【We are WARC AGENT vol.2】 チーム立ち上げフェーズの組織にジョインした理由・これまでの1年を語る
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【We are WARC AGENT vol.2】 チーム立ち上げフェーズの組織にジョインした理由・これまでの1年を語る

ハイクラス人材紹介事業を行う「WARC AGENT」で、実際に働いているメンバーのリアルに迫る、社内対談企画「We are WARC AGENT」!
第二弾は、WARC AGENTに入社してちょうど一年経過した3名のメンバーに話を聞きました。入社の経緯や現在の業務、社内での成長感、これからの課題等を包み隠さず話していただきました!

話し手

WARC AGENT事業部  八木 宏晃

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新卒でデザイン制作会社に入社し、パンフレットやWEBサイトなどの営業に従事。その後、2017年より医療業界専門の人材紹介会社にて転職支援・人材育成担当を経験。2020年当社入社。


WARC AGENT事業部 堀田 啓也

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2007年に株式会社リクルート(株式会社リクルートホールディングス)へ入社。その後大手人材系総合サービス企業に転職し、求人広告の営業を経て人材紹介サービスの立ち上げに参画。2020年当社入社。

WARC AGENT事業部 深澤 みのり

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2014年に医療系大手人材紹介会社へ入社し、キャリアアドバイザー・リクルーティングアドバイザーとして従事。 その後、人材育成・人事組織コンサルタントとして組織課題に向き合いながら、人事として採用要件の設計、 選考フローの設計、オペレーション等を経験。2020年当社入社。

聞き手

WARC AGENT 執行役員 加藤 健太
2011年より、JAC Recruitmentにてインターネット業界専任の組織立ち上げに参画し、ベンチャー・スタートアップ領域特化のチーム責任者として従事。 HR系スタートアップの取締役COOを経て、2018年当社入社。WARC AGENT事業の立ち上げ後、プレイングマネジャーとしてハイクラス人材のキャリア支援に従事。

WARCに入社したそれぞれの想い、入社の理由

加藤:入社してそろそろ1年になる皆さんに本日はお話を伺えればと思います!早速、これまでの経歴を踏まえた上で、自己紹介をお願いします!

堀田:新卒でリクルートに入社し、営業を中心に多くの業務に携わりました。2社目はエンジャパンで求人広告の営業をした後に、人材紹介事業部の立ち上げを行いました。その後、2020年の9月にWARCへ入社しました。

深澤:新卒で人材紹介のエージェントに携わっていました。医療、看護師の方の支援を5年間経験した後に、人事組織コンサルタントとして2年働きました。そこでは、組織課題に取り組み、ヒアリングをしながら、課題の解決に向けた施策の提案を行っていました。そこから、組織全体の最適を考えるよりも個人の人生に関わりたいと思い、エージェント業に戻り、WARCに入社しました。堀田さんと同じタイミングの入社です。

八木:私は、新卒というか学生時代が長く、29歳まで大学生でした。
新卒で入社した会社では、営業職として学校営業を中心に担当していました。その後医師の方の人材紹介エージェントに転職してプレイヤーとしてしばらく働いた後、入社後2、3ヶ月のオンボーディングを人材紹介・医療業界が未経験のメンバーに対して、ひたすら担当していました。そこから、もう少しプレイヤーとしてやってみたい、医療よりもベンチャーやスタートアップに関わっていきたいという思いがあり、WARCに2020年の11月に入社しました。

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加藤:ありがとうございます。
では、なぜ次のキャリアを考えた中で、WARCになぜ入社したのかについて教えてください。

堀田:会社としてチャレンジングな環境がよかったのと、やはりKPI管理への限界を感じていました。前職では、CA側とRA側のどちらも担当していましたが、上から降りてくる要求がとても多く、ゴリゴリのKPI管理でした。自分で事業を創り上げていく楽しさを感じていきたいと思い、転職を考えたことがきっかけです。

深澤:私は前職で人事組織コンサルとして、”良い事業をやっている”という自負があり、社内のメンバーも優秀だったので、この人達がいれば必ず伸びると思っていましたが、なかなか思うようにいかず、人材が流出していくというもどかしさがありました。その理由に改めて目を向けた際に、営業だけではなくコーポレート体制に目を向ける必要があると思いました。

