 (ローマ教皇) - Wikipedia

ウィキペディアによりますと、ベネディクト16世はカトリック教会の最高位の教皇とありました。


アンネリーゼ・ミシェルさんのウィキペディアで気になる文言が出てきましたので、日本の黒い霧さんのブログで検索してみます。
イエズス会」、「カトリック教会」、「ワシントンポスト紙」です。

世界を裏から支配していると言われる秘密結社イルミナティとは何か? (daiwaryu1121.com)
こちらの記事↑は本記事で最初にご紹介しておりますが、こちらの記事↑で「イルミナティはロスチャイルド家の財政支援を受けて、1776年に28歳の若さでドイツのバイエルン地方のインゴシュタット大学で教授と学長をしていたアダム・ヴァイスハウプトによって設立されます。アダム・ヴァイスハウプトはイエズス会の修道士でもあったそうです。」とありました。


明治天皇、大正天皇、昭和天皇、福沢諭吉、三菱財閥、三井財閥、日本郵船などにより50万人以上の少女が海外に「からゆきさん」として人身売買されていた。 (daiwaryu1121.com)
こちらの記事↑に「天草もキリスト教徒による島原、天草の乱があったようにイエズス会の傘下の土地となっていました。九州から少女が多く集められた背景には九州が戦国時代にイエズス会の支配下となっていたことも関係していました。」とありました。


イルミナティのエージェントとして闇の人身売買を行い多額の利益を得ていたのがマザーテレサ。 (daiwaryu1121.com)
こちらの記事↑に「マザーテレサはベンガルでイエズス会の司祭たちから多くの影響を受けたと伝えられています。このイエズス会というのが世界中で少女、子供たちの闇の人身売買を行っていることは判明しています。日本でもイエズス会の宣教師たちが多数の日本人の子供たちを人身売買していたということがわかっています。」とありました。


統一教会と立正佼成会と霊友会と創価学会とカトリック教会は兄弟組織。 (daiwaryu1121.com)
こちらの記事↑に「霊友会はカトリック教会と組んで闇ドルのマネーロンダリンク、麻薬、コカインの売買、金塊の密輸、赤い羽根共同募金の横領などを行っていました。」とありました。


フランスのカトリック教会で33万人以上の未成年の少女が聖職者たちに性的被害を受けていた(テレビ朝日) (daiwaryu1121.com)
こちらの記事↑に「フランスのカトリック教会で神父など聖職者による子どもへの性的虐待が70年間にわたって行われ、被害者が33万人に上ることが明らかになりました」とありました。


DS、イルミナティ、国際金融資本が目指す新世界秩序とは。国家、政府よりもグローバル経済の方が優越する世界。 (daiwaryu1121.com)
こちらの記事↑に「現在もアメリカ、ヨーロッパ、日本など世界中のメディアがユダヤ系、CIA、イルミナティの傘下となっています。ロイター通信、AP通信、タイムズ新聞、ザサン新聞、ABC、NBC、CBSのアメリカ3大ネットワーク、CNN、TIME、ワシントンポスト、ニューヨークタイムズ、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、週刊文春、フライデー、フラッシュ、女性セブン、女性自身などなど。」とありました。


CIAが伊藤詩織さんの側についた。山口敬之元TBS記者の逮捕も近い。 (daiwaryu1121.com)
こちらの記事↑に「そのためCIA傘下のワシントンポスト」とありました。


アンネリーゼ・ミシェルさんについてウィキペディアで書かれていた記述の中には、「イエズス会」、「カトリック教会」という2つの宗教組織が出てきていましたが、アンネリーゼ・ミシェルさんたち家族が入会していたのはカトリック教会の方ですよね。しかし、アンネリーゼ・ミシェルさんについては、友人に誘われて別の宗教に傾いていったのかは、私にはウィキペディアからだけではよくわかりませんが。。

いずれにしましても、日本の黒い霧さんのブログで検索した結果から言えることは、「イエズス会」も「カトリック教会」も幹部とも言える高位の人は(※全員かどうかはわかりませんが)決して聖なる人物ではなく、宗教が聖なるものと人々が認識しているのをいいことにして、子供たちへの性虐待やその他の悪行をしていたということですね。

アンネリーゼ・ミシェルさんがいた当時には既にイルミナティのマインドコントロールが完成されていて、アンネリーゼ・ミシェルさんに対してそのマインドコントロールが施されて、悪魔に憑りつかれたかのようにされた、あるいは元々持っていたかもしれない持病が悪化していくように為されていった可能性もあるのではないだろうか?と思いました。

もし上記の妄想が真相だとすると、その目的も考えなくてはならないところですが、私にはよくわかりませんとしか言えません。

しかし、イルミナティは過去も現在も人々を宗教でマインドコントロールしていると考えられますし、今後も宗教によるマインドコントロールを計画していると考えられますので、宗教でのマインドコントロールを強化するというのも目的の一つであることが考えられます。また、悪魔祓いの映画を見せることにより、宗教には聖なる力があると信じ込ませることもできます

もしかすると、アンネリーゼ・ミシェルさんはそうしたイルミナティの悪なる思惑の犠牲者だったのかもしれないと思うのでした。


ウィキペディアの他に、アンネリーゼ・ミシェルさんについて書かれたサイトを見つけました

※音声あり、悪魔に取り憑かれてエクソシスト(悪魔祓い)した少女「アンネリーゼ・ミシェル」 | まじたん-MAJITAN-


67回も悪魔祓いの儀式を受けた女性…「アンネリーゼ・ミシェルのエクソシスト事件」 (buzzfeed.com)



イルミナティは今後も宗教を活用して人々を洗脳し続けようと画策しているようだ!

ババ・ヴァンガという全盲の女性が色々な予言を残していたそうです。
しかし、私はババ・ヴァンガさんは予言の力が本当にあったのかもしれないが、その力もイルミナティに利用され、イルミナティに取り込まれてしまっていた方でないだろうかと考えています。

その予言について紹介してくださっているサイトを見つけました。↓↓↓

【都市伝説】ババ・ヴァンガの予言一覧【完全版】 - 自分磨きと料理と知恵と。 (daizumayuge.com)

こちら↑から、2023年以降で気になる予言をご紹介させていただきます。
       ↓ ↓ ↓

2023年 地球の軌道が変わる。懸念されるのは惑星同士の衝突である。
2025年 ヨーロッパは依然として過疎の常態が続く。
2028年 世界的な新エネルギーが発見され、それによって飢餓が克服される。
2033年 極地の氷が溶け、世界の水位が上昇する
2043年 経済は良好。イスラム教徒がヨーロッパを動かすことになる。
2046年 身体の再現療法確立
2066年 アメリカが、イスラム教徒に対して気象兵器を使う。
2076年 共産主義が処理を引き継ぐ
2084年 自然が生まれ変わる
2088年 数秒で人を老いさせる病気が出現する。
2097年 「プロジェリア症候群」(早老症)が治療される
2100年 人工太陽が地球の暗さを照らす
2111年 人々はロボットになる。アンドロイドのようなものかもしれない。
2123年 小さな国家間の戦争が起こる。大きな国はそれに手を出さない。
2125年 宇宙からの信号はハンガリーで受信される。
2130年 エイリアンの能力を利用し、水中で暮らす文明が生まれる
2164年 動物の人間化。動物が半分人間になる
2167年 新宗教が生まれる
2170年 大きな干ばつ
2183年 火星のコロニーが核保有国になり、地球からの独立を要求する。
2187年 2つの大きな火山噴火の停止に成功する
2195年 海のコロニーがエネルギーと食糧を持つことになる。
2196年 アジア人とヨーロッパ人は完全にミックスされる
2201年 太陽の熱プロセスが遅くなり、気温がぐっと下がる
2221年 地球外生命の探索で、人間は恐ろしい何かに遭遇することになる。
2256年 宇宙船が地球に新たな病気をもたらす。
2262年 惑星の軌道が徐々に変化する。火星は、彗星に脅かされる
2271年 物理学の法則が変更される
2273年 白人、黒人と黄色人種が1つの新しい人種を形成する
2279年 電源が無から得られることになる
2288年 タイムトラベルが可能になり、異星人と接触する
2291年 太陽が一段と涼しくなり、再びそれが熱くなるよう試される
2296年 太陽で強力な爆発が起き、重力が変化する。古い宇宙ステーションや人工衛星が落ちてくる。
2299年 フランスでイスラムに対する抵抗運動が大きくなる。
2302年 宇宙の重要な法則と秘密が明らかにされる
2304年 月の秘密も明らかにされる。
2341年 恐ろしい何かが宇宙から地球に近づいてくる。
2354年 人工太陽の事故で干ばつになる
2371年 世界の飢餓
2378年 新しい人種の急成長
2480年 2つの人工太陽が衝突し、地球を暗闇にする。
3005年 火星との戦争により、地球の軌道が変更される。
3010年 彗星が月に衝突する。地球は岩石や灰のリングで囲まれる。
3797年 地球上のあらゆるものが死んでしまう。しかしこのときの人間の文明は、新しい惑星系に移動出来るほど進んでいる。
3803年 少しずつ新しい惑星への移住が始まる。人々はお互いに会うことが少なくなる。新しい惑星の気候が人々の体に影響を与え、生物的に変異することになる。
3805年 食料を求めて戦争が起きる。半分以上の人が絶滅する。
3815年 戦争が終わる。
3854年 文明の発展は事実上停止する。人々は獣のように生きることになる。
3871年 新しい預言者が宗教、道徳的価値を人々に伝える。
3874年 新しい預言者が人口の全セグメントから支援を受けている。新しい教会を組織する。
3878年 人々は教会とともに再訓練される
4302年 新しい都市が世界中で成長している。新しい教会は、新しい技術と科学の発展を奨励している。
4304年 難病を克服する。
4308年 突然変異により、人はついに自分の脳の34%以上を使用するようになり、悪と憎しみの概念が完全になくなる。
4509年 人間と神が通信できるようになる。「人は最終的に神と通信できるレベルに達する」
4599年 人々は不死を手に入れる
4674年 文明の発展はピークに達している。別の惑星に住む人々の数は約3400億人に達する。エイリアンとの同化が始まる。
5076年 宇宙の果て、境界を見つける。
5078年 人口の約40%が反対するが、宇宙の境界を去る決意をする。
5079年 世界の終わり

https://daizumayuge.com/entry/babavanga-yogen-all/

こちらの予言↑で宗教に関することが書かれていた箇所を抜粋させていただき、自分にとって分かり易い形で書いていこうと思います。

まず、
2164年に動物が人間化し、動物が半分人間になった後の、
2167年には「新宗教が生まれる」とありました。

そして、そこからかなり時が経過した
3805年には、食料を求めて戦争が起き、半分以上の人が絶滅し、

3815年には戦争が終わり、
3854年に文明の発展は事実上停止して、人々は獣のように生きることになり、
3871年に、ここでまた新しい預言者が宗教や道徳的価値を人々に伝えるとあります。

そして、その数年後の
3874年には、その新しい預言者が人口の全セグメントから支援を受けて、新しい教会を組織すると予言しています。

さらに、数年後の
3878年には、人々は教会とともに再訓練され、

その後かなり時が経過して
4302年には、新しい都市が世界中で成長していて、新しい教会は、新しい技術と科学の発展を奨励していることになっているという予言がされています。

以上の予言つまりイルミナティの計画としては、事変においては宗教が人々を牽引していく目論見となっているように私には感じられました。

イルミナティは今後も宗教、しかも悪なる宗教で人々を騙し込んで洗脳をしていくつもりのように感じられました。その宗教とは聖書を基にした宗教、あるいはその宗教を原始とした宗教だと考えています。
聖書をしみじみと手に取って読んだことがない自分でも、今までで知っていることを思い出しても、これは人々をイルミナティの手の内に収めるにはとても都合のよい事が書かれているのではないかと思うようになりました。

イギリス王室の宮殿で行われていた(※今のままでは今後も行われていくと思います!)という「子供たちの狩」が動画で詳しく述べられていたことを思い出してください。

あのような悪行を聖書は奨励しているのでしょうか?
していないと思います。

聖書は王族や王族関係者、貴族などのイルミナティが読むものではなく、
イルミナティに牛耳られ、イルミナティが行う悪魔崇拝儀式の犠牲の対象となる一般庶民が読むものとして、最初から設計された霊的書物ではないだろうか?と思うようになりました。
(※この見解は本記事を書いている現時点のものです。今後この見解が変わる可能性もあるかもしれませんが、変わらない可能性の方が高いような気がしています。)



聖書についての考察を促す動画を見つけました

以前私が書いた別の記事でもご紹介しておりますが、エンドゥさんの動画をここにも載せたいと思います。

一日一食 OMAD エンドゥ 【マトリックス突破編】 - YouTube

こちら↑から宗教や聖書に関する動画と思われる動画を2本ご紹介致します。

他に、お寺(※愛媛県にある石手寺という寺)を訪れたときの動画もあり、その中でエンドゥさんが、イルミナティが我々に差し出してくる宗教といわれているものの本質をズバリと言い当てておられる秀逸の箇所がありましたので、その箇所についてもご紹介いたします。


【キリスト教終了のお知らせ】異種の存在あるいは「キリスト教オワタ」Ω\ζ°)チーン - YouTube

こちらの動画↑の紹介文から引用させていただきます。

みなさん、こんにちは、今日のテーマはとても、辛辣で、とてもとても痛みを伴うものです。この動画は何が何だかわからないものを信じている人に向けてで、その信じられているものというものは完全にそのものは異形の種族です。そしてその成り立ちというのは大変こんがらがっています。しかし皆さんはこの動画を閲覧するプロセスを通じて、いったい誰が誰なのかという事を理解することになります。

それでは、宗教を信じている人たちが陥っている混とんを紐解いてみていきましょう
。親愛なる皆さん、これが私達とは関係ない話だとは決して思わないでください。実際のところそれはいったいどれほど私たちと関係しているのかというところろです。
参照
https://youtu.be/jkB6rqWI2I0

エンディングの歌 Avemaria 宮澤さん
https://youtu.be/2C2Fqul3qnM

サブチャンネルはじめました!
https://www.youtube.com/channel/UCTpj...
https://youtu.be/iTyx_dhUoR0

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ

こちらの動画↑のコメント欄から引用させていただきます。

聖書については、体系的に学んだわけではありませんが、3年ほど前から、聖書講義をしている複数のYouTubeチャンネルを熱心に見てきて、
ある部分では納得したり、複数の方の説明を角度を変えて聞いても、
なんとなく腑に落ちないこともあったりという具合でした

「産めよ、増えよ、地に満ちよ」と言われた人たちと、アダムとエヴァは、やはり別でないとおかしい(話が合わない)というのはやはり正しい感覚だったようで、よかったです。
少し話はそれますが、終末預言に関しては、いったんは腑に落としかけてはいたものの、コロナ騒動が始まってからは、やはりこのような形で、何千年も前から預言が存在するのはおかしいと思い始めていたところ、マッドフラッドの動画を見て、今まで何となくおかしいと思っていたことが、やっぱり本当におかしいのだとわかりました。

と同時に、今、世界で一番、日本人が真実に目覚めていないと嘆く声が聞かれるなか
本当に根っこから騙されているのは、むしろキリスト教がベースにあって、ある程度聖書の内容を知っている国の人たちではないかと思うようになりました。

今逆に、聖書預言に目を向けつつある日本人が増えてきているように思われますが、むしろ、ただの支配者の計画書でしかないものは破り捨てて、ひとり一人が自らの足で立ち、自分が作りたい未来を明確に意図することでしか、この完全に支配された世界から抜け出すことはできないのだと思います。
乱文失礼しました。

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

もし平和の神がいるのならそれはヒトの上ではなく対等ですよね
️ヒトも動物も神もみな平等
12氏族もきっと12星座と関連がありそう

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

私は神なんていないかなーと
️いるのなら自分自身でありみんなの中にいるのかな?

️カガミから我をとればカミ
人それぞれ色んな考えがあって面白いですね
きっと正解なんてない
️でも人間が間違った方向へ行っているのは分かります
調和の取れた世界へ

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

アベェマリアの唄が とても深い悲しみを感じました。それでマリア様は 偶像で血の涙を流したのでしょうか
私達も 罪人でしょうか…ありがとうございました。
聖書が嘘だったのは ここ何年かで 知りましたが ここまで デタラメを 教えられていたんですね…まだ先を分かりやすく知る機会があるといいですね
^^

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

前から疑問だったんですよね。神話はどれも争いばっかりしてるんですよ。日本人は素晴らしいという割には神話のキャラクターは国取りしたりしてます。少なくとも神話を使う宗教は疑問に思っていいかもです

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

いつも、ありがとうございます。私も、その通りと思っています。大学の授業でその事を、先生の神父さんに質問したら、そう思うならば、心が悪魔を信じています。悔い改めなさい、私がお祈りいたします。と・・・
聖書は支配する者の教科書の用な洗脳書ですね。
今の、流行り病も同じく、集団洗脳してますね。
ふと、マイケル ジャクソンのコンサートを、思い出しました。運が私は良いので、日本公演拝見できました。
彼は、何を言いたかったのか?今は理解していると思う。
世界の人々が健康で平和に暮らせますように、お祈りいたします。

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

自分の通った保育園はプロテスタントでしたので幼少に洗礼を受け小学生位まで教会へ通い新約聖書を、日曜学校で、学びましたが、父のDVを見ていたので暴力が苦手でした。マタイ5章だったと思います
右の頬うたれたら左の頬差し出せには納得行かずにやめてしまいました。自然と足が遠のきました。子供の時のことをふと思い出しました。
暴力と戦争は嫌いです。そして、それを、受け入れ続けることも無理でした。、矛盾を、感じて遠のきましたが、幼少に食事のたびに主に感謝の祈りをしていたこと。マリア様に救いを求めていたこと。忘れていたことをこの動画は私に思い出させました。私、奴隷は嫌です!
エンドウ様ありがとうございます

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

初から聖書には違和感が有りますので良く分かりますよ。
けっして愛を説く様には思えませんでした。
なんて自己中心的な神が居るんだろう。というのが自分の感想です。
新しい時代になればあらゆる宗教の欺瞞がさらけ出されると思ってます

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

フラットアース調べてると結構聖書関連の話もヒットしますが、
「イエスを信じなければ地獄に落ちる」みたいな考えって糞食らえだなって毎回思いましたね。なので今回の話は腑に落ちた感じがします。
(むしろそうであってくれて良かった)
イエスが自ら「私は輝く明けの明星である」と語ったのは、まさにその通りの意味だった

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

胸がスッキリしました。彼らは強奪して居座って、自分たちに都合の良いストーリーを作ったのだとマッドフラッドの動画を作りながら思っていました。いつか思い切り大声で言いたかったのです。エンドゥさん、ありがとうございます。この動画をアップした勇気と覚悟に感謝致します

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

素晴らしい動画をありがとうございます。
信じてと言われても、まずもって文章の意味がわからず、意味がわからないのには訳があって、そもそも直訳すると都合が悪いのでどうしても意味不明になるということですね。
その意味不明っぽいところに神聖さを感じてしまう人がいるのもわかりますw
なるほど、多少わかった(気がした)としても信徒になれない訳を深く納得できました。
「宗教ってどれも怪しいよね」という、
誰もがごく自然に抱く感覚こそ信じれば良さそうですねw

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

いつもありがとうございます。心の救いを求めて聖書を覗くたびに覚えたモヤモヤが、さ~ぁっと引いていくような感覚でした。前回の動画の「父と2人の娘」の話は、以前に聖書で読んだ時に嫌悪感というか失望に近い気持ちになった箇所でした。関連あるのか分かりませんが、日本の神話の神々にも近親婚があるのが何だか気になります。

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

宗教がなければ戦争は少なくなる、高校生の時からずっとそう思っています。ユ教もイ教もキ教も根っこは同じ。同じ宗教同士でも宗派が違えば争いあう。色々な宗教を作ってわざと争わせる、お金と支配とネガティブエネルギーが大好きそうな方々の策略なんだと思います
高校生の時に旧約聖書を読んだ時、聖書の神は嫉妬と復讐の神で、
自分が気に入らなければ滅ぼす、あくま

ただ私は新約聖書は読んでいないので、イエスは『隣人を愛せよ』とユダヤの律法を糾弾のイメージでいました。なので今日の動画の彼の言葉の抜粋には驚きました。
宗教の名の下に数多くの人間が騙されてきたんだなあと思いました。
エンドウさんの朗読が臨場感たっぷりで凄かったです。

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s


エンドゥさん、いつも既成概念を粉々にする動画をありがとうございます。母が敬虔なクリスチャンで幼児洗礼をし日曜学校に行っていました。
聖書の話を聞けば聞くほど、
聖書の神様が息子を信仰があるなら殺せと試してみたり、
ちょっとでもミスをしたら無慈悲に殺したりと??
子供心に絶対に関わり合いになりたくないと思いました。
何故こんな神様が世界中で尊敬されるのか、
聖書を読めば読むほど謎でした。
新婚旅行でバチカンへ行った時も、世界中から富を強奪してきた為、
豪華絢爛の聖堂に違和感しか感じませんでした。
最近になり、世界の真実を知って深く納得できました

本当の事を知っていきたいです。

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

いつもありがとうございます。フラットな地球に辿り着くと、キリスト、聖書がキーワードになってましたが
結局、支配者の都合の良いように操作されてるんですね
参考になりました、ありがとうです。

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

私はキリスト教信者ではありませんが、イエスがユダヤ、黒い貴族、ハム族、フェニキア人たちに異を唱え磔になったのは本当だと思います。だから、新約聖書のイエスの言葉は改竄されているのではないかと思うのは贔屓目でしょうか。
実在したイエスとカトリックが作り上げたイエスは別物なのかと。
実際の水戸光圀とドラマの水戸黄門とが全く違っているように

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

わたしが聖書を読んだ時、感じた違和感がそのまま動画になっていました。「神はこんなに残酷なの?」
「神ってこんなに自分のことを崇拝して欲しがるの?」
「神ってこんなに人種差別するものなの?」と。
現代でいうところのやばい奴やん、と。

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s


動画もすごい!コメント欄もすごい!皆さんがおっしゃる通り頭が大分スッキリしました。
旧約の神はもともと好きではありませんでした。しかしイエス・キリストはそんなはずないと過去何とか解釈してみたり頭に叩き込んだり……
散らばっていたピースがつながり感動でいっぱいです!
聖書は本当に残酷ですね。昔(小学生)の頃クリスマスにプレゼントがもらえると聞き教会へ友達と行その後何回か通ったことがありましたが、
牧師さんの話は良い話とおもいましたが、そのあとの兄弟?という方の話がいつもわざとらしく、子供心にも嫌な感じが本能的に感じ、
賛美歌を歌いながら献金の入れ物が回ってくるので
苦痛でいかなくなりました。
モーゼがエジプトをでて、神の約束の地カナンについての聖書の記述があまりにも残酷ですね。
神(悪魔)が作ったアダムとイブの子孫は本当の人間を排除し奴隷にしてきたんですね。支配しているものは近親婚といわれていますね。
富を人間には与えないように

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

人間イエス・キリストは、本当に存在していたと思っています。でもある時から、キリスト自身とキリスト教とは、別物だと考えるようになりました。キリストの生涯を描いた映画『 キング・オブ・キングス 』は大好きで、何度も観ました。
エンドゥさんの『 バチ○ンが崇拝している対象は!? 』の動画は、私の考えを確信に変えたものの一つだと思います。1917年、ファティマに現れた聖母マリアの姿をした存在が語った三つ目の予言も、1973年に秋田に現れた聖母マリアの姿をした存在が語った内容も、おそらく、その事実を明らかに知らしめるものだったのではないでしょうか。
結局ユダヤ人はクローンと言うことですね…納得できます。
若い頃、聖書を読んで「虐殺と殺戮の歴史書」だなと思いました。
新約聖書も暖かい愛の書だとはとても思えませんでした

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

いつもありがとうございます
ユダヤ12氏族が本当は13氏族だったという話を聞いて、ふとイル〇〇ティ13血族を思い出してしまいました。13番目は奇しくも日本の支配層に君臨する李家。。。:;(∩´﹏`∩);:

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

神の名の下にずっと戦争しているやんって子どもの頃から思ってました。
やっぱりそうだった。

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

旧約聖書に出てくる神は残酷ですよね。ヨハネの黙示録なんて恐ろしい事ばかり書いてあるので読むと不安になりますよ。

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s

やはり、そうですよね。あーやっぱり全ての宗教はダメですね。
ありがとうございました。
信じるのは自分だけだ。

https://www.youtube.com/watch?v=JfrlTRINYUQ&t=561s


【聖書から読み解く支配者層の姿】異形の存在 なぜ人類は負け滅亡するのか? - YouTube

こちらの動画↑の紹介文から引用させていただきます。

さて、少し想像してみましょう。
旧約聖書、新約聖書が、この地上に存在する最も誠意にあふれ、最も真実に近い書籍だと考えたとします。そうすることで、ついに私たちが、なぜ、このような生活を送っているのか?
なぜこの世界でこのようなことが起こっているのか、という事がわかってきて、そして、また、なぜ、私たちに対してこのような対応がされているのか、もわかるのではないでしょうか?
それも、ある種類の個人のせいでです。

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

こちらの動画↑の27:30以後は特に必聴です。

支配者側(金融ユダヤという寄生虫)の手の内が語られています。
愚民に対する洗脳方法が語られています。
そして、愚民に対して洗脳をしているマスコミもまた、支配者(金融ユダヤという寄生虫)どもに洗脳されていることも語られているのだと思いました。

こちらの動画↑のコメント欄から引用させていただきます。

聖書を通読した時に一番悪いのは神だとしか思えませんでした。なので、すり替えられたという今回の考察は自分にはとても腑に落ちるものです。片方の目つまり、一つ目から生まれた太陽神がいつの間にか我が国の最高神となっていることにも、符合すると思います。
今回の大きな気付きをありがとうございます

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

何故 人の創造に二種類の違った記述があるのか以前から不思議に思っていました
この考察はとても興味深く 説得力があります
アチラ側はいつも やっていることをひた隠しにするのではなくあたかも馬鹿にしているように巧みに開示してきました 
情報を取りに行かない人にはわからない形でこれの理由もわかりました

参考になる考察でした
ありがとうございました

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

この動画を視聴する前に、まさにこれを考え、そして同じ結論に辿り着き、それを簡単にメモ帳にしたため終わったところでした。まさに同調している波長を感じさせていただきました。有難う御座います。

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

有益な情報ありがとうございます。
私も以前、旧約聖書を読んだ時
物語が繋がらないといった 違和感を感じたことがありました
が、今日のお話しで腑に落ちました。
聖書に関しては細部にわたり登場人物の名前を描写しているにも関わらず、何故かキリストが復活した事を知らせた人物の名前は明記されておらず 弟子の一人がキリストの復活を告げたとなっています。
既にクローン技術があったとするならば見方も変わってくるかと思いました

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

人は本来、自由で優しく穏やかだと思うんです。
それをぶち壊しているのは
教育(宗教)やら、常識などの縛りの様な気がします。

こんな事しない方が
本来持っている、人としての優しさや穏やかさで世界は平和である
感じがしました。
俯瞰して物事を見なさい️って初めは難しく思ったけど、
最近はその大切さが解って来ました。

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

今回やばい!途中から涙が止まりませんでした。
自分という存在が、家族という仲間が、意味あってここに存在しているとわかっただけで本望です。
全ては愛ですね、愛があれば犯罪もない、憎しみあわない、
素敵な世界が待っています。

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

遅ればせながら視聴しました!
わたしが常々疑問だったところを突いて下さってて感動しました
そうなんですよね、アダムとイブだけから始まったなら、近親婚で増えていったことになるのが、どうしても腑に落ちなくて…
近親婚がアリだったのだとしたら、現代では禁忌扱いな事の理由が知りたいと思っていました。とても鋭く斬新な新説をありがとうございました

背景に映る口一マ教会内のあの不思議な姿の像も不思議でたまりません。。。
禍々しく見えるのですが、あれがあの宗教が崇める「神」?の姿ならば、
とんでもないものを崇拝してますよね

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

なるほどです。ミケランジェロのアダムの創造の絵。
どうして神もあのハンドサインなのだろうと思っていたのですが、今回のストーリーに当てはめると合点がいきます

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

大変興味深い動画でした。確かにロシアの方の考察は彼の考察でしかありませんが、非常に面白かったです。
彼の考察を踏まえて妄想すれば、聖書を書くことが最終的に支配したものが手に入れる権利なのかも知れません。奴らはいくつかの部族同士でゲームをしているのかも知れませんね。トランプゲームのように…… しかし、皮の服というのはすごく良いポイントですね。不思議過ぎます。この第2の神が新しく聖書を書きます。しかしこのロシアの方が最終的に言っているのが私たちこそ神の創造物であるということです。ここに最後の望みがあります。陰謀論を考えても答えは出ず、しかしその時その瞬間になれば個々人の内に答えは示されるのかも知れませんね

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

いつも、情報ありがとうございます。
大学生時代ですが、キリスト教の聖書の授業後、
私も感じました、今でも聖書事態を洗脳書と思っています。
何回も、同じように繰り返している事を・・・
私達は、先人達の過ちを、理解していますが、現在の情報ツールでは絶滅の道を進んでいる。そう言う、生き物、人間️

今は、一人でも多くの人に、自己免疫力が有る事を話して下さい。予防薬は必要無い事を・・・

目覚めて下さい️
世界の、人に、健康で平和に暮らせますように、お祈りいたします。

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

答を出した様な動画でした。翻訳ありがとうございます。
私も旧約聖書の父である神は科学者であり、
彼等が作りあげた生物がアダムでありイブ
その血統を引き継ぐのが皇族、王族、豪族、貴族

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

旧約聖書39巻、新約聖書27巻、合わせて66巻が聖書の正典であるとされていますが、それは本当なのでしょうか?
管理側に都合の悪い聖典は外してあるのではないでしょうか?
バチカンには88の聖典があると伝え聞いております。
そこに真実があるのでしょうね。

返信①:そうそう。
都合が悪かったり辻褄が極端に合わない部分は削除されているそうですね
数十年前の古い聖書をもらって読んだ時の内容と、今回紹介された内容が若干違うのも面白かったです。

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

こんな大事な箇所がカットされていたなんて
本当にありがとうございます。
ある人間が自分の事を特別と思うから、そこから摩擦が生まれますし。上手くいかなくなりますよね。

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

新参者で最近拝見させて頂いており、興味深い動画でした。
創世記は私も気になる件でしたが、動画を見てまだ靄がかかります。
特にりんごとその顛末です。比喩では無いかと。また、神が現れたとありますが、これも…神を模して…あるいは蛇と逆だったら…などと妄想してます
。りんごは動物も食べますよね…漢字で林檎とは良く言ったものですし。あーモヤモヤする…けど楽しい…

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

聖書は、もう聖書ではなく、時の権力者が変遷させたものだと思います。
 いく通りにも、解釈ができるようにです

でもそこには、散りばめられた本当の歴史と、真理が残されているとも思います。神という存在が何であろうと、一人ではないと自分は、思います。
 今、沢山の考え方に触れられる時代に生きていられることに、感謝しながら…動画拝見しています。ありがとうございます

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

よかれと思って近くにいる人を蹴落とすための努力をしてしまったり。
そんなの要らないんですよね。必要なのは愛情と感謝だと感じました。
私たちはまさしく神の子なのですね。
世の中を不幸にしようと邁進している事件等が不思議でしょうがなかったです。物凄い時代に生きているのですね私たちは
それも感謝したいと思います。
今回のエンドゥさんの動画に巡り会えた事をとても、嬉しく思います。感謝致します。

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

昔 聖書の神はなぜ、生贄を欲しがるのか、
なぜ 生贄を焼く匂いを良しとするのか、

匂いが好き?と単純に疑問でした。
焼いた匂いが好きなんて案外生臭い神ですね。

返信①:真の神では無いからだと思います

https://www.youtube.com/watch?v=sI91v9Cyqh0

宗教というのは胡散臭いと以前から思っていましたが、その理由をエンドゥさんが見事に言葉にしてくださっている

宗教というのは胡散臭いと以前から思っていましたが、その理由をエンドゥさんが見事に言葉にしてくださっていると思いました。

創価学会での勤行、教会を有する宗教団体の祈りや苦行など、その人の時間を奪い、がんじがらめにしている実態が、いかに「自由と愛」に反するものであるか、その認識が深まるばかりです。
また、奪われるのは時間だけではありません。当然の如く、金銭もです。

【ドン深闇・マッドフラッド・日本】愛媛 松山 「石手寺と弘法大師の闇」 - YouTube

以下は、こちらの動画↑の16:44以降あたりからのエンドゥさんの語りです。(※重要と思える箇所を太字にしました。)


―動画より、ここから―

宗教とはそもそも権威側のプロパガンダ組織でしかないようです。
根本的に宗教、宗教組織は、その宗教やその組織に依存することを良いこととして人々に教育を施しています。

しかし、この世界で最も重要なのは、自由と愛で、
組織や権威 それは神やキリストを含んだ権威に対して従属するという事とは真逆の概念です。

自由と愛です。

全ての宗教、あるいは宗教、組織は、自由と愛に対立し、
信者を作り出して、それらが宗教組織に従属するように促しています。

何かに従属することこそが安心だとする意識を人々がもっていれば、
その人たちは自動的に何かに従属するようになります。

学歴、良い会社、お金、名声、パートナーの美しい外面、
何かを頼っているとき人は必ずその奴隷になっています

そして、世界中のあらゆる宗教が行っていることは、
何かに依存することが正しいことであるという教えを広げること
です。

加えて、カトリックといわずとも
プロテスタントといわずとも
ユダヤ教といわずとも、
日本の仏教や神道で、
生贄の儀式が行われている痕跡があり
ます。

生贄の儀式とは、ただの悪魔崇拝です。

今回訪れた石手寺では何らかの呪術が、それもろくでもない呪術が施されていると感じるだけの不気味さがありました。

実際のところ、このお寺で何が行われているのか?
何が行われていたのか?
については、私は何も知りません。

ただ、確実に言えるのは
非常に不気味な場所であるという事です。

―動画より、ここまで―

19:26以降で、水には記憶する能力があることが語られています。
水は振動周波数だけでなく、感情や気持ちも記憶していることが実証されているらしいです。



シスコ・ウィーラー氏のインタビュー記事、そしてフリッツ・スプリングマイヤー氏のインタビュー記事について

シスコ・ウィーラー氏のインタビュー記事、そしてフリッツ・スプリングマイヤー氏のインタビュー記事は、何度も読み返していただきたいと考えていますのですべてを最後にご紹介いたします。

このインタビュー記事こそ、私にとっては現在の悪なるイルミナティについての疑問に唯一答えてくれるものの1つであり、今後の参考にもなるものだと思っています。このインタビュー記事を公開してくださったブログの管理者さんに感謝いたします。

イルミナティの家系に生まれたシスコ・ウィーラー氏のインタビュー記事です

イルミナティの家系に生まれたシスコ・ウィーラー氏のインタビュー記事は、こちらのブログの方の記事では(1)と(2)とに分かれています。
同じ方がフリッツ・スプリングマイヤー氏のインタビュー記事も書かれています。その記事は(1)から(3)まであります。それぞれをご紹介いたします。なお、それぞれの記事の中で、自分にとって重要であり重大に思えた内容の箇所を抜粋したものに番号を振り、インタビュー記事全体の紹介とは別にご紹介させていただいております。抜粋して番号を振った箇所については自分で考えた見出しを付けております。それが目次にもなっています。

シスコ・ウィーラー氏インタビュー (1) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)

こちらの記事↑から引用させていただきます。

(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、
2013年8月2日金曜日の記事より転載。
なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって
知られたくない情報がたくさん書かれていたために、
2014年9月頃に削除されました。)

もうリンク切れになっていますが、この記事のURLは
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/08/blog-post.html でした。


カナダ・トロント CKLN 88.1 FM

原文 http://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/cisco_wheeler_interview.htm
 

プロデューサー・聞き手:ウェイン・モリス 
ゲスト:シスコ・ウィーラー


ウェイン・モリス:
おはようございます。
ようこそ「ザ・インターナショナル・コネクション」へ。
マインドコントロールについてのシリーズの第40回である今日は、
シスコ・ウィーラーさんのインタビューです。ウィーラーさんは
"The Illuminati Formula Used to Create an Undetectable Mind Controlled Slave"ほか、トラウマ基盤の条件づけに関する本の共著者です。

ウィーラーさんは、マインドコントロールの被害者で、
イルミナティの家のひとつに生まれました。
ユリシーズ・S・グラント
(南北戦争北軍の将軍および第18代アメリカ合衆国大統領)
の子孫にあたります。
家のコントロールからある程度の自由を得ることに成功されて、
現在はフリッツ・スプリングマイヤーさんと一緒に
他のマインドコントロール被害者の方々の回復をお手伝いされています。
めったにインタビューを受けていらっしゃいませんので、
今回お話を伺うことができてとても幸いです。

まずあなたの背景と、
トラウマ基盤の条件づけマインドコントロールにどのようなきっかけで
関わるようになったのか、お伺いできますか。

シスコ・ウィーラー:
私が初めてやられたのは幼児の時です。
私の父は、何世代も続く悪魔崇拝者の家の出身でした。
父がイルミナティと米国政府のプログラマーだったので、
私の人生は初めから特定の機構に合うように計画されていました。


モリス:
ご存知のところで、あなたの家には
どんな政治家/軍人とのコネクションがありましたか?

