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赤十字社にはあまりにも深すぎる闇がある!!

※本記事では輸血の問題点に関しても書くべきと思い、新たに追記しました。輸血そのものの問題点の他に、ルネ・カントンという方が、犬を実験台として、輸血以外の方法として採用した海水点滴が成功したお話もご紹介したいと思います。ルネ・カントン氏が行った海水点滴について知ってほしいいという思いがあります。


献血は私もしたことがあります

以前閲覧したことのある某ブログや、でれでれ草さんのブログで皇族に関する記事にも「赤十字社」の文言が出てきていました。

赤十字社で検索すると、個人のブログでは、赤十字社の怪しさが感じられる内容が書かれていました。

私自身も献血の経験がこれまで数回あり、いずれも学校や職場での献血でした。

初めて400mlの献血をしたことがあります。これは1回だけでしたが、通常の200mlの場合と対応が違っていたことを覚えています。通常の2倍多く抜くわけですから、抜いた後、安静が求められたように記憶しています。

街を歩いていると献血ルームを目にすることがありますが、外出時では、それを目にしたからといって、それじゃ今から献血しに行こうという考えは全く起きませんでしたね。

その献血ですが、善意の下に行われていると考えていたのは、あるブログを閲覧する前まででした。

400mlの献血をしたことがあり、今も定期的にされている方のブログを見つけました。

私と同じように400mlの献血をしたことがあり、今も定期的にされている方のブログがありました。

献血で400ml抜いてスッキリ!ボクが思う献血に行く利点はコレ! | なんれぽ (nan-repo.com)

こちらの記事↑の筆者は、400ml献血に行く理由として、次のようなことが書かれていました。いつも受付けに行く時間が遅いので成分献血の受付時間を過ぎていることが多いということと、成分献血の受付時間内でも全血献血の方が少ないからなのか、なぜかいつも受付の人に400mlをお願いされるのでそのまま素直に従っているのだそうです。

献血に行く御自分なりの利点や理由も書かれていました。


輸血に関する問題点、海水点滴、海水療法についてのお話です

輸血そのものというよりは、輸血の代替として海水点滴をしたと言われている「ルネ・カントン」さんについてのお話が中心となります。ルネ・カントンさんは犬を実験として使い、輸血の代替として海水点滴が可能であることを証明した方らしいです。

輸血は医療行為であり、専門外の方の陰謀論的な記事よりも、まず、れっきとした医師がお書きになった記事を真っ先にご紹介すべきと考えました。
もちろん医師ではない私が書ける内容でもありません。
医師でない方でも、引用を利用され、読み易くまとめられた記事を書かれている方もいらしたので、そのような記事もご紹介してまいります。

ルネ・カントンさんはウィキペデアではどのように書かれているのか?

ところで、ルネ・カントンさんはウィキペデアでは一切記述がされていないのかと思い検索してみますと、ウィキペデアにも載っていました。

⇒ ルネ・カントン - Wikipedia


ルネ・カントン氏の海水点滴について医師がお書きになった記事です

海水を点滴したというルネ・カントン氏について調べてみた - NATROMのブログ (hatenablog.com)

こちらは、内科医の方のブログですね。やはり、医療行為や医学に関する記事は、れっきとした医師がお書きになる記事ですから、信頼して読むことができると思いました。


海水療法について、歯科技工士の自営業をされている方がお書きになった記事です

海水を血管に注入する海水療法の恐るべし効果 – 強健ラボ (maron49.com)

私にとっては、コメント欄でのQ&Aもとても参考になりました。


海水療法について、施術をされている方がお書きになった記事です。

【海水療法】カントンの犬から学ぶ万病の治し方~歴史の闇|健身治癒note|note

こちらの記事も、分かりやすく体系的に書かれていて、海水療法について、とても興味深く読めました。同じnoteでこのような記事を見つけることができ、幸運を感じましたね。


輸血が致命的であることについて、精神世界を研究されている方がお書きになった記事です

輸血は致命的だった!塩水で血液は補填されるという真実 – 神秘のあんみん (anmin579.com)


すでに船瀬俊介氏の著書からの引用もされていらっしゃいます。
その本は私は知りませんでした。
こちらの記事から、気になる箇所を引用させていただきます。
なお、元記事で太字となっていた箇所はそのまま太字として引用させていただきます。

(前略)
実際
塩水を使い、安全に治療している医者や
輸血の危険性を知っている医者の事などを
書いておられる船瀬俊介氏の著書から
まず引用させていただきます。
『』内が引用で~が中略です。

『 ~それは輸血で助かったのではない。
助かったのは水分補給と電解質
(ミネラル分)の補給による。~じっさいに「無輸血で2万件の外科手術
を行ったが、1人の死者も出さなかった」と胸を張る医師もいる。
彼はあっさり言う。
出血しても塩水を飲ませれば、なんの問題もない。
しかし、バンパイヤ産業にとってコップの塩水で治ってもらっては困る。
(引用注:バンパイアを訳すと、吸血鬼ですが、輸血用の血液製剤や、輸血用血液などで儲かる輸血産業利権を指しているわけです。)

輸血不要論の声は、医療専門家の間でも大きくなっている。
「血球成分は大幅に減っても人間は生きられる。
その証拠として、がん患者でリンパ球レベルが約30%になっても、
ちゃんと生存している」

 さらに顆粒球など血球は大出血で失われても1時間で2~3倍にも激増
する。
だから1リットル出血したから、1リットル輸血する・・・など、
小学生の算数のような発想は実にコッケイなのだ。

 さらに、「人間は血液の2分の1(1.5リットル)を失うと死ぬ」
という従来の“理論”も怪しい。

ある文献では1回に2.5リットルを採決後、自転車で帰っていった男性の
例が記載されていた。彼には採血後、十分な塩水が与えられたという。

「水分とミネラル補給だけなら生理食塩水(リンゲル液)だけの補給
で十分に、人体は生き長らえる。人体の血漿は海水を約3倍にうすめた
ものとミネラルバランスは等しい。生命が生まれた証だ。
血潮とは、よくいったものだ。
ならば、輸血の代わりに海水を3倍にうすめて注入すればすむ。
もっとあっさりいってしまえば、患者に塩水を飲ませれば、それでよい。
ただそれたけの話だ。
しかし、コップの塩水が輸血の代わりになるなら、医者も製薬会社も儲からない。~

「輸血も、血液製剤もものすごく儲かるんですよ!」
内海医師~も断言する。「輸血用の血液なんて、タダ同然です」
「それが血液製剤フィブリノゲンなどは50万円もする。免疫グロブリンでも10万円はします」。病院はボロ儲け。
「それで効果などないといっていい!」

そういえば血液業者は、海外からの輸入血液を「ゴールドブラッド」
「ダイヤモンドブラッド」などと呼んでいる。
吸血ビジネスほど、ぼろい儲けはないのだ。
「輸血のことは、まったく医学界でも盲点中の盲点です。
まともにこの問題を考えた医者などは皆無でしょう」
と内海医師は首をふる。

 出血したなら輸血と、子供の引き算・足し算の感覚でやってきただけだ。
 ところがそこに拒否反応など戦慄の恐怖が潜んでいた』

“出典:「日本の真相!」船瀬俊介著
成甲書房刊”

輸血では拒否反応だけでなく、数々の致命的な危険が実証されていると
いう事を次回またこの船瀬氏の著書からご紹介させていただきますが、
今回は、塩水を飲むだけで、血液が補填されて、患者は救われるという事
をご紹介しました。

今回明らかになったのは、献血などで得られたタダ同然の血液が、
血液製剤や免疫グロブリンなどの高額な薬に化けるという事のようで、
輸血産業は本当に儲かるジャンルのようです。

だから、患者の生命にかかわるような危険な輸血を、ほとんど無知な医者が
多用しているという事らしいのです。なんという事でしょう。
そして血球は、いくらでも生成されて復活するという事ですが、
それを助けるのが塩水を飲むか、点滴するという事のようです。
だからこそ、その塩水によって、通電しやすくなるため、
生命とともに存在する我々のプラズマエネルギーが活性化して、血液を生成したり、患部を治癒させるように働くというわけなのです。

その事をさきほどの
生命エネルギーは、自然界のプラズマ
エネルギーを循環させたものだった!
という記事で説明させていただいたわけですが、最後にもう一度
その部分だけ転載しておきます。

「そしてミネラルを含んだものが、人体に良いのも、プラズマエネルギーの循環を助けるからです。
プラズマは電磁気のもとなので、電磁気によってエネルギーを人体に届けることができます。
またプラズマ自体も電磁気によってさらに活性化します。
つまり電磁気は人体とプラズマをつなぐ媒体なのです。
それで電磁気を通すのに、最適なのがミネラルを含んだ水分なので、
それを取り込むことが、人体のプラズマエネルギー循環を助け、健康を維持できるようになるというわけです。

以前にも書きましたが、輸血の代わりに塩水を飲めば、
血液が大量に補填されるのも、プラズマエネルギーの循環によって真空中から人体に必要な血液を新たに作りだせたからなのです。」

これで塩水がいかに血液の補填という作用だけでなく、健康そのものに
とって重要だという事がわかっていただけたかと思います。
さらにその記事では奥深い真実についても触れています。

「またこれも以前書きましたが、温泉で体が温まり、また健康にも良いのは、ミネラルを含んだ水だからなのは、これでよくわかっていただけたと思います。我々が臨終の人の体から、プラズマ現象の一種である白い霧のようなものを目撃するのも、当然人体の生命活動を維持していたプラズマエネルギーが離れていったからなのです。~
そしてまた人体がリンクするために大切なプラズマエネルギー(電磁気の波動)が自然界にある電磁気より、かけ離れて強力であった場合、大きく乱され健康に大きなリスクをもたらすという事です。
しかも自然界にある元素にも影響を与え、5Gの影響として、以前科学者が
説明していた記事にもありましたように、酸素の組成まで変化させて、
呼吸困難もしくは停止という現象につながるという事や、
当然電磁気エネルギーの発動元である、心臓にも異常をもたらすために、
心不全にもつながるという事なのです。

