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ビジネスパーソンに!「ヘルシースナッキング」のすすめ

こんにちは。
健康経営対応型ヘルシー置き菓子サービス「 snaccuru(スナックル)」の広報担当です!

突然ですが、「ヘルシースナッキング」という言葉を聞いたことがあるでしょうか?
アメリカなどで注目されている、毎日の食事に間食をうまく取り入れる食習慣のことなのですが、ビジネスパーソンにこそ、おすすめな食事法なんです!

今回は、在宅ワークで間食が増えた方にもおすすめな「ヘルシースナッキング」についてご紹介します。

ヘルシースナッキングとは

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ヘルシースナッキングとは、間食をうまく取り入れる(=一日の食事回数を増やす)ことで空腹を防ぎ、食べ過ぎないようにする食習慣のことです。

間食を取ると太る...と考える方もいるかと思いますが、仕事が立て込んだなどの理由から食事と食事の間が空くと、空腹度が増して食べてしまい、カロリー過多になることもあります。適度な間食を取り空腹を避けることは、一日の総カロリー摂取量を抑え、肥満予防にもなるといわれています。

ヘルシースナッキングを実践するメリット

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ヘルシースナッキングは、ストレスを溜めない、リユレッシュ、集中力維持など、仕事中に実践すれば、社員の健康管理や作業効率の面でメリットがあります。

◯空腹によるストレスを解消
小腹が空いたとき、オフィスですぐに間食を取ることができれば、空腹によるストレスを溜めることがなくなります。

◯仕事の合間にリフレッシュ
新しいアイデアが欲しいとき、仕事に煮詰まったときに、間食を取ることで、頭をリユレッシュすることができます。

◯食後の眠気防止&集中力持続
一度の食事の量を減らし、間食を取り入れることで、食後の急な血糖値の上昇を抑えられ、食後の眠気防止にも繋がり、集中力を持続させることができます。

ヘルシースナッキングのやり方

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ヘルシースナッキングを実践するには、ただ間食を取ればいいのではなく、ポイントがあります。おすすめは、たんぱく質や食物繊維が豊富な食品で、食べるタイミングは午後2時~3時ごろ、量は一日約200キロカロリーを目安にとるといいでしょう。

◯おすすめスナック
タンパク質や食物繊維が豊富な食品。例:ナッツ類、豆類、ドライフルーツ

◯タイミング
午後2時~3時ごろ。空腹になる前に取ることがおすすめ。

◯量
一日約200キロカロリーが目安。

ヘルシースナッキングで仕事中の間食習慣を見直そう

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健康的な間食をとることで体調を整えられる「ヘルシースナッキング」。お仕事中にぜひ試してみてくださいね。

スナックルでは、健康志向のお菓子をオフィスに届け、間食の質を高めることで、オフィスでの間食習慣の見直しを目指します。ヘルシースナッキングにおすすめなナッツ類、大豆スナック、ドライフルーツをはじめ、幅広いジャンルのお菓子もお届けしています。

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snaccuru(スナックル)とは、福利厚生サービスとして企業の健康経営や働き方改革をお手伝いする"健康経営対応型ヘルシー置き菓子サービス"です。オフィスやコワーキングスペースにヘルシーで美味しいお菓子をお届けします。

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