ウィーラー:
うちには非常にパワフルな政治的背景がありました。
父には政治的コネがありました。
大叔父のアール・グラント・ウィーラー将軍は、
ユリシーズ・グラントの直系の子孫で、
ベトナム戦争中は米軍の統合参謀長でした。
そういう非常にパワフルな政治的背景でした。

私の父も、イルミナティのグランドマスターでした。
父はベトナム戦争中、軍を率いた叔父と共に、
米国に麻薬を持ち込んで麻薬文化を作るために西海岸で働きました。
その目的は、家族の仕組みを壊すことでした。
ベトナム戦争の背後にあった本当の目的は、麻薬文化でした。
父はミュージシャンとして軍のUSOショーにもいました。
CIAとも関係がありました。
それから33階位のフリーメーソンでした。
父はイルミナティのグランドマスターだったので、
米国の政治機構と強力につながっていました。

私はそういう世代を越えて続いてきたイルミナティの関係のせいで、
計画されていた自分の受胎の時点から、見事に組織化され、
計画された世界に入りました。
そしてイルミナティ内部の組織的な奴隷として、
米国の政治機構に関わるようになりました。
幼い頃、この政治機構内部のいわゆるエリートたちに対して
性的に奉仕することを仕込まれました。


モリス:
ホワイトハウスの中の人々のことですか?

ウィーラー:
はい。アイゼンハワー大統領は、私が覚えている最初の大統領です。
彼は小さい私と仲良くなりました。
私はアイゼンハワーのひざに座り、歌を歌い、
そこここで性的なジェスチャーがありました。
私は訓練されていました。
私は知事たち、市長たち、大臣たちを楽しませ、
そこでの性的な活動の訓練を受けました。
エリートの会議中、
英国王室内部のイルミナティの職務を果たす一人でした。


モリス:
あなたが何才の時から
トラウマ基盤の条件づけをやられ始めたか覚えていますか?
生まれた時からですか?

ウィーラー:
子宮の中にいた時トラウマを与えられました。


モリス:
ご家族がイルミナティとつながっていることに初めて気づいたのは
どのようにして?

ウィーラー:

多重人格のシステムについて理解するとわかりますが、
それは何層にもなっています。
私たちのシステムのうち、一部は理解していて、
人生で起きた特定の出来事の記憶をたくさん持っています。
でも、外界に顔を向けているフロント部分には、
イルミナティのプログラミング/トラウマ基盤の
マインドコントロールにつながる記憶が何もありません。

ですから私があたまのフロント部分として話すなら、
子供時代に非常に虐待されたことを知らないので、
おかしなことなど何もなかったということになります。
私の父が死ぬまでの間、彼ら(フロント人格たち)は、
何も変だと思っていませんでした。

父が死ぬと、私たちのあたまは記憶を取り戻せるようになりました。
その時ようやく、何かが間違っていたことを理解しました。
彼らには声が聞こえるようになり、
フラッシュバックが始まるようになりました。
自分たちとつながる「歴史」のない情報が戻ってくるようになりました。
彼らはそれがどういうことなのか理解できませんでした。

これはどこから来たのか?
これは私が考える方法ではない。
性的に虐待された記憶などまったくないのに、
なぜ私は性的な問題について考えるのだろう?
なぜ私は、特定の場所にいたことを覚えていながら、
覚えてもいないのだろう?
すべてセカンドハンド(の記憶)です。意味わかりますか?

というわけで彼ら(フロント人格)は父の死後になって、
あたまの中の催眠の壁をようやく壊し始めました。
その壁はそれまでは私に何も気づかせないように保護していたのです。
しばらくのあいだ、記憶の取り戻しとフラッシュバックがあり、
それがトラウマを生じさせていたので、
彼らには強い自殺衝動が生まれました。
でも彼らは自殺したくなくて、助けを乞いました。
彼らは9週間入院し、セラピストにみてもらうようになりました。
それから、父親が死んだからと言って死にたがるのは普通で はないんだ、と理解しました。
そして私たちは、本当にディープな問題があることを発見しました。


モリス:

当時、あなたが最初にみてもらったセラピストには、
マインドコントロールや、
トラウマ基盤の条件づけに関する知識はありましたか?

ウィーラー:
非常にぼんやりとした理解でした。
私たちはこの地域で多重人格の診断を受けた初期の事例にあたりました。
私たちのセラピストは、私たちを看ながら学んでいきました。
彼女は私たちに尽くしてくれて、
もともと知らなかったことも見つけ出していました。


モリス:
あなたの主なハンドラー兼プログラマーだったお父さんは、
あなたが何歳の時に亡くなったんですか?

ウィーラー:
父は私のハンドラーでプログラマーでした。
父が死んだ時、私は40歳でした。


モリス:
当時、あなたの家があなたの人生をコントロールしていた。
そこから、どのようにして逃れることができたんですか?
誰かが手伝って・・・

ウィーラー:
主人が死ぬと一般的には奴隷も死にます。
でも私たちは「プログラミングと戦い、
私たちのアタマの中で何が起きているのか突き止めよう」
と決意していたので、
自殺のプログラミングを打ち負かすことができました。
それは、自分たちが組織化された多重人格者だったのだと
理解する旅路の始まりでした。
私たちは多重人格とは何かも知りませんでした。
私たちの前には長く辛い道のりがありました。


モリス:
それは一人で旅しなければならなかったのですか?
手伝ってくれる人たちはいましたか?

ウィーラー:
はい、私にはとても強力なサポートチームがありました。
そのうちの何人かは、やはりマインドコントロールの被害者でした。


モリス:
被害者ではなかった人たちに、
マインドコントロールテクニックに関する理解はありましたか?

ウィーラー:
いいえ。
私たちはこの旅路を始めた時、自分たちを理解することを学び、
自分たちの声に耳を傾け、
システムの中で「こんなことがあなたに起きているんだね」
とお互いを慰めあい、それぞれの書いたメモをまとめて、
「ばらばらに記憶を取り戻しているのに、同じように感じているし、
同じように反応しているじゃない」 と気づいて、
一度に一歩ずつ踏み出していきました。
13年前は、MPD(多重人格障害)のことを知っている人は
誰もいなかったからです。


モリス:
お父さんは他の人々も苦しめたのですか?

ウィーラー:
絶対確実に。父はマスター・プログラマーでした。


モリス:
あなたには、同様に被害を被ったごきょうだいもいるのですか?

ウィーラー:
私ほどではありませんでした。私は一番上の子でした。


モリス:
あなたがこの種の虐待に選ばれたのは、一番上だったからですか?
他の理由もあったんですか?

ウィーラー:
一部はそのためです。

1940年代の終わりに、イルミナティは教会に浸透したがっていました。教会組織内の神の力を理解したためです。
教会の霊的な強さ、教会の中で働く精霊の力を打ち砕くため、
彼らは教会に浸透する手段を見つけようとしました。
また、教会が霊的にさほど強くなくなるよう、
教会の中に世界を持ち込みたがっていました。
それが父の仕事の一部でした。
父はその目的のために私の母と結婚しました。
母はイルミナティではなく、儀式もやらない人でした。
ただ、母には非常に強力な宗教的背景がありました。
母は、世界にとって完璧な手本となる人でした。
教会のための完璧な妻であり、教会の若い女性たちへのお手本でした。
父が母と結婚したのは、母を通して教会に浸透するためでした。


モリス:
お父さんはその人生を通じて、
どのようにこの浸透のプロセスを実行していきましたか?

ウィーラー:
教会の一員となることで。牧師に任命されることで。
ユースグループに入っていくことで。
教会の長老たちや理事たちととても仲良くなることで。
ペンタコステ派の教会でした。


モリス:
お父さんはベトナム戦争で麻薬取引に関わっていたと仰いました。
もう少し詳しくお話していただけますか?

ウィーラー:
ベトナムで殺された兵士たちの死体が戻ってくる時、
死体の穴の中に、麻薬が隠されていました。
父の仕事はそれを葬儀屋から受け取ることでした。
その時点での麻薬は「コントロールされたブツ」で、
父はそのハンドラーでした。
父はベトナムで戦いはしませんでいた。
麻薬が終着点にちゃんと届くようにするために政府の中で使われた
孫の手の役割でした。


モリス:麻薬が北米に届いた後、配給する面では?

ウィーラー:わかりません。
私がそれを知ることは許されていませんでした。
見ませんでした。当時の私は若すぎました。
まあ、そんなには若くなかったですが、その一部に入るには若すぎました。


モリス:
現在のあなたはイルミナティ、
つまり以前の捕食者たちの影響から完全に自由だと考えていますか?

ウィーラー:
いえ、あのカルトの影響から完全に自由だとは思いません。
私たちはずっと外部から脅迫・嫌がらせをされています。
たくさんの電話がかかってきます。
窓に銃弾が撃ち込まれます。
道路で轢かれそうになります。
手紙が送られてきます。
店で買い物していると、いきなり人が歩み寄ってきて脅してきます。
私の居場所と、私がやっていることは分かっている、
彼らが終わりというまでこれは終わらないのだ、
とちゃちなやり方で伝えてきているわけです。
彼らは采配をふるっています。


モリス:
彼らはあなたの中にある、まだ治癒されていない部分に
アクセスできているのですか?

ウィーラー:

過去にはアクセスしてきましたが、現在はそれはありません。
私は自分の居場所と行動に非常に気をつけています。
自分の時間やエネルギーについて、うかつではありません。
私は自分の身に彼らがアクセスできるような取り計らいはしません。
別の人に電話に出てもらいます。別の人に手紙を読んでもらいます。
自分でどうにもできないものの中に入っていくときは、
事前に別の人に確かめてもらいます。


モリス:
全人生を通じて与えられたトラウマによる条件づけの影響として、
現在のあなたはどんなことに対処しなければいけないのですか?

ウィーラー:
私は人生のすべての面で、
トラウマ基盤のマインドコントロールに苦しみ続けています。
父が美しい小さな娘の愛を欲しがらなかったという事実に
対処しなければなりません。
父は小さな娘を欲しがったのに、
その子の人生の全ての面を組み立てられるように、
その子を星の数ほどのかけらに砕くことを望んだ、
という事実に対処しなければなりません。
そして、18ヶ月の子どもを星の数ほどのかけらに砕くというのは
どういうことだったのか?と自分に問わなければなりません。
そういう疑問に向き合います。

自分にやられたことをアタマで理解するのは難しいです。
アタマは常に、ある程度、自分の身を守りたがるからです。
だからちょっとしか受け付けません。でも常に情報を咀嚼しています。

それから、彼らはこれを計画したのだ、構成化されているというのは
そういうことなんだという事実に対処しなければなりません。
構成化された多重人格障害/解離性同一性障害は、
私が受胎した時から計画されていました。
それについて考えると自分が傷つくので怖いです。


モリス:
彼らは明白な構成案を持っていて、
影響を把握した上であなたにトラウマを与えていたわけですよね。

ウィーラー:
その通りです。
彼らは私の人生をどうするか、どのように構成し、どういう人物にし、
将来どうさせるか、詳細に決めていました。それは奴隷制です。
自分の体、魂、霊に対処しなければなりませんでした。
すべてが強姦されていたからです。
私の記憶の問題、霊的な問題、内部の問題(プログラミング)、
非人間的に扱われ、恥を与えられたこと、自分が何者で何をし ているのかわからなくなるところまでトラウマを与えられたこと。
それらに対処し続けなければなりません。
あまりのトラウマだったので、
ある時点では自分が 小さな少女であるということすら
わからなくなりました。

私は徹底して非人間的に扱われたので、
一時は自分の中で子猫になりました。
小さい女の子でいるということは、拷問され、罰せられ、
受け入れてもらえないということでした。
神は私を愛さなかった、神は私をレイプした、
私の名前は子羊 の命の本にはもう載っていない、
そこから取り出されたのだ、と教えられたので、
霊的な問題にも向き合わなくてはなりません。
彼らは、催眠術的に、薬物を使って、
私の心臓を私の体から取り出すプログラミングを続けましたので、
私は自分に心臓があったことすら知りませんでした。
家族以外の行き場がなくなるところまで、非人間的に扱われました。
どこにも行き場がありませんでした。


モリス:お父さん以外の加害者も、あなたの家族に関わっていましたか?

ウィーラー:
ええそれはもう。どこからお話を始めたらよいか。
私の主なプログラマーはグリーン博士でした。
それはジョセフ・メンゲレ博士のことでした。
もう一人の主なプログラマーはブラック博士で、それは父でした。


モリス:
グリーン博士がジョセフ・メンゲレだと気づいたのはいつでしたか?

ウィーラー:
私はいつも内部的なパーツでは知っていました。
私の中のより深いパーツ(複数形)はプログラマーでした。
私の父はメンゲレに訓練されました。
メンゲレのナン バー2でした。私たちは父の歩んだ道に続きました。
私たちもプログラマーとして訓練されました。
それが私たちの専門分野でした。


モリス:彼はどこかで自分の名前を言ったり、使ったりしたんですか?

ウィーラー:
はい。
それ以外はフェアチャイルド博士とかグリーン博士で通していました。

モリス:
メンゲレは、米大陸一帯でのマインドコントロールにどう関わったと
理解されていますか?

ウィーラー:
彼がすべての州に浸透していたのは間違いないでしょう。
ここカナダでも動いていたのを知っています。


モリス:
彼にマインドコントロールされていた時のあなたは、
どの州にお住まいでしたか?

ウィーラー:
私のプログラミングのほとんどは
カリフォルニアとオレゴンで行われまし た。
カリフォルニアではチャイナ・レイク海軍基地と、
サンフランシスコ北部のプレジディオ(米軍基地)、
それからその隣にあるレターマン病院で。
あと(サンフランシスコ湾の小島)アルカトラズにあった刑務所で、
プログラミングが行われていました。
それからカリフォルニアのデスバレーにあるスコティーズ キャッスル。
カリフォルニアのトレンスでも。
それから、オレゴンのサーレムにある州立精神病院と、
ここポートランドにある、ドレンベッカーという名の、
メーソンの大病院です。


モリス:
それは何年ごろのことですか?

ウィーラー:1948-9年ごろから1960年代半ばまでです。

モリス:

ご自身の中のプログラミングをできるだけ無効化していく
治癒のプロセスを、どのようにして始めたんですか?

ウィーラー:
自分を安定化させることによって。
必ず邪魔されずに取り組める安全な場所に自分の身を置くようにして。
何はさておき健康のために心から努力することによって。
自分の記憶とプログラミングについて真剣に取り組み、
真実の探求者となることによって。
自分に対して何がなされたのであれ、
それが何なのかを見つけ出すことによって。
どこにいたのかわからなければ、どこに向かっているのかわかりません。
健康の方へ向かうことが 私には非常に大切でした。

自分に行われたプログラミングの中身とその深さに気づいた時、
私は傍観者となり、
黙って臭い物にふたをしておこうという気にもなりかけました。
でも私は見ざる聞かざるやらざるという、
そのプログラミングを打ち負かそうとし、それに勝とうとしました。
口を開こうとしました。
その決意が、
自分について知るべきことを知るトラウマと戦う支えになりました。


モリス:
そのレベルの治癒を達成するまでにあなたがなさってきたことは・・・
ご自身の記憶と対処するというはどういうことでしたか?

ウィーラー:
私は痛みと拷問に向き合わなければなりませんでした。
よく分からないことに対する自分の恐怖に
向き合わなければなりませんでした。
父は私を愛さなかったという事実に向き合わなければなりませんでした。
トラウマによる結合は愛ではないという事実、
彼らがなんと言おうとこれは愛とは無関係だった、
という事実に向き合わなければなりませんでした。

自分自身の深みを見つめ、
そこに残っている命の輝きを探し出さなければなりませんでした。
彼らの奴隷としてプログラミングをされ、
あまりにも非人間的に取り扱われると、
光がかき消されて希望がなくなってしまう人もいます。
でも、私自身は幸運でした。いくらかの希望が残っていました。
そして光がありました。
私はその光のおかげで、
健康になるために必要な勇気と強さを持つことができました。


モリス:あなたの周りの人たちからは、どういう手助けがありましたか?

ウィーラー:

サポートチームはとても力になりました。
メンバーは3人の女性と私でした。
皆、同じプログラマーによって同じ時期にプログラムされていました。
プログラマーだった私の父は、
皆の人生の中で非常にパワフルな存在でした。
それが私たちを感情的にまとめていました。
私たち4人は皆、ここから脱出しよう、健康になろうと決意していました。 絆がとても強くなりました。
儀式(悪魔崇拝)の中で皆の身に起きたことを知ることが
できただけでなく、共通のトラウマの基盤があったからです。

私たちはそこから外に踏み出して、
信頼に基づく新しいタイプの友人関係を構築しはじめました。
お互いを励まし合い、築き合い、
お互いのためにそこにいて話を聞く耳を持ち、
私たちの記憶を記録するやり方を学びました。
最初の5年間、時間帯に関係なくそこにいました。
皆、どんな時点でもお互いを必要としていました。
(私のほかの)3人の女性のうち2人には医学の学位があり、
1人は教師でした。
今日私たち4人が自由なのは、連帯したからです。

治癒のプロセスの中で最初にひとりひとりが認識する必要があったのは、
自分たちは多重人格障害、解離性同一性障害なのだということと、
何世代も続く悪魔崇拝者の家の出身なのだということでした。
そう、私たちは実際に悪魔崇拝をし、
そう、私たちはイルミナティの血統の出で、
そう、私たちの人生には大量の泥があり、
そう、私たちはそれを見たくないのだと。
それを見るのは辛すぎました。
でも、私たちが否定の外に出たくなる時がやって来ました。
ふりかえってみると
それが治癒のプロセスの中の一番重要なことだったと思います。
人生と、その足下にある現実を見てみる勇気を持ったのです。

プログラマーになるようにプログラムされていたことは、
他人を理解する能力を私たちに与えていました。
そして1つのグループの中で協力しあい、
お互いからたくさんの強さをもらいました。
でもやはり黒いものは黒いと言わなければなりません。
自分たちの身に起きたことから逃げるわけにはいきませんでした。
それが私たちの強さでした。
戦い続けるために必要な勇気が与えられました。

そうだ、私たちはマインドコントロールされていたのだ、
私たちはイルミナティの奴隷だったのだと私たちは気づきました。
そして、生まれながらのこの奴隷制が気に入りませんでした。
自分たちの身に起きることについて、
選択の自由がまったくなかったことも、気に入りませんでした。
私たちは自由な人になりたかったのです。
ただ、どうしたら自由な人になれるのか分かりませんでした。
そのために戦わなければなりませんでした。

それは簡単ではありませんでした。
夜はトラウマで埋め尽くされていました。
昼間はトラウマと痛みで埋め尽くされていました。
健康になろうとする中で、
私たちの体と魂と霊は継続的に戦闘状態にあり、
私たちにやられたことについての隠れた知識を
外に出したがりませんでした。
私たちの身に起きたことは、すべて秘密裏に行われましたが、
それは(防御)プログラムのせいで外に出てこなかったので、
本当につらいことでした。


モリス:
皆さんが安全な場所を見つけることができ、
協力しあえるというのは、
コントロールを打ち破るための重要なファクターでしたか?

ウィーラー:はい、間違いありません。

私たちがセラピストのところに行く時でさえ、
建物に入ると階段の上にハンドラーたちがいました。
家の名を汚したり暴いたりすることを(セラピストに)言いでもしたら、
後で高くつくぞと私たちに知らせていたわけです。
彼らは私たちを待ち構えていました。
つまり「セラピストとの楽しい時間を過ごしてきな、
でもお前らが出てくるのをここで待ってるからな」ということです。

その拷問は・・・毎回セラピストのところに行くたびに、
彼らの顔を見なければいけない。
または彼らがすぐ近くにいることがわかっている。
そこまでの道中で彼らの車に轢かれるかもしれない。
家が焼かれるかもしれない。
子どもの頭か家の窓に銃弾をぶち込まれるかもしれない。
なにかのやり方で私を捕まえに来るかもしれない。
脅迫や嘘。セラピーの初めのうちはそういう感じでした。
こんなにひどい脅迫を乗り越えないといけないとなると、
ほとんどの人は家にひきこもってしまいます。

でも私たちの場合、それにあまりに激怒して、
彼らと死ぬまで戦ってやると決めたんです。
神様が終わりだというまで終わらないからです。
神様が終わりと仰るのならそれで結構、引き上げますが。
私たちはこれと戦うつもりです。勝ちます。

マインドコントロールされて記憶が奪われていた時の私たちには、
選択肢がありませんでした。
彼らにやられることについて、発言権がありませんでし た。
でも今回は違います。発言します。
私たちはセラピストのクリニックに入る選択もできたし、
入らない選択もできました。
「死んでもいいからセラピーに通ってやる、この旅路を続けてやる」
と言えるようになったことで、すごい強さが生まれました。
正しい方向に足を踏み出すたびに、
自分たちが必要としていた力を得ました。


モリス:怒りの中にたくさんの強さを見い出されたんですね。

ウィーラー:
彼らは、私たちがセラピーに通うようになった最初の5年間、
私たちを捕まえて拷問し、電気ショックを与え、薬物を飲ませ、
強姦するというのを何度も繰り返し続けました。
そのトラウマを経てもなお、(セラピーには)行く甲斐がありました。
自分たちは人間なんだと初めてわかったからです。

私たちはトラウマとマインドコントロールによって
あまりにも非人間的にされていたので、
ちょっとでも人間らしい本当の現実に生きて、
「私は子猫ではない」
「私は一人の子ども、私は一人の女性だ、私は一度は少女だった」
「全部嘘だった」
と言えるのはすごいことでした。
真実のために死んでもいいと思っていました。


モリス:
トラウマ結合について触れられましたね。
それは何のことで、あなたの場合にはどういう意味だったのか、
リスナーの皆さんに説明していただけますか?

ウィーラー:
例えばグリーン博士です。
私たちはよく、砂漠の熱い檻の中に閉じ込められ、
汗だくにさせられました。
何時間も(何日にも感じられました)飲まず食わずで放置されていた後、 グリーン博士が出てきます。
もう何日も経ったのだと言われましたが、
常識から考えると数時間だったのでしょう。

これらは、動物の檻のように、
中から外が見えるように作られていま した。
たしか左側に別の檻がいくつかあり、
2ー4才の子供たちが入れられていました。
そこにグリーン博士が出てきて、手にヒナギクの花を持って、
私たちが入れられている檻と檻の間を歩き回ります。
私に近づいて「愛してる、愛してない、愛してる...」と言ってきます。
もし「愛してない」になったら自分が大変な目に遭うのは
わかっていました。
すでに前例があったからです。
博士は私の左側にあった檻の前を歩いていき、
ヒナギクの最後の花びらに来たところで、
一人の女の子に「愛してない」と言いました。
するとその女の子は外に連れ出され、私の目の前で始末されました。
つまり、グリーン博士のパワーとコントロールを見せつけて、
博士が愛さない子がどういう目に遭うか示すために、
女の子の命が奪われたのです。

私が子どもの頭でわからなかったのは、
それはヤラセだったということです。
殺害は実際に行われましたが、
それは彼らが「使い捨て可能」と呼んだ子たちでした。
私はイルミナティだったので、始末対象ではありませんでした。
私には人生が計画されていたからです。
その仕込みの一部が、舞台の準備でした。
グリーン博士は、一つの脚本に沿って檻の中の子を始末していました。
それは権力ゲームで、私はすべてを見させられることになっていました。

「グリーン博士、愛しています。
あなたは私を愛してないと言うこともできました。
そうしたら私は死んでいました。
だからあなたのことをとても愛しています」
それが愛のトラウマ結合です。
彼は「私の命を助けた」、だから「私のことを愛している」。
私はこの男の権力を見せつけられました。
わずか4ー5歳の子にとってどういうことか想像してみてください。


モリス:
予期できないトラウマというのが、トラウマ結合の要素でしょうか?

ウィーラー:
それは確実です。いつ自分が愛され、いつ愛されないのか、
まったくわからないのです。
突然、方向転換があるかもしれません。
私の父はプログラマーとして優しい時は本当に優しかったのですが、
冷酷な時はとてつもなく冷酷でした。
人間らしさがまったくありませんでした。
野生動物以下でした。
狙い通りの結果を得るために父が使わない手はありませんでした。
私たちの中には、今日に至るまで、
とても父のことを愛しているパーツがあります。
彼らは常に父のことを愛し、尊敬していま す。


モリス:
当時、使われていた子供たちの数は、ご存知のところでどれくらいですか?

ウィーラー:
1968年に200万人以上いたのは知っています。
それ以降のことは、書類や記録を見ていないのでわかりません。
私の勘でいくと、1000万人でしょう。


モリス:200万人という数字はどうやって知ったんですか?

ウィーラー:
私はプログラマーだったので、これについての文書記録を見たんです。


モリス:

つまり彼らは、
被害者が他の被害者をプログラムできるようにしてきたんですよね・・・
それはどうやっているんですか?

ウィーラー:
その仕事を訓練するのです。
イルミナティの組織の中には、
たくさんのレベルがあることをわからなければいけません。
私の「母」たちはプログラミングの訓練を受けました。
それはイルミナティのレベルでの話です。


モリス:プログラミングテクニックの訓練を?

ウィーラー:
はい。


モリス:
あなたはこの種のプログラミングを誰に対してやらされましたか? 
他のイルミナティファミリーのメンバーたちですか?

ウィーラー:

全員イルミナティの子供たちでした。
イルミナティ組織の外側では働きませんでした。


モリス:

イルミナティファミリーの一員として、
あなたにはどういうことが計画されていたのでしょう?
彼らはなぜあなたをプログラムしたかったのでしょう?

ウィーラー:
システムの一番深い層にある唯一の目的は、「母」たちです。
彼女たちが基礎です。台座である3人の「母」がいます。
彼女たちの唯一の目的は、
反キリストが王座に着く時に女王として支配統治することです。
神に嫁がいるように、ルシファーにも嫁がいて、
その嫁は「暗闇の母」たちです。
それが底辺ラインです。


モリス:
この「反キリスト」になるのは誰でしょうか?
「マイトレヤ卿」という名前を聞いたことがあります。
この人物は候補者ですか?

ウィーラー:
彼は先駆者の一人、使徒です。
ルシファー主義の信仰システムと、
イルミナティの構造を理解しないといけません。
イルミナティは神の言葉に沿った構造で作られています
ーそうでなければ、神への侮辱になるので。
神が地球に送った息子キリストには12人の使徒がいましたが、
反キリストは1人の中に3 人みたいな感じになります。
そして12人の先駆者もいます。
マイトレヤが登場するのはここです。彼は先駆者です。
洗礼者ヨハネはキリストの先駆者でした。


モリス:彼らがそれを実現する方法について、情報はありますか?

ウィーラー:
すでに達成されています...私たちの憲法上の権利を奪うことによって。
箱の中の箱のように、政府の中に別の政府を持つことによって。
飢饉を作りだすことによって。
戦争や戦争の噂を起こすことによって。
かつて米国人とカナダ人が持っていた自由を奪うことによって。


モリス:
世界的には、これはいわゆる「新世界秩序」に
どうつながっているのですか?

ウィーラー:
新世界秩序はイルミナティ内部の組織です。
世界を支配している13の主要な血族です。
彼らは舞台をセットし、脚本通りにやります。
米国人、カナダ人、世界に対するヤラセが完全に成就されるでしょうね。
疑いの余地はありません。


モリス:将来、これに関連してどういう類のことが起きると思いますか?

ウィーラー:
近い将来、世界の人々は目を覚まし、
株式市場がクラッシュしたこと、
世界の金融がクラッシュしたこと、
食べ物が汚染されたこと、
医学分野がイルミナティの医学勢力に支配されたことに気づくでしょう。

イルミナティは私たちの生活の全ての要素に浸透しているのです。

私たちには、子ども達のために口を開く自由すらないということ、
私たちより政府の方が子ども達に関する発言権があって、
彼らはいつでも子供たちを連れ去り、
コントロールできるということに気づくでしょう。
教会は見た目とは違う、
浸透されているのだということに気づくでしょう。
残っているものは何もありません。
イルミナティとそのファミリーが手をつけていないものは何もありません。


モリス:
これが一つの世界政府、軍事政府として実施されそうな時期はありますか?

ウィーラー:
ええ。

人々が目を覚ますという意味では、
1998年が混乱の年になると思っています。
政府や教会が思っていたのとは違うということ、
これまで尊敬していた人々がそういう人々ではないのだと。


モリス:
イルミナティに所属する権力集団は、
彼らの計画に対する人々の怒り・反応をコントロールする手段として
何を使うと思いますか? 
どんな報復をするでしょうか?

ウィーラー:
人々をまるごと抹消でしょう・・・
新世界秩序に屈しない人は誰でも抹消されるでしょう。


モリス:
彼らはその実行にマインドコントロールの被害者を使うと思いますか?

ウィーラー:ほぼ確実です。


モリス:それはどのように行われると思いますか?

ウィーラー:

どんな目標だろうと、アクセスコードさえあれば、どの奴隷でも使えます。橋を爆破したり、指導者を誰でも(知事、市長、聖職者)
暗殺したりできます。
イルミナティにとって邪魔な人、
イルミナティ組織に服従しない人は誰でも暗殺できます。
ただ出かけて殺してくる奴隷が揃っています。
何でも必要なものは持っています。それは保証できます。


モリス:
マインドコントロールの被害者の方が、かなり大勢、
「終末の時」プログラミングについて語っています。
トリガーをかけられて何かやらされることが分かっている、と。
これはそれに関係していますか?

ウィーラー:
はい。ほぼ確実に。時計の針がカチカチ言っています。
もうすぐ真夜中の鐘が鳴るでしょう。
その時、世界中で地獄のようなことになるでしょう。


モリス:日付の見当はつきますか?

ウィーラー:
私は日付は言いません。
私は神ではありませんし、物事はいつでも変わり得ます。
彼らの計画をとりまく状況次第で、スケジュールは変わり得ます。
またたくまに早まったり、時間が静止したり。
皆が時計の針のように働かなくてはなりませんからね。
新世界秩序を実現するための定位置に
何もかもが収まっていなければなりません。


モリス:
普通の人々がこれを止めるために、これに対して備えるために、
できることは何でしょう?

ウィーラー:
嘆きの時があるということ、
戦争の時があるということを理解する必要があります。
すべての人が、自分の中に理解、洞察、自分への答えを持つべきです。
自分に正直な人なら、見渡してみて、
世界が継ぎ目のところから崩れ落ちそうになっていて、
何か大きなことが起こりそうだということに気づくでしょう。

人々は自分に目を向け、自分の声に耳を傾ける必要があります。
自分たちの周囲で何が起きているのかを見て、
最悪の事態のために準備し始める必要があります。
最悪の事態が起きようとしているので。
軍の兵士たちが家にやってきて、
子供たちを連れ去ろうとしたときに
「私にはやめてくれ、うちにはお断りだ」
と言える場所と精神状態にいる必要があります。
私たちは戦っています。戦いの時があります。


モリス:
あなたの強さの一部は、彼らの行為を暴露しようとする怒りから来ていると仰いましたね。
一定の度合いまで自由になられてからは、どんなことをしていますか?
一般人に伝えていらっしゃるのですか?

ウィーラー:
私はフリッツ・スプリングマイヤーと一緒に3冊の本を書きました。
イルミナティの内部情報と知識を取り出して、書いておきました。
プログラマーだったので、ルシファーの内側、その脈拍がわかります。
マインドコントロールとイルミナティとはすなわち、
神の人々、
世界全体を引きずりろしたがってる悪魔の脈拍であるというに尽きます。


モリス:このことをもっと一般人に暴露するには何が必要ですか?