(後略)

輸血は致命的だった!塩水で血液は補填されるという真実 – 神秘のあんみん (anmin579.com)


こちら↑の記事で、船橋俊介さんの他に内海医師も出てきていましたね。
最近私が書いた記事にも数回登場する医師ですが、その内海医師と船橋俊介さんの共著の本を見つけました。


内海聡医師と船橋俊介さんの共著の本を見つけた

血液の闇 | 船瀬 俊介, 内海 聡 |本 | 通販 | Amazon

こちら↑の試し読みの中にも「カントン」に触れられた記述がありました。

本の紹介文より引用させていただきます。気になる箇所を太字とさせていただきます。

日本では毎年、120万人が受けている輸血。
しかし、「輸血でしか人は救えない」という医学洗脳の裏で甚大な医原病が続出し、おびただしい生命が奪われている。そして、被害者たちは何の救済も受けられないまま、
その死因は闇に葬られている。輸血とは、現在進行形の巨大薬害だったのだ。

理想の輸血代替液は、輸血が確立するはるか以前に解明され、世界的なニュースとなっていたにもかかわらず、なぜ医学界によって葬られたのか?
輸血によって病人を増やし、感染症を蔓延させ、巨利を貪りたい血液利権、医療利権の思惑を読み解き、輸血の暗部とその背景を白日の下に晒す。
『医学不要論』の内海聡と、『病院で殺される』の船瀬俊介が、それぞれ現役医師と医療ジャーナリストの立場から、医学界の常識を覆す衝撃事実を告発。
はじめに
第1章 こうして輸血で殺される――船瀬俊介
第2章 エホバの証人〝輸血拒否〞事件の真相――内海聡
第3章 放射線照射で「死にかけ血液」注入――内海聡
第4章 輸血がガンを作っていた――船瀬俊介
第5章 血液製剤と感染症で、病院は荒稼ぎ――内海聡
第6章 無輸血手術が世界の流れだ! ――船瀬俊介
第7章 輸血不要論――内海聡
第8章 医学理論を覆す「カントンの犬」の衝撃――船瀬俊介
第9章 吸血ビジネスの大崩壊が始まった――船瀬俊介
第10章 国際赤十字の闇、日赤利権の闇――内海聡
エピローグ 「新医学」の未来に向けて――船瀬俊介

血液の闇 | 船瀬 俊介, 内海 聡 |本 | 通販 | Amazon


こちらの目次爛↑に、第二章として「エホバの証人”輸血拒否”事件の真相」とありました。

そしてレビューのうち、エホバの証人について触れられたものをご紹介したいと思います。

輸血ってこんなに恐いものなんですね。。
エホバの証人の人は恐い。。なんて思っていましたが
恐いのは病院の方でした。エホバの証人の人は正しかった。
今までごめんなさいですね。本当に驚きました!

血液の闇 | 船瀬 俊介, 内海 聡 |本 | 通販 | Amazon


私は「エホバの証人」という宗教も胡散〇〇〇と考えていますが、それがレビューでは「正しかった」とあるのは、それはその宗教の是非の問題ではなく、輸血の是非の問題に対する認識であろうと思っています。

なお、エホバの証人が胡散〇〇〇と考えているのは、フリッツ・スプリングマイヤー氏のインタビュー記事に書かれていた記述箇所に自分も共感を覚えるからです。

余談ですが、エホバの証人について

次にご紹介する記事から、エホバの証人について触れられた箇所などを中心として引用させていただきます。


フリッツ・スプリングマイヤー氏 インタビュー (3) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)

自分にとって重要な箇所を太字とさせていただきます。

モリス:
世界各国の政府はUFO技術を開発してきたと思いますか?
自国の軍事技術を使って演出した宇宙人の侵略になるのでしょうか。


フリッツ:
それはもう、絶対疑いの余地がありません。
もう一つの計画は、国民国家への信仰を破壊することです。
これは何千ものプロジェクトに分かれています。

戸別訪問をするエ○○の証人。
彼らの出版物を見ると、ナショナリズム破壊に必死です。
でもいったい誰がエ○○の証人を疑うでしょう?
も○○の塔は実はイルミナティのフロント組織です。
メンバーの1人がたまたま、でかいヒントに遭遇しました。
も○○の塔のアートには、
何千というオカルトシンボルが隠されていることに気づいたのです。
も○○の塔の雑誌にある滝の絵を良く見ると頭蓋骨だったり。
かつてカリヤー&アイヴズにもそういう隠し絵が入っていました。
も○○の塔の出版物にはオカルトメッセージが隠されています。
例えば山羊が羊の群れを率いているとかそういうのです。
または「すべてを見渡す目」つきのオカルトジュエリーを抱えた泥棒が
逃げているとか、そういう。
彼らは隠しメッセージをどっさり持っています。
エ○○の証人が利用されているなんて誰が思うでしょう?
エ○○の証人は、
一部のマインドコントロール奴隷に接触するために使われています。

疑われずに戸別訪問できるのは誰でしょう?

私はシスコをイルミナティから脱出させました。
彼女を助けたのは私だけだとは言いませんが、
エ○○の証人が家に来たら「ドアを開けちゃだめだよ」と言っています。
彼女の自然な感覚は「なに、ただのエ○○の証人じゃないの」なのです。


なんと、うちの玄関に来てシスコと話をしようとしたのと同じカップルが、翌日、町の反対側に住んでいる別のマインドコントロール被害者の家の
玄関先に現れました。とても変です。

エ○○の証人がどういう組織か私はよく知っています。
彼らは担当地域のマップを作り、戸別訪問をしています。
(翌日そうなるなんて)普通ではありません。
逃げようとしているマインドコントロール奴隷を
つかまえるチームが必要で、その覆いがエ○○の証人だったわけです。



話がちょっと逸れたように聞こえるかもしれませんが、
何を言おうとしているかというと、
彼らの目標は国家政府(体制)への信仰を壊すことです。
国家を破壊する方法は? 内戦を起こします。
その政府への不信感を作り出します。その政府を破綻させます。
米国政府と、政府への尊敬を引きずり下ろすためのプロジェクトが
いくつもあります。彼らは両極から中庸を攻撃します。


終末の時の計画の実施には、沢山の計画と、
もろもろの実行役が大量に必要です。
でも全体像を把握して、
すべてがぴったりフィットしていることに気がつかなければ、
ただのカオスにしか見えません。


モリス:
カオスな状況を作り出す件に話を戻しますが、
先ほどシナリオを挙げられましたよね。
軍または国連の介入と戒厳令施行を
一般大衆自ら求めるようにさせるというのが彼らの狙いなんでしょうか?


フリッツ:
我々は彼らの望むことを彼らに頼むでしょう。
イルミナティの会議に参加して
20、30、40年後の計画を聞いた人々によれば、
すべてのキーワードは「自然な」発生ということでした。
あたかも自然に起きたかのようにして実行するには、
たくさんのマインドコントロール奴隷が要ります。


それから、彼らは米国で続いてきた宗教的信仰を壊したがっています。
米国はプロテスタントの多数派によって建国され、
当時カトリックは非常に少数派でした。
つまり、米国民には共通の合意がありました。一つのモラルがありました。

仏教でもなんでも、
人々の非常に強力な信仰体系を変えさせるのは難しいことです。
そこで彼らは、信仰体系を分裂させようとしています。
米国には、数多くの外国の信仰体系が持ち込まれました。

また、あちこちでニューエイジの教祖が出てきて、
独自のプチニューエイジ集団を作っています。
より大きな構図でみますと、
それは一つのモラル反応からできている組織を破壊するためにあります。

そして、こういうニューエイジ指導者は
マインドコントロールされた奴隷なのです。


例えば「宇宙と歓喜 の教会」エリザベス・クレア・プロフェットは、
「Jay Z.ナイト」の名前でチャネリングしています。
彼女はマインドコントロールされた奴隷です。
ニューエイジ指導者とそれについていく群集はそうです。

「宇宙と歓喜の教会」を退会してキリスト教徒になった一人のギャルに
赤信号が点灯していましたので、私はあれっと思いました。
彼女はエリザベスなんたらの団体のリーダーの1人として、
マインドコントロールの被害者だったのではないかと。

しかもマインドコントロールされているのは、
リーダーだけではなく、信者の一部もです。
これらのカルトに入るようにプログラミングされているわけです。

彼女がその唯一の証拠というわけでもありません。

あなたが宗教指導者だったらどうでしょう。
権力機構から秘密の手助けがあり、
あなたの組織に入るようにプログラミングされた人々がいるんです。
開祖者には どれだけ有利なことか。

教祖・宗教指導者たちがうじゃうじゃいて、
小さいおかしなグループを作りまくっている
こんなにカオスな宗教的空気が存在している理由の一つはそれです。

フリッツ・スプリングマイヤー氏 インタビュー (3) | 電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて (ameblo.jp)



赤十字社の本当の姿を見ていきましょう

某ブログを閲覧して、赤十字社について不信感を抱き始めてからは、献血そのものを敬遠するようになりました。
たそのブログはもう閲覧することはないのですが、別の方のブログで赤十字社について書かれた記事を引用の形でご紹介させていただきます。

まず先に赤十字社のホームページを載せます。そこで現在の役員を知ることができます。

日本赤十字社の名誉総裁、名誉副総裁にはなぜ皇族がずらりと?

