運に気づき、運を活かした時、運が良いという(本質を伝える#56)
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運に気づき、運を活かした時、運が良いという(本質を伝える#56)

運が良いというのは行動の結果の話
運を活かした時に運が良いという

運が良い人というのは受動的で無く
能動的に行動を起こしているのである

良い運は気づかないだけであちこちに転がっている
それを検知し、それを掴み、それを活かす
これをしている人が運が良い人

運は実力なのである

しんさんの本質を伝える解説

運が良いというのは行動し結果が出た上で出る言葉です。
運はやってくるものでもなく、運は常に存在するものです。

運が良い人とそうでない人の違いは、「運に気づくかどうか」
そして「行動を起こして運を活用できるかどうか」です。
つまり運を見つけて、行動すれば運がよくなるわけです。

運が無いと思っている人は、運がある事に気づかないだけです。
運が悪いと思っている人は、悪い事ばかりに目が行っているだけです。

運をよくする為には、アンテナをどれだけ張り、感度をあげるかが大事です。
そして運を見つけたら、行動に移す。

世の運の良い人はみんなそうしています。

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