ウィーラー:
イルミナティの中で何が起きているのかを掴むためには、
イルミナティとは何者であり、
何をしてきたのかを理解する必要があります。
何かを理解するには洞察が必要です。
洞察なしには暗闇を歩くことになります。
何かわかったような気になっていても、
それと実際に接触してみるまではわかっていません。
紙の上に書かれた言葉を経由していてもそうです。
マインドコントロールに関して書かれたものがあります。
私やフリッツ・スプリングマイヤーや
別の人の手によって書かれたものがあります。
人々は、今まで何が行われてきたのか知る必要があります。
それを知らなければ、自分の家族やその子孫に対して
再び行われることについても、まったく知らないままになります。


モリス:
つまり、イルミナティの信仰システムと、彼らのしてきたことについて、人々が理解すべきポイントは何でしょうか?

ウィーラー:
イルミナティというのは悪魔崇拝者であり、
何でもやるのだということをわかっている必要があります。
彼らは自分たちのことを神だとしています。
自分たちは神々で、仕える相手はルシファーだけだと信じています。
王子として、光の父として、ルシファーに仕えるという
誓いを立てています。
実施をこの目で見る、終末の成就を見る、
反キリストが王座につくのを見る、という血の誓いを立てています。
そんなことを何世紀も続けてきたのです。


モリス:
一般人がマインドコントロールとその方法について
理解することは重要だと思いますか?

ウィーラー:
ほぼ確実にそうです。
マインドコントロールを理解しなければ、
地域、学校、教会、政治で起きていることは理解できません。
自分たちはゆりかごにいた時から完全にコントロールされてきたのだ
ということを理解する必要があります。
人々に告げられてきたことの、ほぼ全てが嘘です。


モリス:
イルミナティの血筋にとって、
自身の家族にマインドコントロールすることはどれほど重要なのですか?
彼らが目標に向かって邁進するために、どういう役割が?
 
ウィーラー:
イルミナティは自分たちに非常に忠実です。
神々です。
自分たちを神々だと思って、イルミナティの機構、王室の血統、
13の支配的な血統の中にこもっています。
そのファミリーから来ていない人は、イルミナティには入れません。
世代から世代へ、息子から娘へ、娘から息子へ、
父へと引き継がれていくものだからです。
何世代にも渡り、ファミリーの全員に関係します。
これは突発的な現象ではありません。


モリス:
イルミナティが自分たちの家族を拷問して
マインドコントロールするというのは、
単なる家族の忠誠心を越えているように思えるのですが。
それが最終的な目標に向かうための味噌なんでしょうね?

ウィーラー:
それはそうですね。
だって、彼らの忠誠心はルシファーに対するものですからね。
私はルシファーを悪魔と言いますけど。

イルミナティは、
「自分たちが神々として支配すれば、
ルシファーに与えられた使命に忠実でいられる」
という悪魔崇拝の教義を信じています。
ルシファーとの血の契りを交わしているからです。
自分たちはルシファーとなかよく地獄で支配統治するのだと思っています。

イルミナティは地獄を怖がっていません。全然恐れていません。
「悪魔に命令された通りのことをやれば、みんな一緒に地獄で神になれる、そして地獄で人々を支配できる」としか信じていません。
悪魔と一緒に神々になるんだと信じています。
すごい嘘ですが、彼らはこれを信じています。
どうしようもありません。それがイルミナティの教義の基盤です。

自分たちは地獄で神々になるのだと彼らは信じています。
自分たちを神々とみなしていて、そうなりたいんです。
神々としては、ルシファーの権威の下にしか入りません。
ルシファーがこれをしろ、あれがほしいと命令すると、それに従います。


モリス:
権力の誘惑に駆られているんだと思いますか?彼らの動機は?

ウィーラー:

お金、権力、栄誉に関係しています。
悪魔的な存在、世代を越えて続く霊と関係しています。


モリス:つまりイルミナティが結託した相手というのは・・・

ウィーラー:
ルシファーと、その悪魔的な輩たちです。
はい、彼らはとっても悪魔にとりつかれています。



(2)に続く

https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135119212.html

※こちらの記事↑からの抜粋箇所(1.~13.)

シスコ・ウィーラー氏インタビュー (1) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)

こちらの記事↑から、自分にとって特に重要と思える箇所を抜粋させていただいたものが以下です。

1.父は、教会の霊的な強さ、教会の中で働く精霊の力を打ち砕くため、教会に浸透する手段を見つけようと、教会にいた「イルミナティでない母」と結婚し、ペンタコステ派の教会の一員となった

モリス:
あなたがこの種の虐待に選ばれたのは、一番上だったからですか?
他の理由もあったんですか?
ウィーラー:
一部はそのためです。
1940年代の終わりに、イルミナティは教会に浸透したがっていました教会組織内の神の力を理解したためです。
教会の霊的な強さ、教会の中で働く精霊の力を打ち砕くため、
彼らは教会に浸透する手段を見つけようとしました。
また、教会が霊的にさほど強くなくなるよう、
教会の中に世界を持ち込みたがっていました。
それが父の仕事の一部
でした。
父はその目的のために私の母と結婚しました。
母はイルミナティではなく、儀式もやらない人でした。
ただ、母には非常に強力な宗教的背景がありました。
母は、世界にとって完璧な手本となる人でした。
教会のための完璧な妻であり、教会の若い女性たちへのお手本でした。
父が母と結婚したのは、母を通して教会に浸透するためでした。
モリス:
お父さんはその人生を通じて、
どのようにこの浸透のプロセスを実行していきましたか?

ウィーラー:
教会の一員となることで。牧師に任命されることで。
ユースグループに入っていくことで。
教会の長老たちや理事たちととても仲良くなることで。
ペンタコステ派の教会でした


2.グリーン博士とはジョセフ・メンゲレ博士のことで、ブラック博士は父~彼らからは非人間的に扱われた!!

ウィーラー:
私の主なプログラマーはグリーン博士でした。
それはジョセフ・メンゲレ博士のことでした。
もう一人の主なプログラマーはブラック博士で、それは父でした。
(中略)
グリーン博士です。
私たちはよく、砂漠の熱い檻の中に閉じ込められ、
汗だくにさせられ
ました。
何時間も(何日にも感じられました)飲まず食わずで放置されていた後、
グリーン博士が出てきます。
もう何日も経ったのだと言われましたが、
常識から考えると数時間だったのでしょう。
これらは、動物の檻のように、中から外が見えるように作られていま した。
たしか左側に別の檻がいくつかあり、
2ー4才の子供たちが入れられていました。
そこにグリーン博士が出てきて、手にヒナギクの花を持って、
私たちが入れられている檻と檻の間を歩き回り
ます。
私に近づいて「愛してる、愛してない、愛してる...」と言ってきます。
もし「愛してない」になったら自分が大変な目に遭うのは
わかっていました。すでに前例があったから
です。
博士は私の左側にあった檻の前を歩いていき、
ヒナギクの最後の花びらに来たところで、
一人の女の子に「愛してない」と言いました。
するとその女の子は外に連れ出され、私の目の前で始末され
ました。
つまり、グリーン博士のパワーとコントロールを見せつけて、
博士が愛さない子がどういう目に遭うか示すために、
女の子の命が奪われた
のです。
私が子どもの頭でわからなかったのは、
それはヤラセだったということです。
殺害は実際に行われましたが、
それは彼らが「使い捨て可能」と呼んだ子たち
でした。
私はイルミナティだったので、始末対象ではありませんでした。
私には人生が計画されていたから
です。
その仕込みの一部が、舞台の準備でした。
グリーン博士は、一つの脚本に沿って檻の中の子を始末していました。
それは権力ゲームで、私はすべてを見させられることになっていました

「グリーン博士、愛しています。
あなたは私を愛してないと言うこともできました。
そうしたら私は死んでいました。
だからあなたのことをとても愛しています」
それが愛のトラウマ結合
です。
彼は「私の命を助けた」、だから「私のことを愛している」。
私はこの男の権力を見せつけられました。

わずか4ー5歳の子にとってどういうことか想像してみてください。

3.イルミナティは神の言葉に沿った構造で作られている~12人の使徒というのもそういうことなのだろう。。。

ウィーラー:
イルミナティは神の言葉に沿った構造で作られています
ーそうでなければ、神への侮辱になる
ので。
神が地球に送った息子キリストには12人の使徒がいましたが、
反キリストは1人の中に3 人みたいな感じになり
ます。
そして12人の先駆者もいます。
マイトレヤが登場するのはここです。
彼は先駆者です。
洗礼者ヨハネはキリストの先駆者でした。

4.イルミナティは私たちの生活の全ての要素に浸透している

モリス:彼らがそれを実現する方法について、情報はありますか?
ウィーラー:すでに達成されています...
私たちの憲法上の権利を奪うことによって。
箱の中の箱のように、政府の中に別の政府を持つことによって。
飢饉を作りだすことによって。
戦争や戦争の噂を起こすことによって。
かつて米国人とカナダ人が持っていた自由を奪うことによって

モリス:世界的には、これはいわゆる「新世界秩序」に
どうつながっているのですか?
ウィーラー:
新世界秩序はイルミナティ内部の組織です。
世界を支配している13の主要な血族です。
彼らは舞台をセットし、脚本通りにやります。
米国人、カナダ人、世界に対するヤラセが
完全に成就されるでしょうね。疑いの余地はありません

モリス:
将来、これに関連してどういう類のことが起きると思いますか?
ウィーラー:
近い将来、世界の人々は目を覚まし、
株式市場がクラッシュしたこと、
世界の金融がクラッシュしたこと、
食べ物が汚染されたこと、
医学分野がイルミナティの医学勢力に支配されたことに気づくでしょう。
イルミナティは私たちの生活の全ての要素に浸透しているのです。

5.政府や教会が思っていたのとは違うし、これまで尊敬していた人々がそういう人々ではないということ

ウィーラー:
教会は見た目とは違う、浸透されているのだということに気づくでしょう。残っているものは何もありません。
イルミナティとそのファミリーが手をつけていないものは何もありません

モリス:
これが一つの世界政府、軍事政府として実施されそうな時期はありますか?
ウィーラー:
ええ。人々が目を覚ますという意味では、
1998年が混乱の年になると思っています。
政府や教会が思っていたのとは違うということ、
これまで尊敬していた人々がそういう人々ではない
のだと。

6.イルミナティは邪魔な人、イルミナティ組織に服従しない人は誰でも暗殺する

ウィーラー:
イルミナティにとって邪魔な人、
イルミナティ組織に服従しない人は誰でも暗殺できます。
ただ出かけて殺してくる奴隷が揃っています。
何でも必要なものは持っています
。それは保証できます。

7.もうすぐ真夜中の鐘が鳴る!~その時、世界中で地獄のようなことになる

モリス:マインドコントロールの被害者の方が、かなり大勢、
「終末の時」プログラミングについて語っています。
トリガーをかけられて何かやらされることが分かっている、と。
これはそれに関係していますか?
ウィーラー:
はい。ほぼ確実に。時計の針がカチカチ言っています。
もうすぐ真夜中の鐘が鳴るでしょう。
その時、世界中で地獄のようなことになるでしょう

モリス:日付の見当はつきますか?
ウィーラー:
私は日付は言いません。
私は神ではありませんし、物事はいつでも変わり得ます。
彼らの計画をとりまく状況次第で、スケジュールは変わり得ます。
またたくまに早まったり、時間が静止したり。
皆が時計の針のように働かなくてはなりませんからね。
新世界秩序を実現するための定位置に何もかもが収まっていなければなりません。

8.最悪の事態のために準備し始める必要がある!~最悪の事態が起きようとしているので!

モリス:普通の人々がこれを止めるために、
これに対して備えるために、できることは何でしょう?
ウィーラー:
嘆きの時があるということ、
戦争の時があるということを理解する必要があります。
すべての人が、自分の中に理解、洞察、自分への答えを持つべきです。
自分に正直な人なら、見渡してみて、
世界が継ぎ目のところから崩れ落ちそうになっていて、
何か大きなことが起こりそうだということに気づくでしょう。

人々は自分に目を向け、自分の声に耳を傾ける必要があります。
自分たちの周囲で何が起きているのかを見て、
最悪の事態のために準備し始める必要があります。
最悪の事態が起きようとしているので。

9.イルミナティとは、神の人々、世界全体を引きずりろしたがってる悪魔の脈拍である

ウィーラー:
マインドコントロールとイルミナティとはすなわち、
神の人々、世界全体を引きずりろしたがってる悪魔の脈拍である
というに尽きます

10.イルミナティとは悪魔崇拝者~ルシファーに仕えるという誓いを立てていて、そんなことを何世紀も続けてきた!

ウィーラー:イルミナティというのは悪魔崇拝者であり、
何でもやるのだということをわかっている必要があります。
彼らは自分たちのことを神だとしています。
自分たちは神々で、仕える相手はルシファーだけだと信じています。
王子として、光の父として、ルシファーに仕えるという誓いを立てています。実施をこの目で見る、終末の成就を見る、反キリストが王座につくのを見る、という血の誓いを立てています。
そんなことを何世紀も続けてきたのです。

11.イルミナティは自分たちに非常に忠実で自分たちを神々だと思っている~イルミナティの機構、王室の血統、13の支配的な血統の中にこもっている

ウィーラー:
イルミナティは自分たちに非常に忠実です。神々です。
自分たちを神々だと思って、イルミナティの機構、王室の血統、
13の支配的な血統の中にこもっています。
そのファミリーから来ていない人は、イルミナティには入れません。
世代から世代へ、息子から娘へ、娘から息子へ、父へと引き継がれていくものだからです。何世代にも渡り、ファミリーの全員に関係します。
これは突発的な現象ではありません。

12.イルミナティは地獄を怖がっていないし、恐れてもいない!!

ウィーラー:
イルミナティは地獄を怖がっていません。全然恐れていません。
「悪魔に命令された通りのことをやれば、みんな一緒に地獄で神になれる、
そして地獄で人々を支配できる」としか信じていません。
悪魔と一緒に神々になるんだと信じています。
すごい嘘ですが、彼らはこれを信じています。どうしようもありません。
それがイルミナティの教義の基盤です。

自分たちは地獄で神々になるのだと彼らは信じています。
自分たちを神々とみなしていて、そうなりたいんです。
神々としては、ルシファーの権威の下にしか入りません。
ルシファーがこれをしろ、あれがほしいと命令すると、それに従います。

13.イルミナティの動機はお金、権力、栄誉に関係している!~結託した相手はルシファーと、その悪魔的な輩たちでとても悪魔にとりつかれている!!

モリス:
権力の誘惑に駆られているんだと思いますか?彼らの動機は
ウィーラー:
お金、権力、栄誉に関係しています。
悪魔的な存在、世代を越えて続く霊と関係しています

モリス:つまりイルミナティが結託した相手というのは・・・
ウィーラー:
ルシファーと、その悪魔的な輩たちです。
はい、彼らはとっても悪魔にとりつかれています



シスコ・ウィーラー氏インタビュー (2) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)

こちらの記事↑から引用させていただきます。

(1)の続き

モリス:
フリッツさんと一緒に、
トラウマ基盤のマインドコントロールの他の被害者の方々を
手伝ってこられましたね。
プログラミングテクニックについての理解は、
どのように役に立ちましたか?

ウィーラー:
私は無料でカウンセリングを行って、
他の被害者の方々をお手伝いしています。
私は、フリッツと一緒に本を書いたので情報があります。
皆さん、私たちの本に書いてあることについて、お話したがられます。
たくさんの人が、まったく同じ問題に直面してきたからです。

人々が必要としているのは、時として、話を聞いてもらうことだけです。
私はマインドコントロールの被害者のお手伝いをするにあたり、
批判的にならずに、その人たちが誰であり、
何がなされたのかという複雑性を理解することができます。

MKウルトラをやられて、グリーン博士、ブラック博士、ブルー博士、
スター博士にプログラムされたと聞くと、自分自身も経験しているので、
私の心はすぐにその人たちと一体となります。
同じ道を辿ったので、どういうことなのかよくわかります。
その人たちの話を聞きたいし、何が起きたのか気になります。
私は気にかけています。その人たちの旅路を見てみます。
その旅路に自分が代わって出かけるわけではありません。
でも、もしかしたら私の言葉で、
取り組み続けるのに必要な強さを差し上げられるかもしれません。
それが私にとって非常に重要なことです。


モリス:
あなたがトラウマによるプログラミングについて覚えていることは、
他の被害者の方々のプログラミングをほどく役に立ちますか?

ウィーラー:
自分と同じ経験をしたことがある人がいると、ええ、確証になります。
私たちには、確証が必要なんです。
なぜかというと、私たちは完全なマインドコントロール下におかれて、
自分たちが地球の上で生きているのかどうかも許可なしには分からないほど奴隷扱いされる残虐行為を受けたからです。意味わかりますか?

「こういうことや、ああいうことを覚えているんです」
という電話をもらったら、私はこう答えます。
「あなたは正しい軌道に乗っています。
あなたのアタマは嘘をついていません。
私はあなたの言っていることを確証できます。
これらは、実際に起きたことです。
私はこのプログラムについてよく知っています」。

プログラムについては伝えません。とても危険だから。
その人たちの方から知っていることを言ってもらって、
それについての確証をあげます。


モリス:
被害者たちが治癒し、記憶を思い出すために、他には何ができますか?
何をお勧めしますか?

ウィーラー:
私たちはみんな奴隷だったのだということを覚えておくのが一番大事です。私たちは、とてつもなく残酷な支配者に統治され、
コントロールされていました。
とてもサドな人々にコントロールされて、ひどい扱いを受けました。
動物以下の扱いでした。非常に辛いことですから、
そこはよくわかっておかなければなりません。
体も、あたまも、霊も、すべてが強姦されたように感じられました。

そして、本当に辛いことだねと言ってくれる人が必要です。
「自分には経験がないから、あなたの話を完全には理解できません。
でも、話は聞いています。実際に起きたことなんだと本当に信じます」
と誰かに言ってもらう必要があります。
私たちはあまりにもプログラムされていたので、
仮に自分たちが世界に対して口を開いても、
嘘つき呼ばわりされて、処刑されるか、刑務所に入れられるか、
残虐行為を誰にも信じてもらえないかだろうと思っています。
(中略)私たちに起きたことはホロコーストと変わりません。


モリス:
一般大衆に信じてもらえなくするような、特定の類のトラウマと、
条件付けがなされたように感じますか?

ウィーラー:それは間違いありません。

私やスプリングマイヤーなどが、
悪魔崇拝儀式ではこんなことが行われているという話を始めると、
あたまは「ああ、もうシャットダウンします。
いま、障害物にぶち当たりました。
その話は聞きたくありません」となります。
この話を聞くということは、
これまでの人生で告げられてきたこと全てが
いきなり嘘になることを意味します。こういうことは実際に起きています。
私たちは、おとぎ話の脚本の中でプログラムされ、
それが一助になっています。


モリス:
特定の文化的な・・・物語、映画、
本が使われているとフリッツさんに伺いました。オズの魔法使い・・・。

ウィーラー:不思議の国のアリス・・・


モリス:
つまり、いくつかの目的があってのことなんですね。
この種のものを「文化」に浸透させる・・・
すると、プログラミングが強化される。

ウィーラー:
しかも、トラウマでプログラムされていない人であっても、
マインドコントロールされた世界にいるんです。
おとぎ話を通じてマインドコントロールされる世界にいるように
条件づけられているからです。そこには全く現実がありません。
しかし、あたまは常に安全な領域に戻りたがります。


モリス:
わざと被害者証言の信憑性を落とすようなプログラムも
やったみたいですね。
サンタの恰好をさせて、おかしい人に見えるようにするとか。

ウィーラー:
人をおとしめるためにやっていますね。特定の番組が・・・・
これは誰かのトリガーになるといけないので
電話では言いたくないのですが・・・
特定の情報は、プログラムされている人を直ちに狂気のモードに変えるようになっています。
この狂気のモードは、催眠術と薬物によって
非常に深いレベルに入れられています。
そこに当たると、支えてくれるチームがいなければ狂ってしまって、
精神病院に到着してしまいます。
過去6ヶ月、精神病院にいた人の話なんて、誰が信じますか?


モリス:
一般的に、マインドコントロールには
どういう種類のテクニックが使われてきたのか、教えて下さい。
催眠術、薬物、トラウマを挙げられましたね。

ウィーラー:はい。それから電気ショックです。

私はいつも自分の経験を話します。
彼らは私が18ヶ月の時、私のアタマを分裂(解離)させました。
父が私の主なプログラマーで、私の父親でもありました。
生まれた後、私は自宅の小さな部屋に父と2人きりで隔離されました。
私の面倒をみるのは主に父でした。
プログラマーだった父は、
私が18ヶ月になるまでに、
私の肝臓、腎臓、心拍、脈、呼吸を
コントロールできるようになっていました。


モリス:それはどういう手段でですか?

ウィーラー:
催眠術を通してです。
私はあまりにも父とトラウマ結合されていました。
私のサバイバルは完全に父次第で、外界との接触はありませんでした。
父があらゆる意味で私のハンドラーでした。
父が私に食べ物を与え、お風呂に入れました。私は未熟児でもありました。それはとても重要なことでした。生まれながらにとても弱かったからです。体重は936gでした。

父は声でも私に条件づけしました。
父は私をコントロールできるのだということを常に言われました。
私はまだ新生児・幼児でしたが、
全人生を通じて彼に完全に頼るしかないところまで父は私を愛しました。
18ヶ月の時、父から引き離されました。
かつて一度も引き離されたことはなかったので、ショックでした。

そして最初のトラウマが来ました。父にレイプされたのです。
レイプのあと、
私は被害を修復するための手術を受けなければなりませんでした。
そのトラウマのせいで、私のアタマは百万ものカケラに分裂しました。
「百万」と言ってはいけないですね、そう感じられたのですが。
何千というカケラに。


モリス:
あなたは何をさせられたのですか?
性奴隷について仰いましたが、
他にはどのような仕事や作戦をするようにプログラムされましたか?

ウィーラー:
私のベータ人格とデルタ人格は諜報人格で、武道の達人です。
これらの人格は、政治家や大臣の恐喝に使われました。
イルミナティに屈させるために恐喝する必要のある人なら、誰でも。


モリス:どのようにやるんですか?

ウィーラー:
通常は性行為を通してです。
たいてい(そういう政治家などには)特定の人物との性行為の場が
設けられます。
そしてその人物は、行為の最中にひどいトラウマを与えられて
死ぬところまでいきます。
そして、お前殺しただろうと恐喝するのですが、実際はやっていません。
恐喝をアレンジする方法はたくさんあります。
それは録画されます。その人をハメるのは性奴隷の仕事です。


モリス:恐喝の背後にいるのはどういう人々でしょう?

ウィーラー:
その人物を、その日以降、自分たちの支配に屈させることを望んだ
イルミナティのファミリーです。
デルタ人格は、イルミナティの命令に従いたくない人物なら
誰でも暗殺します。
俺はもっとビッグだし優秀だし強いしパワフルなんだ、
イルミナティの権威の外に足を踏み出して生きられるんだと思いたい人は
誰でも抹消されます。それから麻薬マネーのロンダリングもやります。

これらの特定の人格は、
外の世界に生きていないのだということを理解しないといけません。
彼らは自分のあたまの構造の中で生きています。
必要な時が来ると、特定のコードでアクセスされて、
意識/あたまの前面に出てきて、
どこに行って何をしろというプログラムを与えられます。
その仕事が終わったら、
即座にまた電気ショックでトラウマを与えられます。
記憶はアタマの中で粉砕され、その人格は次回までまた眠りにつきます。
彼らは世界で起きていることについて何もわかっていません。
自分たちが機能するように
プログラムされた世界以外の世界が存在することすら知りません。


モリス:電気ショックは、作戦の記憶を一掃するために?

ウィーラー:48時間以内ならできます。


モリス:
あなたとフリッツさんはこの情報を公開し始めて、
いくつものラジオ番組に出演され、本をお書きになり、
人々から連絡されるようになりましたよね。
一般人からどういう反応が来ていますか?

ウィーラー:
数多くのセラピスト、心理学者、精神科医、大臣、
政府関係者から非常にポジティブな反応をいただきました。
数週間前に、2人の国会議員からいい本だと言ってもらいました。
彼らはこれが事実に基づく内容だと知っていたので、
一般に公開されるのは喜ばしいと思っていました。
「この本は、聖書に次いで、すべての家、すべての本棚、
すべての図書館におかれるべきだ」と言ってくれた人たちもいます。

もちろん、人々にとっては、自分たちの家や学校、
教会などにあった夢や基盤が打ち砕かれる内容です。
物事は見た目とは違っていますので。
でも、真実を求める人々は、その代償を喜んで支払うつもりでいます。
自分と子供たちを救う方法はそれしかありませんから。


モリス:
仕事でこれらの問題に対処してきて
あなたの情報に出会ったという人もいるのですね。

ウィーラー:
間違いありません。
私の仕事に対して数多くのプロの人たちから確証をいただきました。
ぴったりだそうです。
仕事で20ー25年間も多重人格者をみてきた人たちが、
私の仕事への確証を与えてくれました。


モリス:何も知らなかった一般大衆からの反応はいかがでしたか?

ウィーラー:
カルチャーショックのようです。
日本語が話せないのに日本に行ったら、
コーヒー一杯注文するのも困りますよね。それと同じです。


モリス:
しかも自分たち自身の文化なわけですから、
もっとショックに違いないですね。

ウィーラー:
真実を探求し、誠実でいたいのなら、
目の前にあるものを直視しなければなりません。
すると、今までの嘘が断ち切られます。
私たちの本は、闇に光を当てています。
皆さんに何が起きたのかがわかるようになっています。
プログラムされているのは多重人格者だけではありません。世界全体です。

私たちは、大統領というのは栄誉あるとても誠実な人間だと信じるように
プログラムされていますが、実は腐ったクソ野郎なんですよ。
彼らは小児性愛者で、麻薬中毒で、魔術をたしなみ、儀式をしています。
彼らは小さい子どもを生贄にすることなど何とも思っていません。
自分たち専用の奴隷がいることなど、何とも思っていません。
そういうことです。それが真実です。


モリス:
お2人が書いた本ですが、どれだけ世に出ましたか。
ご自身で手配しているのですか?出版社がいますか?

ウィーラー:
自主出版しました。もし出版社がついたら、
イルミナティが全部買い取って権利を握ってしまい、潰されてしまいます。


モリス:忽然と消えてしまうんですね...

ウィーラー:忽然と消えます。そのリスクは負えません。


モリス:
もう一つお伺いしたかったのですが、
お父さんは、
CIAのMKウルトラプロジェクトに関わった人々とはコネがありましたか?

ウィーラー:
間違いありません。父はグリーン博士の右腕でした。
グリーン博士が父を訓練しました。
それから、スター博士、ブルー博士、ホワイト博士。
これらはみんな偽名です。
本名も知っていますが、
これを聞いている被害者のトリガーになりそうなことは言えません。
それは非常に危険なので。


モリス:
マインドコントロールの被害者を助けるために、
一般人にできることはなんでしょうか?

ウィーラー:
普通の人でも誰かの支えになることはできます。
MKウルトラマインドコントロールの被害者を助けている聖職者や
セラピストに連絡して、
「MKウルトラ、マインドコントロールについて知りました。
生まれた時からトラウマを与えられてきた人たちのことが、
ようやく少し見えてきました」
「どうしたらお手伝いできますか?」と聞いてみてください。

セラピストとして、聖職者として、一般人として、お手伝いできますか?
マインドコントロールについて理解するために、
お手伝いしてもいいですか?
そしてこの問題についてもっと深いレベルでわかるようになったら、
被害者の方に手を差し伸べてもいいですか? 

儀式が行われる祭日が近づいている時、そこにいてあげてもいいですか?
そういう祭日に起きたことを思い出して
フラッシュバックが起こりがちなときに? 

トラウマに囚われて家を出られなくなっている人を助けるために、
そこにいてあげてもいいですか?
プログラムと取り組んでいたり、
殺されるのが怖くて店にも出かけられなかったりする人のために?

まだ問題に取り組んでいる被害者の方で、力が出なくて、
お皿も洗えない人のために、お皿を洗ってあげてもいいですか?
その記憶のせいでひどい苦しみを味わっているあなたのために、
夜、座って話を聞いてあげてもいいですか?
夜、そこにいて、手を握ってあげてもいいですか?
サポートしてもいいですか?

こういう小さなことで、落ち着きを得て、続けていくことができます。

わかっていただきたいのは、被害者が健康になろうとする時、
今までに与えられたトラウマの全てを
もう一度くぐらないといけないということです。
私たちは、感情・五感をフルに使って、知らなければなりません。
見て、臭いをかいで、触って、聞いて、感じなければいけません。


モリス:
皆さんが通り抜ける苦しみを理解するのは、
人々にとっては本当に難しいですね。

ウィーラー:
私は自分のことについては話せます。自分の経験しか、話せません。
健康になるためには記憶の一部をくぐり抜けなければなりませんでした。
その中で私は、自分の取り組みの過程におけるコントロールを失いました。

記憶を取り戻すための特定の過程があって、
それに集中する必要があるんです。
記憶をそのままに保って、アタマが再び分裂しないようにするために、
特定の事をやらなくてはいけません。
トラウマが与えられてアタマが分裂させられた時の記憶が
あまりにもパワフルだと、
私たちはそのせいでもう一度トラウマをこうむります。
それは学習しなければならない過程です。何度も繰り返されます。
すべての記憶には異なるフィーリングがあり、異なる目的があります。

ですから、助けたい人はマインドコントロールについて
学ぶ必要があります。被害者を手伝っている人はたくさんいます。
その人たちにも休息が必要です。
何日間か休んで、しっかり睡眠をとる必要があります。
自分のための時間を過ごしにいく場合、
置きざりになる被害者たちが夜じゅう嫌がらせをされたりしないように
把握しておく必要があります。
連絡を受けたり、家の外に出て罠にはまって、
再プログラミングされたり拷問されたりしないように。

なぜなら、イルミナティは、奴隷がうっかり家の外に出て行って
ハンドラーにばったり会うのを待ち構えているんです。
プログラムされた奴隷にはすべてハンドラーがいて、
彼らはひたすら待ち構えています。
ハンドラーたちはイルミナティの命令をききます。
彼らの仕事は、私たちを罰することです。
私たちがファミリーを裏切ることをしゃべり、
自分たちに何が行われたのかを理解してしまい、
口にチャックをせず、しゃべったことについてです。
それにはひどい罰があります。


モリス:
こういうことをやられているかもしれないと感じている人へのアドバイスはありますか?

ウィーラー:
MPDやDIDの被害者について、
少なくとも5年は訓練を受けたセラピストを探してみてください。
地球上に悪魔崇拝儀式の虐待が存在しているということを本当に理解し、
信じている人がいいです。
悪魔崇拝儀式の虐待が存在するなんて信じてもいない人と
一緒にやろうとするのは、時間の無駄です。
DIDやMPDを理解していない人も、やはり時間の無駄です。

私たちには遊んでいる暇などありません。
私たちのあたまにお遊戯場はありません。
これは生きるか死ぬかの問題です。
正しい条件で正しい人と一緒にやれないとなると、
命で償わされるはめになりかねません。
回復しようとする儀式虐待の被害者には高い自殺率があります。


モリス:
シスコさん、あなたのご経験では、
強力なサポートシステムの存在は治癒するのにどれだけ重要ですか?

ウィーラー:
一番重要なことです。
私の意見では、それなしにはやれないぐらいです。
私は(チームの中で)一番ラッキーでした。
私には何ヶ月どころか、
何年もサポートしてくれるフリッツ・スプリングマイヤーがいました。
彼は一日24時間、一週間に7日、一年365日、
昼夜問わず私のそばにいてくれました。

セラピストというのは、こういう発想を持っています・・・
サバイバーたちが・・
私は内外から継続的に被害を被っていたので
「被害者」という言葉を使うのを好みますが・・・
トップのセラピストたちがこう語るのを聞きました。
「まあ、私たちは1週間のうち1ー2時間を割きますね。
そしてあの人たちがまたハンドラーに捕まったとしても、
それはそれでいいでしょう、それでも私たちは前進させたのだから」。

初めてこれを聞いた時、死にそうになりました。
「もし自分がハンドラーの1人に捕まって、レイプされたり、
私がやられたのと同じぐらいに暴行されたりしてたら、
こんな発言できないはずだ」
と思いました。

ハンドラーたちは、暴行とトラウマを加えてきて、
プログラムをほどきます。
システムのフロント部分だけは「すべて問題ありません」
とセラピストに告げるように言われます。
他のプログラムはみごとそのままに維持されます。
私たちのシステムは恐ろしく精巧にできていて、
一部は中で死にかけていても、
一部は特に何ごとも起きてもいないと思い込み、毎日仕事に出かけます。
非常に悲惨です。

人々にわかってもらえないのは、
ハンドラーに捕まる時のトラウマがどれだけひどいものかということ、
そしてそのせいで、
誰かがそばにいてくれなければ自分自身にすら何かやりかねない
ということです。
これらのプログラミングは、
解除される時も注入された時と同じぐらい熱いんです。
それが20年前だろうが30年前だろうが、まったく関係ありません。
自分 の手首を切りたければ切ってしまうし、
火傷させたければさせてしまいます。

こういう時の私は、
文字通り、抑えつけられていなければいけませんでした。
プログラムがあまりに強力すぎて、
自分ではどうにもできなかったためです。
セラピストも人々も、プログラミングの深さを理解していません。
(プログラミングが)すべてそのまま維持され、
イルミナティのルールに従い続けるようにするために、
彼らがどれだけ極限までやるのかということを。


モリス:
つまり、あなたのサポートチームの役割の一部は、
プログラマーたちが
もう一度接触してこないように制限するお手伝いですか?

ウィーラー:
ええ、そうです。それにはフリッツのような特別な人が必要です。
私は自分のことしか話せません。
こういう厳しい時に寄り添ってくれるサポート役を持てて、
こんなに幸運な人は自分以外に知りません。
彼はそれほど辛くない時にも寄り添ってくれていました。
良い日と悪い日があるんです。

問題に陥ると・・・
私たちのフロントシステムは恐ろしく強力で、高機能なんですが、
「知ってる限りじゃ、この20年間、一度も接触も脅迫もされていない、
何の危害も加えられていない」と悪態をつきます。
それが彼らの持っている情報なんですが、そうじゃないんです。
知ってはいけないので、健忘壁があるんです。
それらはシステムのとても深いところにあります。

私のフロント部分ー私のアタマのフロント部分の中にある人格たち
ーは、セラピスト、フリッツ、神様に対して、
一定のことをしないという約束をしました。
彼らが越えてはいけない境界線があります。
朝の1時に出かけてはいけません。
特定の儀式がある祭日には、睡眠トリガーなどがあるからです。
フロント システムが横になるやいなや、
もっと深いパーツは出かける準備万端になっています。
アタマのフロント部分が眠ると、他の人格が外に忍び出ます。
フロント部分の人格は、夜じゅうずっと寝ていたと思っています。
ところが一晩中動いていたんです。意味わかります?