組織概要|赤十字について|日本赤十字社 (jrc.or.jp)

こちら↑に、
名誉総裁として「皇后陛下」、

名誉副総裁として
秋篠宮皇嗣妃殿下
常陸宮殿下・同妃華子殿下
三笠宮妃百合子殿下 
寬仁親王妃信子殿下
高円宮妃久子殿下

とありました。

また、役員(令和4年11月28日現在)のところでは、
現在の社長は「清家 篤(常勤)」、
副社長は「鈴木 俊彦(常勤)」、「十倉 雅和(非常勤)」とありました。


次は個人の方のブログからの記事をご紹介させていただきます。
それぞれにつき引用させていただきます。

日本赤十字社の闇と皇室

日本赤十字社の闇と皇室 | kuma-pのブログ (ameblo.jp)

2020-05-30

以前、当ブログでも書いたことがあるのですが、日本全国の各町内会には、自治体を通して以下のような要請がきます。


緑の募金 1世帯当たり 50円
日赤社資募金 1世帯当たり 500円
社協一般会費 1世帯当たり 400円
赤い羽根共同募金 1世帯当たり 400円
歳末助け合い募金 1世帯当たり 100円

日本全国には約30万もの町内会(自治会)があり、全世帯数は約5,000万世帯です。

仮にすべての世帯が町内会に入っていて、各町内会が役所に言われるままに募金を払ったとしたら、それはそれは莫大なお金が上記の各団体に転がり込むことになります。

ちなみに、日本赤十字社の募金要請「一世帯当たり 500円」を全世帯が払ったとしたら、なんと250億円でっせ!


もちろん、日本の全世帯が町内会に加入してはおらず、全町内会が要請通りの募金をしているわけでもありませんので、この計算通りのお金が日赤に転がり込むわけではありません。

が、しかし、募金は任意とはいえ、“善良な”町内会のお陰で、莫大なお金が上記の団体に転がり込んでいるのは確かです。まさに濡れ手に粟状態。

そんな胡散臭い団体に、私としては生理的嫌悪感を感じていたわけですが、ここにきてちょっと調べ始めてみてビックリ!


日本赤十字社って「闇」そのものではありませんか!?

献血でほぼタダで得た血液でビジネスを行い、莫大な収益を上げていたり、果ては臓器売買までやっているという噂まであるではありませんか。

Eri(QmapJapan)によりますと、

「この間、白血病の水泳選手が話題になりましたが、NHKをはじめ全てのテレビで一斉にそれを話題にしたおかげで、赤十字に献血に行く人や骨髄バンク登録者が増えたと思います。これも統一された電通のプロパガンダです。なぜ赤十字がメディアに宣伝させてまで献血...血液を集めるのに必死なのかというと、トランプが人身売買業者を数万人規模で大量に逮捕してしまって、ヤツらが売買する臓器や血液が大量に不足しているからです」

とのこと。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

さらに、こんなことも。
「赤十字はソロスが運営では、日本赤十字社代表は誰?
全ては繋がっています」

そこで、日本赤十字社のホームページを開いてみると、組織概要欄に以下の記述が。

名誉総裁 皇后陛下
名誉副総裁 秋篠宮皇嗣妃殿下
常陸宮殿下・同妃殿下
三笠宮妃殿下
寬仁親王妃信子殿下
高円宮妃殿下

Σ( ̄Д ̄;)ゲッ! 皇室だらけやんけ…

名誉〇〇とはいえ、血液ビジネスや臓器売買、任意募金という名目の“強制募金”などで金儲けなんかしてませんよね?

ただのお飾りにすぎない、名誉〇〇ですよね?
ですよね?(そうであってほしいぞ!)

何を隠そう、僕はかつて、皇居に新年一般参賀に行き、万歳しながら、「あ~、日本人に生まれてよかったぁ~!」なんて思ってたクチなのですよ。

「皇室が闇であるはずがない」「そんなの嘘であってほしい」と願いながら、いろいろ検索してみると、意に反して、いやはや出てくるわ出てくるわ…

(中略)

さらには、こんなものも!

広島・長崎原爆の真犯人は天皇

しかも、「原爆特許所有者は天皇」だと?!

なぬぅ?

もう、何が何だかワケが分かりません。
め、めまいが

日本赤十字社の闇と皇室 | kuma-pのブログ (ameblo.jp)


日本赤十字社の血液事業の闇

日本赤十字社の血液事業の闇 | kohou5382のブログ (ameblo.jp)

2015-01-10

日本赤十字社(日赤)は、災害救護で活躍する法律に基づいて設置された特殊法人です。日赤の国際救護活動や災害救護活動の評判は高く、東日本大震災でも大活躍しました。

ところがです。日赤は血液事業も行っていますが、この血液事業は日赤が独占しているのです。そこには病魔が巣つくり、医療費を高騰させ、国民の命に関わる深刻な事態があるのです。

2013年11月、HIVに感染した献血者の血液が日赤の検査を潜り抜けて輸血されるという看過できない事件が発生しました。2003年にもB型肝炎にかかる輸血事故がおきています。

この背景には、競争がない独占事業であり淘汰される心配がないため、技術開発に不熱心で世界標準から取り残される日赤の構造があります。

日赤はB型、C型肝炎やHIVウイルスに対する核酸増幅検査を導入しています。しかし、それ以外のウイルスはノーチェックでエボラウイルス感染が大問題となっている昨今、看過できない問題となっています。

こうした状況に対応するため、昨今は輸血に混入する病原菌をまとめて不活化する技術が注目されており、米国のバイオベンチャー、シーラス社の開発した技術が世界標準となり、世界中に普及しています。

しかし、日本では導入の目途が立っていません。日本の血液事業は、日赤を頂点に血液製剤のパックのメーカーまで様々な企業が関わっており、シーラス社はこうした既得権を脅かす存在だからです。

しかも、血液の恒常的な不足も日赤独占の弊害です。日赤は貴重な献血血液の一部の成分を大量に廃棄しているのです。

それは、複数のドナーから採取した血液を混ぜて使えば、感染のリスクが高まるため、輸血感染を防ぐために廃棄しているというのが理由ですが、先進諸国では不活化技術を応用しながら、輸血感染を増やさず、十分量の血液を確保する技術開発が進んでいます。

ところが、日本は血液事業を日赤が独占して競争とは無縁であるため、技術開発が進まず、輸血医療の世界標準からどんどん取り残されているのです。

また、血液製剤も日赤の独占販売のため、極めて高価となっています。例えば、通常、1回の輸血で使用する四百ミリリットル赤血球製剤は約1万7千円、血小板二十単位で約15万4千円となっています。

それらの原料は善意の献血によるものであるため、販売価格との差額は相当なもの=利益となっていることは容易に想像できます。日赤の殿様商売が医療費の浪費を招くと批判されています。

世界各国は血液事業独占による腐敗を防ぐため試行錯誤しています。アメリカでは、赤十字社と血液バンクという2つの組織がライバル関係にあります。

また、フランスやオランダでは、赤十字社から血液事業を分離して、NPO法人化しています。お隣の韓国では、大病院の輸血部で献血を受け入れ、輸血することができます。

日本でも同様の制度を導入して、日赤による血液事業独占にメスを入れる必要があります

ですが、利権の存在が改革を妨害しています。日赤には厚生労働省の医系官僚が天下っていますし、大学病院の医学部教授も天下っています。

こうした教授たちが厚労省の審議会の委員を務め、血液行政の審議を行っているのです。重要な天下り先に不利益になることを行うはずがありません

また、取引メーカーにとっても日赤は言い値で取引してくれる有難い存在です。その見返りに日赤幹部がメーカーに天下っています。

日赤、厚労省、学会、メーカーが利権で結びつく構図が日本の血液事業をダメにしているのです。利権死守のために国民の命を軽視する体質が染み込んでいます。

日赤による血液事業独占が続く限り、輸血事故は繰り返されますし、医療費の浪費が続きます。
この利権の構造を炙り出して叩き潰さないといけません。  
   
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日本赤十字社の血液事業の闇 | kohou5382のブログ (ameblo.jp)


日本のイルミナティ=日本赤十字社の闇(転載)

日本のイルミナティ=日本赤十字社の闇(転載) | まやの独り言 (ameblo.jp)

2017年10月21日

★日本のイルミナティ=日本赤十字社の闇 その1

さて、先日、日本のイルミナティについてちょこっと書いたら、
日本赤十字社について書いて欲しいとリクエストがありますた。

ぇえ?
日本赤十字社?
ってあんたね。
日本赤十字社なんて、もう闇が深すぎてあんた。
そんなおいそれとは書けないんですよこれが。

ひとたび書いたらドツボにはまる。


うーん。
闇が深すぎて書ききれない。。
日本で一番怪しい会社、それが日本赤十字社でした。
だいたい、このマークからして怪しいのですが。


これはwiki日本赤十字社からです。
日本赤十字社 役員さん一覧をご覧下さい。

役員
小松宮彰仁親王(総裁)
松平乗承(副社長、子爵)
原泰一(副社長、貴族院勅選議員)
赤木朝治(副社長、内務官僚)
中川望(副社長、枢密顧問官)
大久保利武(侯爵、理事)
徳川頼倫(侯爵、理事)
碓井静照(理事)
澤鑑之丞(理事)
島津久厚(男爵、理事)
徳川義知(理事)
松井茂(理事、内務官僚)

いや、もう貴族、侯爵ばっかりですよね。
島津ってあの島津家ですよね。徳川はあの徳川家。


歴代社長も載せときましょう。

:
6 徳川家達 1929年(昭和4年)11月2日 - 1940年(昭和15年)6月5日 〔職〕貴族院議長 〔爵〕公爵

7 徳川圀順 1940年(昭和15年)6月25日 - 1946年(昭和21年)7月19日 〔職〕貴族院議長 〔爵〕公爵 〔軍〕陸軍少佐

8 島津忠承 1946年(昭和21年)7月19日 - 1965年(昭和40年)2月13日 〔爵〕公爵 〔称〕日本赤十字社名誉社長

9 川西実三 1965年(昭和40年)2月13日 - 1968年(昭和43年)2月13日 〔職〕埼玉県知事

10 東龍太郎 1968年(昭和43年)3月15日 - 1978年(昭和53年)3月31日 〔職〕東大教授、茨城大学長、東京都知事 〔学〕医学博士 〔称〕東大名誉教授、名誉都民、日本赤十字社名誉社長

11 林敬三 1978年(昭和53年)4月1日 - 1987年(昭和62年)3月31日 〔職〕住宅・都市整備公団総裁 〔称〕日本赤十字社名誉社長

12 山本正淑 1987年(昭和62年)4月1日 - 1996年(平成8年)10月 〔職〕厚生事務次官 〔称〕日本赤十字社名誉社長

13 藤森昭一 1996年(平成8年)10月 - 2005年(平成17年)3月 〔職〕宮内庁長官、内閣官房副長官 〔称〕日本赤十字社名誉社長

14 近衞忠煇 2005年(平成17年)4月 - 〔職〕日本赤十字社副社長 〔爵〕(旧近衛公爵家当主)


