【二十四節気の短歌】立夏
白髪(はくはつ)の父がはつらつ庭仕事あの鯉のぼり泳いでた庭
地元に帰りました。
街の景色が帰るたびにだんだん変わっていき、「あの家がない」「ここにあの店ができた」など、知っている地元ではなくなりつつあるのですが、実家が変わりないので落ち着きます。
子どもたちも「田舎じゃない。便利だね~」と私の地元を楽しんでくれています。
※普段住んでいる地域は、車がないと生活が成り立たず、積雪ありのところ。
地元は車がなくてもさほど不便に感じることはなく、積雪なしのベッドタウン。
その地元のスーパーをうろうろしていると、初夏らしく、かつ私の住む地域では見かけないものを見つけたので買ってしまいました。
ビワは私の好物なのですが、なかなか手が出ないのです。
子どもたちにビワの美味しさを知ってもらおうと、一度だけ買って以来、食卓に登場することはありませんでした。
それがゼリーで買えるなんて。
しかも税抜き198円!(ビワは大陸産)
ビワは1カップ4つ入ってるようです。
贈答品以外でびわゼリーって見たことないぞ。
とりあえず持ち帰り用に4こ買いました。
純和食品さん、北の方でも販売してほしいです。検討お願いいたします🙇
さて、この連休に人生初、あるものを見てきたので、そのレポートはまた後日。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
よいGW最終日を🎏
この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?