モリス:
自分がそんなに深いレベルでやられていたと知ったら、
激しく落ち込んでしまいますね。

ウィーラー:
そういうアタマの深い部分は、約束ができません。
アタマはフロントシステムの中でさえ、
どうなっているのか分からないのですから。
しかも彼らは100%プログラムされているので、
努力することもできません。
彼らは言われた通りのことをする以外なにもできません。
アタマの中で流れている脚本しか知りません。


モリス:
これほどのコントロールから抜け出せたということ、
これだけのことをくぐり抜けてこられたということは、
あなたの勇気と強さの証だと思います。
それは、他のマインドコントロール被害者の皆さんへの
希望のメッセージだと思います。

ウィーラー:
強いサポートシステムがあれば、
マインドコントロールの被害者には希望がいっぱいあります。
フリッツのように・・・彼は私に一日24時間寄り添ってくれました。
そしてひどい時、つまり私が記憶の中に入っていって、
何かにトリガーされ、プログラムが開始されてしまった時には、
彼はそこにいて私をサポートしてくれました。
それについて私に全て話させてくれました。

それから、2つの軌道を動かすやり方を教えてくれました。
一つはプログラムの軌道、もう一つはプログラム解除の軌道です。
それによって私は自分自身の均衡を保ち、
地に足をつけて立つことができました。
昔のメッセージを解き放つ方法を教えてくれる人がいなかったら、
プログラムの中に何日も留まってしまいかねません。


モリス:
その仕組みを説明していただけますか?
コントロールを打ち破るために2つの軌道を持つことについて、
どう思いましたか?

ウィーラー:
私のアタマの中で、一つ目の軌道はこうセットアップしました。
私は自分の人生を新品にしたい
・私は方向転換を望んでいるのだ
・私は今までの私でありたくない
・イルミナティ内で機能していた時のようには機能したくない
・それとはもうきれいさっぱり縁を切りたい
・そ れから足を洗って歩き去りたい、と。

私は自分に対してなされたことについて、非常に怒っていました。
私は一人の人間として、幼いころから選択肢を奪われていました。
私は奴隷にされていたのだ、と完全に認めなければなりませんでした。
それが嫌でした。
私は
「ここから抜け出してやる
ーそれが自分が最後にやるこ となんだとしても、
ここから抜け出す方法を見つける
ー彼らに仕えるぐらいなら死んだ方がましだ」
という選択をしました。

そして何年か経った今でも、同じ気持ちです。
彼らに仕えるより死んだ方がましだ、と非常に強く感じています。
新しい方法で動いていかなくてはいけないという事を乗り越えました。OK、私には、ここに新しい軌道がある。
プログラムされていない状態で、その軌道の真上を進むのだ、と。
その力はすごいです。
自由に選択できるということがどれだけ気分のいいことか。
かつてはそうできなくさせられていました。

子どもが歩けるようになって、外に出かけて、車にはねられて、
足が潰されて、何ヶ月もギブスをはめられていて、
そしてギブスがとれたら歩く練習をしますよね。
それと同じで、サバイバーとしての私は歩くことを学びました。
クロールを学ばなければなりませんでした。
歩くことを学ばなければなりませんでした。
今、私は走れます。それは一つのプロセスです。

また、私には2番目の軌道があることもわかっています。
それはプログラマーたちに入れられた古いメッセージです。
その古い脚本、古いプログラムの下で、
私を100%完璧なマインドコントロール状態に導くものです。
その状態にいる時は危険であることがわかっています。
その時の私は手首を切り、逃げだし、生きていたくなくなる、
というように、ネガティブ全開になります。
無意識から意識に向けてプログラムが開始される時は、
記憶がプログラムのトリガーとなります。
そのプログラムが
何十年も前に私たちのアタマの層に入れられた時のトラウマも、
完全なインパクトで蘇って一緒に姿を現します。

私たちはプログラム解除をしていくとき、
プログラミングのスクリプトを暴き出し、嘘を見つけなければなりません。嘘を見つけたら、そこに光を当てます。すると嘘は力を失います。
それが魔法です。プログラムは嘘でできています。
ただの嘘でしかありません。私は醜い少女でしたか?違います。
子供たちは醜くありません。子供たちは美しいです。
私は嘘を見つけました。彼らは私に嘘をつきました。

私のことをかつて誰か愛してくれたでしょうか?
カルトの中では家族以外、
誰も私のような愛せない人のことを愛してくれませんでした。
私に対して行われた犯罪について、
彼らは自分たちで責任をとるのではなく、
私に罪の意識と責任を押し付けました。
彼らは私に責任を与え、私はいろいろな色のコートを身にまといました。
新しい色のコートを織らなくてはならず、
2つの軌道はその助けになりました。


モリス:
自分たちの行為に対する責任もとらないし、非難も引き受けず、
それを外部に押し付けることによって、
こういう他人へのひどい行為を続けていられるように見えます。

ウィーラー:
すべての被害者はー子宮でプログラムされて
100%彼らのコントロール下にあった時
ー彼らに泣けと言われれば泣いたでしょうし、
叫べと言われれば、叫び、食べろといわれれば食べたでしょう。
人生のすべての要素が、完全に彼らにコントロールされます。

私のシステムの中のある部分を見つけたフリッツが、
私のことを少女だと言いました。
私は彼の顔を見て、
「あなたはクレイジーね、私は少女ではなく、子猫なのに」と言いました。鏡を見ると、私の顔は焼き物でできていて、その顔は子猫でした。
彼らはそのように私のことをプログラミングしたのです。
彼らは私をセックス子猫としてあまりにも非人間的に扱ったので、
私は自分が子どもだということすら知りませんでした。

私は、自分のアイデンティティを持てるようにするために
記憶を辿ったとき、
少女でいるということは世界中で一番辛いことである
ということに気づきました。
なぜなら、私がどんな意味でも人間らしくあった時、
または小さい少女としての人間性を自分で感じた時、
毎回必ずとてつもない拷問を受けたからです。
それがあまりにひどかったので、
ついに私はアタマの中で、
もう絶対に少女でなんかいたくないという場所にたどり着きました。
少女であるということは非常に辛いことでした。

彼らは2つの檻を建てました。
一つには可愛くて美しい子猫がいっぱい入っていました。
白、キャラコ、黒、ペルシャグレー。
私はその隣の檻に入れられていました。
そこには電流につながれた鍋もありました。
私は、水が飲みたかったり何か食べたくなったりしてその鍋に触るたびに、電気ショックを受けました。
それはたった1つの小さな例にすぎません。

私は小さな少女だったせいで、
その檻の中で恥をかかされ、つばをかけられ、
完全な屈辱を与えられました。
イルミナティ、グリーン博士、私の父は、
子猫たちにはお腹が空いたら
いつでも食べ物を与えられるようにしていました。
子猫たちは何日間も、愛され、撫でられ、
甘ったるい言葉をかけられていました。ただ愛されていました。
子どもだった私のアタマは、そういうひどいトラウマが続いた後に、
少女でいるのはやめて子猫でいようと決めたんだと思います。

子猫たちは食べものをもらって、糞尿の中に裸で寝なくても済み、
恥をかかされず、唾をかけられず、蹴られていませんでした。
私の体は
イルミナティファミリーからプログラミング中に受けたキックのアザだらけだったので、この記憶を思い出すと、それを乗り切るまでの間、
自分の体にあざがないと気が済まなくなります。
これは、彼らが望むものを手に入れるためにどこまでやるかを示す
小さな例です。


モリス:きわめてサドですね。

ウィーラー:

これについては3年間考えてなかったのですが、
この子猫たちは、今日こうして電話で話している私のアタマの中でも
非常にパワフルです。
子猫たちがとても大切に取り扱われている様子が目に浮かびます。
私の父は、その時点で私を完全に拒絶しました。

私は父をとても愛していました。そのように条件づけられていたからです。父の穏やかさ、弱さ、強さ、そして父がひどい時も愛していました。
彼がどんな人であろうと受け入れるように
アタマがセットアップされていたので、関係なかったのです。


モリス:お父さんも、やはりプログラミングの被害者だったと思いますか?

ウィーラー:
父が多重人格だったということに、疑問の余地はありません。
父はすべてのレベルにおいて天才でした。でも穏やかな面もありました。
彼は悪魔崇拝者でもあり、ミュージシャンでもありました。
先ほども言いましたが、父はCIAで働いたし、
33階位のフリーメーソンでした・・・
ちなみに33の上にもたくさんの階層があ ります。
父はグランドマスターでした。
父はグランドドルイド評議会を仕切っていました。
父はとても賢い人でした。ただそれは正しくないことにおいてでした。
学んだことがもし別の方向に使われていたら、相当やれたでしょう。
私はあのような父では尊敬できません。


モリス:お父さんには選択の余地があったと思いますか?

ウィーラー:
いいえ、これは世代から世代へと受け継がれるものなので・・・。
私が罠にはまったように、父も罠にはまったんです。
でも私と父の違いは何かというと、父の中には、家族を愛し、職場で働き、軍にいて、本当にポジティブな部分もあったことです。
父は人々が大好きで、人々は父のことが好きでした。
でも、人生のある時点で、
父は自分がどういう人なのか気づいたんだと思います。
父のあたま、多重人格の壁が崩れて、知ってしまった。
でもどうにもならないということも知っていた。
離れたり、方向転換したりしていたら、
命で弁償しなければならなかったでしょう。
父はあまりにも深入りしていました。


モリス:
そして、あなたはイルミナティから離れて戦うという選択をしたのが、
明らかな違いですよね。

ウィーラー:
はい。イルミナティファミリーは故意にやっています。故意の行為です。
正直に言って、私たちがやったこと、
それは仕込まれたからやったものです。プログラムされてやったのです。
でも灯りがついて、記憶を思い出すと、
「やる?やらない?」という自由意志ができます。
私たちのシステムはやりたがりませんでした。
私たちは正しいことをしたがりました。
生まれながらの良い人になりたいという希望、チャンスを望みました。
一番わかりやすく言うとそうなります。

私は今でも非常に子どもみたいな感じがしています。
いい子になりたいような気がしています。悪くなりたくないです。
私にやられたことは気に入りません。
他の人々にやられたことも気に入りません。
完全に不公平でした。多くの命を奪いました。

一つ言いたいことがあります。
このシステムから初めて脱出した時、
フリッツが毎日私を手伝ってくれていましたが、
彼に「世界の父親は、子どもたちをレイプしているの?」
と聞いてみました。
フリッツは「いや、いい父親は子どもをレイプしないよ」と答えました。
私はびっくりして、立っていました。
彼の顔を見て
「世界の子ども達は本当にかわいそうね、だって愛されていないのだから」と言いました。
フリッツは「いや、でも愛されているんだよ」と。
私は
「違うでしょう、父親が子どもをレイプしないのなら、
愛されていないでしょう」。
私はレイプが愛だと思っていたんです。かなり病んでいます。


モリス:彼らはそういう考えをあべこべにしたんですね。

ウィーラー:
私の目に生まれて初めて涙が浮かんだのは、
フリッツに「小さい少年少女はふつう
父親にレイプされないものだよ、
それは我々の標準的な生活水準とは違う」と言われた時でした。
あまりにも不快に感じて、生まれて初めて涙というものを感じました。
子ども達が父親に愛されていないなんて、ひどすぎると思ったのです。
そして、その違いを理解するまでにとても長い時間がかかりました。
いいことは悪いこと、悪いことはいいこと、
というようにプログラムされていたからです。
それは、考えてみるとすごいことですよね?
今、思い返してみて、私や、その他の被害者のアタマに彼らが
こんなことをやれたなんて信じられません。
ここまでやれたとは。


モリス:特に子ども達に。

ウィーラー:
「イヌッキュラン」では、壁に檻がありました。
私たちはその中に入れられて猿に面倒をみられました。3匹いました。
1匹は私たちに食べ物をくれ、一匹は私たちを殴り、
一匹は私たちをレイプして貶めました。


モリス:(絶句)

ウィーラー:
50代になった今でも、目覚めて、その檻の記憶を思いだして・・・
何であれ、彼らにシステムの中で求められたことを思いだし・・・
アタマの中の特定の部分を、特定の何かにさせる。
それを実現するための場が設けられるんです。


モリス:
特定の結果を達成するための、
特定の枠組みを操ることができるようにですね・・・

ウィーラー:
はい、アタマの中の特定のイメージです。子どもには創造性があります。
でも彼らは、その上に立っていじくるための創造性を私たちに与えます。
アタマはファミリーによって保護されていて、
箱の中の箱のように中に隠れています。
それをわからないといけません。いくつもの箱があります。
たくさんの箱があります。
それぞれの箱にはアタマの中の家族があったり、
全部グリッドのようにセットアップされていたりします。
13x13のグリッドで13層、
だから隠れたパーツは外界から/外界への何の影響もありません。

私が世界に出てきてフリッツに会った時、
世界とは何なのか全然知りませんでした。
私は、お店への行き方を学んだり、
お店とは何なのかを学ぶ自由を手にしました。
彼らの望み通りのことを実行するようにしか
プログラムされていなかったので、知らなかったのです。
彼らは私を起こし、私にプログラムを与え、
彼らが望む軌道に乗せていました。
私は行って、彼らが望むことを実行し、
それが終わると、眠りにつかされていました。
私には何の影響力もありませんでした。

私には家族がいて、まだ母親も生きているとフリッツに聞かされたとき、
コイツは頭がおかしいんじゃないかと思いました。
さらに唖然とすることもあります。
私に7人の孫がいるということです。
つまり、すでに成人した子どもが3人いるのです。
フリッツから私の息子に紹介された時、息子は30歳で(パイロットです)、私は礼儀から「どうもはじめまして」とだけ頭の中で言いました。
その後、フリッツに、あなたは本当にどうかしているわと言いました。

私はおかしいと思うでしょう。そうです。
私はセックス子猫としてプログラムされ、
鏡を見ると陶器の子猫の顔があって、
私は17歳で、老けないことになっていると言っているのだから・・・。
皆さんが私を見るとき、私は50歳ですが、写真を取ると17歳です。
今でも17歳に見えます。

私はもう100%完璧にプログラムされていたので、
フリッツが私の人生の真実を私に伝えようとしてくれていた時、
それを受け取れませんでした。
アタマの中がプログラミングであふれていたからです。
だから、自分が子猫でないと気づいてフリッツを信じるまでに、
2年かかりました。
2年間、嘘を打ち破るために毎日毎日すごい苦労でした。
そこまで防御が頑丈だったのです。

子ども達を見て、フリッツに言いました。
「フリッツ、あなた本当にアタマがおかしいわ。
これが私の息子だと信じろっていうの?私の息子が30歳だというの?
全然覚えていない。出産なんかしてないわ」。
幼い息子が遊んでいた記憶がないのです。
この子が誰なのか全然わかりませんでした。
私の世界の中はそれほど暗いものでした。
「彼は30歳、そして私は17歳。ちょっと待って、何か合わない。
あなたはおかしいわ。そのりんごをかじれと?
それをかじると私がこれを信じるようになるとでも?」 
アタマはそういう風になっています。
それは一例にすぎません。
フリッツは、私の母や妹たちにも私を紹介しました。
私は知らなかったけど2人の妹がいました。


モリス:記憶に取り組んでいる間に、子どものことを思い出しましたか?

ウィーラー:
関係を構築しなければいけませんでした。
私が強くなり、記憶に取り組めるようになって・・・
まず、嘘を認識する必要がありました。
父は私に嘘をついたということです。
それは私にとって、とても厳しい嘘でした。
父がかつて私に嘘をついていたなんて信じられませんでした。
そんなわけがないと。
それを認めるのがどれだけ大変だったか言い表せません。
その最初の嘘を認めたら、
他のすべての嘘も認めなければなりませんでしたので。それは嫌でした。
父を台無しにしたくあ りませんでした。
何ヶ月もの時が経つにつれ、
父が何者で、
他の人々に何をしたのか
ということに向き合わなければならなくなりました。
もし父が、自分の子である私にこんなことをしたのなら、
プログラマーとして、あれほどたくさんの子たちに何をしたのか?
それを考えて死にそうになりました。


モリス:
またしても、本当に辛い思いをなさったに違いありません。
この番組にいらしていただいて、本当にありがとうございました。
こういう問題について話すのはとても難しいことですよね。
これを暴こうというあなたのすごい勇気を本当に尊敬します。

ウィーラー:
どうもありがとうございます。聞いてくださってありありがとう。

https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135121574.html


※こちらの記事↑からの抜粋箇所(14.~15.)

シスコ・ウィーラー氏インタビュー (2) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)

こちらの記事↑から、自分にとって特に重要と思える箇所を抜粋させていただいたものが以下です。

14.イルミナティは命令に従いたくない人物なら誰でも暗殺する!

ウィーラー:
デルタ人格は、イルミナティの命令に従いたくない人物なら誰でも暗殺します。俺はもっとビッグだし優秀だし強いしパワフルなんだ、
イルミナティの権威の外に足を踏み出して生きられるんだと思いたい人は
誰でも抹消されます

15.大統領というのは実は腐ったクソ野郎!~小児性愛者で小さい子どもを生贄にすることなど何とも思っていない!!

ウィーラー:
プログラムされているのは多重人格者だけではありません。
世界全体です。
私たちは、大統領というのは栄誉あるとても誠実な人間だと信じるように
プログラムされていますが、実は腐ったクソ野郎なんですよ。
彼らは小児性愛者で、麻薬中毒で、魔術をたしなみ、儀式をしています。
彼らは小さい子どもを生贄にすることなど何とも思っていません。
自分たち専用の奴隷がいることなど、何とも思っていません。
そういうことです。それが真実です。


フリッツ・スプリングマイヤー氏のインタビュー記事です

フリッツ・スプリングマイヤー氏 インタビュー (1) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)

こちらの記事↑から引用させていただきます。

(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2013年7月24日水曜日の記事と、2013年7月26日金曜日の記事より転載。
なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報が
たくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

もうリンク切れになっていますが、この記事のURLは
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/07/ckln-fm1.html と
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/07/5.html でした。


2000年9月 カナダ、トロント CKLN 88.1 FM
「インターナショナル・コネクション」

原文 http://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/springmeier_interview1.htm 
   http://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/springmeier_interview2.htm


聞き手:ウェイン・モリス

ゲスト:フリッツ・スプリングマイヤー


ウェイン・モリス
おはようございます、インターナショナル・コネクションへようこそ。
これはマインドコントロールに関するシリーズの第35回目です。
これからの何回かで、トラウマを基盤とする、
条件付けマインドコントロールに関する本
"The Illuminati Formula Used to Create a Total Mind Controlled Slave"と"Deeper Insights into the Illuminati Formula"の共著者である、
フリッツ・スプリングマイヤーさんとシスコ・ウィーラーさんに
お話を聞きます。

フリッツさんはイルミナティの研究者で、
マインドコントロール被害者を助ける聖職者です。
シスコ・ウィーラーさんは
何世代も続くイルミナティの一族のご出身で、
産まれた時から
トラウマ基盤のマイントコントロールをされてきたのことです。
数週間以内にシスコさんのインタビューを流しますが、
今日はスプリングマイヤーさんのインタビューです。
イルミナティについてと、
イルミナティが権力を強固にするために
マインドコントロールを使って来た方法について、お話していただきます。
こちらはCKLN 88.1 FMです。

フリッツ・スプリングマイヤーさんです。ようこそ。

フリッツ・スプリングマイヤー:どうもありがとう。
そしてラジオを聴いている皆さん、こんにちは。
今日の番組はぜひ聴いていただきたいです。
あなたとあなたのお孫さんたちの人生に
影響を与える重要なことだからです。


モリス
まず、政府のマインドコントロールに関する情報に出会ったきっかけを
教えてください。

フリッツ
政府のマインドコントロールは、他の多くの事とかぶっています。
より高次の政府、イルミナティという秘密の世界政府とかぶっています。
私はイルミナティについて調べるにあたり、
彼らの活動のフロント組織についても学ぶはめになりました。

彼らは国家安全保障のベールの影に隠れています。
私らの愛国心は私らに敵対的に使われています。
私らは「自分たちの利益と国の安全のためには、
彼らが強要してくる秘密性に服従しなくては」と考えさせられています。


モリス:あなたはイルミナティを調べていて、
マインドコントロール関連の情報に出会ったのですか?その逆ですか?

フリッツ:はい、イルミナティ経由です。
それは、私が政府の行為を見ていなかったという意味ではありません。
ただ、一番手前に見えることの多くは表看板です。
何が起きているのか本当に理解するためには裏側を見ないといけません。


モリス:イルミナティとは誰のことであるとご理解されているか、
リスナーに説明していただけますか?

フリッツ:イルミナティは、世界の有力者たちです。
エリートの血統のグループです。私は部族とかファミリーと呼びますが、
13の主要な血統があります。
「何世代も続いてきた悪魔崇拝主義者」と呼ばれる者たちです。
それは、彼らが何世紀もずっと秘密の魔術を実践してきて、
自分たちの宗教を一つの世代から次の世代へと受け渡してきたということを意味しています。

彼らは二重生活を送っています。
世界が目にする生活と、世界が目にしない隠れた生活があります。
その秘密を破れた人はごくわずかです。
私もこれについて深く調べてみなかったら、
そんなことは絶対信じられなかったでしょう。
でも、彼らは秘密性を芸術の域まで高めました。
その秘密を打ち破った人は、長い年月の中でも本当に少ないのです。

ジョン・ロビンソンという男性が、
欧州の全宗教と全政府に対する陰謀が存在しており、
フリーメーソン、イルミナティ、輪講会が秘密の会合を開いて実行しているという証拠を書きました。
それが1798年に出版されると、
バイエルン政府はイルミナティのいくつかの隠れ家の捜索を行い、
彼らの文書の原本を押収しました。
バイエルン政府によるドイツ語の題は
"Die Originalschriften des Illuminatens Ordens" で、
ひとまとめにされて全政府に送り届けられました。

しかし現代において、
イルミナティの存在について語れる人は本当にごくわずかです。
私の仕事はそれです。
これらの人々が誰であり、どんな伝統を持ち、何をしているのか。
彼らのすべてを世界に見せることです。

長々とお答えしてすみませんが、
それは、イルミナティとは誰なのか、何なのかと問われた時に、
イルミナティは私たちのように思考しないということがあるからです。
人はしばしば、自分たちの思考方法や世界観から周囲の事柄を解釈します。イルミナテイについて理解したいならば、
彼らはあなたや私のように思考しないということを
わからなければなりません。
一つ挙げるなら、
これらの人々の大部分はプログラムされた多重人格者なのです。
それだけでも、多重人格でない私たちとは
まったく異なる思考パターンが生まれます。


モリス
あなたがイルミナティと仰るのは、1776年に
バイエルンでアダム・ヴァイスハウプトが創設したと記録されている
グループのことですか?同じですか?

フリッツ:同じグループです。
実はヴァイスハウプトがその組織を創設したわけではなく、
はるか昔にさかのぼります。
これらはとてつもなくパワフルな少数独裁ファミリーたちです。
歴史をさかのぼって
「これまでに、強力な少数独裁エリートファミリーが
権力を手放したことがあったかよ?」と考えてみてください。
歴史上そんなことは一度もありませんよね。

これらのファミリー、これらの血統の一部は、
明らかにニムロドまでさかのぼります。
ロスチャイルドが何世紀にも渡ってこっそりと綴ってきた秘密の家系図
にそうあります。
彼らは神秘宗教をコントロールしてきた人々です。
すべての神秘宗教の上に君臨する最高評議会がありました。
彼らは猛烈にパワフルな神官たちで、長年に渡って地下に潜り、
背後から活動を続けることを選びました。でも一度も去っちゃいません。

第2次世界大戦が終わった時、
戦争で破壊された教会を全て調査する委員会が欧州全土に派遣されました。そして破壊されたキリスト教会のほとんど(80%)において、
キリスト教の祭壇があった場所の下に、
むき出しのペイガンの祭壇が発見されました。
つまりなんなのかというと、これらの大聖堂は、
非常に強力なオカルト霊的スポットである「レイライン」の上に建てられ、時間外になると、
私たちが悪魔崇拝儀式といいあらわすことのために使われていたのです。
何世紀にも渡ってこういうことが密かに続けられてきました。


モリス:
イルミナティはこれらの教会への浸透に責任があるということですか?

フリッツ:彼らは有力者です。非常に強力な血統です。
例えばその血統の一つには、欧州のすべての王室が含まれます。
彼らはコントロールを握ってきた人々です。
多くの国々では、教会のトップと王や女王が同一人物です。


モリス:
生まれながらのイルミナティファミリーが13あると仰いましたね。
名前を挙げて頂けますか?

フリッツ:
私は、特に一つ一つのファミリーを取り上げて見ていくという作りの本を
書きました。
上位13の血統は、
アスター、バンディー、コリンズ、デュポン、フリーマン、ケネディー、
リー、オナシス、ロックフェラー、ロスチャイルド、ラッセル...
それから13番目の血統があります。メロヴィングです。
それからファン・ダイン・イルミナティ血統があります。

13番目の血統であるメロヴィングは極めて重要です。
欧州の王室が含まれています。
私の処女作は上位13のイルミナティ血統についてでしたが、
メロヴィング血統については、さほど書きませんでした。
Baigentさんと Leighさんと Lincolnさんが出版された
「聖なる血筋と聖杯」+2冊の3連作に非常にみごとに書かれていたので、
私が書くまでもなかったんです。

たとえばチャールズ皇太子はその中に入ります。
チャールズの家系はワシントン大統領、ジェファーソン大統領、
マディソン大統領、ハリソン両大統領、タイラー大統領、テイラー大統領、ジョージ・ブッシュ大統領につながっています。
ブッシュの副大統領であるダン・クエイルも、王室の親戚です。
チャールズ皇太子はウッドロー・ウィルソンの妻とも親戚です。

ここ米国では、
互いに血のつながりのない人々が
国の運営者に選ばれるということになっていますが、
むしろその逆なのです。
先日テキサスでジョージ・ブッシュ記念図書館が落成した時、
カーター大統領が
「大統領同士の血の繋がりについての、最近出版されたての本、
読んでみた」と発言していたらしいです。


モリス:イルミナティの存在にあなたが始めて気づいたのはいつですか?
あなたに関心を抱かせた情報は?

フリッツ:(すみませんがちょっと翻訳省略)
一般的にキリスト教の組織は浸透されていて、
背後からコントロールされています。

これが私が初めてイルミナティに遭遇した時です。
それより約20年前に、既に多くの人々が気づいていた外交評議会、
三極委員会、ビルダーバーグといった類のグループについて知りました。
でも、まるで違うレベルの事が存在しています。
いろいろ読み、リサーチし、
イルミナティから脱出したがっていた人々を助けようとする中で、
そのレベルについてわかってきました。
その後、マインドコントロールについて調べる必要が出てきました。
一つのことから別のことへと導かれていきました。


モリス:あなたがいま挙げたグループとイルミナティの関係は?

フリッツ:
決定権を持ち、背後から物事をコントロールしているグループが
世界中にたくさんあります。
特定のグループがイルミナティの表看板をしています。
それは実際の目的を持たないという意味ではなく、
目的のために奉仕しているという意味です。
でもその背後に隠されたレベルのコントロールが存在するのです。


モリス:
イルミナティファミリーと、
その組織自体のゴールは何ですか?
彼らはなぜこれほどたくさんの組織に浸透したのですか?

フリッツ:
究極的には、「反キリスト」の称号を掲げて
世界の注目を浴びる男性と共に、
「新世界秩序」といわれるものを実現することです。
それが究極的なゴールです。
これは宗教の押し売りではなく、単純な事実にすぎません。
人々の(マインドコントロールによる)プログラミングを
ほどいてみますと、そのコマンドの多くは、
反キリストの統治下に世界を統一するための、
非常に極められた計画とつながっています。


モリス:
イルミナティは、ゴール実現のためにマインドコントロールを用いていると仰いました。初めにどのようにしてこれをお知りになりましたか?
あなたはパートナーのシスコ・ウィーラーさんと協力されてきました。
シスコさんはイルミナティのマインドコントロールの
被害者だったそうですね。
どういうきっかけで出会い、ことの真相に気づいたのですか?

フリッツ:
シスコはマインドコントロールのくびきから逃れようとしていました。

私がたまたま出会ったこのマインドコントロールという問題は、
少なくとも私の意見では、史上最大の奴隷制です。

4人のハイレベルなイルミナティの女性たちのグループがありました。
彼女達は全員キリスト教徒になり、
(イルミナティのマインドコントロールから)自由になろうとして、
お互いを支援しあうしくみを作ったのです。
イルミナティの研究者であった私から、
たくさん説明してあげられることがありました。

マインドコントロールでは、秘密を明かさないように
たっぷりプログラミングされます。
イルミナティ内部で
標準的な口止めのマインドコントロールをされた人にとっては
とても厳しいことなので、
私のように調べて理解している人が入るとやりやすくなったのです。
彼女たちは、私なら話の内容を理解できると知っていました。
彼女たちは特定の事柄を伝えるために多くを語らずに済みました。
たくさん喋りすぎてプログラミングが作動してしまう嘆かわしさが
かなり減りました。

シスコも、このグループの中で
マインドコントロールから逃れようとしていました。
私は彼女たちの生活に関わるようになって、
できることでお手伝いしていました。
私はシスコをイルミナティから脱出させました。
その代わりにイルミナティに関する私の学習曲線は大いに上がりました。
彼女たちや、その他の人々から内部情報をもらったからです。

先ほども言いましたが、秘密の組織や秘密の血統について理解するのは
非常に難しいことです。
これらの人々の思考を理解するには、自分自身の文化、
自分自身の思考方法の外側に立たなければならないからです。
そして彼らは私たちのように思考していません。
イルミナティ内部の人々と協力できたことには非常に価値がありました。


モリス:
それは彼らが長年のあいだ、自分たちの家族に対して
マインドコントロール技術を使って来たせいですか?

フリッツ:Oh yes。
イルミナティは、自分たちの仲間にも、他人にも、何世紀にも渡って、
マインドコントロールを使ってきました。
すべては非常に頑丈に守られた秘密になっています。
世界規模の統一された陰謀なんてものの存在を
一般人にまったく気づかせることなく、
この「新世界秩序」実現のために
これほど色々と実行できている理由の一つです。
彼らはいかにも自然であるかのように見せかけて
物事を実行する方法に非常に長けています。


モリス:自分たちの家族にマインドコントロールを使う目的は何でしょう?

フリッツ:それは本当に肝心要なのです。
イルミナティの秘密の人生にこれから参加するという人にとって、
プログラムされた多重人格者であることは、基本中の基本です。
プログラムされた多重人格者ではないイルミナティもいることはいます。
しかし、これからやることを考えてみてください。
数多くの儀式が関係しています。
St. Weinbald、St. Agnes、グランドクライマックス, Walpurgis, Beltane、
夏至、冬至、春分、秋分、
Lamas, All Hallow's Eve, ハイグランドクライマックス。

これらすべてが標準的な儀式です。非常に恐ろしいものです。
人身御供があります。
ハイグランドクライマックスには赤ん坊を生贄にし、
各種サバトには、若い女性や男性が生贄にされます。
これは普通の頭では処理できっこありません。
これを何世代も続けるにあたっては、
マインドコントロールと多重人格の創出による
ジキルとハイドの効果がなくてはならなかったのです。


モリス:
二重生活を支えるために、本当に多重人格者を使うのですね・・・・。
マインドコントロール技術の詳細について伺う前に、
イルミナティには信仰のシステムもあるようだと仰いました。
それについて教えて頂けますか?

フリッツ:
イルミナティは神秘宗教の継続で、
熟練するには一連の過程を学ばなければなりません。
異なるタイプのカルト知識の名前が与えられます。
12使徒に加えて13番目は聖杯と呼ばれます。
これらの男女は卓越したオカルト知識を持つようになります。

どこまでお話すべきかわかりませんが、
彼らは錬金術、インド魔術、ドルイド主義、エノク魔術、グノーシス主義、ヘルメティック魔術、カバリズム、プラトン、スーフィズム
の訓練を受けます。オカルトなシステムのすべての系列について学びます。


モリス:その情報をどのように使うのですか?
これらのオカルト信仰システムの要素を全て取り込んでいるのですか??

フリッツ:すべてはつながっています。
オカルトなパワーを自分自身に蓄積していく発想です。
上位13のファミリーにコリンズ家が加えられた理由はそれです。
もちろんメロヴィング朝には魔術力と政治力がふんだんにありました。
スコットランド出身のコリンズ家には、
あまりにも傑出したオカルトパワーがあったので、
高い位に入れられました。強力な黒魔術師だったからです。
カバリズムと26のプロセスも、彼らの行為では非常に重要です。
すべては、マインドコントロールともつながっています。
しかし、
マインドコントロール被害者のプログラミングと相対するにあたって、
おおかたのセラピストは世俗的な角度からアプローチし、
霊的な要素に触れません。

何を言おうとしているかといいますと、
彼らの宗教的な信念は
マインドコントロールから切っても切り離せないということです。
それは中心的な要素なのです。


モリス:
イルミナティは、ルシファーのような一つの存在を崇拝していますか?