いや、もう公爵とか、教授とか、厚生事務次官とか宮内庁長官とか。すごいですね。
それで、日本赤十字社の現在の社長さん
近衛忠輝(このえただてる)さん


(中略)

近衛。。 五摂家の一つ 近衛です。
あの近衛文麿さんのお孫さんで、あの殿の愛称で親しまれている細川護煕さんの弟さんですね。

顔が似てます。

まぁ、ワタスは別に個人攻撃をするつもりは毛頭なく、ただ日本の支配システムについて書きたいだけです。
くれぐれも殿はお気を召されぬようお願いします。

まぁ、最近は結構知ってる人も多いかもしれませんが。

そう。
ご存じの通り日本赤十字社=日本のイルミナティの会社ですよね。
会社というか社団法人ですが。


国会前でデモなどをやってる学生団体SEALDSさんとか。
ぜんぜんピントが外れてるんですよね。
国会なんかお飾り機関で、安倍ちゃんも、単なるパペット人形に過ぎない。

裏で操ってる老人達。

どうせデモやるなら芝大門1-1-3の日本赤十字 本社前でやりましょう。

日本の権力の中枢が集まる場所=日本赤十字社
まぁ、単純に言うと日本赤十字社は日本のイルミナティさん達のご用達の会社です。


スイスなどに貯金する際に使う、闇ルートとか色々利用している会社なのでした。

以下はスイスの国旗。
赤十字社と反対で、こちらは白抜きの十字です。
日本赤十字について書くと長いのでちょっと面白いエピソードを書いときます。

Fo 369 3969
http://discovery.nationalarchives.gov.uk/details/r/C4261527

Reference:FO 369/3969Description:

Review of Prisoners of War and Red Cross Conventions and position of civilians in enemy territory in time of war. Proposed new Maritime Convention. Code 250 file 123 (pp 7127-10255)

Fo 369 3970

http://discovery.nationalarchives.gov.uk/details/r/C4261528

Reference:FO 369/3970Description:

Review of Prisoners of War and Red Cross Conventions and position of civilians in enemy territory in time of war. Proposed new Maritime Convention. Code 250 file 123 (pp 10969 to end)


以下はイギリスナショナルアーカイブのサイトに公文書としてちゃんと残ってる文章。

イギリスの公式外交文章です。
これによると第二次世界大戦末期。
日本政府は当時の天皇、皇后の名義で、スイス国立銀行に口座を所有し、たんまりと蓄財していた。
しかし、この口座は、アメリカやイギリスの圧力で凍結されてしまった。

で、日本政府は国際赤十字社に1000万スイスフラン(現代で約33億円)の寄付金を与え、この停止処分を免除してもらった。

ぇえ?なんで赤十字社?


もうひとつこれ。
以下は外務省のページ。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/na/kp/page1w_000082.html

10.日朝政府間協議(2014年3月:北京)
2014年3月3日並びに同月19日及び20日に瀋陽で開催された日朝赤十字会談の機会を利用して、1年4か月ぶりに日朝政府間(課長級)で非公式な意見交換を実施し、政府間協議再開を調整することで一致した。
 それを受けて、3月30日及び31日に北京にて開催された日朝政府間協議では、双方が関心を有する幅広い諸懸案について真摯かつ率直な議論を 行い、今後も協議を続けていくことで一致した。拉致問題については、これまでの協議の議論を踏まえつつ、日本側の基本的考え方について問題提起を行った。

北朝鮮の日本人拉致問題。
なぜ日朝赤十字会談を利用して日本と北朝鮮の話し合いが行われるのでしょうか??
サラッと書いてるのですが、なんで赤十字社?
皆さんは不思議に思わないでしょうか。

外務省が北朝鮮政府と交渉する。それは分かりますが。
なんで赤十字社会談でやるの?

そして、なぜか北朝鮮政府から日本政府宛の外交書簡は、すべて日本赤十字社御中で届く。
そして送付主は何故かすべて北朝鮮赤十字社になっているのでした。
これってどういうこと??
この不思議。


ガクガクガクガク。(;゚Д゚))

いや、こういうところをどんどん書いて行くとワタスは今度の金玉ナイトの2次会で、カラオケで熱唱してる最中に拉致されて、東京湾に浮いてしまうかもしれません。

日本赤十字社の闇。
これは深すぎる。。

まぁ、ここら辺まではまだセーフなところだと思って書いてます。

書き過ぎだったら、こら書き過ぎでしょ!玉ちゃん!
とご注意下さい。
殿のお気に障ったら申し訳ないことですので、即効で削除さしあげます。
本当にありがとうございますた。


以上 タマちゃんの暇つぶし より

追記・転載

人の善意を踏みにじる、赤十字による血液利権、事実なら絶対許されぬ!!>良心的な正当な医療を行っている病院では輸血はおこなっていない、なぜならhttp://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=287845&g=131107 …


(赤十字社費って 町内会費と同時でさ、任意だけど
回覧板で1口500円~だけど前例に倣えで1000円と暗黙の掟?有りだよね)

日本のイルミナティ=日本赤十字社の闇(転載) | まやの独り言 (ameblo.jp)


※画像「近衞 忠煇(このえ ただてる、1939年5月8日 - )は、現近衞家当主で国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)会長及び日本赤十字社社長。特定非営利活動法人日本紛争予防センター顧問。公益財団法人日本国際フォーラム参与。初名は細川護煇。 経歴 近衞家の養子に旧肥後熊本藩主細川家の細川護貞と温子夫人(近衛文麿の二女)の次男として生まれた。兄は細川護熙(第79代内閣総理大臣)。1962 年(昭和37年)学習院大学政治経済学部政治学科卒業後(学位:政治学士)、英国ロンドン大学ロンドン・スクール・オブ・エコノミクスヘ留学、1964年 (昭和39年)に帰国。日本赤十字社副総裁三笠宮崇仁親王の長女・甯子内親王と結婚した。同年より日本赤十字社に入社。外祖父近衞文麿の長男で伯父にあたる文隆がシベリア抑留中に死去し、近衞家の当主が不在となったため、1965年(昭和40年)に母の実家である近衞家の養子となった(伯父の文隆の夫人の養子)。wiki近衛忠輝より

https://ameblo.jp/inakamon-125/entry-12321456179.htmlより拝借


※ただし、日本赤十字社のサイトを見ますと、現在の日本赤十字社の社長さんは近衛忠輝(このえただてる)さんではなく、別の方のようですね。


※五摂家とは

引用記事には「近衛とは五摂家の一つ 近衛です。あの近衛文麿さんのお孫さんで、あの殿の愛称で親しまれている細川護煕さんの弟さんですね。顔が似てます。」とありました。

五摂家について検索してみました。↓↓↓

五摂家(ごせっけ)とは? 意味や使い方 - コトバンク (kotobank.jp)

こちら↑では複数の出典からの記述がされています。
「五摂家/略系図」の画像や、「江戸末期まで順次摂関となり,明治期に至り華族に列し公爵となった」ことが書かれていました。
藤原氏の流れで来ているということなら、皇族と同様に元々は大陸からの渡来人なのでしょうね。つまり、赤十字社の役員というのは、昔から日本を牛耳ってきた人たちの末裔で占められているようなものですね。


※上記の引用記事で、日本赤十字社の過去の役員の記載のトップに書かれていた「小松宮彰仁親王(総裁)」について

小松宮彰仁親王については別の方の記事で次のことが書かれていました。
その記事は、私がこれまで書いてきた記事の中でもすでに引用させていただいておりますが、本記事でもご紹介させていただきます。

本物の明治天皇(睦仁親王)暗殺写真!!エリザベス女王がオークション出品で東大が落札!【拡散願う】 | 伊藤博文は日本の天皇2人と朝鮮の閔妃を暗殺した朝鮮人テロリスト (ameblo.jp)

こちらの記事↑から一部を引用させていただきます。
なお、画像についても一部を拝借いたします。

2021-08-10
本物の明治天皇(睦仁親王)の暗殺写真を、7年前にエリザベス女王がオークションに出品し、東大が落札していた!! 1868年のグラバーがやった明治維新のテロで、日本は英国🇬🇧植民地になった‼️白衣装の「睦仁天皇」を三人が取り囲んでいます。左、伊藤博文、右、西郷隆盛。背後に「斬首刀」に手を掛けた小松宮彰仁親王。安重根の孝明天皇暗殺説は証拠がありませんが、睦仁天皇処刑直前写真から伊藤博文が参画し、予告どおり、西郷隆盛と睦仁天皇の両手の自由を奪い、背後の小松宮彰仁親王が斬首
 撮影日時は、1872年(明治5年)11月21日 横須賀造船所ドライドック前 明治天皇(睦仁)暗殺テロ・クーデーター!!
(後略)

本物の明治天皇(睦仁親王)暗殺写真!!エリザベス女王がオークション出品で東大が落札!【拡散願う】 | 伊藤博文は日本の天皇2人と朝鮮の閔妃を暗殺した長州藩タブセ(田臥せ)の朝鮮人テロリスト (ameblo.jp)
https://ameblo.jp/tariribana/entry-12691360282.htmlより拝借

この写真↑は小松宮彰人親王より国外へ持ち出され、英国のヴィクトリア女王に手渡されたそうです。
(※なお、ヴィクトリア女王とは、2022年に亡くなられた英国のエリザベス女王の母親ではないようです。
参考記事
⇒ エリザベス女王の「お母さん」の銅像、ロンドンで除幕式 写真11枚 国際ニュース:AFPBB News 

⇒ 母は父に処刑され、自身も処刑寸前に追い込まれ…壮絶な生涯を遂げた“もう一人”のエリザベス女王(1/3)〈AERA〉 | AERA dot. (アエラドット) (asahi.com) )