このような経験から、事業が伸びていくためには、コーポレートの体制が健全である事も条件の一つだと強く感じました。事業が良くても、経営との意思疎通が計れなければ、良い人材を失ってしまう。この問題をどうにか私がなんとかできる方法はないかと考えた際に、エージェントに戻って人材の支援を行うことが良い解決方法ではないかと思い、コーポレートに特化したエージェントはないのかと調べ出し、WARCに出会いました。

八木:転職のきっかけとなった理由の一つに、プロダクトや事業の領域への興味の大事さを感じたということがあります。前職は「医療」というフィールドだったのですが、自分の更に興味のある分野で仕事をしたいと思いました。組織の成長というテーマは大学時代から興味があったので、企業の成長に真摯に向き合っている企業は面白いなと思い、WARCに辿り着きました。

もう1つは、もっと若い組織で働きたいと思いました。前職では入社した時は500人もいなかったところから、1,000人規模まで組織が拡大していく過程に立ち会うことができましたが、組織を大きくしてきた自負を感じて生き生きと働いている先輩社員たちを見て改めて自身で組織を創り上げたいと強く思うようになりました。もっと規模が小さく若い会社で伸び伸びと自由にやりたいという思いが転職のきっかけです。

自由と規律の中で、自身の想いを叶える環境

加藤:ありがとうございます。
皆さん三者三様の経緯がありますね。ここからは、入社して1年どうだったかについてお聞きします!皆さん、色々変わったと思いますが、特に八木さんは面接の時ガチガチのスーツで、画面越しに地方局のアナウンサー感がありました!(笑)今は開襟と大分リラックスできた状態で働けているのかなと思いますが、どうですか?

深澤:本当に色々なことが駆け巡っていましたね。一年がとても早く感じました。

加藤:確かにあっという間の一年でしたね。
深澤さんとオファー面談をしようとしたら、緊急事態宣言が出されたタイミングと重なったなんてこともありました!

深澤:内定から入社まで、実はけっこう間が空きましたね。5月にオファーをいただき、9月に入社したので、4ヶ月ほど時間がありました。この一年で変わったことは、精神的に健全、ヘルシーになったことです!個人のサポートをしたいという想いを持ち、同じ方向を向きながら働けているので、気持ちがとても楽で、働きやすさも感じています!

以前は終電になることもありましたが、時間と場所に関しては現状個人の裁量に任されています。また、WARC AGENTはチームがチームのために考えて働いています。自分のことを置いておいてでも、優先して相談に乗ってくれる、それを自然とできる人が多い環境が素敵だと思っています。私もそうなっていきたいと思っています。石井さん(Vol.1の記事参照)と話していく中でも、人と向き合うという仕事に関しての考えが確立されていて、これから盗んでいきたい部分が沢山あります。

八木:私は、服装が変わって、引っ越しをしました。(笑)
前職はカチッと決まった勤務時間で、出社率がコロナ禍で完全にコントロールされていて、出社日もきちんと決められていました。WARCでは逆に、自分の裁量でやらなければいけないところが多い分、必ずしも楽になったなどというわけではなく、自分で自分を律していかなければいけない環境になりました。

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加藤:お子さんもいるので、バランスが大切ですね。

八木:そうですね。生活の変化では、4月から子供が保育園に行き始めたので、夕方帰ってきてご飯食べてお風呂入れてる間に仕事をし、その後にまた遅い時間で問題ない仕事をするという、生活のリズムが変わったけれどうまくコントロールできています。

仕事の面でいうと、私が飽きっぽいのにも関わらず、クライアントに非常に興味を持って仕事ができています。前職では、クライアントごとの差別化が難しいことも少なくなかったのですが、WARCに入社してからは、同じ領域でもやり方が全然違っていたり、考え方が異なっていたりと、同業者でも全然違うことがあり、毎回新しい発見があります。

人によってキャリアの多様性もとても大きく、人によって全然違う経験をしてきて、これから何をやりたいのかも違うので、自分自身が把握しきれない、キャッチアップしきれていない部分もたくさんあります。しかし、難しいからこそ面白いなと思います!

