ウギャーさん(@オフィスぴの吉)

2020年1月にトルコより愛猫「ぴの」と一緒に、日本へ本帰国しました。現在は在宅研究員としてぴののしもべを務めるかたわら、トルコ語やアゼルバイジャン語などの語学に関わるあれこれのお仕事などをしています。2020年11月13日より、note作成を本格的に開始しました。
    • 「その他の言語」世界

      • 210本

      いろいろな言語についての関連記事を集めていきます。2021年6月17日、マガジンタイトルをわずかに変更しました。以後、「外国語」という用語を使わない方針でいきます。

    • テュル活マガジン

      • 247本

      テュル活とは、テュルク的活動のこと。「日常に、ほんの少しテュルクがあると、少しだけ幸福感が増す。」という趣旨でやっている、趣味と実益を兼ねたライフスタイルともいえましょう。 この「テュル活」をキャッチフレーズに、自分の日常に入り込んでいるトルコ的なもの、テュルク的なものを書き綴っていきたいと思います。他の方が書いた記事も随時入れていきます。テーマは雑貨、ラジオ、本など。興味のある人はぜひフォローを。

    • ぴのダイアリー

      • 38本

      トルコから一緒に帰ってきた愛猫「ぴの」との日本での生活記録を綴っていきます。

    • アゼルバイジャン語基礎1500語

      • 29本
      • ¥1,980

      アゼルバイジャン語も、基礎の1000語、さらに欲張って1500語を覚えてしまえば上々のスタートを切れること請け合いです。 ということで、毎回20問の小テストを提供していきます。50回分で1000語になるという計算になるわけですね。どれくらいわかるか、ぜひ挑戦してみてください。

    • すべてのマガジンを表示
  • トルコ語のしくみ《新版》

    吉村大樹
  • アゼルバイジャンを知るための67章 (エリア・スタディーズ165)

    廣瀬 陽子
  • Turkic (Cambridge Language Surveys)

    Johanson, Lars
  • 長崎県の歴史散歩 (歴史散歩 (42))

固定された記事

「トルコ語がわかれば、他のテュルク諸語もわかる」説はどこまで本当なのか?

かつて白水社から発売されていた、『エクスプレス トルコ語』(大島直政著、1988年。のちに2004年に『CDエクスプレス トルコ語』)の「まえがき」は、次のような文章で始ま…

来年度もトルコ語やろうぜの話と、ワイも何か受講してみたい話

Herkese selamlar. Nasılsınız? İyisiniz inşallah. 来年度、2022年度の東京外大オープンアカデミー春期間の受講案内が出たようです。 というわけで、公式でもアナウ…

  • チャイプラン

    トルコ語を語るには、まずはチャイ(çay)から。コロナ禍でなかなかトルコに渡航するのも難しいですが、現地のニュースや在住者の様子なども

    • 掲示板が閲覧可能になります。また、トルコ語などについての質問を投稿することもできます。

ミソちゃん、ぴのちゃん

どうもみなさん、Günaydın. 先ほどまで2500字程度、2004年の留学の時の話を書き終えたら、ちょうど1年前の今頃全く同じ内容の記事を書いていたことに気づいた時の顔をし…

アゼルバイジャン語、じゃあいつやるか?

本当に今更な話ですが、新しく買った本がかなり溜まってしまっています。やはり先月のバクー遠征が大きく、渡航直前にだいぶ本棚に並んでいたもののうち不要なものや重複し…

【第28回】アゼルバイジャン語単語テスト

日曜日も語学だろ日曜日も語学ですよね。なぜといって、語学に休日はないと言われていますから(出典は不明)。ということで、今日も忘れずサボらず、アゼルバイジャン語を…

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タタール語辞典をすでに持っていたおじさんの勝ちでいいかな?

タタール語『星の王子さま』ktkr2022年の年始に、さっそくうれしい本が届きました。そう、例の『星の王子さま』です。昨日届いたのは、タタール語訳。これもかねてより入手…

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