パラレルワールド新聞:  「モスクワ銃乱射、ISに攻撃能力あったと信じ難い=ロシア外務省」

今回は「モスクワ銃乱射、ISに攻撃能力あったと信じ難い=ロシア外務省」についてコメントさせていただきます。

Reuters:   28  Mar,2024

「モスクワ銃乱射、ISに攻撃能力あったと信じ難い=ロシア外務省」

「ロシア外務省のザハロワ報道官は27日、モスクワ郊外で22日に発生した銃乱射事件について、「イスラム国」(IS)にコンサートホールを攻撃する能力があったとは「非常に信じ難い」と述べた」

ロシア外務省は、正直だと思います。 

ただ、こんな事件を起こったというのはバックで大物が支援したとしか思えないのがパラレルワールド住民の意見です。

「ザハロワ氏は、事件の背後にウクライナがいるとの主張を繰り返した。ロシアはこの主張につい、て証拠を示していない」

証拠がないので当然でしょう。大体、ウクライナだってキリスト教なのでISの言っていることと矛盾するでしょう。

「ザハロワ氏は記者団に対し、西側諸国はウクライナおよびウクライナを支援する西側諸国から非難をそらす手段として、ISに責任を押し付けようとしているとした」

のは確かでしょう。

「ウクライナ国防省のブダノフ情報総局長は首都キーウ(キエフ)で開かれた会議で、ロシア当局が遅くとも2月半ば以降、大規模攻撃の準備について把握していたと指摘。現地メディアが同氏の発言を報じた」

ま、やらせておいて、ウクライナのせいにするというシナリオもありますが、これは少し苦しく、パラレルワールドの住民間では引き続き「?」状態です。

ところで、なぜこの発表元はロシア外務省なんでしょう?

内務省(警察を管理)かロシア連邦保安庁ならわかるのですが、不思議〜とパラレルワールドでは囁かれています。

FSB:↓

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