堀田:私は、心身ともに健全さを感じています!
組織が大きくなると締め付けが強くなることを過去の経験で感じたこともあるのですが、現在はそれがなく、未来に向けて自分たちで作っていると感じられるのは、入社してからの大きな違いです。

WARCの特徴である、企業担当制ではなく、全員が同じ企業を担当し、皆で質の良い人材を集めてこれる環境も前職とは変わった部分ですね。企業様・候補者様からも結果的に、「WARC AGENTさんは質も量も良いですね!」と言われ、お客様のためになっていると感じながら仕事ができています。

加藤:確かに、スタイルの違いはありますね。

堀田:エージェント業としての健全さも変化があった部分ですが、生活面や働き方の健全さもありました。前職では、混む時間帯を避けて出勤などはできませんでしたが、働き方が自由になったのもあり、心の余裕が生まれ、働き方の健全さも強く感じています。

入社前後のギャップに関して


加藤:ありがとうございます!
実際入社してみて、ポジティブ、ネガティブなどのギャップはありますか?

八木:思った以上に自由だなと思う時があります。しかし、その自由な社風な分、私自身も他人に遠慮しなくなりました。入社してすぐは周りを結構気にして、どこまで言っていいのか、どこまででしゃばっていいのか伺っていました。しかし、本当に垣根なくオープンに”変えるべきものは変えましょう”と言ってくれるので、積極的に自分から発信できています。

加藤:うちは民主主義感がありますよね。

八木:そうですね。自由な社風を意識して入社したわけではありませんが、こんなに色々と自由なんだと新しい気づきがたくさんありました。

堀田:私は、ギャップを全く感じませんでした。本当に面接のまんまです。実は、”KPI管理しない”って掲げていながらも入社したらゴリゴリKPIマネジメントだった、”フラットな世界です”といいながらめちゃくちゃトップダウンの経営だったという話を良く聞いていましたが、本当にWARC AGENTは、そのようなことが一切ありません。

あとは、加藤さんの人柄に近しい人たちが揃っています。みんなが自然に溶け込めるのは、ポジティブな面でのギャップでした!

また、携わる業界の広さに驚きました。元々、携わっていた領域が、BPO、教育、人材、イベントだったので、IT系はノータッチでした。また、ITが絡む領域の広さに苦戦しています。そして組織の成長スピードから、「自分から発信することの大切さ」を身にしみて感じています。人の意見を聞いて待つというスタンスでいると置いていかれてしまいます。意見をどんどん言っていかないとダメだなと思っています。

深澤:私は、あまりギャップを感じるタイプではないのですが、組織としてきちんとしていると感じました。会計士の方がトップということで、不正が起こりづらく、安心して頑張れる環境が整っているのではと感じます。
そして、自分の頑張った成果が世のためになり貢献できていると実感できていて、安心して頑張れます。ベンチャーだと、こういう部分が疎かになっているという話も聞くので、ベンチャーだけどベンチャーぽくない、ところがとてもいいギャップかなと思います。

入社後の個人の成長

加藤:まだまだ未完成な部分も多いので、入社してからのギャップはある程度あると思います。次に、入社して1年が経ち、人としてエージェントとして成長している実感はありますか?

八木:エージェントとしては、企業が急いで人材を探しているときに、自分が担当している方も候補として紹介できるようになってきた点は、成長している要素だと思います。入社したばかりの頃は、いい案件を出している会社は、先輩方のスピード感についていけず決まっていってしまい、悔しい思いをしていました。しかし、近頃はそこの輪に加われるようになってきました。やっとエージェントの一員として機能してくるようになってきた部分は、成長を実感しています。

あとは、できることとできないことの違いがわかってくるようになりました。オリジナルな経歴を持っている方や、その方のキャリアの中で目指したい姿や本当にやりたいこと、そこへのギャップなどが面談の中で見えるようになってきました。

企業とミーティングをしていても、欲しい人材が分かってきましたし、企業側が要件を定義しきれていない時でも、こちらから具体的に提案ができるようになってきました。

堀田:WARCが支援しているのは「ベンチャー×ハイレイヤー(※将来経営を担う方々)」なので、ベンチャー企業として、社会を変えたいと思っている経営陣と話す機会が多くあります。社会を変えていこうとしている方々、ゆくゆくユニコーン企業になるかもしれない企業の経営者と話をするのは、学ぶことが多いです。

候補者様側でいうと、”この社会を変えていこう”、”会社をもっと良くしていける”と思っているハイレイヤーの方々とお話しすることができるので、非常に刺激的です。

加藤:これは良いサービスだな、世の中もうちょっとこうなっていくな、などの気付きやものの見方の変化などは感じますか?