フリッツ:イルミナティの内部の活動レベルには色々あります。
一般的な魔術集会のアナーキーレベルがあり、
その上に階級レベルがあります。
アナーキーレベルには、何千何万という集会が入っています。
私の本の中で、数百の住所と名前を一覧にしました。
これらの集会は多岐に渡っています。
それぞれの伝統と儀式があります。
アナーキーレベルではバラエティに飛んだことが行われています。
完全にアナーキーで、そこには何のつながりも見えません。

その上にある、階級レベルには「アスモデウス」、「グランドマスター」、「暗闇の母」、「祖母」、「孫娘」がいます。
あなたがもしプログラムされた多重人格者なら、
数多くのレベルで機能することができます。
こちらの集会用の人格、あちらの集会用の人格、
フリーメーソンロッジ用の人格、こちらの階級儀式用の人格、
悪魔崇拝儀式用の人格、などと細分化されています。

ご質問に答えるのが難しいんですが、
その理由は、人間の行動や、人間を評価・判断する方法について、
私たちの今までの尺度が使い物にならないからです。
プログラムされた多重人格者を作るマインドコントロールは、
私たちの判断基準をすべて廃れさせました。

イルミナティ内の最高の目標は、善行と悪行のバランスをとることです。
彼らは二元論者です。ルシファー主義者の最高レベルです。
だから、偉大な慈善家が悪魔崇拝主義者の最高階位だったりすることが
よくあります。
彼らが慈善事業でやろうとしていることをよく見ると自己奉仕です。
見かけほど寛大ではありません。
善行によって悪行のバランスをとろうとしているのです。
彼らの宗教ではバランスを信じています。
グノーシス的なルシファー主義です。


モリス:
公共の場で善いことをしている良いイメージの人に、
同時にこんなに暗い面があるなんて、
リスナーの皆さんには理解しにくいかもしれないですよね。
最近出たジュディー・スペンサーさんの
「悪魔の大祭司」という本はお読みになったでしょうか。
その中に、この仕組みのことがとてもわかりやすく説明されています。
ある特定の悪魔崇拝カルトと、
1人の男が大祭司になるまでの実話に基づいています。

フリッツ:その本は読んだことがありませんが、
リスナーの皆さんに紹介してくださってありがとうございます。

イルミナティについて理解するには、
まず、かれらが戦争と無関係な位置にいる点を見てみればいいでしょう。
残りの私たちは戦争によって苦しめられますが。

たとえばピエール・サミュエル・デュポンです。
フランス革命の最中、デュポンの周囲の人々は、みんな首が飛びましたが、デュポンの場合、なにやらおかしな理由から「首がすえおかれ」ました。
何百人もの人々がギロチンにかけられた時にですよ。

彼を保護する影響力を発揮した一人は、ネッカーの娘で、
売春宿を経営していたマダムGermaine Destaeでした。
彼女はサン=シモン公と親しい友人でした。
サン=シモン公の弟子たちは1800年代初頭当時、
新世界秩序の実現目標は2000年だと言っていました。

本に書きましたが、
もう一つの例は米国が真珠湾攻撃*直後に参戦した時です。
ルーズベルト大統領が数日以内にある大統領令を出しました。
それは「当時の財務大臣ハンス・モーゲンテールの許可を持つ者には、
敵側との貿易を合法にする」という法律を、
半ば秘密裏に修正したものでした。
連邦規則集の中にあるこの文書、コピーして持っています。
ほんとうにそこにあります。
大統領が例外扱いにしてあげれば、その人は敵側と貿易できたのです。

その特権を得られた人々は誰だったのでしょう? 
ロックフェラーとオナシスでした。どちらもイルミナティの中心人物です。

第2次世界大戦中、
ギリシャ人商人の船はどちらかの側によって
一つ残らず沈められました。
何かが起きて、基本的にギリシャ人運送業者は全員、
所有していた船を失いましたが、
アリストテレス・オナシスだけは一隻も失いませんでした。
彼の船はすべての戦争地帯を航海できました。
連合国側も枢軸国側も、絶対に彼の船を攻撃しませんでした。

そのようなことが起きるためには、最高レベルでの完全な協力が必要です。ピエール・サミュエル・デュポン、アリストテレス・オナシス・・・・。
あなたが見ている相手はイルミナティなのです。
かれらは平民のために彼らが作り出す全ての紛争を超越した位置にいます。
( *スプリングマイヤーは真珠湾攻撃の偽旗の要素についてこのビデオ→http://www.youtube.com/watch?v=bH_wvHSvvTEで語っています)


モリス:敵との交易を禁じる規程を飛び越えるこのやり方は、
第2次世界大戦でどう活用されたのですか?ボルシェヴィキ革命でも?

フリッツ:実はそのことがまるまる書いてある本が出ています。
確か"Trading with the Enemy"という題で、
1983年に出版されましたが、それを読むと答えがわかります。

ロックフェラー・スタンダード・オイルはガスと石油をスペインに輸送し、スペインからドイツに直接パイプラインで供給しました。
連合国側は、
ロックフェラーがドイツに供給していたことを知っていました。
そのことは、戦争を何年か長引かせました。
でも体制側の歴史家はこのことを語りません。
第2次大戦中には、ナチスの戦争体制を維持するのに必要な、重要な貿易がどんどこ行われていました。

ボルシェヴィキ革命でもやはり、ご存知かと思いますが、
クーン・レーブ商会などのイルミナティからたくさんの援助があり、
それがボルシェビキたちの革命資金になりました。
当時、ボルシェビキたちを助けるために、他にも数多くの協定が結ばれ、
なんやかんや行われました。背後でうようよしています。


モリス:彼らは両側に資金提供をしつつ、緊張を高める戦略を促進し、
その扇動の結果として生じる紛争から儲けているように見えます。

フリッツ:きりがないほど例がありますよ。
たとえば、ゲシュタポのトップだったハインリッヒ・ミュラーは、
ある時、ユダヤ人の名家を連れ出して、
彼らのスーツケースを自ら自分の車に載せ、スイス国境に到着すると、
スーツケースをまた自ら運びました。
ちなみにスイスの警備員たちは、
ゲシュタポのトップがユダヤ人一家をナチスドイツから脱出させようと
スーツケースを運んでいたので、笑っていました。

リスナーの皆さんも、こういう事が見えるようになれば、
隠されたレベルがあることにお気づきになると思います。
イルミナィのレベルというのは、
一般人が見ることを許されているレベルを
はるかに越えたところにあります。
彼らはコトの背後で手を結んでいる連中です。

カトリック、プロテスタント、エ○○○証人、モルモンの指導者たちも、
互いに敵対しあっていると思いきや、みんな主要なイルミナティで、
こっそり通じ合っています。


モリス:マインドコントロールの他のテクニックについてお伺いします。
電気はどのように使われたのですか?

フリッツ:電気ショックは標準的に使われています。
トラウマの一形態です。
それからスタンガンは奴隷を服従させたり、
彼らの記憶を消したりするための標準的なアイテムです。
使った直後の奴隷の記憶を消して、欠片を区画化するために、
12万DCボルトなどのスタンガンが使われます。
人にショックを与えると、短期的な記憶が壊されます。
それ以前/以後の24時間の記憶が分割されます。

またイーウェン・キャメロン氏がやったように、
ショック療法を用いてアタマを分離させることにも使われます。
つまり電気ショックです。
あとは人々の体内に埋め込まれるインプラント装置や、
人々のアタマに思考を投入する装置の中でも使われてきました。
ELF波を人々のアタマに当てるマイクロ波の発信塔がありますね。
ですから電気は沢山のハイテクな方法で使われてきました。電磁波もです。

いろいろな機器があります。
EDOM電気記憶分解は、その人の記憶を一掃します。
ハーモニックマシンは(あなたの番組のゲストがお話されたかと思いますが)、プログラム解除にも使えます。
電気は倒錯したやり方でも使われてきました。
周波数を出している人間の脳に電気を入れ、
その個人の周波数をスキャンするのです。
その人の主な周波数がわかると、遠くからでも居場所をつきとめられます。 彼らは脳が使う色々な周波数を知っています。

異なる角度から見てみましょう。
脳は、ある特定の思考を作り出すとき、特定の周波数を出しています。
彼らはまず、ある人間の中に特定の思考を作り出し、
その思考に伴う電気的な刺激を監視し、
それをコンピュータに打ち込んだという、ただそれだけです。

私はいま単純化してお話していますが、
脳が考えている内容を解読できるようにするために行われたのは、
基本的にはそういうことです。
人が発信している周波数を監視すると、思考を監視できるのです。
ですから特定の思考を人々のアタマに投入できるばかりでなく、
思考監視もできるというわけです。
思考の監視や注入の多くは、インプラントで行われています。


モリス:電気ショックに戻ってもいいですか。
誰がプログラマーかという記憶を消すのに
電気ショックが使われていると仰いました。
でもプログラミング自体が消滅する危険はないのですか?
彼らはそこ、どうしているのですか?

フリッツ:
これには、プログラミングがどのように、
そしてどのレベルで入れられたのかを理解しないといけません。
解離された状態について話したのを覚えていますか?
主要なプログラミングは、昏睡レベルに投入されます。
人をプログラミングする様々なレベルがあるのです。

例えば、CIAが大人に対して開始する際の名前は、
マインドコントロール「レベル5」です。
第5レベルのマインドコントロールをされた人には、
Roseanne Barrのようなカバーストーリーがあるのが一般的です。
彼女の場合は、10代の時に自動車事故に遭ったという話です。
彼らはこういう人々をつかまえ、
昏睡状態に陥らせておく間に、
非常に深いレベルにプログラミングを入れます。
その人のアタマが心拍を整えるレベルです。
プログラミングが非常に深いレベルに格納されていると、
電気ショックで短期的な記憶を破壊しても、
深いプログラムにはかすりもしません。
短期的な記憶に影響を与えるだけです。


モリス:
望ましい効果を達成するために、
わざと電気の量を調整したりするのですか?

フリッツ:ええ、もちろんです。すべて恐ろしく科学的です。
第2次大戦中に強制収容所で恐ろしい実験が山ほど行われたのは、
このためです。
無差別に誰かにトラウマを与えたりはしません。
それなら殺すでしょう。わかってやっていないといけません。
彼らには医師たちがおり、心臓のモニター装置があります。
基本的なプログラミングは、
病院や、病院のようなセッティングで行われます。
米国に帰還兵健康管理局(VA)の病院がいっぱいあるのはこのためです。
事実、すべてのVA病院がプログラミングに使われて来ました。
その他の多くの民間病院にも、
プログラミングができる特別の病棟があります。

彼らは心拍を監視し、どこまでいけるか把握しています。
臨死体験に入り始めた時に電気ショックを与えて、
蘇生させるなどもします。非常にスキルに長けています。
どの薬物を使うのか、どのように・いつそれを与えるのか、
その人物が薬物の影響下にある時に何をするのか、
非常に熟練している必要があります。
彼らのやることはあてずっぽうではありません。


モリス:
つまりこれらのテクニックを研ぎ澄ますために
数多くの実験がなされてきたのですか?

フリッツ:はい、そのとおりです。


モリス:
脳インプラント技術の発展と、
それがマインドコントロールに使われてきたことに関して、
ご存知のことを教えてください。

フリッツ:インプラントには6種類あります。
聴覚は、被害者に何かを聞かせるためですし、
身体操作インプラントは何らかの方法で身体を操作するためです。
たとえばホルモンを放出させたり、妊娠しないようにさせておいたり、
拷問を与えたり。そんな感じです。
それからその人にホログラフィー画像を見せる
視覚的なインプラントがあります。
脳に何かを直接ダウンロードするため、
脳を真似たり脳にリンクしたりするインプラントがあります。
これらは非常に秘密のインプラントです。

インプラントは
全てのマインドコントロール奴隷に対して
使われているわけではありません。特定の集団だけです。
それから拷問と筋肉刺激インプラントがあります。
それからよく話題にのぼる、
追跡インプラントとIDインプラントがあります。
皆とても懸念していますね。
これは湾岸戦争で多くの米兵に与えられました。
兵士たちは「砂漠の中でお前たちが迷子になっても
世界的なシステムで追跡できるようにするためにインプラントが必要」
と告げられたのでした。


モリス: それらのインプラントの実際の埋め込み方法と、
サイズがとても気になります。この技術はずいぶん発展してきたのですね?

フリッツ:本当にハイテクになりましたね。
いくつかのタイプで開発されています。
一つは「ナノボット」と呼ばれる、
10分の1から10兆分の1メートルの間の
小さいナノテクノロジーのロボットです。
「ナノ」という言葉は10億分の1を意味します。
これは顕微鏡単位で極度に小さなロボットで、
自己複製能力を持っています。分子サイズのロボット。

おそらくリスナーの皆さんは
スキャニング・トンネリング顕微鏡というものについて
聞いたことがあるでしょうね?別の呼び方もされますが。
それは小さな装置で、ひとつの原子を実際に見たり、
つまんで動かしたりすることができるんですが、
それがこの自己複製能力のあるロボット、
ナノボットの開発に使われています。繊維工学が開発されてきました。
髪の毛のように見える繊維が突っ込まれている被害者の方々がいます。


モリス:繊維工学のインプラントが使われる目的の多くは何ですか?

フリッツ:いい質問です。私にその答えが解ればいいのにと思います。
繊維工学のガラスは信号も搭載していますので、
このインプラントは
信号の発信用に使われているのではないか程度の
ざっくりしたことしか言えません。
信号の種類といった細かいことは、わからないです。

あるマインドコントロール被害者の女性は、レストランに座っていた時に、ただの髪の毛のように見えるもので攻撃されて、
繊維工学の単繊維を肌に埋め込まれました。
ある意味、吹き矢と似ています。
座って食事をしていた時に、この単繊維を打ち込まれたのです。
幸い彼女はすぐに気づいて、繊維を引き抜きました。
髪の毛のように見せかけた繊維工学のモノが、
体に載せられた女性たちがいます。
私は繊維工学の役割について完全には知りませんが、
通信がらみであるのは確かです。

もっと危険な技術開発の一つが、オーガニック・バイオプロセッサーです。これはDNA素材で構成された分子コンピュータです。
DNAテンプレートを使います。カーボンチェーンもありえます。
何かというと、このバイオ素材はミニコンピュータになっていて、
それをウイルスにリンクさせるのです。
ウイルスというのは、体の特定のエリアに移住したがります。
例えば神経親和性のあるウイルスは神経系統に、
皮膚萎縮ウイルスは肌に、肺炎ウイルスは肺に移住します。

ウイルスには、ミニオーガニックウイルスプロセッサーがつけてあります。被害者の体にウイルスを入れる方法には何十通りもあり、簡単です。
これらのウイルスがひとたびそれぞれの好む身体の部位に住み着くと、
小さなインプラントがなんでもプログラムされた通りのことをやります。
これらを見つけるのは至難の技です。

私は、ウイルスインプラントを持つ被害者の方々に、
中央コントロールインプラントが入れられていることに気づきました。
多くの場合、首の下にです。
それが外部信号を受け取って、
インプラントのボディースーツを監視します。
これらのインプラントのある被害者の方々は、
ウイルスを殺すことができるといくぶん助かるようです。
こういうバイオプロセッサーを取り出すための代替医療の手法があり、
被害者に提案してもよさそうです。


モリス:より大きなインプラントの場合、
被害者の方々は見つけてどうにか除去できるんですか?

フリッツ:はい。
X線その他のスキャンで見つけ出せた人がたくさんいます。
3人の電気的マインドコントロールの被害者の方々は、
グループになって無響室に入り、
大元の信号がピンポイントされたので見つけ出せました。
研究室のテクニシャンたちがトラブルを恐れたので、
その書類はブラジャーに隠して持ち出さなければなりませんでした。
証拠を入手したり、一部を実際に除去できた方々もいます。
インプラントをお持ちのお医者さんも何人かいます。
被害者を助ける意志がある、
シロの外科医の先生が多少いらっしゃいますので。

ここで「シンテル Syntel」という言葉を挙げておきましょう...
これはインプラントを理解するためには重要な言葉です。
シンテルは、政府の会議で何度も議論されてきました。
米軍の半ば秘密会議のようなところでも議論されるでしょう。
それは「合成テレパシー」の略称で、
被害者に音声や思考を送るという意味です。
ですからシンテルの被害者たちは、電気的に声や思考を受け取っています。


モリス:
それはコントロールという意味ではいくつかの方法で使えるようですね。
でも状況という意味では・・・・・
声が聞こえると訴える方々が、
しばしば精神分裂病や精神病のレッテルを貼られてしまい・・・・
その方々の評判を落とすための方法のように見えます。

フリッツ:
宇宙開発プログラムの最中に開発され、使われた、
バイオメディカル・テレメトリーなるものがあります。
これは頭蓋骨の底部に置かれる送受信機です。
身体機能と脳波を記録し、どこぞにあるパソコンに送信します。

電気的マインドコントロールの被害者をお手伝いしていて
確実に言えることは、
人工知能をハンドラーとするパソコンが複数存在している件です。
マインドコントロールの被害者を終始コントロールしているのは、
シフト交代で働く3人の人間のハンドラーではなく、
人工知能のパソコンです。
被害者がそのパソコンに打ち勝ったら、
パソコンは人間を呼んでくる信号を送信します。
自分を操作しようとしてくるパソコンを打ち負かしたという被害者の方々のお話は、ある意味おもしろいです。


モリス:
先ほど名前を挙げていらした
ジョゼフ・メンゲレについてお伺いしたいのですが。
メンゲレがマインドコントロール開発に果たした役割は何ですか?

フリッツ:彼は「現代プログラミングの父」のような人です。
イルミナティはメンゲレ以前にもMPFを作り出していましたけれども、
これらの人格の訓練は非科学的でした。
メンゲレはトラウマについて理解し、
それを使う方法の研究で、たくさんの双子を使いました。
死ぬ寸前にプログラマーに救出された人は、
プログラマーとトラウマで結合されます。
彼は自分と被害者をトラウマで結合する方法を突き止めました。
イスラエルなどの場所にいるマインドコントロールの被害者の多くが、
いまだに彼を「パパ」と呼んで愛しています。
プログラマーの腕がいいと、
トラウマ結合された被害者に自分を愛させるところまで
完璧にやれてしまうのです。


モリス:ストックホルム症候群のようですね ...

フリッツ:メンゲレは、プログラミングを科学の域にまで高めました。
ナチスの敗北が明白だった1945年1月、
イルミナティはメンゲレを密かに西側へと連れ出し、
彼は西側でプログラミングを続けました。
私はメンゲレにマインドコントロールされた被害者を
何人もお手伝いしてきました。

この地域(ポートランド)在住のある女性の被害者の方は、
実際、メンゲレと共に強制収容所にいました。
子どもの時に強制収容所で実験され、恐ろしいことを見てしまい、
マインドコントロールされた人です。
彼女はカトリック教会の協力者の助けを得てラットライン経由、
カナダのケベックを通ってポートランドに来ました。
メンゲレはここ米国でマインドコントロールを続けました。

(2)に続く

https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135105962.html


※こちらの記事↑からの抜粋箇所(16.~32.)

フリッツ・スプリングマイヤー氏 インタビュー (1) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)

こちらの記事↑から、自分にとって特に重要と思える箇所を抜粋させていただいたものが以下です。

16.政府のマインドコントロールはイルミナティという秘密の世界政府とかぶっている~イルミナティは国家安全保障のベールの影に隠れている!

フリッツ:
政府のマインドコントロールは、
他の多くの事とかぶっています。
より高次の政府、イルミナティという秘密の世界政府とかぶっています。

私はイルミナティについて調べるにあたり、
彼らの活動のフロント組織についても学ぶはめになりました。
彼らは国家安全保障のベールの影に隠れています。
私らの愛国心は私らに敵対的に使われています。
私らは「自分たちの利益と国の安全のためには、
彼らが強要してくる秘密性に服従しなくては」と考えさせられています。

17.政府の前にあるのはただの表看板に過ぎない

フリッツ:一番手前に見えることの多くは表看板です。

18.イルミナティは「何世代も続いてきた悪魔崇拝主義者」と呼ばれる者たち~彼らは二重生活を送っていて、表には見せない隠れた生活がある!

フリッツ:
イルミナティは、世界の有力者たちです。
エリートの血統のグループです。
私は部族とかファミリーと呼びますが、13の主要な血統があります。
「何世代も続いてきた悪魔崇拝主義者」と呼ばれる者たちです。
それは、彼らが何世紀もずっと秘密の魔術を実践してきて、
自分たちの宗教を一つの世代から次の世代へと受け渡してきた
ということを意味しています。彼らは二重生活を送っています。
世界が目にする生活と、世界が目にしない隠れた生活があります。

その秘密を破れた人はごくわずかです。
私もこれについて深く調べてみなかったら、
そんなことは絶対信じられなかったでしょう。
でも、彼らは秘密性を芸術の域まで高めました。
その秘密を打ち破った人は、長い年月の中でも本当に少ないのです。

19.イルミナティの始めはヴァイスハウプトよりもるか昔に遡り、悪魔崇拝儀式を何世紀にも渡って密かに続けてきた!

モリス:あなたがイルミナティと仰るのは、
1776年にバイエルンでアダム・ヴァイスハウプトが創設したと
記録されているグループのことですか?同じですか?
フリッツ:
同じグループです。
実はヴァイスハウプトがその組織を創設したわけではなく、
はるか昔にさかのぼります。
これらはとてつもなくパワフルな少数独裁ファミリーたちです。
歴史をさかのぼって「これまでに、
強力な少数独裁エリートファミリーが権力を手放したことがあったかよ?」
と考えてみてください。歴史上そんなことは一度もありませんよね。
これらのファミリー、これらの血統の一部は、
明らかにニムロドまでさかのぼります。
ロスチャイルドが何世紀にも渡ってこっそりと綴ってきた
秘密の家系図にそうあります。
彼らは神秘宗教をコントロールしてきた人々です。

すべての神秘宗教の上に君臨する最高評議会がありました。
彼らは猛烈にパワフルな神官たちで、長年に渡って地下に潜り、
背後から活動を続けることを選びました。でも一度も去っちゃいません。

第2次世界大戦が終わった時、
戦争で破壊された教会を全て調査する委員会が欧州全土に派遣されました。
そして破壊されたキリスト教会のほとんど(80%)において、
キリスト教の祭壇があった場所の下に、
むき出しのペイガンの祭壇が発見されました。
つまりなんなのかというと、
これらの大聖堂は、非常に強力なオカルト霊的スポットである
「レイライン」の上に建てられ
、時間外になると、
私たちが悪魔崇拝儀式といいあらわすことのために使われていたのです。
何世紀にも渡ってこういうことが密かに続けられてきました

20.イルミナティの血統の一つには、欧州のすべての王室が含まれる!

モリス:イルミナティは
これらの教会への浸透に責任があるということですか?
フリッツ:
彼らは有力者です。非常に強力な血統です。
例えばその血統の一つには、欧州のすべての王室が含まれます。
彼らはコントロールを握ってきた人々です。
多くの国々では、教会のトップと王や女王が同一人物です。

モリス:生まれながらのイルミナティファミリーが13あると仰いましたね。名前を挙げて頂けますか?
フリッツ:私は、特に一つ一つのファミリーを取り上げて見ていくという
作りの本を書きました。
上位13の血統は、
アスター、
バンディー、
コリンズ、
デュポン、
フリーマン、
ケネディー、
リー、    ←※「李家」
のことですね。
オナシス、
ロックフェラー、
ロスチャイルド、
ラッセル
...それから13番目の血統があります。
メロヴィングです。
それからファン・ダイン・イルミナティ血統があります。
13番目の血統であるメロヴィングは極めて重要です。
欧州の王室が含まれています。

21.キリスト教はすでに背後からコントロールされている!

フリッツ:
一般的にキリスト教の組織は浸透されていて、
背後からコントロールされています

22.反キリストの統治下に世界を統一するため、背後から物事をコントロールしているグループが世界中にたくさんある!

フリッツ:
決定権を持ち、背後から物事をコントロールしているグループが
世界中にたくさんあります。
特定のグループがイルミナティの表看板をしています。

それは実際の目的を持たないという意味ではなく、
目的のために奉仕しているという意味です。
でもその背後に隠されたレベルのコントロールが存在するのです。

モリス:イルミナティファミリーと、その組織自体のゴールは何ですか?
彼らはなぜこれほどたくさんの組織に浸透したのですか?
フリッツ:
究極的には、「反キリスト」の称号を掲げて世界の注目を浴びる男性と共に、「新世界秩序」といわれるものを実現することです。
それが究極的なゴールです。
これは宗教の押し売りではなく、単純な事実にすぎません。
人々の(マインドコントロールによる)プログラミングをほどいてみますと、
そのコマンドの多くは、反キリストの統治下に世界を統一するための、
非常に極められた計画とつながっています

23.イルミナティは、仲間にも、他人にも、何世紀にも渡って、マインドコントロールを使ってきた~彼らはいかにも自然であるかのように見せかけて
物事を実行する方法に非常に長けている!!

フリッツ:Oh yes。
イルミナティは、自分たちの仲間にも、他人にも、
何世紀にも渡って、マインドコントロールを使ってきました。
すべては非常に頑丈に守られた秘密になっています。
世界規模の統一された陰謀なんてものの存在を
一般人にまったく気づかせることなく、
この「新世界秩序」実現のために
これほど色々と実行できている理由の一つです。
彼らはいかにも自然であるかのように見せかけて
物事を実行する方法に非常に長けています。

24.非常に恐ろしい人身御供には、マインドコントロールが活用されている!

フリッツ:プログラムされた多重人格者ではないイルミナティも
いることはいます。しかし、これからやることを考えてみてください。
数多くの儀式が関係しています。
St. Weinbald、St. Agnes、グランドクライマックス,
Walpurgis, Beltane、夏至、冬至、春分、秋分、Lamas,
All Hallow's Eve, ハイグランドクライマックス。
これらすべてが標準的な儀式です。非常に恐ろしいものです。
人身御供があります。ハイグランドクライマックスには赤ん坊を生贄にし、
各種サバトには、若い女性や男性が生贄にされます。
これは普通の頭では処理できっこありません。
これを何世代も続けるにあたっては、
マインドコントロールと多重人格の創出による
ジキルとハイドの効果がなくてはならなかったのです

25.イルミナティは神秘宗教の継続で、12使徒に加えて13番目は聖杯と呼ばれる

フリッツ:
イルミナティは神秘宗教の継続で、
熟練するには一連の過程を学ばなければなりません。
異なるタイプのカルト知識の名前が与えられます。
12使徒に加えて13番目は聖杯と呼ばれます。
これらの男女は卓越したオカルト知識を持つようになります。

26.イルミナティは善行によって悪行のバランスをとろうとしているが、そこに騙されてはいけない!

フリッツ:イルミナティの内部の活動レベルには色々あります。
一般的な魔術集会のアナーキーレベルがあり、
その上に階級レベルがあります。
アナーキーレベルには、何千何万という集会が入っています。
私の本の中で、数百の住所と名前を一覧にしました。
これらの集会は多岐に渡っています。それぞれの伝統と儀式があります
アナーキーレベルではバラエティに飛んだことが行われています。
完全にアナーキーで、そこには何のつながりも見えません。
その上にある、階級レベルには「アスモデウス」、「グランドマスター」、
「暗闇の母」、「祖母」、「孫娘」がいます。
あなたがもしプログラムされた多重人格者なら、
数多くのレベルで機能することができます。
こちらの集会用の人格、あちらの集会用の人格、
フリーメーソンロッジ用の人格、こちらの階級儀式用の人格、
悪魔崇拝儀式用の人格、などと細分化されています。
ご質問に答えるのが難しいんですが、
その理由は、人間の行動や、人間を評価・判断する方法について、
私たちの今までの尺度が使い物にならないからです。
プログラムされた多重人格者を作るマインドコントロールは、
私たちの判断基準をすべて廃れさせました。
イルミナティ内の最高の目標は、善行と悪行のバランスをとることです。
彼らは二元論者です。ルシファー主義者の最高レベルです。
だから、偉大な慈善家が悪魔崇拝主義者の最高階位だったりすることが
よくあります。
彼らが慈善事業でやろうとしていることをよく見ると自己奉仕です。
見かけほど寛大ではありません。
善行によって悪行のバランスをとろうとしているのです。

彼らの宗教ではバランスを信じています。
グノーシス的なルシファー主義です。
モリス:
公共の場で善いことをしている良いイメージの人に、
同時にこんなに暗い面があるなんて、
リスナーの皆さんには理解しにくいかもしれない
ですよね。

27.イルミナィのレベルというのは、一般人が見ることを許されているレベルをはるかに越えたところにあり、彼らはコトの背後で手を結んでいる連中だ!!

モリス:
彼らは両側に資金提供をしつつ、緊張を高める戦略を促進し、
その扇動の結果として生じる紛争から儲けているように見えます

フリッツ:
きりがないほど例がありますよ。
たとえば、ゲシュタポのトップだったハインリッヒ・ミュラーは、ある時、
ユダヤ人の名家を連れ出して、彼らのスーツケースを自ら自分の車に載せ、
スイス国境に到着すると、スーツケースをまた自ら運びました。
ちなみにスイスの警備員たちは、
ゲシュタポのトップがユダヤ人一家をナチスドイツから脱出させようと
スーツケースを運んでいたので、笑っていました。
リスナーの皆さんも、こういう事が見えるようになれば、
隠されたレベルがあることにお気づきになると思います。
イルミナィのレベルというのは、
一般人が見ることを許されているレベルをはるかに越えたところにあります。彼らはコトの背後で手を結んでいる連中です。
カトリック、プロテスタント、エ○○○証人、モルモンの指導者たちも、
互いに敵対しあっていると思いきや、みんな主要なイルミナティで、
こっそり通じ合っています。

28.イルミナティは特定の思考から生ずる周波数を利用して思考監視もしている!

フリッツ:
ELF波を人々のアタマに当てるマイクロ波の発信塔がありますね。
ですから電気は沢山のハイテクな方法で使われてきました。電磁波もです。
いろいろな機器があります。EDOM電気記憶分解は、その人の記憶を一掃します。
ハーモニックマシンは(あなたの番組のゲストがお話されたかと思いますが)、プログラム解除にも使えます。
電気は倒錯したやり方でも使われてきました。
周波数を出している人間の脳に電気を入れ、
その個人の周波数をスキャンするのです。
その人の主な周波数がわかると、遠くからでも居場所をつきとめられます。
彼らは脳が使う色々な周波数を知っています。

異なる角度から見てみましょう。
脳は、ある特定の思考を作り出すとき、特定の周波数を出しています。
彼らはまず、ある人間の中に特定の思考を作り出し、
その思考に伴う電気的な刺激を監視し、
それをコンピュータに打ち込んだという、ただそれだけです

私はいま単純化してお話していますが、
脳が考えている内容を解読できるようにするために行われたのは、
基本的にはそういうことです。
人が発信している周波数を監視すると、思考を監視できるのです。
ですから特定の思考を人々のアタマに投入できるばかりでなく、
思考監視もできるというわけです。
思考の監視や注入の多くは、インプラントで行われています

29.インプラントには6種類あり、イルミナティはそれらを特定の集団に使うこともしている!

フリッツ:
インプラントには6種類あります。
聴覚は、被害者に何かを聞かせるためですし、
身体操作インプラントは何らかの方法で身体を操作するためです。
たとえばホルモンを放出させたり、妊娠しないようにさせておいたり、
拷問を与えたり。そんな感じです。
それからその人にホログラフィー画像を見せる視覚的なインプラントがあります。
脳に何かを直接ダウンロードするため、
脳を真似たり脳にリンクしたりするインプラント
があります。
これらは非常に秘密のインプラントです。
インプラントは全てのマインドコントロール奴隷に対して使われているわけではありません。
特定の集団だけです。
それから拷問と筋肉刺激インプラントがあります。
それからよく話題にのぼる、追跡インプラントとIDインプラントがあります。
皆とても懸念していますね。
これは湾岸戦争で多くの米兵に与えられました
兵士たちは「砂漠の中でお前たちが迷子になっても
世界的なシステムで追跡できるようにするために
インプラントが必要」と告げられたのでした。

30.イルミナティは髪の毛のように見える繊維、ナノロボットを使ってマインドコントロールすることもある!

モリス: それらのインプラントの実際の埋め込み方法と、
サイズがとても気になります。
この技術はずいぶん発展してきたのですね?
フリッツ:本当にハイテクになりましたね。
いくつかのタイプで開発されています。
一つは「ナノボット」と呼ばれる、
10分の1から10兆分の1メートルの間の小さいナノテクノロジーのロボットです。
「ナノ」という言葉は10億分の1を意味します。
これは顕微鏡単位で極度に小さなロボットで、自己複製能力を持っています。分子サイズのロボット。
おそらくリスナーの皆さんはスキャニング・トンネリング顕微鏡というものについて聞いたことがあるでしょうね?別の呼び方もされますが。
それは小さな装置で、ひとつの原子を実際に見たり、
つまんで動かしたりすることができるんですが、
それがこの自己複製能力のあるロボット、ナノボットの開発に使われています。繊維工学が開発されてきました。
髪の毛のように見える繊維が突っ込まれている被害者の方々がいます。

31.もっと危険な技術開発の一つが、オーガニック・バイオプロセッサー

フリッツ:あるマインドコントロール被害者の女性は、
レストランに座っていた時に、ただの髪の毛のように見えるもので攻撃されて、繊維工学の単繊維を肌に埋め込まれました。
ある意味、吹き矢と似ています。
座って食事をしていた時に、この単繊維を打ち込まれたのです。
幸い彼女はすぐに気づいて、繊維を引き抜きました。
髪の毛のように見せかけた繊維工学のモノが、
体に載せられた女性たちがいます。
私は繊維工学の役割について完全には知りませんが、
通信がらみであるのは確かです。
もっと危険な技術開発の一つが、オーガニック・バイオプロセッサーです。
これはDNA素材で構成された分子コンピュータです。
DNAテンプレートを使います。カーボンチェーンもありえます
何かというと、このバイオ素材はミニコンピュータになっていて、
それをウイルスにリンクさせる
のです。
ウイルスというのは、体の特定のエリアに移住したがります。
例えば神経親和性のあるウイルスは神経系統に、皮膚萎縮ウイルスは肌に、
肺炎ウイルスは肺に移住します。
ウイルスには、ミニオーガニックウイルスプロセッサーがつけてあります
被害者の体にウイルスを入れる方法には何十通りもあり、簡単です。
これらのウイルスがひとたびそれぞれの好む身体の部位に住み着くと、
小さなインプラントがなんでもプログラムされた通りのことをやります。
これらを見つけるのは至難の技です。

私は、ウイルスインプラントを持つ被害者の方々に、
中央コントロールインプラントが入れられていることに気づきました。
多くの場合、首の下にです。それが外部信号を受け取って、
インプラントのボディースーツを監視します。

これらのインプラントのある被害者の方々は、
ウイルスを殺すことができるといくぶん助かるようです。
こういうバイオプロセッサーを取り出すための代替医療の手法があり、
被害者に提案してもよさそうです。

32.インプラントを理解するためには重要な言葉:「シンテル Syntel」

フリッツ:ここで「シンテル Syntel」という言葉を挙げておきましょう...
これはインプラントを理解するためには重要な言葉です。
シンテルは、政府の会議で何度も議論されてきました。
米軍の半ば秘密会議のようなところでも議論されるでしょう。
それは「合成テレパシー」の略称で、
被害者に音声や思考を送るという意味です。
ですからシンテルの被害者たちは、電気的に声や思考を受け取っています。

モリス:それはコントロールという意味ではいくつかの方法で使えるようですね。でも状況という意味では・・・・・
声が聞こえると訴える方々が、
しばしば精神分裂病や精神病のレッテルを貼られてしまい・・・・
その方々の評判を落とすための方法のように見えます。
フリッツ:
宇宙開発プログラムの最中に開発され、使われた、
バイオメディカル・テレメトリーなるものがあります。
これは頭蓋骨の底部に置かれる送受信機です。
身体機能と脳波を記録し、どこぞにあるパソコンに送信します。
電気的マインドコントロールの被害者をお手伝いしていて確実に言えることは、人工知能をハンドラーとするパソコンが複数存在している件です。
マインドコントロールの被害者を終始コントロールしているのは、
シフト交代で働く3人の人間のハンドラーではなく、人工知能のパソコンです。

被害者がそのパソコンに打ち勝ったら、
パソコンは人間を呼んでくる信号を送信します。
自分を操作しようとしてくるパソコンを打ち負かしたという被害者の方々のお話は、
ある意味おもしろいです。


フリッツ・スプリングマイヤー氏 インタビュー (2) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)

こちらの記事↑から引用させていただきます。

(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2013年7月24日水曜日の記事と、2013年7月26日金曜日の記事より転載。
なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報が
たくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

もうリンク切れになっていますが、この記事のURLは
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/07/ckln-fm1.html と
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/07/5.html でした。





2000年9月 カナダ、トロント CKLN 88.1 FM
「インターナショナル・コネクション」


原文 http://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/springmeier_interview1.htm 
   http://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/springmeier_interview2.htm


(1)の続き

モリス:
メンゲレは第2次大戦前も
マインドコントロール実験に関わっていたのですか?

