見出し画像

講義動画 訪問によるリハビリテーションの未来について最近考えていること

2021年11月21日追記

本日のオンライン講義の動画を掲載しました。スクロールして一番下に掲載しています。約47分の講義動画です。

===ここから本文===

今年書いたコラムから少しお話しようと思います。

コラム14は最後までどなたもお読みいただけます。

コラム14では、2024年・2030年の同時改定に向けて、訪問によるリハビリテーションのこれからのあり方について書いています。これは病院や診療所の訪問リハと訪問看護ステーションからのリハ双方に共通していることを書いています。

11月11日付のコラムでは最近の報酬改定からかなり踏み込んだ私見として、訪看リハと病院などの訪問リハが制度的に1本化されたらどうなるのかということを書いています。

どちらも2030年以降の訪問によるリハビリテーションの未来について考えている内容です。

厚労省の出している資料や制度改定の中身から訪問によるリハビリテーションの未来を予測しているので、私見とはいえとんでもない方向を向いている話でもないと考えています。まあまあ予測できる未来です。

その予測に基づいて、セラピストとして、事業所として考えていくべき方向性をお伝えいたします。

2021年版note購入者さんのみ視聴できるオンライン講義の動画です。

未購入の方で視聴をご希望の場合は、この機会に2021年版noteをご購入ください。

今回のオンライン講義はトーク中心です。配布資料はありません。

テーマ

「訪問によるリハビリテーションの未来について最近考えていること」

こんな研修会を企画してみたい方はお気軽に連絡してください

講義動画へのアクセスはこちら


ここから先は

101字

「生活期リハの視点で病院リハと地域リハをつなぐ・変える」を主要テーマとして、大阪の作業療法士のやまだ…

普通会員【読む・見る・聞く】

¥500 / 月
初月無料

団体・法人向けプラン

¥5,000 / 月

フリー作業療法士として日々書いております。サポートは励みになっています。サポートなくてもお買い上げいただけますが、あると嬉しい。