萩原 修 はぎわら しゅう

つくし文具店 店主
  • 1999年に東京都三鷹市に建てられた、建坪9坪の小さな家。 2020年、民泊に生まれ変わりました。 この家で育ったスミレ
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デザインの仕事を地域につくるには

2004年6月に、サラリーマンを卒業してから16年が経とうとしている。サラリーマン生活は、20年。二つの会社にそれぞれ、10年勤めた。 後半10年の仕事がデザイ…

共感できるネットワーク

仕事をするために、どんなネットワークがあるといいのか。そのことについてつらつらと考えてみたいと思います。 ある時から、まずは信頼関係を築いてから仕事をしたいと考…

拠点をデザインする

今年2020年は、「拠点」をどうやって、つくるのか、つかうのかについて、いろいろと考えていきたいと思います。 今後、拠点をつくるとしたら、どんな可能性があるのか…

つくし文具店 15年間でやったこと

1 地域を開く店 2 つながる くらしと しごと 3 店のデザイン 4 オリジナル文具 5 日直制 6 ちいさなデザイン教室 7 プロジェクトファーム 8 自分…

1999年から2019年の振り返り

毎年、なんらかのかたちで一年を振り返っているのですが、今年は、1999年からの20年間を振り返ってみたくなりました。 この20年間で、社会が変わる中で、デザインに期待さ…

「9坪の家」から「9坪の宿」へ

今からちょうど20年前。1999年に、9坪の家をつくった。38歳の時だった。 二人の娘、9歳のスミレと、7歳のアオイが育つ家という意味をこめて、「スミレアオイハ…