フリッツ:そうは思いません。
彼はイルミナティの家の生まれだったのでイルミナティの中にいました。
でも戦争前にやっていたというのは知りません。
もちろん私は全て把握してはいませんが、
彼があの地位に就いたのは特定の理由からでしょう。
私が知らないこともあるかもしれませんが。


モリス:
ホロコーストの被害者に対して多くの実験が行われたようですね。
さきほどトラウマの実験を挙げられましたが、
マインドコントロールテクニック関連の実験には
他にどういうものがあったのでしょう?

フリッツ:
メンゲレがやって、
その友人であるイーウェン・キャメロンが続けたことに、
目の色素沈着の実験があります。
それがマインドコントロールと何の関係があるのかと思われるでしょう。
でも先ほども言ったように、
この種のコントロールというのはトータルなものです。
被害者のアタマ、体、霊が完全にコントロールされます。
想像されるよりはるかに範囲が広いのです。
この種のマインドコントロールでは、被害者の心拍を整えたりなど、
あらゆることをやります。
自殺のプログラミングがこれほど強力でありうるのはそのためです。
メンゲレは色素沈着実験を始め・・・・・

ところでイルミナティの内部では、
米国に着いたメンゲレは
「グリーン博士」というプログラマー名で知られていました。
イーウェン・キャメロンは「ホワイト博士」、
私がイルミナティから連れ出したシスコ・ウィーラーの父親は
「ブラック博士」でした。


モリス:キャメロンとメンゲレは知り合い、友人だったということですか?

フリッツ:ええ。
シスコは米国西海岸の父親の家で、
彼ら(グリーン、ホワイト、ブルーな博士たち)が時々会合を開くのを
見ています。
集まって、プログラミングとその方法論について情報交換し、
おしゃべりするところを。
彼らはイルミナティ内のプログラムの達人たちです。

メンゲレは米大陸の北西部だけでなく、
世界中をたっぷり旅して回っています。
キャメロンは東海岸に滞在しがちでした。
ご存知のようにロックフェラー財団は、1943年、
アレン記念研究所を設立する資金として彼に4万ドル与えました。
メンゲレが米国に来る前ですら、
キャメロンはすでにイルミナティシステムの一部でした。


モリス:
キャメロンはマインドコントロール技術の開発において
特定の役割があったのですか?
彼は電気ショックの専門で、
他の心理学者にその方法を教えていたとのことですが。
彼の役割は何だったのですか?
なにかもっと広い役割があったんでしょうか?

フリッツ:
かれらは皆、金メダル級のプログラマーたちで、
技術を精錬する手段を研究していました。
メンゲレは本当にすべての父で、
ホワイト、ブラック、ブルーらに多くを教えました。
メンゲレは強制収容所で数多くの人々を使って、
あらゆる種類のおかしいサドな実験をやりました。

キャメロンたちは、実動的でもあり実験的でもありました。
軍と科学者というのは、何かうまくいくことを発見すると、
その情報をもとに新技術を作りますが、
それを改善していくために実験を続けます。
キャメロンは被害者のアタマを分裂させる電気ショックと同時に、
それを精錬する方法も探っていました。
彼らは、何十年もかけて色々なプログラミングの結果を吟味してから、
プログラミングの脚本と方法論の中から一番のものを取り出し、
全般的にアップグレードさせました。
今日行われているプログラミングは、
彼らが研究し、実行してきたものより、はるかに洗練されています。


モリス:メンゲレにとって、双子がとりわけ重要だったというのは?

フリッツ:科学の実験ではコントロール集団(対象)が必要ですね。
人体実験のためのコントロール集団をどうやって手に入れるか?
双子が必要です。しかも、何千組も。
メンゲレは3000組の双子で実験をしました。
それはナチスの強制収容所システムの内部にいた
「ベネフィット」の1つでした。
メンゲレとその部下たちは、
アウシュヴィッツに着いた大人と子どもの中から
一卵性双生児を見つけ出しました。
彼に実験された双子のほとんどは、虐待のむごさから死にました。
それから、人々を人工的に結合させる方法も開発していました。
さきほど触れたように、
シスコは、後にやはりイルミナティから脱出した3人と
チームを組まされていました。
彼女たちはみんな「双子にされ」ていました。
人工的な双子づくりをやられていました。


モリス:それは前に仰っていた「ミラーリング」と似ているのですか?

フリッツ:
双子づくりには
12のマインドコントロールの科学すべてが統合されています。
それ自体がかなり洗練されています。


モリス:
あなたがご存知のところで、
ナチスは第2次大戦中にマインドコントロール工作員を使いましたか?

フリッツ:ええ、ええ。1930年代初頭から使っていました。
ドイツとイギリスはどちらも諜報活動や暗殺などのために
多重人格者を作っていました。
開戦前、先を見越したナチスは、
多重人格者になるよう訓練されたドイツ人を米国に連れて来ました。
ニューヨーク州に彼らの集落が作られました。
その人々は、今でもそこに集団として暮らし続けています。
米国に来たこれらの多重人格者たちは、
人の急所につるはしを指して暗殺するとか、
そういうプログラミングをされた別人格を持っていました。
もしドイツが米国を負かすことができたら
これらの人々を配置しようという考えから、この集落が作られました。


モリス:
米国政府が第2次世界大戦で
マインドコントロール工作員を使った兆候はあるのですか?

フリッツ:
プログラムされた多重人格者を使った兆候は全く見あたりません。
でも米国の指導部は歴史上ずっと
イルミナティの手中にあったわけですからね。
米国の大統領は互いに血がつながっています。
彼らがどれだけ親戚関係にあるのか、多くの人は気がついていません。
第18代大統領ユリシーズ・S・グラントは、
フランクリン・デレノ・ルーズベルトの親戚でした。
デレノ家はヴェニスを起源とする古代の貴族でした。
ユリシーズ・S・グラントはデレノ家を通して血がつながっていました。
彼の曾祖母はスザンナ・デレノでした。
グラントはコリンズ家の出身でもありました。
私のビデオの1つで、
グラント家がいかにイルミナティにつながっているか説明したのですが、
その理由の一つは、
シスコがユリシーズ・グラントの血統、コリンズの血統の子孫だからです。
これはシスコにとってイルミナティへの切符でした。
米国の大統領の多くは、
人々が気づいているよりもずっとイルミナティの血統につながっています。

米国政府内には、第2次大戦中から多重人格者たちがいました。
しかし、イルミナティが高度の科学的素養のある人物を使って
科学的なプログラムを始めたのは、メンゲレが来てからでした。
米国がメンゲレとペーパークリップ計画から得た「ベネフィット」は、
無垢な子どもをプログラムする方法に関して、
政府がさらなる知識をゲットできことでした。


モリス:少し話題を変えます。
ポピュラー文化はプログラミングにどのように、
そしてなぜ、使われて来たのですか?

フリッツ:ある人をコントロールして鍵をかけるレベルには色々あります。一つは境遇、環境をコントロールすることです。
この問題の全てについてお話するのは極めて困難です。
彼らは人々が小さい頃から、座標軸となる体系を構築していきます。
私は人々にこう尋ねます。
「あなたの座標軸を作ったのは誰でしたか?
あなたの世界観を作ったのは誰でしたか?」 

権力機構側の集団(教会や学校など)は、
小さい頃からあなたの教育の舵取りをして、
私がお伝えしたい情報を参照するための座標軸が
存在しないようにしてきました。
この情報を理解する座標軸をお持ちでないと、
コントロールを打ち破るのは難しいです。
彼らは、情報をコントロールし、
社会がやることをコントロールすることによって、
社会全体の舵取りをしています。
学校、エンタメ、ハリウッド。すべてが利用されています。

プログラミングでは、
日常生活のアイテムを使ってその人をコントロールします。
例えばシスコは、小さい頃、
彼女のプログラマー/マスターだった父親から
喫煙することを教えられました。
吸う度に、
どれほど父親が自分を愛しているか考えることになっていました。
吐く度に、
プログラミングされた思考について考えることになっていました。
ですから喫煙という行為そのものが
マインドコントロールを強化していました。

彼らはマインドコントロール奴隷が住む地域の建物を使って
プログラミングを強化します。
その奴隷の日常生活にあるたくさんの一般的なアイテムを使って、
層になっているプログラミング・メッセージを強化します。


モリス:
映画「オズの魔法使い」は、
マインドコントロール被害者のプログラミングによく登場しますね。
あれはどのように使われてきたんですか?

フリッツ:
オズの魔法使いは標準的なプログラミング用脚本の1つです。
お気づきでない方が多いのですが、
フランク・バウムは実はオズの魔法使いの本を14冊書きました。
「オズの錫の森の男」「オズの国」「オズのグリンダ」
「オズのオズマ」・・・。
実は、それらは映画よりもプログラミングの方で沢山使われました。
本をよく見てみると、プログラミングの脚本が入っています。
抜粋して私の2巻目の本に掲載しておきました。
そのために特別に書かれたのかどうかはさておき、
フランク・バウムの本は
マインドコントロールの脚本に見事に合致しています。
となると映画版はその脚本を強化するものです。


モリス:
これらの脚本は、主にプログラムされている人たちの現実を操作するために使われるのでしょうか?

フリッツ:
マインドコントロールされた奴隷の中に作られる人格のほとんどは、
現実の中に生きていません。架空の世界にいます。
脚本に沿って動いています。
例えば、麻薬をピックアップする役割の人格の場合、
暗示で、麻薬の袋を渡す人間は「白ウサギ」、
袋にはお菓子が入っているといった風に見ているのです。
この人たちは完全に架空の世界に生きています。
そして、 どの人格もごくたまにしか出てこないので、
暗示プログラミング脚本に立ち向かえるほど一貫した人生がありません。
彼らは全人生をトランスの中で生きています。


モリス:
プログラミングに使われてきたポピュラー文化の例を、
他にも教えてください。

フリッツ:バットマン、奥様は魔女、ディズニー映画。
重要なディズニー映画の一つが「ファンタジア」です。
私の本 "Deeper Insights" では、11ページを「ファンタジア」に割いて、
1分ごと、各シーンごとに分析し、
あ れはプログラミングの土台として作られ、
使われてきた映画なんだということを説明しました。
それからスターウォーズ。マイ・フェア・レディーは
マインドコントロール奴隷の教育の仕上げ用。
スティーブン・キングのホラー映画。スタートレック。
ラブ・ボートはクルーズ船の売春婦を
マインドコントロールするために使われてきました。
E.T.はマインドコントロール奴隷のエイリアンプログラミング用。
不思議の国のアリス。


モリス:全部、私たちの文化の中では本当に有名な作品ですね。
プログラムされている人がテレビやレンタルDVDや映画館で
これらの映画をもう一度観てしまった場合、
どんな影響があるのでしょうか?

フリッツ:コントロールががっちりロックされ、希望のなさが強まります。これらの連中にまるごとコントロールされた文化の中に暮らす
マインドコントロール奴隷の頭に、
脱出しようという考えが思い浮かぶでしょうか?
彼らのスピリットは子どもの時に壊されています。
そしてどこを向いても、コントロールとプログラミングばかりです。


モリス: これらのテレビ番組や映画は、
あえてマインドコントロールを念頭において作られたわけではなく、
プログラマーによって使われてきたということですか?

フリッツ:故意にという方がより正確です。


モリス:となると、
これらの表現文化の一部はわざと作られたものなんですね。
製作に関わった人々の背景をお調べになりましたか?

フリッツ:ディズニーのアニメ「ダックテイル」には、
子供用の故意のトリガーが含まれています。
広告中の故意のトリガー。故意のメッセージやコード。
私は"Deeper Insights" で50ページをディズニーに割きました。
ディズニーとは誰だったのか、
彼らは背後で何をしたのか、映画の本当の意味は何か。

「美女と野獣」には、呪いをかけられて時計やドアノブにされた
人間のキャラが出てきます。
「ふしぎの国のアリス」のアニメでも。
マインドコントロールされた人の中の別人格が
これらの特定のシーンを見るとき、
アタマはそれをドアノブだと信じるように設定されています。
これらはそのために特別に、かつクリエイティブに、
映画に挿入されています。


モリス:作られている別人格の一部は、動物や人間ですらなく、
動かない物体ということもあるんですね。

フリッツ:別人格システムの中で
それら(時計やドアノブ)が人間だと気づくのは
2ー3のフロント人格だけです。


モリス: "The Illuminati Formula ..." の本では、
スタートレックについてかなり書いていらっしゃいますね。
スタートレックの技術マニュアルについてわかったことは?

フリッツ:
プログラムされた多重人格者で、
スタートレックに異常な執着のある人たちを見てきました。
一緒にプログラミング解除をやっていた元アシスタントから、
スタート レック・プログラミングについての情報をもらったので、
それらの人々の中に私が観察したものを確認することができました。

長年に渡ってスタートレックの装備や
テーマについての非常に専門的な技術マニュアルが出版されてきました。
これらのマニュアルを見てみると・・・
これらの複雑なマニュアルの開発に大量の資金と時間がかけられた理由は、マインドコントロール用だったからといえます。
私はプログラミングについて知識があるので、
なぜ特定の方法になっているのかわかりました。

シアトルにあるボーイング社の工場の地下には
たくさんのトンネルがあります。
その一部はプログラミングに使われています。
ボーイングで働いていた人の話では、
従業員たちは普通の日に地下トンネルに忍び込んでは
スタートレックの映画を見ていたそうです。
興味深いじゃんと思いましたね。


モリス:その技術マニュアルについて教えてください。
どこまで詳しいレベルでしたか?

フリッツ:そこには宇宙の地図が載っています。
被害者のアタマを分裂させてから再構築する時に、
銀河系の地図のようなものをパターンに使うんです。
星団、惑星があります。
内部的なつながりしか持たない大勢の別人格からなるグループを作る場合、それらを惑星の上に置きます。
そして別人格が「惑星」同士で通信するには
「ビームして」的なことを経由するしかないようにします。
実は「ビーム」された人は解離され、トランスに入ります。

それからシステムにビルトインされた移動装置がいろいろあります。
それらは実はアタマを解離させる手段です。
誰かに電気ショックを与えて、同時に光で攻撃する時、
本人には「あなたは宇宙旅行をしている」とかなんとか伝えます。
いろいろな脚本でできます。

技術マニュアルにはセクション目次があります。
マインドコントロール奴隷を構築していく際も、
セクションを組み立てます。それにはコードがついています。
技術マニュアルにも、番号や色のコードがあります。
色のコードはマインドコントロールで全般的に使われています。
シスコのシステムは13x13x13のグリッドだと言いました。
その立体構造に別の次元を加える時は、
特定の別人格に色のコードを与えます。

それぞれの人格が色のコードを与えられて、
アタマの中に作られるコンピュータに結びつきます。
これらのコンピュータは、アタマの解離したパーツから作られています。
それぞれのセクションをコントロールするコンピュータです。
さらにそれらのコントロールは
もっとディープなコンピュータにコントロールされます。
非常に複雑なのですが、
スタートレックをテーマにした技術マニュアルは、
彼らのプログラミングのニーズとぴったり一致しています。


モリス:うわさによれば、
これらはマニア限定がらくたアイテムとして発売されたようで、
製作にかかった仕事量に見合わない値段ですね。

フリッツ:そうです。私もそう思いました。
父がエンジニアだったので、
私はいくつものプロジェクトの草案を見てきました。
それに、しばらく高速道路公団で働いたことがあるので、
高速を作る際にどういう種類のエンジニアリングをするのかわかります。「フィクション」の技術マニュアルにこれだけの技術的な詳細、
エンジニアリング、グラフィックスを費やしたというのは驚愕です。
映画ですよ。なにか別なものの話なのです。


モリス: 映画の話のついでに、
ハリウッドのマインドコントロールへの関与についてお伺いできますか?

フリッツ:
イルミナティとそのギャングがハリウッドのコントロールを握っています。一つは、マインドコントロール奴隷が
俳優をやっていることが多いことです。
例えば先ほども触れたRoseanne Barr、
そしてマドンナ、マリリン・モンロー。
この女性達はそれぞれプログラムされた多重人格者でした。
イルミナティのために演技している奴隷がたくさんいます。
プログラムされた多重人格者の良さは、アタマが構築されている点です。
一部の人々は、脚本を暗記したり、
架空の役割に入りこんだりするのが非常に上手です。

先ほども触れましたが、「ファンタジア」のような映画は・・・
ディズニーランド自体がプログラミングセンターでした。
ディズニーは、プログラミング用の映画をただ製作したのではなく、
コードつきで製作しています。
さきほど挙げなかった映画に”I Dream of Jeannie”があります。
「あなたの願いが私の命令」というトリガーによる、
「デルタ」人格"Jeannie" のプログラミングです。

もう一つは、一応フィクションということになっている映画の中で、
実際はなんとイルミナティのトップシークレット儀式、
歴史や手段が見せてある件です。これらの一部には仰天しました。
「ヘルレイザー3」は見張り番を見せています。
「鈴、本、ろうそく」「ブードゥーの呪い」を観てみてください。
これらの映画では、イルミナティの儀式だけではなく、
一部には実にマインドコントロールのことが出てきます。

もっと学びたい方は、
チャールズ・ブロンソンの映画「テレソン」を観てみてください。
または「影なき狙撃者」「ビデオドローム」「ラビリンス」。
私は2巻目の本で、「ラビリンス」が
プログラミングの脚本であることを説明しました。
「トランスファー2」「ロボットによる襲撃」
「操り人形たちの襲撃」・・・とリストは続いていきます。
ジェーン(ブリジットの間違い?)・フォンダの「アサシン 暗・殺・者」はOTO(東方聖堂騎士団)とつながっています
それはイルミナティとつながっている、
非常に偉くて強力なオカルトフロント組織の一つです。


モリス:
大衆への影響を考えたとき、
ハリウッド業界がマインドコントロール奴隷を使う目的は
何だと思いますか?
これらの映画で何を達成しようとしているのでしょう?
大衆になにかしらの影響を与えるために
俳優たちを操作しているのでしょうか?

フリッツ:あらゆる方法の操作が存在します。
一つ前のご質問と今のご質問の両方への答えですが、
たとえばサタン教会の長だった、
故アントン・ラヴェイはマインドコントロールのプログラマーで、
ハリウッドと非常に緊密な関係にありました。
ハリウッド映画のアドバイザーとしても、
その他の方法でも(アンダーグラウンド映画製作とも関係)、
正当性が与えられていた人物でした。
それからもう一人、ハリウッドにもつながっていたし、
アントン・ラヴェイにもつながっ ていた人物がいます。
軍の諜報部と結びつきがあったマイケル・アキノです。
彼もプログラマーでしたし、
やはり悪魔崇拝組織である「セトの寺院」の役員をしていました。


モリス:それはアントン・ラヴェイのサタン教会から分岐してできた・・・

フリッツ:
アキノは、自分の組織を立ち上げるまではラヴェイの子分でした。


モリス:
マイケル・アキノは、
プレジディオ保育園の小児虐待スキャンダルで名前が挙がりましたね。

フリッツ:これらのプログラマーたちが皆そうであるように、
彼は非常に汚らわしい奴ですね。

ハリウッド系のもう一人の人物は、ケネス・アンガーです。
彼はラヴェイの団体のメンバーで、映画監督です。
アリスター・クロウリーに夢中でした。
アンガーは 子どもの時、シャーリー・テンプルと踊りましたが、
テンプルはご存知のようにウォルト・ディズニーとつながっていて、
マインドコントロールともつながっていました。
彼女は被害者だったと思います。
彼らが子供たちに対してやることに
「脳幹傷跡残し」と呼ばれるものがあります。
脳幹に傷をつけると精密な記憶能力が作られます。
それはそれでまるまる別のトピックになりますが。

この天才子役シャーリー・テンプルも、
やはりイルミナティのマインドコントロール被害者の一人だったと
確信しています。第二次世界大戦前でした。
彼女は多重人格者だったと思います。


モリス:
脳幹にダメージを与えると記憶能力に影響するというのは
どういうことでしょうか。簡単な説明をお願いします。

フリッツ:例えればウェイトリフティングみたいなものです。
あれは、重いものを持ち上げることで筋肉を破壊して、
その破壊を補うために体が過度に修正をするので、
次の回にはより筋肉がつくという発想です。たこのように。
肌にダメージを与えると、体が過度の修正をして、たこができます。
脳幹に電気的な傷がつくと、体は修正をし、
精密な記憶能力が作られるようなやり方で脳幹を再構築します。
ですから誰かの脳幹にまず傷をつけ、
それからトラウマを与えて多重人格にさせると、
一般的に各人格はその先行者の特徴を持つので、
精密な記憶能力を持ちます。


モリス:
それは例えば諜報活動など、
工作員を使う時にはとても便利なんでしょうね。
脳幹に傷をつけて精密な記憶能力を持たせるというのは、
条件づけの際の一般的なテクニックだったのですか?

フリッツ:
今でも一般的なテクニックです。
彼らが多重人格者を作っていた1930年代、
トラウマそのものが精神能力をつけるということは知られていましたので、イルミナティではないまともな科学者たちも、
思考能力をアップさせるために子どもに
トラウマを与える人がずいぶんいました。
本当に歪んだ考え方ですが、方法論的にいくらかの効き目はあります。


モリス:文化産業の関わりの話にまた戻りますが、
音楽産業はマインドコントロールにどれだけ関与してきたのですか?

フリッツ:よいご質問です。
第2次大戦で、初めにイギリス、次にカナダ、そして米国が
全面戦争体制に動員された時、彼らはハリウッドも動員しました。
米軍はUSOショーのためにエンターテイナーをどっさり雇用しました。
それは軍の特別サービス部門の下に置かれていました。
MI-6(英国諜報部)で働いていたボブ・ホープのような人々が
連れてこられました。
ボブ・ホープはマインドコントロールのスキルが抜群でした。

さきほど、米国は戦争中プログラムされた多重人格者を使っていたのかと
ご質問されましたね。
米国はマインドコントロールを使うには使っていましたが、
メンゲレが開発したのとは違うタイプのでした。
暗号化されたメッセージを軍隊に渡すために
USOのマジシャンを使っていたのです。
諜報活動用のことを言わせ、やらせていました。
敵に疑われず軍の部隊から部隊へと動いて回れるグループとは? 
エンターテイナーです。
彼ら(イルミナティ)は米国と英国の諜報活動に
エンターテイナーを使いました。


モリス:
分かっている人だけに意味が伝わるメッセージを運ばせたんですね。

フリッツ:ええ。ボブ・ホープは英国諜報部の諜報工作員でした。
彼はUSOでたくさん使われました。
USOは少なくとも200のバンドを作りました。
今日の我々が知ってるバンドの多くは・・・
ガイ・ロンバルド、ロレンス・ウェルク、サム・ドナヒューは皆、
USOプログラムで作られたのです。

終戦でUSOプログラムが終わってみると、
諜報機関によって作られた音楽産業があり、
そこには諜報工作員が大量に散らばっていました。
この音楽産業を戦争中と同じく諜報目的で使い続けるというのは、
CIA(元はOSS)とNSAにとっちゃ、自然なことでした。
米国の音楽産業というのは、実はイルミナティの諜報フロントなんです。


モリス:なるほど・・・。
あなたはとりわけカントリーミュージック産業を取り上げられましたよね。彼らの関与についてお話いただけますか?

フリッツ:
カントリーウエスタンだけに的を絞ろうとしているわけではないんです。「スプリングマイヤーはカントリーウエスタンを敵視している」
と思う人もいるかもしれません。
いや、私はあの音楽をとっても楽しんでいます。
特定のブランド、特定の業界を嫌悪しているわけではありません。
なにせロック業界も、
マインドコントロールにヘビーに利用され、つながっています。

カントリーウエスタンの歌には、
プログラミング用にわざと書かれたものがたくさんあります。
でも、神や国などの考えをそそるような歌詞なんです。それは表看板です。

この連中のやり方を理解しなければなりません。
彼らは我々の反射的な反応を招くものを使おうとします。
神について歌った人のことは誰も非難できません。
愛国的な歌を歌った人のことは誰も悪者扱いできません。
神と国の歌・・・。

私たちが目にするのは、彼らが作った表看板です。
彼らはその背後で、何でもやりたい放題にやっています。
カントリーウエスタン産業全体が、
マインドコントロールと麻薬商売の重要部分です。
町から町へと移動するカントリーウエスタンの歌手たちは、
麻薬運搬にうってつけです。
彼らはイルミナティの麻薬商売の重要な一部分です。


モリス:
あなたの本には、カントリーウエスタンの著名人の多くが
この活動に関与しているとありました。

フリッツ:
ええ、一部はマインドコントロールの被害者、
一部はマインドコントロールの乱用者、一部はプログラマーです。
あの業界のマインドコントロールプログラマーのうち、
最悪なのの1人が、ジェリー・リー・ルイスです。
彼にはすごい悪評があります。
極めてサドなプログラマーとして、
マインドコントロール被害者の間で 悪名高いです。
脱出したマインドコントロール奴隷たちは、
しばしばジェリー・リー・ルイスとその従兄の牧師のところへ送られます。従兄もまた、プログラムされた多重人格者です。


モリス:
ポピュラー文化やエンタメ業界の使用は、社会全体に前提条件を作ったり、社会的な信念を操作するといった、
別の目的にも奉仕しているのでしょうか?

フリッツ:ええ、間違いありません。
これの長期的な目標は・・・
長期的と言っても、
このレートで進んでいくとさほど長くはかからないでしょう・・・
長期的な目標は、地球をマインドコントロール奴隷の惑星にして、
奴隷たちを一台のスパコンでコントロールすることです。
彼らは我々の思考や態度を操作し、舵取りをし、
彼らの望む方向に囲い込んでいます
(彼らは我々のことを家畜だと思っています。
イルミナティは自分たちを神、我々を家畜と見ています)。

はい、 音楽は我々を非人間化し、
我々に条件づけする役割を果たしていますし、
歌を通してたくさんのマインドコントロールのトリガーや
メッセージが伝えられていま す。
私の2巻目と「ディーパーインサイツ」の中で、
コードやトリガーについてかなり長く書いておきました。
それからラジオで流されるいろいろな歌の解説 も。
それらの歌が、マインドコントロールされた奴隷の
トリガーとして使われている方法について。


モリス:これもまた、
被害者のプログラミングを強化するトリガーまみれの文化だからですね。

フリッツ:はい。
プログラムされた奴隷を儀式に参加させる時は、
「今夜の胸の痛み」という歌がラジオで流されます。
もし私がマインドコントロールされた奴隷で、
金曜の晩にラジオでその歌を聞いたら、別人格にスイッチを切り替えて、
事前に決められた迎えの場所に行くなりし、
悪魔崇拝のサバトに参加するようにプログラムされています。
彼らはありとあらゆる方法で音楽産業を使うことができます。


モリス:あなたがご存知のところで、
現在マインドコントロール奴隷制を使っている集団は?

フリッツ:
現在は、諜報機関、オカルト集団、軍の組織、大小の宗教団体で、
マインドコントロール奴隷が使われています。
これらの各集団にいる悪人たちは協力関係にあります。
事実、彼ら自身、自分たちのことを「ザ・ネットワーク」と呼んでいます。今のは一般的なカテゴリーで、もう少し特定するなら、
米軍の中ではデルタ部隊と第一地球大隊が
マインドコントロールされた部隊です。
また、すべての通常部隊にマインドコントロール奴隷が拡散されています。諜報機関の中ででかいのはMIー6と、そのPー4セクション、
それから海軍諜報部ONIです。
麻薬局、FBI、NASAなどの政府機関もたくさん。

このトラウマ基盤のトータル・マインドコントロールを使っている
オカルト団体は、KKK、ネオナチ、OTOです。
フリーメーソンやオッドフェローもそうです。
さらにサタン教会、ルシファー教会、ダークリリー協会などの、
よりハードコアなオカルトグループがあります。

宗教団体?集団自殺するほど
ヘール・ボップ彗星に取り憑かれていたグループがありましたが、
そういう新興宗教があります。
私が持っている情報によれば、
デービッド・コレシュと彼のリーダーたちはマインドコントロール奴隷で、自分たちの「ブランチ・ダビディアン・グループ」で
グループコントロール手法を実行していたようです。
このような新興宗教グループの次に、
カトリック教会、モルモン教会、カリスマ運動があります。


モリス:先ほどデルタ部隊と第一地球大隊を挙げられましたが、
これらの部隊では全員マインドコントロールされているという意味ですか?

フリッツ:デルタ部隊では100%です。
第一地球大隊も、私の理解では、やはり100%でありえます。
軍には特殊任務部隊があります(残念ですが、本当です)。
米軍の特別選別暗殺部隊は、米国全土を回って人々を抹消しています。
内部情報によれば、
これらの部隊は
完全にマインドコントロール奴隷で構成されているわけでなく、
いろいろなコントロール手法を持っています。
軍の様々な部門でマインドコントロール奴隷が使われていますが、
完全にマインドコントロールロボットで構成されているのは、
最初に挙げた2つだけです。


モリス:
これらの軍の工作員は、
子どもの時からトラウマ基盤の条件付けをされてきたんでしょうか?

フリッツ:ええ、私が言いたいのはそういうことです。


モリス:
こういう部隊に入隊する人々は、
どういうきっかけでマインドコントロールされるようになるのでしょうか?家族を通して?

フリッツ:
子どもの時にマインドコントロール下に置かれるような被害者たちです。


モリス:軍人の家に生まれる人が多いのですか?

フリッツ:
多岐に渡ります。
軍ではたいてい、「military brats」と言って、
軍人の子どもが責任ある地位につくことが多いです。


モリス:
企業は何らかの方法でマインドコントロールを使ってきたと思いますか?

フリッツ:ええ、確実に使っています。
私がすぐ思い浮かべるのはARCO社です。
ベギッチ氏とマニング氏の著書、『天使たちはこのHAARPを弾かない』("Angels Don't Play This HAARP")を読んだリスナーもいるでしょう。
もしまだなら是非おすすめです。
ARCO社によるHAARP関連の研究のことがどっさり書いてあります。
ARCO社の子会社APPI社が特許の一部を持っています。
ARCO社は、やはりHAARP特許の一部を持っているEシステムズ社とも
協力していました。

少なくとも、私が今までマインドコントロール被害者の方々にお会いして
発見してきたことからしますと、ARCO社は最悪の犯罪集団と言えます。
最悪に数えられる一つです。
彼らにHAARPのようなとても繊細なプロジェクトが与えられた理由は、
それで説明がつきます。

繊細な仕事を与えられたもう一つの企業は、ガンダーソン社でした。
ガンダーソン・スチール社は、ポートランドで特別仕様の鉄道車両を
大量に製造してきました。
それには警備員のための鎖やキューポラがついています。
これは非常に繊細な極秘プロジェクトで、
主要な鉄道車両メーカー11社が請け負っています。
ガンダーソン社はその一つです。

これらの鉄道車両は、
米国中にすでに建てられている強制収容所に
市民を移送するのに使われることになっています。
ガンダーソン社はマインドコントロール奴隷を使う企業の1つです。
これは同社で働いているプログラムされた多重人格者の方々から
私が直接教えてもらったことを元にお話しています。

もう一つ思い浮かぶのが、巨大な企業複合体です。
ディズニー、キャピタル・シティーズ、ABCの3社が合弁して
巨大な企業複合体になり、
プログラムされた多重人格奴隷を使ってポルノ製作などをやっています。


モリス:ARCO社にお話を戻しますね。
この番組でも近々、ニック・ベギッチさんをお呼びし、
HAARPプロジェクトについて伺う予定です。
HAARPにはマインドコントロールの要素があるのですよね。
しかもあなたは、トラウマ基盤のマインドコントロールをされた奴隷が
使われてきたという情報を見つけたんですね?

フリッツ:そうです。
ベギッチさんの本は、
ARCO社がマインドコントロール奴隷を使っていることには
触れていません。アラスカに設置されている技術についての本です。
大気中で作動して、色々なものを電気的に/電磁波で操作する、
スターウォーズタイプの技術。


モリス:はい。
電離層に高周波エネルギーをぶっぱなす巨大なアンテナアレイですよね。

フリッツ:衛星との通信ができる以外に、天気も変えられます。
電磁波攻撃される地域の住民の考え方を変えることができます。


モリス:副作用の一つは、地球に反射される超低周波のエネルギーで、
それは我々の脳の活動周波数なんだとか。
これらの企業は、
何の目的にマインドコントロール奴隷を使うことが多いのですか?

フリッツ:
新世界秩序がひた隠しにしておきたい繊細なプロジェクトに
マインドコントロールされた奴隷を使います。
収容所に市民を運ぶ鉄道列車の製造。
米国政府は収容所プロジェクトについて隠し通してきました。


モリス:
これらの人々を使って、
絶対外に情報を漏らさないようにしているということですね。

イルミナティは神秘宗教の延長であると仰いました。
神秘宗教とは何ですか。歴史上どんな役割を果たしてきたのでしょうか。



(3)に続く

https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135110710.html

※こちらの記事↑からの抜粋箇所(33.~40.)

