スマートシティ本部|LINEヤフーコミュニケーションズ株式会社

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こんにちは、LINEヤフーコミュニケーションズ株式会社 スマートシティ本部です。 「街中のコミュニケーションを もっと便利に もっとWOWに」をミッションに、組織の最新情報やプロジェクトの裏側、日常生活のお役立ち情報などを発信します。

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インフルエンサーと共演!?マラソン未経験の新卒社員が福岡マラソン×LINEをPRした話

こんにちは、スマートシティ本部 新卒社員の山本です。 LINEヤフーコミュニケーションズは2017年以来、「福岡マラソン」にOFFICIAL COMMUNICATION PARTNERとして参画しています。 今年は大会のLINE公式アカウント上でランナーが福岡のおすすめ飲食店を検索できる機能*を企画したのですが、社会人1年生の私が、なんとそのPRを担当することになりました。 ワクワクと同時に責任重大の仕事を、新卒社員がどんな風に進めていったのか。 ついにはインフルエンサーの

    • WOWな体験を再び…!西九州新幹線「かもめ」開業1周年記念イベント「GO WEST」のLINE活用レポート!

      お久しぶりです! プライベートで行っている九州制覇の旅が残すところ鹿児島県のみとなった新入社員の依田です。 今回は私がはじめて企画に一から携わった、西九州新幹線の開業1周年プロジェクト「GO WEST」でのLINE活用プロジェクトの話です💭 LINEがどんなところで便利にしたのかを紹介します! 当日は、沿線各駅が乗り放題になるTシャツきっぷや、各駅でのステージイベントなど、「西九州が真っ赤に染まる日」をキャッチコピーとして様々なイベントがありました! ▼「GO WEST

      • 3分で読める!新ビジョン・ミッション策定ストーリー【ダイジェスト版】

        こんにちは!DX・Smart Cityセンター改め、スマートシティ本部の尾﨑です。 昨年9月から約半年以上かけて実施した、組織として掲げる「新ビジョン・ミッション」の策定プロジェクト。進行メンバーだった私は以前こちらの記事を投稿しました。 が、しかし長い・・・。一昔前の韓国ドラマを思わせる長さ。 そこで!効率化に目がない私は、忙しいビジネスマンのために、生成AIを使って3分で読めちゃう記事に再編集しました!(拍手) ぜひお菓子を片手にサクッと読んで、今からビジョンの策定

        • 3つのやわ(柔)」が大事!福岡の若手社員が考えた「子育てしやすい職場」FSCのMeet UP!に参加してみた

          初めまして! スマートシティ本部新入社員の山本です。 7月13日に、LINEヤフーコミュニケーションズが事務局を務める異業種8社とオブザーバー福岡市による共同事業体「Fukuoka Smart City Community(以下 FSC)」の活動の一環で、8社の20~30代の社員が「子育てしやすい職場」について考えるMeet UP!が開かれました。 皆さんは、就活中の学生が企業選びで重視する、福利厚生の一つとして「育児休暇・子育て支援」があることを知っていましたか? 参加

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          福岡市粗大ごみ受付LINE公式アカウントリニューアル!あなたがLINEで申し込むと街が良くなる?

          福岡市で2018年にリリースして、すっかり市民になじんだサービスとなった福岡市粗大ごみ受付LINE公式アカウント。 今回、今年2月にリニューアルを行い、足掛け5年近くこのプロジェクトに関わっている筆者が、改めてこの粗大ごみ受付について 「利用者の方」だけがLINEでラクで良いサービスではなく、 を知ってもらおうと、noteをかきます。 おっと、この時点で「福岡市粗大ごみ受付LINE公式アカウント」に興味を持った方は、友だち登録しちゃってください(^^)/ それでは、

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          10月に合併するLINEとヤフー。それらのサービスを活用した防災ワークショップを豪雨被災地域で開催しました⛑