<↑本物の明治天皇(睦人親王)の右後ろで「斬首する刀」を持っているのが、小松宮彰仁親王、 睦仁天皇の右には東郷平八郎‼️乃木希典‼️←全員がグルの朝鮮人テロリスト
小松宮家は明治に入ってから作られた宮家なので、
1代限りの宮家の8男の庶子(愛人の子)としてお寺に預けられていたのを殺害して、
朝鮮人の子に入れ替えた可能性が高い

https://ameblo.jp/tariribana/entry-12691360282.htmlより拝借

写真の中央の白い衣装の方は「睦人親王」で、その周りを取り囲んでいる3人は伊藤博文、西郷隆盛、小松宮彰人親王(睦人親王の背後に位置しているとのこと)だそうです。この小松宮彰人親王がぶっそうなモノを持っているのですね。白い鉢巻の人は、篠原国幹(しのはらくにもと)だそうです。この方は、ウィキペディアで見ますと、元々薩摩藩士で、陸軍軍人となった方のようです。

元記事によりますと、この現場写真に写っている人としては他に、
大久保利通、東郷平八郎、乃木希典(のぎまれすけ:ウィキペディアによりますと、元長府藩士で大日本帝国陸軍の軍人であり、昭和天皇の教育係を務めたとあります。)、別府晋作、長州イボ侍と書き込まれた大室寅之祐(※元記事では「祐」ではなく「助」となっていますね。)です。

ウィキペディアで見ますと、ほとんどの方が薩摩藩士や長府藩士(※薩摩藩士の方が多い印象)で、軍人となっているようですね


https://ameblo.jp/tariribana/entry-12691360282.htmlより拝借


<↑本物の明治天皇暗殺犯の中に、
統一教会を安倍の祖父の岸信介と一緒に
日本で立ち上げた 「文鮮明」の父、文慶裕まで写っていた!?>
https://ameblo.jp/tariribana/entry-12691360282.htmlより拝借


https://ameblo.jp/tariribana/entry-12691360282.htmlより拝借


<「長州公開斬首刑記事」は睦仁天皇暗殺の七年前、
1865年イラストレイティド・ロンドンニュースに掲載。
長州藩士と大英帝国関係者出席。1872.11.21横須賀造船所にて、罪人、睦仁天皇。
斬首執行者、小松宮彰仁親王。介助者、伊藤博文・西郷隆盛。刑口上者、篠原国幹。
暗殺現場写真と概ね一致。>
https://ameblo.jp/tariribana/entry-12691360282.htmlより拝借


※画像「スイスの国旗。赤十字社と反対で、こちらは白抜きの十字です。」

https://ameblo.jp/inakamon-125/entry-12321456179.htmlより拝借


※画像「日本赤十字社なんて、もう闇が深すぎてあんた。
そんなおいそれとは書けないんですよこれが。ひとたび書いたらドツボにはまる。うーん。闇が深すぎて書ききれない。。日本で一番怪しい会社、それが日本赤十字社でした。だいたい、このマークからして怪しいのですが。これはwiki日本赤十字社からです。」

https://ameblo.jp/inakamon-125/entry-12321456179.htmlより拝借


※こちらの画像↑の説明で、私には「十字軍」が想起されてきました。


日本の権力の中枢が集まる場所=日本赤十字社。
日本赤十字社は日本のイルミナティさん達のご用達の会社。スイスなどに貯金する際に使う、闇ルートとか色々利用している会社。そして、なぜか北朝鮮政府から日本政府宛の外交書簡は、すべて日本赤十字社御中で届く。そして送付主は何故かすべて北朝鮮赤十字社になっている!

なお、上記でご紹介させていただいた記事↑に引用元が示されていました。その記事はこちらです。
タマちゃんの暇つぶし ★日本のイルミナティ=日本赤十字社の闇 その1 (fc2.com)



赤十字の運営もwikipediaの運営もジョージソロス財団が行っている。ジョージソロスは人身売買にも関わっているのか?!!

日本の黒い霧さんのブログで「赤十字」で検索してみました。

赤十字 – 検索結果: – (daiwaryu1121.com)
こちら↑からピックアップさせていただきます。


ルフィの仲間の熊井ひとみ容疑者は祖父は勲章を貰った議員、実家は豪邸のお嬢様だった(週刊女性プライム) (daiwaryu1121.com)

こちらの記事↑(公開日: 2023/03/17)に『「勉強は普通だったかな。でも、足が早くてかわいい子だった。特別に目立つほうではなかったです。中学校は文科系の部活で、確か日本赤十字社関連のボランティア活動を真面目にやっていた」 』とありました。



「空売りの帝王」と言われるのがイルミナティのジョージ・ソロス。アジア通貨危機、ポンド危機、山一証券破綻、ドイツ銀行暴落、コロナショックなど数多くの暴落で巨額の富を得る。 (daiwaryu1121.com)

こちらの記事↑(公開日: 2020/03/21 : 最終更新日:2020/04/20)に「赤十字の運営をしているのがジョージ・ソロス財団です。ロスチャイルド家の番頭、エリザベス女王の金庫番がジョージソロスです。世界を牛耳る最高権力者の集うビルダーバーグ会議のメンバーです。」とありました。


アメリカで暴動を起こしている「ANTIFA」(アンティファ)の背後にジョージソロス・イルミナティ。 (daiwaryu1121.com)

こちらの記事↑(公開日: 2020/06/02 : 最終更新日:2020/06/04)に
「そのアンティファに資金提供を行いコントロールしているのがイルミナティのジョージソロスです。ロスチャイルド家の番頭、エリザベス女王の金庫番がジョージソロスです。赤十字の運営もジョージソロス財団が行っています。https://daiwaryu1121.com/post-32121/ ちなみに日本のシールズに資金提供をしていたのもジョージソロスです。」とありました。


女優の竹内結子さん自宅周囲にアメリカCIAとイルミナティの拠点があった。 (daiwaryu1121.com)
こちらの記事↑(公開日: 2020/09/28)に「ガーデンパサージュ広尾の隣がイルミナティの金庫番のジョージソロスさんの財団が出資しているイルミナティ傘下の赤十字医療センターがあります。」とありました。


なお、ジョージソロス財団はウィキペディアも運営されているようです。次の記事を見つけました。

竹内結子さんはアメリカCIAに殺された。竹内結子さんはイルミナティの生贄にされた。 (daiwaryu1121.com)

こちらの記事↑(公開日: 2020/09/27 : 最終更新日:2021/09/29)に「wikipediaの不可解な編集は三浦春馬さん、芦名星さん、藤木孝さんの時も同様にありました。https://daiwaryu1121.com/post-39358/  
wikipediaの運営はイルミナティのジョージソロスさんの財団になります。」とありました。


また、ジョージソロスが入っている画像が貼られている記事も見つけました。

仁藤夢乃さんと駒崎弘樹さんは2人ともCIA・イルミナティの工作員。2人ともやっていることは少女・子供の人身売買。 (daiwaryu1121.com)

こちらの記事↑に入っていた画像がこちらです。
人身売買にはジョージソロスも関与しているということでしょうか?
↓↓↓

https://daiwaryu1121.com/post-38646/より拝借



余談ですが、日本の黒い霧さんのブログで「十字軍」で検索してみました。

十字軍 – 検索結果: – (daiwaryu1121.com)

なぜ福島県や宮城県ばかりCIA、イルミナティの人工地震に狙われるのか? (daiwaryu1121.com)

テンプル騎士団、フリーメイソン、イルミナティはイエス・キリストとマグダラのマリアの子孫を匿っていた。 (daiwaryu1121.com)

最後のテンプル騎士団総長ジャックDモレー、フリーメイソン、イルミナティから受け継がれる「Dの意志」。 (daiwaryu1121.com)

なぜオタクと風俗はアメリカやイギリスでは迫害されるのか? (daiwaryu1121.com)

※最後のこちらの記事↑が私にはあまりよく理解できないのです。イルミナティは3S政策で日本人の愚民化政策を推進していると思っているので、それと記事で風俗について書かれていることとは矛盾しないのだろうかと思ってみたりしています。あ、そうか。記事での主人公はイルミナティではないからですね?


wantonさんのブログで「赤十字社」で検索してみた

wantonさんのブログで「赤十字社」検索をしてみました。

こちらからピックアップさせていただきます。

白血病のここだけの秘密のお話

一部引用させていただきます。

★骨髄・末梢血幹細胞移植

バカじゃねーのって思ってしまう。

赤血球・白血球・血小板 ・・・
これらは、全て~一つの細胞から変化します。


白血球から赤血球にも変化するし、その逆もあります。

血液細胞のほとんどは、小腸で造られています。

骨髄・末梢血幹細胞移植なんて・・・
手術費と薬品代を稼ぐだけのものでしかない。


しかも、その後・・・
移植後は免疫抑制剤やステロイドを繰り返し投与。


最後に頼れるのは、その人の免疫力だけ。
それを叩いて一体どうすんのよって話です。


しかも、毎回のように輸血~輸血の繰り返し。


輸血用の血液って・・・ひどい放射性物質ですよ。
人の身体は、グチャグチャになってしまうよ!!!