フリッツ・スプリングマイヤー氏 インタビュー (2) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)

こちらの記事↑から、自分にとって特に重要と思える箇所を抜粋させていただいたものが以下です。


33.米国の大統領の多くは、イルミナティの血統につながっている!

フリッツ:
米国の大統領の多くは、
人々が気づいているよりもずっとイルミナティの血統につながっています。

34.権力機構側の集団(教会や学校など)は、教育の舵取りをしてきて、真実の情報を参照するための座標軸が存在しないようにしてきた!~学校、エンタメ、ハリウッド等すべてが利用されている!

フリッツ:
権力機構側の集団(教会や学校など)は、
小さい頃からあなたの教育の舵取りをして、
私がお伝えしたい情報を参照するための座標軸が
存在しないようにしてきました。

この情報を理解する座標軸をお持ちでないと、
コントロールを打ち破るのは難しいです。
彼らは、情報をコントロールし、社会がやることをコントロールすることによって、社会全体の舵取りをしています。
学校、エンタメ、ハリウッド。すべてが利用されています。

プログラミングでは、日常生活のアイテムを使ってその人をコントロールします。

35.イルミナティは米国と英国の諜報活動にエンターテイナーを使った!

モリス:文化産業の関わりの話にまた戻りますが、
音楽産業はマインドコントロールにどれだけ関与してきたのですか?
フリッツ:よいご質問です。第2次大戦で、初めにイギリス、次にカナダ、
そして米国が全面戦争体制に動員された時、彼らはハリウッドも動員しました。米軍はUSOショーのためにエンターテイナーをどっさり雇用しました。
それは軍の特別サービス部門の下に置かれていました。
MI-6(英国諜報部)で働いていたボブ・ホープのような人々が連れてこられました。ボブ・ホープはマインドコントロールのスキルが抜群でした。
さきほど、米国は戦争中プログラムされた多重人格者を使っていたのかと
ご質問されましたね。米国はマインドコントロールを使うには使っていましたが、メンゲレが開発したのとは違うタイプのでした。
暗号化されたメッセージを軍隊に渡すために
USOのマジシャンを使っていたのです。
諜報活動用のことを言わせ、やらせていました。
敵に疑われず軍の部隊から部隊へと動いて回れるグループとは? 
エンターテイナーです。
彼ら(イルミナティ)は米国と英国の諜報活動に
エンターテイナーを使いました。

モリス:分かっている人だけに意味が伝わるメッセージを運ばせたんですね。
フリッツ:ええ。ボブ・ホープは英国諜報部の諜報工作員でした。
彼はUSOでたくさん使われました。
USOは少なくとも200のバンドを作りました。
今日の我々が知ってるバンドの多くは・・・
ガイ・ロンバルド、ロレンス・ウェルク、
サム・ドナヒューは皆、USOプログラムで作られたのです。
終戦でUSOプログラムが終わってみると、
諜報機関によって作られた音楽産業があり、
そこには諜報工作員が大量に散らばっていました。
この音楽産業を戦争中と同じく諜報目的で使い続けるというのは、
CIA(元はOSS)とNSAにとっちゃ、自然なことでした。
米国の音楽産業というのは、実はイルミナティの諜報フロント
なんです。

36.ロック業界も、マインドコントロールにヘビーに利用され、繋がっている!

フリッツ:
なにせロック業界も、
マインドコントロールにヘビーに利用され、つながっています。

カントリーウエスタンの歌には、
プログラミング用にわざと書かれたものがたくさんあります。
でも、神や国などの考えをそそるような歌詞なんです。
それは表看板です。この連中のやり方を理解しなければなりません。
彼らは我々の反射的な反応を招くものを使おうとします。
神について歌った人のことは誰も非難できません。
愛国的な歌を歌った人のことは誰も悪者扱いできません。
神と国の歌・・・。私たちが目にするのは、彼らが作った表看板です。
彼らはその背後で、何でもやりたい放題にやっています。

カントリーウエスタン産業全体が、
マインドコントロールと麻薬商売の重要部分です。

37.フリッツ:
長期的な目標は、地球をマインドコントロール奴隷の惑星にして、
奴隷たちを一台のスパコンでコントロールすることです。
彼らは我々の思考や態度を操作し、舵取りをし、
彼らの望む方向に囲い込んでいます(彼らは我々のことを家畜だと思っています。イルミナティは自分たちを神、我々を家畜と見ています)。

はい、 音楽は我々を非人間化し、我々に条件づけする役割を果たしていますし、歌を通してたくさんのマインドコントロールのトリガーやメッセージが
伝えられていま す。
私の2巻目と「ディーパーインサイツ」の中で、
コードやトリガーについてかなり長く書いておきました。
それからラジオで流されるいろいろな歌の解説 も。
それらの歌が、マインドコントロールされた奴隷のトリガーとして使われている
方法について。
モリス:
これもまた、被害者のプログラミングを強化するトリガーまみれの文化だからですね。

38.現在は、諜報機関、オカルト集団、軍の組織、大小の宗教団体で、マインドコントロール奴隷が使われていて、これらの各集団にいる悪人たちは協力関係にあり、自分たちのことを「ザ・ネットワーク」と呼んでいる!

モリス:あなたがご存知のところで、
現在マインドコントロール奴隷制を使っている集団は?
フリッツ:
現在は、諜報機関、オカルト集団、軍の組織、大小の宗教団体で、
マインドコントロール奴隷が使われています。
これらの各集団にいる悪人たちは協力関係にあります。
事実、彼ら自身、自分たちのことを「ザ・ネットワーク」と呼んでいます。

今のは一般的なカテゴリーで、もう少し特定するなら、
米軍の中ではデルタ部隊と第一地球大隊がマインドコントロールされた部隊です。
また、すべての通常部隊にマインドコントロール奴隷が拡散されています。
諜報機関の中ででかいのはMIー6と、そのPー4セクション、
それから海軍諜報部ONIです。麻薬局、FBI、NASAなどの政府機関もたくさん。このトラウマ基盤のトータル・マインドコントロールを使っているオカルト団体は、KKK、ネオナチ、OTOです。フリーメーソンやオッドフェローもそうです。
さらにサタン教会、ルシファー教会、ダークリリー協会などの、
よりハードコアなオカルトグループがあります。
宗教団体?集団自殺するほどヘール・ボップ彗星に取り憑かれていたグループがありましたが、そういう新興宗教があります。

私が持っている情報によれば、
デービッド・コレシュと彼のリーダーたちはマインドコントロール奴隷で、
自分たちの「ブランチ・ダビディアン・グループ」で
グループコントロール手法を実行していたようです。
このような新興宗教グループの次に、
カトリック教会、モルモン教会、カリスマ運動があります。

39.HAARPにはマインドコントロールの要素がある

モリス:ARCO社にお話を戻しますね。
この番組でも近々、ニック・ベギッチさんをお呼びし、
HAARPプロジェクトについて伺う予定です。
HAARPにはマインドコントロールの要素があるのですよね。
しかもあなたは、トラウマ基盤のマインドコントロールをされた奴隷が使われてきたという情報を見つけたんですね?
フリッツ:そうです。ベギッチさんの本は、
ARCO社がマインドコントロール奴隷を使っていることには触れていません。アラスカに設置されている技術についての本です。
大気中で作動して、色々なものを電気的に/電磁波で操作する、
スターウォーズタイプの技術。

モリス:
はい。電離層に高周波エネルギーをぶっぱなす巨大なアンテナアレイですよね。
フリッツ:
衛星との通信ができる以外に、天気も変えられます。
電磁波攻撃される地域の住民の考え方を変えることができます

モリス:
副作用の一つは、地球に反射される超低周波のエネルギーで、
それは我々の脳の活動周波数なんだとか

これらの企業は、何の目的にマインドコントロール奴隷を使うことが多いのですか?
フリッツ:
新世界秩序がひた隠しにしておきたい繊細なプロジェクトに
マインドコントロールされた奴隷を使います。
収容所に市民を運ぶ鉄道列車の製造。
米国政府は収容所プロジェクトについて隠し通してきました

40.イルミナティは神秘宗教の延長である

モリス:
イルミナティは神秘宗教の延長であると仰いました。神秘宗教とは何ですか。歴史上どんな役割を果たしてきたのでしょうか。



フリッツ・スプリングマイヤー氏 インタビュー (3) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)

こちらの記事↑から引用させていただきます。

(2)の続き

フリッツ:2つのご質問をされましたね。

マンリー・P・ホールの言葉は非常に引用する価値があります。
彼はイルミナティとフリーメーソン両方のグランドマスターでした。
著書『すべての時代の秘密の教え』("The Secret Teachings of All Ages")の中で、「神秘宗教は人類に光がばらまかれたルート」と述べました(p.29)。

神秘宗教は、古代人に対し、
自分たちは人々に光と救いをもたらす啓示の知識を持っている
と主張していました。
「入会して秘密の儀式を通過すれば、あなた自身が高みに登れるだろう。
儀式に参加して、最高級の、一番深淵な知識に達すれば、
あなたも聖なる存在になれる。または聖なる自分自身と再会できるだろう」と。それは彼らが人々に告げていたうわべの話です。

一つの現象を見るにはあらゆる方法がありますので、
いくつか別の角度でやってみましょう。

フリーメーソンの上級幹部で薔薇十字団の指導者だった
スウィンボーン・クライマーは、
「欧州、エジプト、バビロン、そしてインドに至るまで、
古代のあらゆる神秘宗教を全て統括して支配する秘密の組織があった」
と述べました。
この主張は彼の 著書『古代の神秘的オリエンタルフリーメイソン団』("Ancient Mystic Oriental Freemasonry")の p. 84-85に書いてあります。
私もこれに同意できます。

ここでクライマーが指している、
「すべての神秘宗教を支配する秘密の組織」というのが、
今日でいう「イルミナティ」です。
イルミナティはその秘密の支配組織の継続なんです。
フリーメーソン団は、古代神秘宗教の外側のシンボル体系です。
古代神秘宗教のハードコアな儀式は、
イルミナティがやっている儀式のことです。

彼らが歴史上果たしてきた役割は、他に類をみないものでした。
王族の権力について考えてみましょう。
王たちは何に依存しているでしょうか?
王たちは他の人々を通して働きます。
顧問や資金提供者に依存しています。
どの王もお金がなければ戦争できないため、金融家に頼っています。
金融家たちは貿易と製造業に頼っています。

神秘宗教/秘密結社にものすごい権力があったのは、
彼らがモノの製造方法についての秘密をキープして
同業組合(貿易ギルド)を支配していたためでした。
たとえば鎧兜を作る専門技法、長い矢を作る専門技法、
ヴェニス式戦艦を作る専門技法。
フリーメーソン団の起源は、石工職人のギルドに遡ります。
大聖堂をひとつ設計して建てる建築の知識は、
同業組合(貿易ギルド)に支配されていました。
そして、それらのギルドは神秘宗教、秘密結社によって
支配されていました。

一国の王ですら、これらの神秘宗教と秘密結社の支配下にありました。
ローマ帝国をキリスト教に改宗させたのは、
神秘宗教ミサラ教のトップでした。
彼らは歴史上きわめてパワフルで重要な役割を果たして来ました。
歴史上、彼らは聖職者の地位と
同業組合(貿易ギルド)を支配してきましたが、
その他にもいくつかの役割を継続的に果たして来ました。

イルミナティ、神秘宗教は自らを「偉大な計画を守る者たち」と呼び、
人類の努力をある方向に舵取りしてきました。
それは私だけの意見ではありません。
イルミナティのキングピンであるマンリー・P・ホールも、
少なくとも一冊の著書の中で、
神秘宗教が新世界秩序を実現する「偉大な計画」について書いています。


モリス:その偉大な計画とは?

フリッツ:
その一部は「千年紀の黄金時代」という発想につながっています。
一部の皆さんはかちんと来るかもしれませんが、
重要なコンセプトなのでご説明します。
キリスト教徒は、千年紀のコンセプトの由来をまったくわかっていません。 聖書から来ていると思っています。
しかし、キリスト再臨運動を興し、
千年紀について語り始めたウィリアム・ミラーというのは、
フリーメーソンの上級幹部だったんです。
彼は、キリストは1844年に再臨すると予測しました。
問題は、キリストは1844年に再臨したか?です。
ほとんどの人は、限定的な視点しか持っていないので、
いいえと言うでしょう。

しかしペルシャにナボブという男が現れて、
私はキリストであると言い、
バハイ教を興してウィリアム・ミラーの予言を成就させました。
バハイ教を米国に伝えた のはフリーメーソンでした。
それは世紀の変わり目に、シカゴのメーソン寺院経由で行われました。
バハイ教は世界政府、新世界秩序、世界宗教を目指しています。
それから、バハイ教を米国に持ち込んだシカゴのメーソン寺院の中の
ハードコア集団に「マギのメーソン東方友愛団」というのもありました。
全て相互につながっているのだとわかって頂ければ幸いです。

連邦議会図書館の司書をしていたジェームズ・H・ビリントンという
素晴らしい人物がいました。
彼は『人間精神の中の炎』( "Fire in the Minds of Men")という本を
書きましたが、イルミナティは彼が何をしていたのか気づきませんでした。
盲点をつかれたのです。
ビリントンは外交問題評議会のメンバーだったので、彼らの一人でした。 仲間だと思われていました。

この本には、「革命」という言葉の由来が書いてあります。
革命という言葉は、オカルト結社から来ていました。
私たちは「武装蜂起」の意味で使っていますが、
初めはそういう意味ではありませんでした。
革命という言葉が、
旧秩序を倒して新しいのを作るための武装蜂起という意味で使われるようになった理由はオカルトにありました。

例えばフリーメーソンは、米国の独立革命に始まり、
現代の全ての革命のバックにいました。
すべての革命はフリーメーソンとイルミナティによって作られました。
ビリントンは、いかにすべての革命がオカルトエリートによって
始められたものだったか追っています。

革命という言葉は、我々は「黄金時代」に立ち帰るという
オカルトの発想から来ています。
「黄金時代」「千年紀」へのどえらい探求が存在します。
共産主義もそういうことです。
初期の共産主義者たちは、革命を通じて、
我々を失われた黄金時代に立ち帰らせようとしていました。


モリス:黄金時代の発想とは?

フリッツ:
社会主義的・共産主義的な社会です。
だからメーソンの予言者の書いたものを読むと・・・
例えばH.G.ウェルズは、新世界秩序の実現方法について
何冊も書きましたし、ファビアン社会主義者なんかも皆、
詳細な計画を抱いていました。
すべては社会主義的・共産主義的な理想郷のためでした。


モリス:でも統治するのはファシストのようで・・・

フリッツ:
はい(笑)。表面上は本当にすばらしい、最高な響きです。
でもジョージ・オーウェルの「動物農場」みたいなものです。


モリス:
CIA、DIA、MI-6などの諜報機関とイルミナティの関係についても
お話いただけますか。

フリッツ:
非常に緊密な関係があります。
世紀の変わり目に誕生したMI-6は、最初の数十年間、
エリートのイルミナティファミリー出身の女性しか雇いませんでした。
MI-6で働く女性は「女王」と呼ばれていました。
これらの組織を設立したのは誰でしょう。誰が運営しているのでしょう。

例えばCIA。
外交問題評議会(CFR)がイルミナティのフロント組織だ
ということを知っていると、
今からお話することが理解しやすいと思います。
ダレス、 マコーン、ヘルムズ、シュレジンガー、ブッシュ、ターナー、
ケイシーなどの歴代CIA長官は、外交問題評議会のメンバーでした。
しかもイルミナティのフロント組織である
他の団体のメンバーでもありました。

ターナーはイルミナティの登竜門、ローズ奨学生でした。
ローズ奨学金設立を助けたのは アスター家です。
ケイシーとマコーンはどちらもマルタ騎士団に入っていました。
マルタ騎士団の会員の半分は「黒い貴族」です。
この黒とは、欧州の黒(ゲルフ)い貴族の血統のことで、
彼らは何世紀にも渡って欧州を支配し続けた有力者の血筋です。

ウォルター・ベデル・スミス将軍はCIA長官 (1950ー1953)でもあり
ビルダーバーググループの共同設立者でもありました。
ベルンハルト王子(イルミナティ)は
元祖ビルダーバーググループの会長でした。
最近会長を務めたピーター・ルペール(カリントン卿)は、
聖ヨハネ騎士団に入っていました。
マルタ騎士団のプロテスタント版です。
彼はリオ・ティント・ジンク社など、
いくつものロスチャイルドの組織の会長でした。
彼はガーター勲爵士団(きわめて重要です)にいた他、
オシリス勲爵士団にもいまし た。

ガーター勲爵士団は、
イルミナティの新世界秩序実現計画を任されている主要組織の一つで、
きわめて強力です。
紋章などはすべてガーター勲爵士団にコントロールされています。
ガーター勲爵士団は13のグループに分かれています。
紋章学を知っている人なら、これがどれだけ重要かわかるで しょう。
ビルダーバーグも13のグループと内部委員会から出来ています。


モリス:
ヘンリー・キッシンジャーはビルダーバーググループの重要メンバーです。彼はどんなことに関与してきたと思われますか?

フリッツ:
キッシンジャー自身がビルダーバーグのメンバーかどうかは知りません。
ただ彼はMI-6やP2フリーメーソン団のメンバーとして、
沢山のことに関与してきました。
イルミナティの計画を実施するための大物プレーヤーです。
実際のメンバーかどうかは不明ですが、
大物プレーヤーなのは間違いありません。
事実、こんな発言をしていました。
「新世界秩序は実現するだろう。この世代では無理かもしれない。
でもこの世代が無理なら次の世代で実現するだろう」。
言い換えれば、彼らはひたすらトライし続けるつもりです。
ガーター勲爵士団の使命はそれです。

我々は、KGBやCIAのような異なる諜報機関が、
秘密に交戦中かと思いがちです。
でもそれは我々がそう思わせられているだけです。
最近、コーセル大将の著書『ロズウェルの翌日』("Day After Roswell")
が出版されました。
いろいろな意味で非常に目を見開かされる本です。
押さえつけようという動きがあるようなので、
もう少ししたら入手困難になるかもしれません。
コーセルさんはその中でCIAとKGBは基本的に同じ一つの組織だと
書いています。
しかも1950年代の話です。
彼は米軍の大将だったのに、CIAにスパイされ行動を監視されています。
CIAから秘密を守らなければならなくなっています。

私の知人に、父親がCIAの上の方で働いてた人がいました。
彼は10代の時に父親からいきなり意味不明な爆弾話をふっかけられました。やぶから棒に「冷戦はホラだ」と言われたのです。
彼は当時の一般人が信じさせられていた
表面上のことしか知らなかったので、とても困惑しました。
理解できなかったそうです。
父親がこっそり伝えようとしていたことを理解するのには、
長い年月を費やしたと言っていました。

私たちが目にする色んな組織は、一見すると別々のチームのようです。
でも、あなたがサッカー場に来て、
2つのチームが試合している光景が見えた時、
その2チームとも同じ学校から来ているなんて自動的には思えませんよね。練習試合か、対校競技か。

CIAとKGBの創設時には、
いずれもイルミナティの隠れた手が入っていました。
MI-6ではビクター・ロスチャイルド卿が取り仕切りました。
それからヒュー・シンクレア海軍大将もです。シンクレアはその血統です。

英国の国内担当諜報機関MI-5の初代長官は、ヴァーン・キーレ将軍でした。彼はフリーメーソンでした。
MI-5の長官には他にも沢山フリーメーソンがいましたし、
それ系の色々な組織につながっています。
第2次大戦中のMI-5長官は、聖ヨハネの恩寵騎士団メンバーでした。
そうやって、コネの重複が延々と続いています。

第2次大戦が始まる前、CIA長官(1953ー61)アレン・ダレスは、
ヒットラーに資金援助する
国際金融家・銀行家たちから役目を与えられていました。
エリートとのコネがあります。


モリス:
確かに、戦後CIAはナチスの戦争犯罪人たちを
北米に移送するのを手伝ったという情報が・・・
ダレスはそこに関与していましたよね。

フリッツ:
ダレスは、イルミナティがヒットラーの権力掌握を支持するということを
本人に伝達するために使われました。
ヒットラーに良いニュースを伝えたのは彼だったのです。
「金なら出すから、どんどんやっちゃって」と。


モリス:
やはり元CIA長官で、最近トロント大学から名誉学位をもらった人物が
います・・・ジョージ・ブッシュです。
彼とスカル&ボーンズのことを教えていただけますか。

フリッツ:
スカル&ボーンズはイルミナティの入口としてリサーチャーの間でも
有名ですが、他にも入口になっている組織はたくさんあります。
例えばオックスフォードにあるローズ奨学金財団です。
色々な友愛組織があり、スカル&ボーンズだけではありません。
スカル&ボーンズはたまたまジョージ・ブッシュがいたところです。
スクロール&キー、レジリウスなど、他にもいろいろあります。

ジョージ・ブッシュがスカル&ボーンズの入会儀式でやったことの一つは、糞尿の中に横になって、
これまでの性体験を洗いざらい話すというものでした。


モリス:それはスカル&ボーンズの入会者全員に課せられる儀式ですよね。

フリッツ:ええ。


モリス:
インタビューの最初に、ジョージ・ブッシュはどこかの王室と
血がつながっていると仰っていましたが、ウィンザー家ですか?

フリッツ:

彼はチャールズ皇太子とエリザベス女王の遠い親戚です。遠縁です。


モリス:
世界政府実現の試みにおけるジョージ・ブッシュの役割は
何だと思いますか?

フリッツ:
彼は犯罪者です。犯罪活動のリーダーをしてきました。
戦争、麻薬取引、ポルノ、マインドコントロールに関与してきました。


モリス:
ジョージ・ブッシュは小児性愛者でもあるという情報はありますか?

フリッツ:

ええ、ええ。例えばキャシー・オブライエンさんの娘さんは
ジョージ・ブッシュなど、
マインドコントロールをよく知る人々と一緒の時を過ごさせられたんですが、ブッシュが小児性愛者だったと言っていました。


モリス:
世界支配を実現しようとしている集団は、
特定の時点で乗っ取り計画をしていると思いますか?
それとも、これまでも経済ブロックの拡大などでやってきたように、
もっと徐々に新世界秩序を続けていくと思いますか?

フリッツ:
徐々にやりつつ、一大激変イベントを時たま散らす、
という組み合わせだと思います。
あなたが計画する側で、実際の詳細が手元にある有利な立場なら、
もろもろ継続的に実施されてきたことがわかると思います。
例えば前にも挙げたパナマ運河とスエズ運河は、
イルミナティによって、
少なくとも1800年前後にはすでに計画されていました。
これらは新世界秩序実現の過程で彼らが望んだ事でした。

核戦争なり、突然の宇宙人出現なり、一大激変イベントが発生する時、
一般人には突然起きたことのように見えるでしょう。
しかしこれらのイベントの準備は長い時間をかけて行われますので、
計画の実現という意味では「徐々」なのですが、
見た目はむしろ「激変」になるでしょう。

彼らは、思い通りに新世界秩序を実現したいので、
彼らの願いを我々自らが頼んでくるようにさせたいと思っています。
例えば第2次世界大戦で日本が真珠湾を攻撃した時、
米国人は自国政府を強力にするために
自分たちの自由を手放したがりました。

それをやれば
我々を彼らの望み通りに動かすことができそうなことを実施するでしょう。


モリス:どのようなシナリオがあるんでしょうか?

フリッツ:
例えばオーストラリアで、頭のおかしい男が子どもを含む
たくさんの人を乱射したという事件がありました。
その直後に銃規制法が成立し、
オーストラリア人は 50万丁の銃をおとなしく差し出しました。
同じことが米国でも起きるでしょう。
表面上はただの狂人がたくさんの人を撃ち殺したように見えるのですが、
彼らは「彼らの」有利な立場から、
計画とプログラミングに何年も費やすのです。


モリス:
オクラホマ市の爆破事件直後に対テロ法ができたように、
既にもう始まっているとも言えますよね。

フリッツ:
その通りです。両方の要素があります。
徐々にもやっていくし、激変によるインパクトも与えるでしょう。


モリス:
これらの激変イベントのシナリオに、
マインドコントロールはどのように使われ得ると思いますか?

フリッツ:
私は「新世界秩序」という言葉を使っていますが、
「世界秩序」でもいいと思います。
新世界秩序を実現しようとしているのは、
ずっと世界を支配してきた同じ連中だからです。
全然「新」ではありません。
支配はもっと激しくなり、
マインドコントロールはもっと普及しもっとパワフルになるでしょう。
この連中は物事を背後からずっと支配してきました。
大英帝国やフランス帝国の権力を思い出してください。
誰がそれらの帝国を運営していたのか?
同じ人々、同じファミリーです。
どれほどの米国大統領がこれらの連中と親戚で、
米国がいかにこれらの少数寡頭ファミリーにコントロールされてきたか、
さっきお話しましたけど。


モリス:
乗っ取りシナリオにおいて、
マインドコントロールはどのように使われる恐れがあるでしょうか?

フリッツ:
一つは、チャールズ・ブロンソンの映画「テレソン」を観ればわかります。マインドコントロールの最終的な結果が見せられています。
主婦が呼ばれて、おとぎ話のような歌詞を渡され、
出かけていって軍事施設を爆破するんです。
サボタージュや暗殺行為を実行するためにプログラムされている人は、
たくさんいます。

(彼らが)達成しなければならないことは山ほどあります。
もっとも脆い箇所は破裂するでしょう。
これら全ての事柄を背後から実行するためには、
全段階にマインドコントロールされた人々を配置しておき、
絶対に秘密をばらすことなく、与えられた任務を遂行し、
忘れるべき人については忘れるようにさせなければなりません。

例えば銀行業です。
この数年間で沢山の銀行が破産しましたが、
ひっそり銀行合併によってカバーされました。
銀行が財政破綻すると、より大きな銀行に飲み込ませ、
破産ではなく合併と呼ぶのです。
これらの事柄をどうやって秘密にするのでしょうか?

私は銀行のシステムの中で働いているプログラムされた多重人格者を何人か知っています。どこまでこれらの人々が使われているのかはわかりません。
憶測しかできません。
(裏で)操っていることを隠すために、
銀行システム内でマインドコントロールされた奴隷を使っていることは確実です。


モリス:
かなりの数のマインドコントロールの被害者が、
「終末の時」プログラミングについて語っていますね。
それについて教えて頂けますか?

フリッツ:

終末の時プログラミングというのは、
新世界秩序の実現と反キリスト統治に向けたプログラミングです。
色のプログラミングがいっぱいあります。
赤のリストは新世界秩序反対派のリーダーたちで、
戒厳令の約2週間前に処刑されることになっています。
青のリストも反対者ですが、プログラミングを試みられます。
逮捕して、思想を矯正できるかみるのです。
おそらく再プログラミング中に多くの人が殺されるでしょう。
最後のリスト、黄リストは
戒厳令後に再教育キャンプに入れられる人々です。

プログラミングの中では黄色い半旗がおかれ、
黄色い犬が走り、家に青い魚がいます。
これはマインドコントロール被害者から聞いて知っています。
色のコードが使われる理由は、
こういうことが外国の軍隊(ロシア)も含む、
たくさんのマインドコントロール奴隷を使って実施されるからです。
だから色のコードを使うとラクなのです。

アクティベーションコードによって物事を実施しますが、
これにも色のコードが使われます。
例えばブルーレイ、レッドレイ、パープルレイ、グリーンレイ
といった具合です。
それはチームリーダーに渡されます。
アムウェイをご存知の方がいたら、上りと下りをご存知ですね。
リーダーは4人の部下を持つことができます。
各チーム4人です。これらに色のコードがつきます。
4人はそれぞれ色をもらいます
(ブルーレイ、レッドレイ、パープルレイ、グリーンレイ)。
そしていくつかの現場にも色のコードがついています。

マインドコントロール奴隷の頭の中には・・・
一部の人々の中には、タイマーがセットされたクリスタルや岩があり、
特定の日時に爆発したり、
特定のプログラミングを放出するようになっています。
これらのクリスタルには、色のコードもあります。
終末の時
プログラミングをみてみるセラピストが気づくことの一つがそれです。

それから会合の開催地など、
重要な場所に山頂が使われていることに気づきます。
計画とプログラミングには、多くの国際協力がからんでいます。
ダイアナ妃死亡 のような一般ニュースになる事件は、
しばしばトリガーになっています。
ダイアナ妃の死は、
特定のマインドコントロール奴隷にとってはトリガーイベントでし た。

終末の時プログラミングには、
(反キリストによる統治を招き入れるので)悪魔研究も関連しています。
悪魔「パーソン」がプログラミングに入っています。
彼の仕事は反キリストを暴くことです。
彼は被害者のシステムを知っています。
「アポロ」も登場します。アポロは反キリストの父です。
エスコラピウスというヒーリングの悪魔も出てきます。

カリスマキリスト教運動では、
ヒーリングがじゃんじゃかと行われています。
この運動の牧師の一部は、実は悪魔崇拝者です。
目撃者によると、彼らは実は密かに悪魔崇拝の儀式をやっていて、
そこではエスコラピウスのパワー、
つまり悪魔のヒーリングパワーを得ようとしているらしいです。
こういう教会ではマインドコントロールが使われています。
このような悪魔のヒーリングパワーでキリスト教徒たちを治癒し、
「神があなたを治癒した」と告げるらしいです。
どの神なのかは言わないのです...

終末の時プログラミングに特徴的なもう一つの要素は、宇宙人です。
沢山の宇宙人プログラミング、宇宙人との計画、
大惨事に関係する様々なプログラミングがあります。
セラピストの皆さんにお伝えしておきますが、
終末時の惨事に関係するシステムの一部には、○○人格がいます。

もう一つは、コンピュータによる人間のコントロールです。
まだ私は理解し始めたばかりですが。
ワシントンDCのコネチカット通り666番地に
「ヤーヌス2」というコンピュータがあります。
プログラミングが解け始めた被害者たちは、
ヤーヌスコードのことを語り始めます。
それは追跡と再プログラミングに何らかの関係があって、
コンピュータと結びついています。
それから「大使」コード
(放火、自殺、誰かへの暴力行為を含むサブコード)というのもあります。
皇帝コード。モースコード。


モリス:

一般的に言って、
この人たちは何をさせられるようにプログラムされているのでしょう。

フリッツ:

これはただの麻薬取引や売春の話ではなく、
社会全体のコントロールの話です。
恐ろしいオプションの一つが宇宙人侵略でっち上げです。
宇宙人の円盤を出してくるでしょう。

彼らは社会の中のあまりにも多くの要素をコントロールしていますから、
私のような人がせっせと
「これに気をつけて、あれに気をつけて」と言っても、
何でも計画通りのことを流す社会の様々なセクター
(国会議員、アナウンサー、宗教指導者)のオーケストラに
溺れさせられることになります。

「こんな宇宙人、こんな計画、政府のやっていることは信用しません」
と言う人も少しはいるでしょうが、
コントロールされた反対勢力
(controlled opposition一見すごく政府にモノ申しているように見える人)も登場し、
反対派を全部かき集めて彼らのやらせたいことをやらせるでしょう。
隠れた計画に反対する人々を持ち上げつつ、
実際止めるためのことは何もしないでしょう。


モリス:
世界各国の政府はUFO技術を開発してきたと思いますか?
自国の軍事技術を使って演出した宇宙人の侵略になるのでしょうか。

フリッツ:それはもう、絶対疑いの余地がありません。

もう一つの計画は、国民国家への信仰を破壊することです。
これは何千ものプロジェクトに分かれています。
戸別訪問をするエ○○の証人。
彼らの出版物を見ると、ナショナリズム破壊に必死です。
でもいったい誰がエ○○の証人を疑うでしょう?
も○○の塔は実はイルミナティのフロント組織です。

メンバーの1人がたまたま、でかいヒントに遭遇しました。
も○○の塔のアートには、
何千というオカルトシンボルが隠されていることに気づいたのです。
も○○の塔の雑誌にある滝の絵を良く見ると頭蓋骨だったり。
かつてカリヤー&アイヴズにもそういう隠し絵が入っていました。
も○○の塔の出版物にはオカルトメッセージが隠されています。
例えば山羊が羊の群れを率いているとかそういうのです。
または「すべてを見渡す目」つきのオカルトジュエリーを抱えた泥棒が
逃げているとか、そういう。

彼らは隠しメッセージをどっさり持っています。
エ○○の証人が利用されているなんて誰が思うでしょう?
エ○○の証人は、
一部のマインドコントロール奴隷に接触するために使われています。
疑われずに戸別訪問できるのは誰でしょう?
私はシスコをイルミナティから脱出させました。
彼女を助けたのは私だけだとは言いませんが、
エ○○の証人が家に来たら「ドアを開けちゃだめだよ」と言っています。
彼女の自然な感覚は「なに、ただのエ○○の証人じゃないの」なのです。

なんと、うちの玄関に来てシスコと話をしようとしたのと同じカップルが、翌日、町の反対側に住んでいる別のマインドコントロール被害者の家の
玄関先に現れました。とても変です。
エ○○の証人がどういう組織か私はよく知っています。
彼らは担当地域のマップを作り、戸別訪問をしています。
(翌日そうなるなんて)普通ではありません。
逃げようとしているマインドコントロール奴隷を
つかまえるチームが必要で、その覆いがエ○○の証人だったわけです。

話がちょっと逸れたように聞こえるかもしれませんが、
何を言おうとしているかというと、
彼らの目標は国家政府(体制)への信仰を壊すことです。
国家を破壊する方法は? 内戦を起こします。
その政府への不信感を作り出します。その政府を破綻させます。
米国政府と、政府への尊敬を引きずり下ろすためのプロジェクトが
いくつもあります。
彼らは両極から中庸を攻撃します。

終末の時の計画の実施には、沢山の計画と、
もろもろの実行役が大量に必要です。
でも全体像を把握して、
すべてがぴったりフィットしていることに気がつかなければ、
ただのカオスにしか見えません。


モリス:
カオスな状況を作り出す件に話を戻しますが、
先ほどシナリオを挙げられましたよね。
軍または国連の介入と戒厳令施行を
一般大衆自ら求めるようにさせるというのが彼らの狙いなんでしょうか?