          先月、高校生向けの防災イベント「九州デジタル防災ワークショップ」をヤフーさんご協力のもと日田高校さん・浮羽究真館高校さんで出張開催✏️ このnoteでは、その当日の様子をお届けします。 ■自分の防災力が丸わかり!?防災にまつわる模試問題に回答して「防災偏差値」を試そう! まずヤフーさんのパートでは、災害に関するレクチャーのあとに防災クイズを実施。デモンストレーションでは先生にもご協力いただきました👀 クイズの後は、いよいよ「ヤフー防災模試」にチャレンジ!災害時を想定し

          10月に合併するLINEとヤフー。それらのサービスを活用した防災ワークショップを豪雨被災地域で開催しました⛑

          DX・Smart Cityセンター 新ビジョン・ミッション策定までの裏側【後編】

          こんにちは、DX・Smart Cityセンターです。 昨年の9月に実施した、組織として掲げるビジョンとミッションの「言語化プロジェクト」。 前編、中編に続いて、いよいよ後編となります。 7 | ミッションの草案制作2度のワークショップを終え、プロジェクトチームではミッション草案の作成に取り掛かります。 前述の通り、ミッションに求められる要件は、具体的な行動指針や判断基準に落としやすいフレーズであること。 それを踏まえて、「私たちはどのようなサービス・プロジェクトを立ち

          DX・Smart Cityセンター 新ビジョン・ミッション策定までの裏側【後編】

          DX・Smart Cityセンター 新ビジョン・ミッション策定までの裏側【中編】

          こんにちは、DX・Smart Cityセンターです。 昨年の9月に実施した、組織として掲げるビジョンとミッションの「言語化プロジェクト」。 前編に引き続き、その内容についてお伝えしていければと思います。 4 | データの整理と考察パネルワーク・アンケート・ワークショップなどを通じて得られた情報・データから、自分たちのアイデンティティを明らかにするにあたって、まず着目したのは、アンケート内の以下の設問です。 そもそも、「スマートシティ」という言葉から浮かぶイメージは人によ

          DX・Smart Cityセンター 新ビジョン・ミッション策定までの裏側【中編】

          DX・Smart Cityセンター 新ビジョン・ミッション策定までの裏側【前編】

          こんにちは、DX・Smart Cityセンターです。 私たちDX・Smart Cityセンターはこの度、組織として掲げる"ビジョン"と"ミッション"の再定義・言語化を行いました。 さまざまな環境の変化に晒されている今だからこそ、「自分たちが何者か」「これからどんな価値を生み出していくのか」をしっかりと見定め、関わる方々に対してもわかりやすく伝えていきたい。 そうした思いから、昨年の9月に「言語化プロジェクト」をスタートし、メンバー全員でのワークショップなども織り交ぜながら

          DX・Smart Cityセンター 新ビジョン・ミッション策定までの裏側【前編】

          長浜屋台街DXプロジェクトレポート【後編】「妥協ないLINE公式アカウントができた!」メンバーが語る企画への想いを新卒社員がインタビュー

          早くも3回目の登場になりました、DX・Smart Cityセンター新卒社員の依田です! LINE Fukuokaがこの夏、福岡市と共働でスタートさせた「長浜屋台街DXプロジェクト」。 リリースからすでに多くのメディアに取り上げられており、屋台のLINE公式アカウントFUKUOKA GUIDEは友だち数が12,000人を突破するなど、大盛り上がりの長浜屋台! 長浜の屋台にデジタル技術を融合させ、新たな文化をつくることを目指す本プロジェクトに携わった、DX・Smart Cit

          長浜屋台街DXプロジェクトレポート【後編】「妥協ないLINE公式アカウントができた!」メンバーが語る企画への想いを新卒社員がインタビュー

          長浜屋台街DXプロジェクトレポート【前編】友だち数1万人突破!LINE公式アカウント「FUKUOKA GUIDE」のトリセツ       

          2度目の登場になりました、DX・Smart Cityセンター新卒社員の依田です。 今回復活した長浜屋台街を盛り上げるべく、LINE Fukuokaと福岡市の協働のDXプロジェクトが6月30日にスタート。 屋台の情報が分かるLINE公式アカウント「FUKUOKA GUIDE」がリボーンし、リニューアルされ、1週間を待たずして友だち数1万人を突破しました! FUKUOKA GUIDEを紹介!LINE公式アカウント「FUKUOKA GUIDE」では以下の機能を追加しました↓

