見出し画像

やっと彼がnoteの記事を読みました。笑

C.T

この雑記712文字です。今回は周りに甘えだのなんだの言われ続けている方に読んでもらいたい。

愛しの彼には、

「オープンにしすぎやろっっっ!!!」


とのことです。
続行許可が無事下りました。笑
(下りたんかいっ!笑)
これからも愛をたくさん込めて綴っていきますよ!
I LOVE YOU 躁 躁 躁 躁 躁 MUCH❤️(軽躁状態そしてクソおもんない)

この後、美味しくいただきました。

真面目にもなれます。3分間ならば…

私たち自閉スペクトラム症25歳♂と、双極性障害35歳♀は、
とある関西の事業所で出逢いました。
自分の疾患に悩み苦しみもがいて、心に傷を抱えた人たちが、
再起をかけ、日々自身と向き合い訓練する場所です。

こう表現すると、カッコいいかもしれませんが、
事実なのです。

私たちは、本当に素敵な支援者に恵まれて今があります。

こういうのを「社会資源」と言うそうです。
「社会資源」はたくさんあります。
どうかご自身に合う社会資源を行使し尽くして人生捨てたもんじゃないと思ってもらえれば…
とは言え、そんな簡単なことじゃないってのも知っています…

私が1番辛い時にお世話になった支援者の方の言葉をシェアしたいと思います。

「どうか、頼ってください。
頼って、頼って、頼りまくって下さい。
そしていつの日か、頼られる人に…」
「そして、どうか間違えないで下さい。
甘えるということは、自分ができることをしないこと…
ぜひ頼りまくって下さい。」

素敵な支援者さん

「甘える」と「頼る」の違いを教えてくれた素敵な支援者さん。

誰かを助けるということは、
誰かを支えるということは、
その人よりも強くなければならない。

自分にできることから、
さぁ、素敵な一歩を…


読んでくれてありがとう❤️

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
C.T
自閉スペクトラム症♂と双極性障害♀です。 特性は、人それぞれ違います。 あくまで、私たちの場合は…なので、情報共有して、何かお役に立てれたら幸い。 生きていたら、いいことあるさ。きっとね!