冤罪裁判なんて認めない!DAY158.今日、大津交差点死傷事故から1年なのでマスコミが取り上げるが、どこまで誰が真実を言うか。・・・大津市長とレイモンド保育園に冤罪裁判のことを記した手紙を送っておいたが、真犯人の公務員達のことを訴えてくれるだろうか。

 あの出前一丁をやってくれた原告側弁護士がぬーっとマスコミの全面に出てきたら、こっちはゲームオーバーだし、もしそうなら、こっちの主張をガッツリ理解してブロックしてるって構造になってる。この意味がよく解らない人はウチの過去のコラムを見て、今年の2月中旬の話がメインだけど。
 大津市長が発言して真実を丁寧にいうか、ところで言わなければ、例え、特別職と言えど、業務上過失致死傷罪が成立している。大津市長と対立勢力の人、せいぜい訴えて刑務所送りを現実化してほしい。
 
 事故から一年になる直前に、大津市長とレイモンド保育園に手紙を送った。これをマスコミが取り上げれば、日本は大混乱になる。公務員の全員がクビになってもしかたない内容が証明されている。
 この二十年の交通事故の2割以上が、公務員が起こしたものであると証明がつく内容。どうも、2割は少なめで、4割ぐらいが正しいようだ。国内で4万人死んでいる。怪我をした人、障害を負った人はさらにいる。最近、はやっている衝突回避などのサポート・システムは軽傷な事故を激減させるのには成功しているが、最軽量ホイールの装着がされていれば重大事故は激減出来る。
 ここのコラムでは耳にタコの話なので過去のコラムを見て、技術的なことは知って下さい。

ホイール2個-2

これ(最軽量ホイール)が地球温暖化にブレーキをかけ、交通事故を4割減らす、最大のキーデバイスです。
 最軽量ホイールの装着をすれば、自動車の運動性能が劇的に変わる。制動距離が短くなるため、今回の大津園児交差点死傷事故は起きていない。ドライバーの判断ミスも減る。乗り心地は200万円アップ。メンテナンス頻度も激減。燃費向上25%前後。トヨタ方式ハイブリッド・システム、ウチのソーラーブースト・システムどちらにしても掛け算上に燃費向上を起こしてくれる。この知識が一般市民に伝わらなければ、5年後、地球温暖化で我々の生活は終わり。
 この知識を止めてきた人たちで法的責任があるのは公務員達。刑務所に12年は入って頂かないと辻褄が合いません。

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