堀田:このサービスが展開していったら、どんな世の中になっていくんだろうとか考えることは面白いです!今の自分たちが支援しているサービスがこれからもっと展開されたらどうなるだろうかなど、日本を良くする会社のベースを作っている感があります。

八木:私は、自分達のお客様だけでなく、ニュースやネットで情報が入って来た際にこういうビジネスモデルなんだろうな・・とある程度想像できるようになってきたと思っています。経営者の方から直接話を聞く機会がたくさんあるのはWARCの良いところだと思います。多くの方の思いやビジネスモデルを聞く機会がいっぱいあるので、断片的に見聞きした知識から、想像を膨らませられるようになったことは成長実感だと思うし、それはWARCだからできたことだと思っています。

深澤:私はエージェントとしての成長実感は、まだあまり沸いていません。課題や改善したい点、もっと良いサポートをしていきたいと思うと時間が足りなくなってしまいます。

個人的な部分で成長は沢山しましたし、この一年で変わったなと思っています。今まではハイレイヤーの方々と話したこともほぼありませんでした。なので話を聞きにいく際に、肩書きというものに対して、プレッシャーやハードルをとても感じてしまっていました。しかし、今では、その方の人となりを見て、相手も同じ人間で、悩んでいて、家庭があって・・と対個人として向き合えるようになってきました。何を求めたいか、その方の価値観として何を求めているのか見抜く力がついたのは大きな成長だと思います。

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それぞれがWARC AGENTで実現したいこと

加藤:そういった成長実感もありながら、この先どうなっていきたいなどの具体的なプランはありますか?次の1年やその先に向けた未来像を聞かせてください!

八木:もっと安定して結果を出していきたいです。まだまだ良いご支援に繋がらない方も多くいるので、「営業」としてもっと利益を出していきたい思いもありますし、応援したい方を良いご縁に繋げられるようにしたいですね。まだまだ力不足な部分が多いので、お客様に喜んでもらうためにエージェントとして成長していきたいです。

あとは、WARC AGENTは少人数チームなので、プレイヤーとして結果を出すだけではなく、組織づくりにももっと貢献していけたらと思っています!

深澤:私は、営業としてご支援をし続けるところと、WARC AGENTが取り組みだした人事領域での安定したご支援、それに対しての勝ち筋が見えていくという仕組みを上手く作っていきたいと思っています。

プライベート面では、業務をもっと効率化して圧縮し、ライフステージの変化がある時にしっかりと両立をしていきたいですし、家族にも応援してもらえるように働き続けたいです。相馬さんというのロールモデルがいるので、私もあんな風にかっこよく家庭と仕事を両立したいです。そのためには、身体が資本なのでその点は気をつけたいと思います。

加藤:体動かすことも好きですよね?

深澤:家にベンチプレスがあります。(笑)

堀田:私は、本気でWARCのvalueである「Make FAN」と「Team WARC」に向かって頑張りたいです。Make FANには2つの考えがあって、お客様に価値を提供しFANになっていただくことチームとしてもその活動をまず楽しむ(FUN)という内容です。私たちは会計士や経理財務領域の支援に強いという点はありますが、今後の事業拡大を考えていくと支援対象を広げていかないといけないのでは、と思っています。苦戦している時には、業績を上げることだけに目が行きがちなので、その前にもっと支援する方を増やし、更なるMake FANを追求していきたいと思っています。

Team WARCについては、まだ多少気を遣っている部分があるので、自分のキャラクターを出しきれていません。WARC AGENTで行っているプロジェクトへの関与も全然できていないので、そこをもっと積極的に貢献していきたいです。結論、もっと他の人と連携しながらWARCを良くしていきたいです!そのためにもWARCのvalueである「Make Change」が必要だと考えています!

加藤:ありがとうございます!
1年を振り返って言語化できたところもあるのかなと思います。もう次の1年、2年、3年と一緒に頑張っていきましょう!引き続き宜しくお願いします!

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この記事に関するお問い合わせは、加藤までお寄せください。

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加藤 健太
株式会社WARC執行役員
WARC AGENT事業部責任者

2011年よりJAC Recruitmentにてインターネット業界専任の組織立ち上げに参画し、ベンチャー・スタートアップ領域特化のチーム責任者として従事。HR系スタートアップの取締役COOを経て、2018年当社入社。WARC AGENT事業の立ち上げ後、プレイングマネジャーとしてハイクラス人材のキャリア支援に従事。

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