生きれる訳がない。



以下 ↓ 引用

最低でも1週間に一度は輸血が行われ
免疫抑制剤とステロイドが繰り返し投与されていました。

*最後の方は2日に1回輸血しているとドクターは言ってました。


輸血に関するウソ、赤十字社などの血液利権の巨悪犯罪
http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2014/05/1852.html?g=132107

輸血は生物化学兵器のテロに近い犯罪である。
感染症を広げた元凶も血液利権である。
赤十字社は世界最大の生物化学テロ集団である。 
また輸血はガン治療の総放射線量と同等の
猛烈な放射線がかけられており、
血液としてはまったく変質した放射生物質になっており、
実は血液としての性質や機能は既になくなっている
有害な毒に過ぎない。


======

https://ameblo.jp/64152966/entry-12749982692.html

お知らせ 掲示板

一部引用させていただきます。

母親のメルマガ読者様から送られて来た闘病記録は想像を絶するものでした。

そのどこをチェックしても・・・
私が日頃より、これだけは絶対にやってはいけない
・・と忠告していた治療内容のオンパレードでした。

例えば、放射性物質の輸血用血液を毎日のように輸血する。

毎日のように、免疫抑制剤を投与する。

毎日のように、数々の毒性薬剤を投与する。

強い放射線で検査~検査の繰り返し・・・


再発後は1グラム73億円というビーリンサイトという抗がん剤も使っていました。



これねぇ・・・
誰でも死にますわ。


哀れ、娘さんは苦しみながら死に・・・
病院は1億円もの利益を上げた。

恐ろしい事に、これって日本全国で行われている可能性。

オウムの麻原のやった犯罪なんてとても小さなものに思えてしまいます。

ただ、一方は法律で手厚く護られているってことだけでしょ。

https://ameblo.jp/64152966/entry-12677754374.html

~ ちょっと怖いお話 ~

一部引用させていただきます。

息子さんは、病院とお医者さんを100%信じておられて、治療はお医者さんに丸投げでした。

しかし、本当に悲しい結果に終わってしまいました。


============


病院が得た収入はやはりとんでもない額になりました。
3年間のうち約半分入院していました。



2017年2月~8月2日  

約1300万円 (寛解導入療法と1度目の移植)



2018年6月~11月    

853万円 (入退院の期間。1度目の再発時期)



2018年11月~2019年5月 

CART療法の治験のため〇〇医科研に入院と通院

この間の治療費は不明。



2019年6月~10月24日  

2520万 ( 2度目の再発と2度目の移植)



2020年1月22日~3月13日  

610万円



計5280万円です! 

入院だけでこれだけです。



彼女は死んでも病院は大儲けしたんですね!!



再発後は1グラム73億円というビーリンサイトという抗がん剤も使っていました。




移植すると多額のお金が病院に入ってきます。

(160万円)



輸血もそうです。血小板は1回83000円です。


最後の方は2日に1回輸血しているとドクターは言ってました。
輸血はしないでほしいと頼んでいたのに。


彼女が受けたレントゲンが、確認できただけで69回でした。
レントゲンで胸腺が破壊される。
と本に書いてありました。

胸腺はNK細胞等を作る大切な器官なはずです。 

涙。。。


CTや64列CTみたいなのも10回以上。


その他骨髄穿刺、骨髄生検、腰椎穿刺(痛そう~)数多く。


移植前治療では放射線12グレイも 浴びせられました。
これだけでもとんでもない被ばく量ですね。

それに輸血も加わります。涙。涙。涙。



娘さんの両親やご家族、そして息子さん達は

★骨髄・末梢血幹細胞移植~に最後の望みを託したのですが、一度目は身内から、二度目は他人から移植手術を受けたのですが、1ヶ月くらいで直ぐに再発したそうです。


そりゃそうでしょう。

末梢血幹細胞移植を受ける前に既に、お身体はズタズタにされているのですから。



★骨髄・末梢血幹細胞移植

移植前治療では放射線12グレイ。

移植後は免疫抑制剤やステロイドを繰り返し投与。

カビ菌が更に大繁殖。




★免疫抑制剤とステロイドの真実
https://ameblo.jp/64152966/entry-12454276915.html



輸血に関するウソ、赤十字社などの血液利権の巨悪犯罪
http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2014/05/1852.html?g=132107


<一部のみ抜粋>

輸血とは、この免疫機能同士を対決させている
ようなものであり、かなりリスクの高い行為なのです。

実際、輸血された血液中の白血球(リンパ球)が、
輸血を受けた人の血管内で増殖し、皮膚や粘膜、
臓器を異物と認識して攻撃する症状(PT-GVHD)は発生しています。

(一度発症すると、致死率が95%以上という調査結果もあります。)


【参考】輸血血液への放射線照射(GVHDの予防)

(08-02-02-12)



もちろん、医学界では、輸血によって生じる問題も原因も認識されています。しかし、そこで“輸血”という治療を見直すのではなく、リンパ球の免疫機能を奪うことを試みたのです。

それが 放射線照射 です。

~ 中略 ~

一部の良心的な正当な医療を行っている病院では
まったく輸血はおこなっていないし、
これらの有害性を理解している。

輸血は生物化学兵器のテロに近い犯罪である。
感染症を広げた元凶も血液利権である。

赤十字社は世界最大の生物化学テロ集団である。 

また輸血はガン治療の総放射線量と同等の猛烈な放射線がかけられており、
血液としてはまったく変質した放射生物質になっており、
実は血液としての性質や機能は既になくなっている
有害な毒に過ぎない。


輸血された血液は赤血球も白血球も正常には機能していない上に放射能汚染物質を大量に体内に投与されたことになる。

輸血をされると大量に放射線被曝を受けたのと同じ状態になり、臓器障害、多臓器不全、感染症などが発生するが、そもそも輸血には添付文書や
救済制度がないという重大な欠陥がある。

それは輸血しなければ死んでいたのだから仕方ないだろうというウルトラペテンが建前にあるから、後遺症で苦しんでも、「その時に死んでいたよりは
ましではないか。助けてもらっただけでも感謝しろ」
という言い訳が建前上、成立しているからである。


============


皆さん、お分かりでしょう。

輸血は放射性物質をどんどん身体に注入しているのと同じなんです。
まだ、生理食塩水の点滴のほうがはるかにマシです。

しかも、免疫抑制剤とステロイドがセットみたいになっており、バンバン投与されるのです。

もうね・・・ムチャクチャですわ。

https://ameblo.jp/64152966/entry-12632292293.html

彼女の死因は梅毒のはずだった。
 しかし棺を開けた瞬間…

一部引用させていただきます。

もちろん、医学界では、輸血によって生じる問題も原因も認識されています。

しかし、そこで“輸血”という治療を見直すのではなく、
リンパ球の免疫機能を奪うことを試みたのです。

それが 放射線照射 です。

~ 中略 ~

一部の良心的な正当な医療を行っている病院では
まったく輸血はおこなっていないし、これらの有害性を理解している。

輸血は生物化学兵器のテロに近い犯罪である。

感染症を広げた元凶も血液利権である。



赤十字社は世界最大の生物化学テロ集団である。

また輸血はガン治療の総放射線量と同等の猛烈な放射線がかけられており、
血液としてはまったく変質した放射生物質になっており、
実は血液としての性質や機能は既になくなっている有害な毒に過ぎない。


輸血された血液は赤血球も白血球も正常には機能していない上に放射能汚染物質を大量に体内に投与されたことになる。

輸血をされると大量に放射線被曝を受けたのと同じ状態になり、臓器障害、多臓器不全、感染症などが発生するが、そもそも輸血には添付文書や
救済制度がないという重大な欠陥がある。


それは輸血しなければ死んでいたのだから
仕方ないだろうというウルトラペテンが建前にあるから、
後遺症で苦しんでも、「その時に死んでいたよりは
ましではないか。助けてもらっただけでも感謝しろ」
という言い訳が建前上、成立しているからである。

============


そして、↓ 以下の記事



2011-06-19

ヒロシマ原爆投下前の極秘周到作戦

 ■原発マフィアと日本赤十字

https://ameblo.jp/64152966/entry-10928137342.html

(中略)

死体から血を抜き、それで薬をつくった。


管理人

薬をつくったかどうかは不明です。
しかし、死体の血液を調べていたのは確かです。
放射能にやられた人の身体・・・そして、
血液を調べていた訳です。

放射能被曝した人の血液がどうなるのか?
一体何が起こったのか?
もう、1945年当時から分かっていたはずです。
74年前にですよ。

そして今・・・
輸血用血液にかなり強力な放射線を浴びせて
世界中の人々にバンバン供給を続けているのです。
赤十字社( イルミナティ )が中心になって。

皆さん、どう思われます・・・???
聡明な人はもうお分かりでしょう。


動画



被曝死体の血液



輸血用血液



もしかして・・・ワクチン ・・・???




ワクチンの中に、白血病やガンのウィルスを入れないで下さい!
https://ameblo.jp/64152966/entry-12129660495.html



数百万人が打ったワクチンにガン化ウィルス(SV40など)を
混入させていた事をメルク社が認める



============


管理人

皆さん、静かに考えてみて下さい。
或いは、心で感じてみて下さい。
もうこれ以上は書けないのですよ。
これが限界です。

ここ最近の血液製剤~薬害は・・・
全て、輸血用血液から発生しているのです。

肝炎ウィルスに感染した多くの人は
元々は、そんな保菌者ですら無かったのです。
偶然、肝炎ウィルスの保菌者になった訳ではない。

にも関わらず・・・・
ウィルス感染者だけが悪者にされているのです。
これは、世界的巨悪犯罪です。
そして、世界的巨大サギです。

ねっ、皆さん。
全てがつながっているでしょ。
もしかしたら・・・
この記事は削除されるかもしれません。

https://ameblo.jp/64152966/entry-12511090991.html

ステージ4の転移癌を全て消滅させた「春ウコン」とカンジダの深い因果関係!?

一部引用させていただきます。

管理人より

赤十字社やWHOなどのイルミナティが主導する
現代医療は、人々を絶望の入り口に誘導します。
ガン3大療法やワクチンがその典型です。

何故なら、世界の人口を10分の1にすることが
彼らにとっての悲願だからです。

医学だけを論じてばかりでは到底、真実にたどりつけません。

同時に、世界の闇の真実も知らなければ
決して、正確な認識を持つことは叶わないのです。

そして、代替医療といえば・・・
それで助かればまだ良いのですが
快方に向かうことはなかなか容易ではありません。

1ク-ル~2ク-ル~3ク-ルと続き、

150万~300万~450万と・・・

患者さんを破産させます。



病状の悪化と破産へ向けて同時進行するという悲しい現実が横たわっています。


人口削減目的の殺人医療か・・・
破産してしまう高額医療か・・・


そのような現実の中で、
世界や日本の多くの患者さんたちが
次々と倒れて行くという悲しい現実が確かに存在するのです。

私としては、様々なたくさんの真実を
より多くの人に知っていただいた上で、
最低限の治療費で快方に向かうべく
最大限の研究、並びに努力をしているところです。

特に、ここ最近のメルマガは日々~
進化を続けていると確信しています。


ブログで公開出来る内容には限界があります。
皆さんはご存じないかもしれませんが
私のブログは、ものすごく怖い連中が
いつもアクセスしているからです

https://ameblo.jp/64152966/entry-12508000873.html

ロックフェラーも取り入れている 海水療法とは!?