フリッツ:
我々は彼らの望むことを彼らに頼むでしょう。
イルミナティの会議に参加して
20、30、40年後の計画を聞いた人々によれば、
すべてのキーワードは「自然な」発生ということでした。
あたかも自然に起きたかのようにして実行するには、
たくさんのマインドコントロール奴隷が要ります。

それから、彼らは米国で続いてきた宗教的信仰を壊したがっています。
米国はプロテスタントの多数派によって建国され、
当時カトリックは非常に少数派でした。
つまり、米国民には共通の合意がありました。一つのモラルがありました。

仏教でもなんでも、
人々の非常に強力な信仰体系を変えさせるのは難しいことです。
そこで彼らは、信仰体系を分裂させようとしています。
米国には、数多くの外国の信仰体系が持ち込まれました。
また、あちこちでニューエイジの教祖が出てきて、
独自のプチニューエイジ集団を作っています。
より大きな構図でみますと、
それは一つのモラル反応からできている組織を破壊するためにあります。

そして、こういうニューエイジ指導者は
マインドコントロールされた奴隷なのです。
例えば「宇宙と歓喜 の教会」エリザベス・クレア・プロフェットは、
「Jay Z.ナイト」の名前でチャネリングしています。
彼女はマインドコントロールされた奴隷です。
ニューエイジ指導者とそれについていく群集はそうです。

「宇宙と歓喜の教会」を退会してキリスト教徒になった一人のギャルに
赤信号が点灯していましたので、私はあれっと思いました。
彼女はエリザベスなんたらの団体のリーダーの1人として、
マインドコントロールの被害者だったのではないかと。

しかもマインドコントロールされているのは、
リーダーだけではなく、信者の一部もです。
これらのカルトに入るようにプログラミングされているわけです。
彼女がその唯一の証拠というわけでもありません。
あなたが宗教指導者だったらどうでしょう。
権力機構から秘密の手助けがあり、
あなたの組織に入るようにプログラミングされた人々がいるんです。
開祖者には どれだけ有利なことか。

教祖・宗教指導者たちがうじゃうじゃいて、
小さいおかしなグループを作りまくっている
こんなにカオスな宗教的空気が存在している理由の一つはそれです。


モリス:
イーウェン・キャメロン博士は
マインドコントロールのプログラマーの一人だったと仰いました。
彼とマクギル大学は、
トラウマ基盤のマインドコントロール開発にどんな貢献をしたと思われますか?

フリッツ:
私もそれほど詳しくありませんが、
モントリオールのセント・メアリー病院が
プログラミングに使われていたのは知っています。
地下に「ゾンビルーム」と言われていた部屋と、
隔離室と「グリッドルーム」がありました。
マインドコントロールの被害者の方々の話では、
ケベックのカトリック教会の施設も使われていました。

キャメロン個人の寄与ですが、
彼がプログラミングとリサーチを長年補佐してきたのは知っています。
彼の研究内容は機密扱いなので、私もあまり掴めていません。
ゴードン・トマスの『狂気への旅路』("Journey Into Madness")という本で、彼のことが何度かおちょくられています。
キャメロンはCIAの得になることは何もやらなかったとか、
ゴットリーブ博士という人物が彼を捜査することになり、
CIAのための仕事を少しはやったのかと尋問してたとかなんとか。
こういうのはCIAが出してくる典型的な偽情報ですね。
「私たちはリサーチはしたが、何も価値あるものは見つからなかった」
と言うのです。

マインドコントロールの最先端にいて、
当時のトッププログラマーたちからテクニックを学んでいた人が
CIAにとって何の価値もなかっただなんて、到底信じがたい話です。
ゴードン・トマスの本をなじっているわけではありません。
あの本はお勧めします。
ただこの件は、よくある偽情報の類です。
キャメロンはなぜ、
有名な米国精神医学協会と世界精神医学協会の会長だったのでしょう?
彼らのアジェンダに使えない人物だったら、
なぜこんなにたくさんの、
権力側の強力な団体の管理を任されていたんでしょう?


モリス:
一般的に言って、
北米でのマインドコントロール開発に関わったのは
どういうタイプの機関だったのですか?

フリッツ:
よい質問です。
1977年8月3日の、スタンスフィールド・ターナー大将の発言を引用します。ターナーは米国上院の調査委員会に対して
「製薬会社と、病院と、44の医科大学と、米国の大学と、米国の企業が、CIAのマインドコントロール実験を手伝っていた」と述べました。
「実験」という言葉の使用は少しごまかしだと思います。
これは作戦的なプログラミングでした。
マインドコントロール実験をした人々を使っていました。
ただの実験をはるかに越えていました。
ですが、プログラミングを手伝っていた機関の種類はこういう感じでした。


モリス:
マインドコントロール開発における精神医学の役割についてお願いします。

フリッツ:

マインドコントロールを訓練的なものから
確固たる科学的基盤に立つものへと発展させるにあたって、
精神科医たちは非常に重要でした。
精神科医による広範なリサーチが行われてきましたが、
それらはマインドコントロール技術の開発に欠かせないものでした。
行動の改変(スキナー、パヴロフなど)についての研究結果 は、
様々な別人格に特定の事柄の実行を教える際にそのまま使われました。

私たちの本の第2巻と『ディーパー・インサイツ』に、
それぞれの人格(例えば「門番」)が作られる方法について書きました。
ある時点で、門番人格が玄関に連れていかれます。
行動改変技術を使い、その人格にひどい拷問を与えながら、
玄関から足を外に踏み出さず、そこに立っていろと教えます。
こういう訓練の効果を示すリサーチを、精神科医たちがやりました。


モリス:
嫌々ながらこの技術を開発した精神科医もいたと思いますか?

フリッツ:

関与にはいくつかのレベルがあります。ただの極悪人がいます。
強要・恐喝され、
自身もマインドコントロールの被害者である人々がいます。
それからその下に、知らず知らずシステムにかつがれている人々がいます。私の父は、オカルト結社に入ったことなど一度もなく、
新世界秩序の哲学にも賛同していなかったという意味では、
まったくシステムの一員ではありませんでした。
父はただ「科学は世界を変えられる」と信じて、
世界のためになる良いことをしたいと思っていた人でした。
イルミナティは
こういう研究者たちがよかれと思ってやることを悪用します。

私は今年の初めに一人の科学者と話をしたとき、理解に苦しみました。
彼は米国の生物兵器(ウイルス、炭疽菌など)の開発者ですが、
「知識は中立的なもの。良くも悪くもない」と言っていました。
私は「あんたはそんなにバカなのか?あんたの雇用主、
これを使う連中は悪い目的のために使うというのが分からないのか?」
と内心思いました。

これらの科学者はだいたい、
研究内容の中のやたらとマニアックな点にばかり集中しています。
そしてエゴも重要です。何か発見したいのです。
エゴとプライドと研究への没頭のせいで、
振り返って「これは何の目的で使われるんだ?」とは言えなくなるのです。


モリス:
かなり暗い内容をお伺いしてきましたので、
皆さんどんよりされてしまうかと思うのですが、
希望のメッセージはありますか?

フリッツ:
コインには2つの面があります。
私たちはコインのネガティブな面について話してきました。
ポジティブな面は、
開発されてきた技術の多くが実際に人類の進歩になること、
人類のためになることにも使える点です。

もう一つは、人類を破壊しようとしてる勢力がこれだけあっても、
♥ポジティブな勢力♥が たくさん存在していることです。
独立系のリサーチャーがかなり大勢います。
彼らは笑われるだけで、ちっともメディアの関心を集めていません。
フリーエネルギーのリサーチをしている人たちは、
普通の人がエネルギーに関して
権力側に頼らなくても済むようにするために、
すごく前進させてきました。

もう一つの分野は代替医療です。
権力側の医療から人々を解放できる、驚きの発見が行われてきました。
インターネットとコピー機があるので、
権力側に属していない普通の人でも
情報をたくさん発信したり集めたりできます。
ホームスクーリングもできます。
権力側の独占に頼らない進歩が生まれています。
これらの独占は脆く、壊すことが可能です。

もう一つのポジティブな点は、
彼らにこれだけ途方もない力があるのにもかかわらず、
私のような人々がコントロールのひびの中に入り込み、
人々をこれらの機関のどん底から解放できていることです。
私は、彼らの手法と計画に関する情報を大量に公開できてきました。
これらの連中は無敵なわけではないんです。


モリス:
今回のシリーズへのご出演、本当にありがとうございます。
お話できて本当に(中略)

フリッツ:
こちらこそ、どうもありがとうございます。
このことをカナダとアメリカの人々に伝えたいという
あなたの勇気と真実への愛は、素晴らしいです。

https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135114092.html

※こちらの記事↑からの抜粋箇所(40.~61.)

フリッツ・スプリングマイヤー氏 インタビュー (3) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)

こちらの記事↑から、自分にとって特に重要と思える箇所を抜粋させていただいたものが以下です。


40.神秘宗教は、古代人に対し、自分たちは人々に光と救いをもたらす啓示の知識を持っているとうわべだけの話をしていた!=詐欺師ということ!

モリス:
イルミナティは神秘宗教の延長であると仰いました。神秘宗教とは何ですか。歴史上どんな役割を果たしてきたのでしょうか。
フリッツ:
神秘宗教は、古代人に対し、
自分たちは人々に光と救いをもたらす啓示の知識を持っていると主張していました。
「入会して秘密の儀式を通過すれば、あなた自身が高みに登れるだろう。
儀式に参加して、最高級の、一番深淵な知識に達すれば、
あなたも聖なる存在になれる。または聖なる自分自身と再会できるだろう」
と。それは彼らが人々に告げていたうわべの話です。


41.「すべての神秘宗教を支配する秘密の組織」というのが、
今日でいう「イルミナティ」~フリーメーソン団は、古代神秘宗教の外側のシンボル体系に過ぎない!

フリッツ:
フリーメーソンの上級幹部で薔薇十字団の指導者だった
スウィンボーン・クライマーが指している、
「すべての神秘宗教を支配する秘密の組織」というのが、
今日でいう「イルミナティ」です。
イルミナティはその秘密の支配組織の継続なんです。
フリーメーソン団は、古代神秘宗教の外側のシンボル体系です。
古代神秘宗教のハードコアな儀式は、
イルミナティがやっている儀式のことです。
彼らが歴史上果たしてきた役割は、他に類をみないものでした。

王族の権力について考えてみましょう。
王たちは何に依存しているでしょうか?
王たちは他の人々を通して働きます。顧問や資金提供者に依存しています。
どの王もお金がなければ戦争できないため、金融家に頼っています。
金融家たちは貿易と製造業に頼っています。
神秘宗教/秘密結社にものすごい権力があったのは、
彼らがモノの製造方法についての秘密をキープして
同業組合(貿易ギルド)を支配していたためでした。

たとえば鎧兜を作る専門技法、長い矢を作る専門技法、
ヴェニス式戦艦を作る専門技法。
フリーメーソン団の起源は、石工職人のギルドに遡ります。
大聖堂をひとつ設計して建てる建築の知識は、
同業組合(貿易ギルド)に支配されていました。
そして、それらのギルドは神秘宗教、秘密結社によって支配されていました。一国の王ですら、これらの神秘宗教と秘密結社の支配下にありました。
ローマ帝国をキリスト教に改宗させたのは、神秘宗教ミサラ教のトップでした。彼らは歴史上きわめてパワフルで重要な役割を果たして来ました。
歴史上、彼らは聖職者の地位と同業組合(貿易ギルド)を支配してきましたが、その他にもいくつかの役割を継続的に果たして来ました。
イルミナティ、神秘宗教は自らを「偉大な計画を守る者たち」と呼び、
人類の努力をある方向に舵取りしてきました。

それは私だけの意見ではありません。
イルミナティのキングピンであるマンリー・P・ホールも、
少なくとも一冊の著書の中で、
神秘宗教が新世界秩序を実現する「偉大な計画」について書いています。

42.イルミナティの偉大な計画の一部は「千年紀の黄金時代」という発想につながっている!

モリス:その偉大な計画とは
フリッツ:
その一部は「千年紀の黄金時代」という発想につながっています。
一部の皆さんはかちんと来るかもしれませんが、
重要なコンセプトなのでご説明します。
キリスト教徒は、千年紀のコンセプトの由来をまったくわかっていません。
聖書から来ていると思っています。
しかし、キリスト再臨運動を興し、
千年紀について語り始めたウィリアム・ミラーというのは、
フリーメーソンの上級幹部だったんです。

彼は、キリストは1844年に再臨すると予測しました。
問題は、キリストは1844年に再臨したか?です。
ほとんどの人は、限定的な視点しか持っていないので、いいえと言うでしょう。
しかしペルシャにナボブという男が現れて、私はキリストであると言い、
バハイ教を興してウィリアム・ミラーの予言を成就させました。
バハイ教を米国に伝えた のはフリーメーソンでした。
それは世紀の変わり目に、シカゴのメーソン寺院経由で行われました。
バハイ教は世界政府、新世界秩序、世界宗教を目指しています。
それから、バハイ教を米国に持ち込んだシカゴのメーソン寺院の中のハードコア集団に「マギのメーソン東方友愛団」というのもありました。
全て相互につながっているのだとわかって頂ければ幸いです。

43.革命という言葉は、我々は「黄金時代」に立ち帰るというオカルトの発想から来ている~黄金時代の発想とは社会主義的・共産主義的な社会で、「動物農場」みたいなものだ!

フリッツ:連邦議会図書館の司書をしていた
ジェームズ・H・ビリントンという素晴らしい人物がいました。
彼は『人間精神の中の炎』( "Fire in the Minds of Men")
という本を書きましたが、イルミナティは彼が何をしていたのか気づきませんでした。盲点をつかれたのです。
ビリントンは外交問題評議会のメンバーだったので、彼らの一人でした。
仲間だと思われていました。
この本には、「革命」という言葉の由来が書いてあります。
革命という言葉は、オカルト結社から来ていました。
私たちは「武装蜂起」の意味で使っていますが、
初めはそういう意味ではありませんでした。

革命という言葉が、旧秩序を倒して新しいのを作るための武装蜂起という意味で使われるようになった理由はオカルトにありました。
例えばフリーメーソンは、米国の独立革命に始まり、
現代の全ての革命のバックにいました。
すべての革命はフリーメーソンとイルミナティによって作られました。
ビリントンは、いかにすべての革命がオカルトエリートによって
始められたものだったか追っています。
革命という言葉は、我々は「黄金時代」に立ち帰るという
オカルトの発想から来ています。
「黄金時代」「千年紀」へのどえらい探求が存在します。
共産主義もそういうことです。
初期の共産主義者たちは、革命を通じて、
我々を失われた黄金時代に立ち帰らせようとしていました。

モリス:黄金時代の発想とは
フリッツ:社会主義的・共産主義的な社会です
だからメーソンの予言者の書いたものを読むと・・・
例えばH.G.ウェルズは、新世界秩序の実現方法について何冊も書きましたし、ファビアン社会主義者なんかも皆、詳細な計画を抱いていました。
すべては社会主義的・共産主義的な理想郷のためでした。
モリス:でも統治するのはファシストのようで・・・
フリッツ:はい(笑)。表面上は本当にすばらしい、最高な響きです。
でもジョージ・オーウェルの「動物農場」みたいなものです。

44.ガーター勲爵士団はイルミナティの新世界秩序実現計画を任されている主要組織の一つで、きわめて強力であり、紋章などはすべてガーター勲爵士団にコントロールされている~ガーター勲爵士団は13のグループに分かれている

モリス:CIA、DIA、MI-6などの諜報機関とイルミナティの関係についてもお話いただけますか。
フリッツ:非常に緊密な関係があります。
世紀の変わり目に誕生したMI-6は、最初の数十年間、
エリートのイルミナティファミリー出身の女性しか雇いませんでした。
MI-6で働く女性は「女王」と呼ばれていました。
これらの組織を設立したのは誰でしょう。
誰が運営しているのでしょう。
例えばCIA。

外交問題評議会(CFR)がイルミナティのフロント組織だということを
知っていると、今からお話することが理解しやすいと思います。
ダレス、 マコーン、ヘルムズ、シュレジンガー、
ブッシュ、ターナー、ケイシーなどの歴代CIA長官は、
外交問題評議会のメンバーでした。
しかもイルミナティのフロント組織である他の団体のメンバーでもありました。ターナーはイルミナティの登竜門、ローズ奨学生でした。
ローズ奨学金設立を助けたのは アスター家です。
ケイシーとマコーンはどちらもマルタ騎士団に入っていました。
マルタ騎士団の会員の半分は「黒い貴族」です。
この黒とは、欧州の黒(ゲルフ)い貴族の血統のことで、
彼らは何世紀にも渡って欧州を支配し続けた有力者の血筋
です。
ウォルター・ベデル・スミス将軍はCIA長官 (1950ー1953)でもあり
ビルダーバーググループの共同設立者でもありました。
ベルンハルト王子(イルミナティ)は
元祖ビルダーバーググループの会長でした。
最近会長を務めたピーター・ルペール(カリントン卿)は、
聖ヨハネ騎士団に入っていました。
マルタ騎士団のプロテスタント版です。
彼はリオ・ティント・ジンク社など、
いくつものロスチャイルドの組織の会長でした。
彼はガーター勲爵士団(きわめて重要です)にいた他、
オシリス勲爵士団にもいまし た。
ガーター勲爵士団は、
イルミナティの新世界秩序実現計画を任されている主要組織の一つで、
きわめて強力です。
紋章などはすべてガーター勲爵士団にコントロールされています。
ガーター勲爵士団は13のグループに分かれています。

紋章学を知っている人なら、これがどれだけ重要かわかるで しょう。
ビルダーバーグも13のグループと内部委員会から出来ています。

45.ヘンリー・キッシンジャーはビルダーバーググループの重要メンバーで、イルミナティの計画を実施するための大物プレーヤー

モリス:
ヘンリー・キッシンジャーはビルダーバーググループの重要メンバーです。
彼はどんなことに関与してきたと思われますか?
フリッツ:
キッシンジャー自身がビルダーバーグのメンバーかどうかは知りません。
ただ彼はMI-6やP2フリーメーソン団のメンバーとして、
沢山のことに関与してきました。
イルミナティの計画を実施するための大物プレーヤーです。
実際のメンバーかどうかは不明ですが、
大物プレーヤーなのは間違いありません。

事実、こんな発言をしていました。
「新世界秩序は実現するだろう。この世代では無理かもしれない。
でもこの世代が無理なら次の世代で実現するだろう」。
言い換えれば、彼らはひたすらトライし続けるつもりです。
ガーター勲爵士団の使命はそれです。

46.CIAとKGBの創設時には、いずれもイルミナティの隠れた手が入っていた~第2次大戦が始まる前、CIA長官(1953ー61)アレン・ダレスは、
ヒットラーに資金援助する国際金融家・銀行家たちから役目を与えられていて、コネの重複が延々と続いている!

フリッツ:
私たちが目にする色んな組織は、一見すると別々のチームのようです。
でも、あなたがサッカー場に来て、
2つのチームが試合している光景が見えた時、
その2チームとも同じ学校から来ているなんて自動的には思えませんよね。
練習試合か、対校競技か。
CIAとKGBの創設時には、いずれもイルミナティの隠れた手が入っていました。MI-6ではビクター・ロスチャイルド卿が取り仕切りました。
それからヒュー・シンクレア海軍大将もです。シンクレアはその血統です。
英国の国内担当諜報機関MI-5の初代長官は、ヴァーン・キーレ将軍でした。
彼はフリーメーソンでした。MI-5の長官には他にも沢山フリーメーソンがいましたし、それ系の色々な組織につながっています。
第2次大戦中のMI-5長官は、聖ヨハネの恩寵騎士団メンバーでした。
そうやって、コネの重複が延々と続いています。

第2次大戦が始まる前、CIA長官(1953ー61)アレン・ダレスは、
ヒットラーに資金援助する国際金融家・銀行家たちから役目を与えられていました。エリートとのコネがあります。

47.スカル&ボーンズの入会者全員に課せられる儀式は糞尿の中に横になって、これまでの性体験を洗いざらい話すというもの

モリス:
やはり元CIA長官で、最近トロント大学から名誉学位をもらった人物がいます・・・ジョージ・ブッシュです。
彼とスカル&ボーンズのことを教えていただけますか。
フリッツ:
スカル&ボーンズはイルミナティの入口として
リサーチャーの間でも有名ですが、他にも入口になっている組織はたくさんあります。例えばオックスフォードにあるローズ奨学金財団です。
色々な友愛組織があり、スカル&ボーンズだけではありません。
スカル&ボーンズはたまたまジョージ・ブッシュがいたところです。

スクロール&キー、レジリウスなど、他にもいろいろあります。
ジョージ・ブッシュがスカル&ボーンズの入会儀式でやったことの一つは
、糞尿の中に横になって、これまでの性体験を洗いざらい話すというものでした。

モリス:それはスカル&ボーンズの入会者全員に課せられる儀式ですよね。
フリッツ:ええ。

48.ジョージ・ブッシュは犯罪者で、犯罪活動のリーダーをしてきた

モリス:世界政府実現の試みにおけるジョージ・ブッシュの役割は何だと思いますか?
フリッツ:彼は犯罪者です犯罪活動のリーダーをしてきました。
戦争、麻薬取引、ポルノ、マインドコントロールに関与してきました。

49.イルミナティは思い通りに新世界秩序を実現したいので、彼らの願いを我々自らが頼んでくるようにさせたいと思っている!

モリス:世界支配を実現しようとしている集団は、
特定の時点で乗っ取り計画をしていると思いますか?
それとも、これまでも経済ブロックの拡大などでやってきたように、
もっと徐々に新世界秩序を続けていくと思いますか?
フリッツ:
徐々にやりつつ、一大激変イベントを時たま散らす、
という組み合わせだと思います

あなたが計画する側で、実際の詳細が手元にある有利な立場なら、
もろもろ継続的に実施されてきたことがわかると思います。
例えば前にも挙げたパナマ運河とスエズ運河は、イルミナティによって、
少なくとも1800年前後にはすでに計画されていました。
これらは新世界秩序実現の過程で彼らが望んだ事でした。
核戦争なり、突然の宇宙人出現なり、一大激変イベントが発生する時、
一般人には突然起きたことのように見えるでしょう。
しかしこれらのイベントの準備は長い時間をかけて行われますので、
計画の実現という意味では「徐々」なのですが、
見た目はむしろ「激変」になるでしょう。
彼らは、思い通りに新世界秩序を実現したいので、
彼らの願いを我々自らが頼んでくるようにさせたいと思っています。

例えば第2次世界大戦で日本が真珠湾を攻撃した時、
米国人は自国政府を強力にするために自分たちの自由を手放したがりました。

50.イルミナティのシナリオには、マインドコントロールした狂人にたくさんの人を撃ち殺させるというものもある!

モリス:どのようなシナリオがあるんでしょうか?
フリッツ:
例えばオーストラリアで、
頭のおかしい男が子どもを含むたくさんの人を乱射したという
事件がありました。

その直後に銃規制法が成立し、
オーストラリア人は 50万丁の銃をおとなしく差し出しました。
同じことが米国でも起きるでしょう。
表面上はただの狂人がたくさんの人を撃ち殺したように見えるのですが
、彼らは「彼らの」有利な立場から、計画とプログラミングに何年も費やすのです。

51.イルミナティの激変イベントのシナリオで使われるマインドコントロールはもっと普及しもっとパワフルになる!←用心するべし!!

モリス:これらの激変イベントのシナリオに、
マインドコントロールはどのように使われ得ると思いますか?
フリッツ:
私は「新世界秩序」という言葉を使っていますが、
「世界秩序」でもいいと思います。
新世界秩序を実現しようとしているのは、
ずっと世界を支配してきた同じ連中
だからです。全然「新」ではありません。
支配はもっと激しくなり、
マインドコントロールはもっと普及しもっとパワフルになるでしょう。
この連中は物事を背後からずっと支配してきました。

大英帝国やフランス帝国の権力を思い出してください。
誰がそれらの帝国を運営していたのか?同じ人々、同じファミリーです。
どれほどの米国大統領がこれらの連中と親戚で、

米国がいかにこれらの少数寡頭ファミリーにコントロールされてきたか、
さっきお話しましたけど。

52.裏で操っていることを隠すために、銀行システム内でマインドコントロールされた奴隷を使っていることは確実

フリッツ:
私は銀行のシステムの中で働いているプログラムされた多重人格者を何人か知っています。どこまでこれらの人々が使われているのかはわかりません。
憶測しかできません。
(裏で)操っていることを隠すために、
銀行システム内でマインドコントロールされた奴隷を使っていることは
確実です。

53.コンピュータによる人間のコントロール~ワシントンDCのコネチカット通り666番地に「ヤーヌス2」というコンピュータがあるが。。

フリッツ:マインドコントロール奴隷の頭の中には・・・
一部の人々の中には、タイマーがセットされたクリスタルや岩があり、
特定の日時に爆発したり、特定のプログラミングを放出するようになっています。これらのクリスタルには、色のコードもあります。
終末の時プログラミングをみてみるセラピストが気づくことの一つがそれです。それから会合の開催地など、重要な場所に山頂が使われていることに気づきます。計画とプログラミングには、多くの国際協力がからんでいます。
ダイアナ妃死亡 のような一般ニュースになる事件は、
しばしばトリガーになっています。
ダイアナ妃の死は、特定のマインドコントロール奴隷にとっては
トリガーイベントでし た。
終末の時プログラミングには、(反キリストによる統治を招き入れるので)
悪魔研究も関連しています。悪魔「パーソン」がプログラミングに入っています。彼の仕事は反キリストを暴くことです。

彼は被害者のシステムを知っています。「アポロ」も登場します。
アポロは反キリストの父です。
エスコラピウスというヒーリングの悪魔も出てきます。
カリスマキリスト教運動では、ヒーリングがじゃんじゃかと行われています。この運動の牧師の一部は、実は悪魔崇拝者です。
目撃者によると、彼らは実は密かに悪魔崇拝の儀式をやっていて、
そこではエスコラピウスのパワー、
つまり悪魔のヒーリングパワーを得ようとしているらしいです。
こういう教会ではマインドコントロールが使われています。
このような悪魔のヒーリングパワーでキリスト教徒たちを治癒し、
「神があなたを治癒した」と告げるらしいです。
どの神なのかは言わないのです...

終末の時プログラミングに特徴的なもう一つの要素は、宇宙人です。
沢山の宇宙人プログラミング、宇宙人との計画、
大惨事に関係する様々なプログラミングがあります。
セラピストの皆さんにお伝えしておきますが、
終末時の惨事に関係するシステムの一部には、○○人格がいます。
もう一つは、コンピュータによる人間のコントロールです。
まだ私は理解し始めたばかりですが。
ワシントンDCのコネチカット通り666番地に
「ヤーヌス2」というコンピュータがあります。
プログラミングが解け始めた被害者たちは、
ヤーヌスコードのことを語り始めます。
それは追跡と再プログラミングに何らかの関係があって、
コンピュータと結びついています。

54.社会全体のコントロールの話~社会の様々なセクター(国会議員、アナウンサー、宗教指導者)のオーケストラに溺れさせられないようにしろ!

モリス:一般的に言って、この人たちは何をさせられるようにプログラムされているのでしょう。
フリッツ:
これはただの麻薬取引や売春の話ではなく、
社会全体のコントロールの話です。
恐ろしいオプションの一つが宇宙人侵略でっち上げです。
宇宙人の円盤を出してくるでしょう。
彼らは社会の中のあまりにも多くの要素をコントロールしていますから、
私のような人がせっせと「これに気をつけて、
あれに気をつけて」と言っても、何でも計画通りのことを流す
社会の様々なセクター(国会議員、アナウンサー、宗教指導者)
のオーケストラに溺れさせられることになります。
「こんな宇宙人、こんな計画、政府のやっていることは信用しません」
と言う人も少しはいるでしょうが、コントロールされた反対勢力
(controlled opposition一見すごく政府にモノ申しているように見える人)
も登場し、反対派を全部かき集めて彼らのやらせたいことをやらせるでしょう。隠れた計画に反対する人々を持ち上げつつ、
実際止めるためのことは何もしないでしょう。

55.イルミナティの計画の一つに国民国家への信仰の破壊がある

モリス:世界各国の政府はUFO技術を開発してきたと思いますか?
自国の軍事技術を使って演出した宇宙人の侵略になるのでしょうか。
フリッツ:
それはもう、絶対疑いの余地がありません。
もう一つの計画は、国民国家への信仰を破壊することです。
これは何千ものプロジェクトに分かれています。

戸別訪問をするエ○○の証人
彼らの出版物を見ると、ナショナリズム破壊に必死です。
でもいったい誰がエ○○の証人を疑うでしょう?
も○○の塔は実はイルミナティのフロント組織です

56.ものみの塔の雑誌にはカルトシンボルが隠されている!

フリッツ:
も○○の塔のアートには、
何千というオカルトシンボルが隠されている
ことに気づいたのです。
も○○の塔の雑誌にある滝の絵を良く見ると頭蓋骨だったり。
かつてカリヤー&アイヴズにもそういう隠し絵が入っていました。
も○○の塔の出版物にはオカルトメッセージが隠されています。
例えば山羊が羊の群れを率いているとかそういうのです。
または「すべてを見渡す目」つきのオカルトジュエリーを抱えた
泥棒が逃げているとか、そういう。
彼らは隠しメッセージをどっさり持っています。
エ○○の証人が利用されているなんて誰が思うでしょう?
エ○○の証人は、一部のマインドコントロール奴隷に
接触するために使われています。

疑われずに戸別訪問できるのは誰でしょう?
私はシスコをイルミナティから脱出させました。
彼女を助けたのは私だけだとは言いませんが、
エ○○の証人が家に来たら「ドアを開けちゃだめだよ」と言っています。

57.イルミナティが国家を破壊する方法は 内戦を起こさせること!

フリッツ:話がちょっと逸れたように聞こえるかもしれませんが、
何を言おうとしているかというと、
彼らの目標は国家政府(体制)への信仰を壊すことです。
国家を破壊する方法は? 内戦を起こします。
その政府への不信感を作り出します。その政府を破綻させます。
米国政府と、政府への尊敬を引きずり下ろすためのプロジェクトがいくつもあります。彼らは両極から中庸を攻撃します。
終末の時の計画の実施には、沢山の計画と、もろもろの実行役が大量に必要です。でも全体像を把握して、すべてがぴったりフィットしていることに気がつかなければ、ただのカオスにしか見えません。

58.イルミナティは自分達の計画はあたかも自然に起きたかのようにして実行する~そのためにはたくさんのマインドコントロールした奴隷が要る!=その奴隷にされたりしないよう洗脳に気を付けろ!!

モリス:カオスな状況を作り出す件に話を戻しますが、
先ほどシナリオを挙げられましたよね。
軍または国連の介入と戒厳令施行を一般大衆自ら求めるようにさせるというのが彼らの狙いなんでしょうか?
フリッツ:
我々は彼らの望むことを彼らに頼むでしょう。
イルミナティの会議に参加して20、30、40年後の計画を聞いた人々によれば、すべてのキーワードは「自然な」発生ということでした。
あたかも自然に起きたかのようにして実行するには、
たくさんのマインドコントロール奴隷が要ります。

それから、彼らは米国で続いてきた宗教的信仰を壊したがっています。
米国はプロテスタントの多数派によって建国され、
当時カトリックは非常に少数派でした。
つまり、米国民には共通の合意がありました。
一つのモラルがありました。
仏教でもなんでも、人々の非常に強力な信仰体系を変えさせるのは難しいことです。そこで彼らは、信仰体系を分裂させようとしています。
米国には、数多くの外国の信仰体系が持ち込まれました。
また、あちこちでニューエイジの教祖が出てきて、独自のプチニューエイジ集団を作っています。より大きな構図でみますと、
それは一つのモラル反応からできている組織を破壊するためにあります。
そして、こういうニューエイジ指導者はマインドコントロールされた奴隷なのです。

例えば「宇宙と歓喜 の教会」エリザベス・クレア・プロフェットは、
「Jay Z.ナイト」の名前でチャネリングしています。
彼女はマインドコントロールされた奴隷です。
ニューエイジ指導者とそれについていく群集はそうです。

59.教祖・宗教指導者たちがうじゃうじゃいて、小さいおかしなグループを作りまくっているのは、権力機構からの秘密の手助けがあるからだ!

フリッツ:
しかもマインドコントロールされているのは、
リーダーだけではなく、信者の一部もです。
これらのカルトに入るようにプログラミングされているわけです。

彼女がその唯一の証拠というわけでもありません。
あなたが宗教指導者だったらどうでしょう。
権力機構から秘密の手助けがあり、
あなたの組織に入るようにプログラミングされた人々がいるんです。
開祖者には どれだけ有利なことか。
教祖・宗教指導者たちがうじゃうじゃいて、
小さいおかしなグループを作りまくっている
こんなにカオスな宗教的空気が存在している理由の一つはそれです。

60.イルミナティは研究者たちがよかれと思ってやることを悪用したりする!

フリッツ:父はただ「科学は世界を変えられる」と信じて、
世界のためになる良いことをしたいと思っていた人でした。
イルミナティはこういう研究者たちがよかれと思ってやることを悪用します。

61.イルミナティの連中も無敵なわけではない!

モリス:
かなり暗い内容をお伺いしてきましたので、
皆さんどんよりされてしまうかと思うのですが、
希望のメッセージはありますか?
フリッツ:
コインには2つの面があります。
私たちはコインのネガティブな面について話してきました。
ポジティブな面は、開発されてきた技術の多くが実際に人類の進歩になること、人類のためになることにも使える点です。
もう一つは、人類を破壊しようとしてる勢力がこれだけあっても、
♥ポジティブな勢力♥が たくさん存在していることです。
独立系のリサーチャーがかなり大勢います。
彼らは笑われるだけで、ちっともメディアの関心を集めていません。
フリーエネルギーのリサーチをしている人たちは、
普通の人がエネルギーに関して権力側に頼らなくても済むようにするために、すごく前進させてきました。
もう一つの分野は代替医療です。
権力側の医療から人々を解放できる、驚きの発見が行われてきました。
インターネットとコピー機があるので、
権力側に属していない普通の人でも情報をたくさん発信したり集めたりできます。ホームスクーリングもできます。
権力側の独占に頼らない進歩が生まれています。
これらの独占は脆く、壊すことが可能です。
もう一つのポジティブな点は、
彼らにこれだけ途方もない力があるのにもかかわらず、
私のような人々がコントロールのひびの中に入り込み、
人々をこれらの機関のどん底から解放できていることです。
私は、彼らの手法と計画に関する情報を大量に公開できてきました。
これらの連中は無敵なわけではないんです。



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