見出し画像

コロナワクチン後遺症になった原因は、コロナワクチン接種なのだが、自分の身体にも原因はあったと思っている。

水を多く摂ってしまう傾向にある。早食いをしてしまう傾向にある。
それが自分の体質に合ってないことなのかもしれない。

元々、身体に未病があって、コロナワクチンを接種したことにより、身体の中の悪い部分が急性増悪してしまった。
そのように考えている。

なので、急性増悪してしまった身体の悪い部分(炎症)を沈静化させること、それが大事なのではないかと考えている。

東洋医学的な治療アプローチが今回の後遺症には効いているように感じている。
コロナワクチン後遺症、コロナ後遺症の人の中には水毒の人が多いと聞く。

自分の身体とこの半年以上、本当に向き合ってきた。
医師や治療法、鍼灸院なども、色々な方に聞いてみたり知識をつけたりして真剣探してきた。

その中で、少しずつではあるが、新しい情報、効果のあった治療法、病気の特性が見えてきた。

まだ後遺症が治らずに絶望の淵にいるのは変わらないのだが、希望を捨ててはいけないと思っている。

人間万事塞翁が馬

希望が絶望に変わることも、絶望が希望に変わることも知っている。
これまでの人生色々あった。
追々色々noteの記事にしていきたい。

諦めない。

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?