こちらに入っていたリブログを引用させていただきます。

るいネットさんのサイトより

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=289793&g=132207



<転載>



これは、「ザ・フナイ」の中で船瀬俊介氏が連載している記事の
「生体機能を向上させる驚くべき海水療法」の要約である。


フランスの生理学者ルネ・カントンは、愛犬の血液を海水と入れ替え、
実験前より生き生きとなり、海水が血液と同じ組成で、
働きも同じであることを証明した。

体重が5キログラムの犬に同量の海水を犬の血管に注入した。

(90分かけて、犬に海水約3・5リットルを注入した。)

犬は腹部がふくれ、グッタリして体温も下がり、
腎臓排泄機能も弱まり、生命活動が低下していった。


ところが、注入も終わるとすぐに体温が上がり、生理作用は回復した。
実験5日後にはすっかり回復し、元気を取り戻した。体重も元に戻った。
海水によって、細胞生命は完全な状態で生きることをカントンは証明
したのである。


第二の実験は、体重10キログラムの犬の血液を瀉血法で抜き取り、
極限まで血を抜いた後に、前回同様、海水を注入するということである。
つまり、極限まで血液を抜き取り、次に同量の海水を注入すると、
どのようになるかという実験である。

(大量出血した患者に、海水で輸血したことと同じである。)



以下が観察された。



①白血球の増加 ②感染に対する抵抗 ③急速な活力回復 ④赤血球の急速再生



カントンは以下の衝撃事実を証明したのである。

「海水は生体内部の機能に働きかける優れた性質を持っている」



この公開実験は、世界中のメディアで取り上げられ、大反響を巻き起こした。



次にカントンは「白血球が海水中で生きる」ことを実験で証明しようとした。

使われたのは、①哺乳類(犬、人、ウサギ) ②両生類(カエル) 

③爬虫類(トカゲ) ④魚類(テンチ) ⑤鳥類(ハト)である。



実験は成功した。①~⑤の動物も、海水に浸された白血球は、
正常を保っていた。

つまり、「もっとも過敏な細胞の一つである白血球を、
体内で血液と入れ替えた海水中でも生かしうる。」と
いうことを証明したのである。



そこで結論は、「海水こそ、生命を生かす源である」ということである。



カントンの実験は世上では絶賛されたが、
学界からは猛烈な反発が巻き起こった。

既成学者は、本能的にカントンの登場に反感を抱いたのである。
逆風の中、カントンは新しい一歩を踏み出した。
それが、「海水療法」である。



「血液を海水に入れ替えられた犬は、活力が増した!」

「海水には生命力を活性化させる作用がある」と確信した

カントンは、次のように考えた。



「多くの病気の原因は、人体の内部環境のバランスの乱れにある」

「海水の注入によって、損なわれたバランスを元の状態に復元する」

「局所に現れた病気を治療することが可能だ」



この病気への見解は実に画期的だった。カントンの方法は、
当時の医学界の寵児だったパスツールとは正反対のものだった。
つまり、病因をピンポイントで攻撃するパスツールの医学に対して、
カントンの医学は、生体の全体的な素質の復元を目指すものだからである。



近代医学は、「症状」を「病気」と捉える誤った発想である。
だから、対症療法として薬物療法が主流になってしまったのである。
「症状」とは「病気」が治ろうとする「治癒反応」である。
だから薬物で「症状」を止めるほど「病気」は慢性化していく。
つまり悪循環である。



これに対してカントンは、病気の原因を、生体的な素質の悪化にあるとして、「症状」を「病気」が治ろうとする現れと捉えるのである。



近代医学は、パスツールを称賛し、カントンを黙殺した。
その理由は、「ただの海水で、病気が治っては儲からない」からである。


「海水で病気を治す!」信念は、臨床現場で次々と証明されていった。



①チフス→昏睡状態の腸チフスの末期患者に海水を静脈注射すると、

患者はみるみる回復し、死の淵から生還した。



②自殺未遂→服毒自殺を図った若者も海水を大量静脈注射で見事回復した。



③肝硬変→重症の肝硬変患者に「海水療法」を施すと、

 2週間後に退院できるまでに回復した。



④遺伝病→遺伝病を持つ母親たちに出生前治療として「海水療法」を施すと、

 遺伝疾患を持って生まれる子はゼロになった。

「海水療法」の原理は、体質改善なので適応も驚くほど広い。



⑤小児疾患→コレラ様腸炎、乳幼児中毒症、胃腸病、乳糖不耐症、

 栄養障害、梅毒、湿疹



⑥成人→肺結核、消化不良、皮膚病、婦人病、精神障害、神経症、

急性中毒、筋無力症、うつ病、不眠症、老化、拒食症、貧血症、骨粗そう症



これらは、「海水が、血液の代替になる」ことの証明である。

特筆すべきことは、ロックフェラーの主治医であるホメオパシー医師が
「海水療法」を取り入れているということである。
「海水療法」こそ、輸血に代替する究極療法であり、輸血、血液製剤は、
近代医療の最大の失敗である。



輸血は、年間約200万人の患者に実施されている。
ある研究者は副作用で約10万人が殺されていると推計している。
悪魔的な吸血ビジネスにも「海水療法」は終止符を打つことができるのである。



<引用終わり>

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☆重曹と海塩などの自然塩のお風呂が身体に大変良いらしい。


必見 ↓



もはや神の粉!?色々な用途に使える重曹がさらに
癌や放射能被ばくに効くと話題に!

http://matome.naver.jp/odai/2139113610902709401



<一部引用>


体に付着した放射能を洗い落とす方法は塩と重曹ををまぜたお風呂。
1~2カップ塩と1カップの重曹を入れたお風呂に20分間つかると
皮膚についた放射能をほぼ落とせるらしい。
これは放射線治療した患者やX線を浴びた人に有効とされていた説。
外側だけが汚染されているお野菜も同様の洗浄方法で。


これだけでは信用できない、とお感じのあなたに:

では、もうひとつお知らせ。

アメリカ合衆国陸軍は、腎臓への放射線障害防止に重曹を推奨しています。
放射能は非常に有毒です。
放射能暴露は、たとえ微量であっても、有害です。
X線による被爆(病院と空港検査)または「放射線治療」と
呼ばれる全ての治療は、最も危険な放射能中毒の原因です。
X線と放射線ガン治療は、集中的で頻繁な被ばくとなるため、
放射性降下物よりも遥かに壊滅的です。


<引用終わり>

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管理人

どうやら、重曹には放射能毒を中和する性質があるようです。
汚染地域の人は、お風呂に、少し多めに入れる工夫があっても
良いかもしれません。

人間の身体のミネラル成分比率は、太古より、海水と同じである
と、よく云われていたことを思い出しました。

本当に不思議な神秘に思えます。
このあたりに、何か大きな秘密がありそうです。

お風呂に入ると、身体全体が、幾分、湯を吸収しますので、
これは、大きな期待が持てるかもしれません。

逆に、放射能に汚染された水道水ばかりですと、
逆の意味で、悪い影響があったとしても何等、不思議ではありません。
お風呂の影響は、大変大きく、軽視すべきでないと思います。

人口削減で、世界的に有名なロックフェラーさんは、
現代医学をあまり使わないそうです。
逆説的に、見習うべきところかもしれません(笑)。

昨年末、大変注目を集めた当ブログ記事を思い出しました。


内部被爆で重症の人が助かる道に光が!

~アメリカ合衆国陸軍の放射線障害防止

対策を凌ぐものとは!

http://ameblo.jp/64152966/entry-11734883120.html



このまま終わったのでは、消化不良になりますので、
ヒントのようなものを書いておきます。

やはり、放射能による内部被爆が酷い人は、
徹底的に体外に排出するのが一番です。

その為の大きな一つの手段が点滴です。
点滴を継続して、数週間以上続けて行く。
悪いものは、どんどんおしっことなって出て行く訳
ですが、それだけでも大きな効果があると考えられます。

ただ、それだけでは、もちろん不十分で、その点滴の中に、
何を処方するかという点が非常に重要になって来ます。
点滴は血液を浄化する意味を持ちます。
血液は、血管を通して全身にくまなく流れています。
放射能の超微粒子が全身に回っているとしたら、
血液を通して浄化する以外には方法がありません。

その血液の中に、放射能を吸着する成分が含まれて
いたとしたら・・・

或いは、放射能の毒性を消す成分が含まれていたとしたら・・・

内部被爆で苦しんでいる人の身体は、劇的に改善されて
いくはずなのです。

無論、長期に渡って点滴を続ける必要があるでしょう。
ところが、既に、それに近いようなことを既に行なっている
病院があるらしい。

しかし、残念なことに、そういった医院は、ほんの数軒だけで
2ヶ月待ちといった状況らしいです。

人の命を救う道は、今の所、これしか思いつきません。
中途半端なことは、何をやっても駄目のような気がします。
やるからには、徹底的にやるって覚悟が必要でしょう。

血液を浄化しつつ、放射能を徐々に排出していく。
そして、放射能の毒性を弱めて行く。

さて、皆さんは如何思われたでしょうか。
最大のヒントは、点滴にあります。
今回は、これくらいで終わりにしておきます。

https://ameblo.jp/64152966/entry-11838777490.html

広島・長崎~福島へと続く
壮絶なる生体実験の真の目的って一体何だ!?

一部引用させていただきます。

ある読者の方より、御質問をいただきました。

その中の一部をご紹介します。



「スリーマイルの事故の時に、広島、長崎で被爆者から採取した
血液で作った薬(?)を利用したそうですが、もしそういう物が
存在するなら今まで何らかの原因で世界中で被爆した人の血液は
どこかに保存されているか、同じように薬になっているのではと思います。

どう考えても被爆者を増やしたい政策。それも子ども達!

