tomo3@「不登校」は社会成長の鍵と思う1人の父親であり経営者の呟き

小5の夏休み明け、突然訪れた「不登校」というビッグイベント。「ロックに、色気高く、軽やかに」をポリシーに「これはチャンス」半ば無理やりそう思った瞬間から変わった景色。HSP気質の息子も中学から登校、進化中。今も繰り広げる親子の筋トレ。流れでレインボータウンFMで番組持つことに。

【viva不登校】コドモノミライについて考えた年始

新年、あけましておめでとうございます。 2022年、いよいよ明けましたね。この2年はコロナウィルスというテーマに向き合い、寄り添ってきた時間なので、その流れの速さは人…

【viva不登校】人から見たら小さな一歩、されど彼の中では大きなジャンプ

先日、私と妻にとってはとても大きな出来事があった。それは中学2年生の息子が、コロナ禍を経て初めて迎える「バス遠足」であった。 息子は乗り物に長く乗ることを極端に…

【viva不登校】卒業アルバムを笑いに変える息子は神

「今日は少し遅くなるからね。」 中2の息子がそう言って塾に向かった。今までにはない言葉なので、興味深くそれを受け取った。ただ、自分が子供の頃の記憶を辿り、大概の…

【viva不登校】全ての人が輝ける存在だと信じている

「個性」こそ神様がくれた一番のギフトなのだと改めて最近強く感じるようになっていた。 少し大きな話に聞こえるかもしれないが、このコロナ禍で我々に蔓延る「同調圧力」…

【viva不登校】娘からの告白から見えた新たなチャレンジ

もうすぐ日付が変わろうかという23時30分過ぎ、すでに自分の部屋に入っていた娘(高校2年生)がリビングに降りてきた。 この時間は家族全員がそれぞれの寝室に入り、自分…

【viva不登校】子供たちの日常は情報のジェット気流の中、スマホは戦闘機

10月に入り、少しずつ日常が戻りつつある感覚がある。コロナ禍で、家にいる時間も増え、家の中でインターネットから得る情報もコロナ以前よりも格段に増えた。そんな中、ふ…