          長浜屋台街DXプロジェクトレポート【前編】友だち数1万人突破!LINE公式アカウント「FUKUOKA GUIDE」のトリセツ       

          関西出身の新入社員が感じた福岡の魅力

          はじめに初めまして! この春、LINE Fukuokaに新卒として入社し、DX・Smart Cityセンターに配属になった依田です。 実は私、入社前までは福岡に縁もゆかりもない京都人です。 そんな私が福岡に移住して3カ月。 これまでに満喫している福岡の大好きポイント3つをご紹介します! 魅力①チャリチャリはもう私の足街を歩いていて見かけない日はないくらい新しい移動手段となった「チャリチャリ」 
初めてチャリチャリを知った時は「地元にも似たサービスあったけど使ったことなかっ

          この春、息子が小学1年生! パパ社員と、先輩ママがおすすめる福岡市LINE公式アカウントの便利機能3選。

          こんにちは!DX・Smart Cityセンターです。もうすぐ新学期!ということで、4月で小学1年生になる息子を育てるパパ社員(S口)と、小学生2人のママ社員(N子)がおすすめする福岡市LINE公式アカウントの機能をご紹介します。お子さんの新入学でドキドキわくわくのパパママのお役に立てるとうれしいです。 まずは福岡市LINE公式アカウントと友だちになる と、いうわけで、S口と同じ新入学生のパパママ! まだ福岡市LINE公式アカウントと友だちでない人は、まずは登録を。 福岡市

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          福岡市あるある、はやく言いたい~ごみ出し編~

          こんにちは、DX・Smart Cityセンターです。 今回は、福岡市暮らし14年目の筆者がお届けする福岡あるある ごみ出し編です。 ①ごみ出しは日没~深夜12時まで福岡市民が口をそろえて言う(筆者調べ)のが、これ。 朝は仕事や学校の準備、送り迎えなどでバタバタする人も多いと思います。比較的ゆっくり時間を取れる夜にごみ出しできるのは、本当に助かっています。(※我が家のごみ出し担当は筆者ではないのですが・・) ②分別方法はLINEで調べられる基本的に「燃えるごみ」「燃えない

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          【インタビュー】インターン生が聞いた!社内表彰をW受賞したメンバーの「User First」な話

          こんにちは!DX・Smart City センター インターンの、のっちです! 先日、社内の年間での一大行事である、LINE Fukuokaの表彰制度「LION」の表彰式が行われました! たくさんのエントリーの中、厳しい審査を通過し、DX・Smart Cityセンターからは横尾さんが、「Challenge 部門」で SILVER(いわゆる優秀賞) を「User First 部門」でGOLD(いわゆる最優秀賞) をそれぞれ受賞されました。2つの案件で受賞するという快挙を成し遂げ

          【インタビュー】インターン生が聞いた!社内表彰をW受賞したメンバーの「User First」な話

          LINE×AIオンデマンドバス=地方交通の未来――。お年寄りにもフレンドリーなプラットフォームだからできること。

          地方の公共交通が衰退の一途をたどる中、予約を受けて運行する乗り合いの公共交通機関「オンデマンド交通」が注目を集めています。福岡県宇美町で運行がスタートしたAIオンデマンドバス「のるーと宇美」もその一つです。LINE Fukuoka DX・Smart Cityセンターは、こうした地域の”生活の足”を支える取り組みにコミットし、より便利にするお手伝いをしたいと、AIオンデマンドバスの予約の手段としてLINE社が提供するサービス「LINEミニアプリ」を提案しました。 ▼プレスリリー

          LINE×AIオンデマンドバス=地方交通の未来――。お年寄りにもフレンドリーなプラットフォームだからできること。