日本人は多民族とはいえ、他国に比べると多民族の血が
混ざらなかった期間が長い。

もしかするとこの若い日本人の血で作った薬が一番効き目が
あったんじゃないですかしら。」



-引用終わり-


もう一つ、他の方の記事を一部引用します。
http://www.kimuramoriyo.com/the_tohoku_earthquake/



福島県・福島県立医大は、
放射線被ばくについての被災者の不安が強かったにも関わらず、
検診や健康相談を実施しようとしませんでした。

しびれを切らした市町村が、県外の医師たちに依頼して検診を始めた
ところ、県はやめるよう圧力をかけました。



管理人

御質問の件についてお答えします。

最初に、広島・長崎で被爆者から採取した血液で作った薬という
ものが、表に出て来ることはまず無いと思います。

この生体実験をやらせている裏の真の正体は、世界統一政府です。
選民思想からなる人口削減を推進している本体な訳ですから。


広島・長崎で10万人のモルモットから抽出した放射能障害の予防薬
というのは、原爆投下された当時の被爆者の方から出た言葉ですが、
あまりにも悲惨な体験からほとばしり出た無念の胸中からの叫びに
も似た悲しい実感だったのだと思います。

スリーマイル事故の時に、
アメリカ政府が放射能予防薬5万人分を急遽現地に急送したと
ありますが、恐らくは、ヨウ素剤のようなものだったと推測します。

生体実験は、放射能の人体に対する影響を徹底的に解明する目的
の他、防護薬剤の開発もあると考えています。

しかし、それは世界支配層の中の一部の人達の為だけに使われると
思いますし、被爆した多くの人を救う為のものではない事だけは
確かだと思います。


ペニシリン→メチシリン→バンコマイシンと変遷していった
抗生物質の歴史は、ウィルスが耐性に変異した歴史でもあります。
こういったウィルスのみならず、微生物のパワ-はものすごいです。
白血球やナチュラルキラ-細胞、ミトコンドリアといったものの
中から、放射能に打ち勝つ存在が出て来ることも十分考えられます。
それを探し出そうとしている可能性を強く疑っています。
それらを手中にすれば、自分たちは無敵になれるという願望も
恐らくは、あるのではないでしょうか。

皆さん、信じられないかもしれませんが、以下のような奇跡の微生物も
実際に存在するのです。 ↓

※地球上に実在する永遠の命をもった【奇跡の生命体】
http://ameblo.jp/64152966/entry-11370908081.html


※福島の放射能を食べる奇跡のバクテリアの正体が判明!
http://ameblo.jp/64152966/entry-11405502782.html



福島で行われている生体実験の真の目的は、これかもしれません。
福島で行われているのは、移住や疎開、そして治療といった生命の
安全とは程遠いものです。

何としても福島に閉じ込めて、被爆させて研究材料にしているのです。

福島の子供たちの命を護らない代わりに送られてきた線量計が、
まさにそれを物語るのではないでしょうか。

https://ameblo.jp/64152966/entry-11505879486.html
https://ameblo.jp/64152966/entry-11505879486.htmlより拝借


広島・長崎~福島へと続く壮絶なる生体実験の継承⇒『ふくしま国際医療科学センター』

一部引用させていただきます。

ABCC〈原爆傷害調査委員会〉
 Atomic Bomb Casualty Commission 原爆傷害調査委員会。
http://2006530.blog69.fc2.com/blog-entry-597.html

一部引用

・・・
政府は原子爆弾の被害に驚き、被爆直後に広島、長崎両市に
「臨時戦災救助法」を適用した。



しかし現地の惨状を無視して、わずか3ヵ月後の11月には

同法を解除して30万被爆者を焦土のなかに野晒しにした。

国家は戦争でボロ布のように国民を使い捨て、
奇跡的に生き残った国民の命さえ守ってはくれなかったのである。・・・

天皇の皇弟高松宮を総裁とあおぐ日本赤十字社がすすんで
原爆被爆者を見捨てたことが、はっきりとここに書かれている。
福島菊次郎は、多くの原爆患者と接し、彼らの写真を撮り続け、
この不条理の中からABCCが誕生してきたことを知る。
そして彼はABCCの内部に潜入する。
 
「ABCCは、1948年からの2年間だけでも5592体の人体解剖を実施した。
休日なしに稼動しても2台の解剖台で1日7体解剖したことになる。
驚くべき数字ではないか」と指摘している。続けて彼は書いている。

 ・・・
 この時期は被爆後5年間に5万人近くの人々が何の手当てを
受けることなく放射能障害で次々に死亡していった時期である。
戦後の荒廃とインフレのなかで葬式を出す金にも困った遺族の苦境に

乗じ、謝礼程度の金で遺体を収奪し、死亡者の約半数を半強制的に

解剖したのである。


原爆を投下して20数万人を惨殺したうえに、生き残って貧苦と病苦に

喘いで亡くなった被爆者まで仮借なく軍事研究の生け貧にした行為は、
ナチスのアウシュビッツの残虐行為を超えるものである。・・・

福島菊次郎は大手出版社の編集部からアメリカ大使館を通して

交渉してもらい、簡単な取材許可が下りたのでABCCに行き

ダーリング所長に面談し内部を視察し、写真を撮る。

彼は解剖台まで見る。彼は書いている。

 ・・・
 被爆者が亡くなると黒い喪服を着て花束を持って現れ、
「日米友好のために」と慇懃無礼に遺体の提供を強要するABCCの
日本人職員の姿がその解剖台の背後に見え隠れして、

やり場のない怒りがこみ上げてきた。




解剖台に運ばれて毎日流れ作業的に行われている
人体実験を想像し、独立国家とは名ばかりで、アメリカの属国であり
続ける国民の悲哀と屈辱を噛みしめながら、シャッターを切り続けた。

〔中略〕
 
しかも、ペンタゴンは放射能障害の死に至る克明なデータを収集研究
するために、ABCCに「原爆の徹底的な研究のために被爆者の治療を
してはならない」と禁止した内部通達まで出していたことが2002年に
公表され、現在なお約1万8000人が追跡調査対象になっていることも
わかった。
 
この報道をより衝撃なものにしたのは、ABCCの実態が初めて明らかに
なったのに、国も反核団体も被爆者も一切反応せず、抗議する姿勢も

示さなかったことである。アメリカに生殺与奪の権を委ね切った国は、

もはや「医療行為」でもない、被爆者の遺体を切り刻まれる非人道的

行為に抗議する勇気すら失ってしまったのだろうか。・・・

読者よ、この福島菊次郎の「アメリカに生殺与奪の権を委ね切った国」と
いう怒りの言葉を、私は書き続けてきたのだ。
誰がどのように国家の生殺与奪の権を、誰に委ねたのか。
その点に焦点を続って私は書いてきた。
 
原爆はどうして、広島と長崎に落ちたのか? 
その問いもこの点にあるのである。
日本という国はスキャンダラスな国である。
そのスキャンダラスな体制を隠蔽し続ける限り、
福島菊次郎が絶叫してやまぬ真実が私たちの心に突き刺さるのである。

「君、スリーマイル(TMI)原発事故のことを知っているか?」
 福島菊次郎は突然、私に問いかけた。
 
「君、あのとき(1967年)、アメリカ政府が放射能予防薬5万人分を
急遽現地に急送した、という臨時ニュースが流れた。
私はそのニュースを聞いてピンときたんだ。
広島・長崎で10万人のモルモットから抽出した放射能障害の予防薬と
分かったんだ。
 
俺は厚生省の役人に言ったんだ。
『至急米国政府と交渉しろ。予防薬をとりよせろ』。
そいつは何と言ったと思うか。『国立予防医学研究所だ』というんだ。
俺はな、被核団体、被爆者団体、そしてマスコミまで回って説いたんだ。
『てめえら命がおしくねえのか』と怒鳴ったんだ。
 いいか、君、ABCCで抽出された薬はガンや発育障害を予防する薬と
して広くアメリカで売られているんだ。
チェルノブイリ原発事故のときにも使われたんだ・・」




<引用終わり>
*****************************


管理人


驚くべきことに、広島・長崎に原爆投下された後と、
福島原発爆発後の政府の対応が酷似しています。

米国ペンタゴンの放射能による人体への影響の調査や
研究には、執拗かつ精緻さを見る時、その徹底振りには
執念さえ感じさせられ身の毛もよだつ思いがします。



山下やその他の御用学者のバックには、
米国ペンタゴンの存在が感じられて仕方ありません。
と言うよりも、日本政府そのもののバックに米国ペンタゴンが
控えており、命令された通りに動いているとしか思えないのです。
政府の政治家や官僚、そして、御用学者たちにおいても
所詮は、彼等の操り人形でしかないのかもしれません。
付け加えるなら、米国ペンタゴン+原発マフィア・・・といった
ところが本当の正体なのでしょう。



福島において、市民を避難させるどころか、福島に縛り付ける
政策は、実は、ペンタゴンといったもっと恐ろしいところから
厳命されてやっていることかもしれません。
福島原発爆発後、周辺住民に、ヨウ素剤が配布されなかった
事実は、ペンタゴンからの命令だった可能性すら出て来ました。
これは、大変恐ろしい疑惑です。

食べて応援は、ペンタゴンの日本支局、電通であることは、
既に明らかとなっていますが・・・
徹頭徹尾、被爆させたい強烈な意思が感じられてなりません。


食べて応援・・・ 絆・・・
こういったウソの美名のもとに、福島や日本国民を被爆させる
シナリオは、大分前に、予め、プランが立てられていたのでしょう。
このようなプロパガンダは、大抵の場合、CIA傘下の広告会社に
やらせるのは、今や常識として知られています。


福島県民の皆さんは、出来るだけ早く、この恐ろしいシナリオに
気付いて欲しいと願わずにはおれません。
避難や疎開を巡って、福島県民どうしで、相当な軋轢が
生まれているといった情報をよく目にします。
これこそ、彼らCIAの最も得意とする、人民分断作戦の
基本戦略、アジェンダだと、誰も指摘しないのは、本当に残念に思います。


人体実験されてんだよ!

https://ameblo.jp/64152966/entry-11868757195.html

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