せがわたいすけ(瀬川 泰祐)/スポーツライター・編集者・久喜市議会議員ほか

ライター・編集者。Yahoo!ニュース個人オーサー。HEROs公式スポーツライター、元アスリートライブ編集長。(株)カタル代表取締役。ファルカオFC代表理事。世界こどもワクチン基金理事。久喜市議会議員。 興行ビジネス歴20年。https://segawa.kataru.jp

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■なにをするサークルか スポーツ好きが集まって、自分の作ったコンテンツを発表し、アドバイスしたり勉強したりして、みんなで成長しようというサークルです。これからクリエイターを目指す方に入ってもらいたいです。 ■活動方針や頻度 掲示板でスポーツに関する記事や写真、動画などの作品を見せ合いましょう。掲示板への投稿頻度は月に4回ほどを考えています。ゲストを招いてZoomなどでイベント・集会なども行います。またサークルメンバーの希望者には、別途記事の添削なども賜ります。 ■どんな人に来てほしいか スポーツが好きな人ならは大歓迎です! これから自分でスポーツ記事を書いてみたい、スポーツ写真を撮ってみたい、スポーツの動画を作ってみたい、スポーツビジネスの世界に関わってみたい、アスリートの取材の裏側を知りたい、など制作意欲がある方も大歓迎です。 ■どのように参加してほしいか ポジティブな活動を心がけてほしいです!見ているだけでも大丈夫です。 ■注意事項 ・このサークルではアスリートへのアクセスはできません。 ・ビシネスの勧誘や他の参加者に迷惑をかける行為は硬くお断りをしております。

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  • お父さんコーチ必見 ドイツ式サッカートレーニングアカデミー

    ドイツサッカー協会公認A級ライセンスを持つ土屋慶太と、スポーツライター・瀬川泰祐による、サッカー指導者向けのサッカーマガジンです。現在サッカーチームで指導をしているコーチはもちろんのこと、自分のお子さんに教えてあげたいと考えているお父さんにも役立つ、指導する上での心構えや練習メニュー、さらにはドイツのサッカー事情などをお伝えしていきます。

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  • エンターテインメントを考える

    東洋経済オンラインやOCEANS、AlpenGroupMagazine、キングギア などの媒体に寄稿しているスポーツライター、瀬川泰祐が、スポーツや音楽などエンターテインメントの現場や取材から学んだことを書き留める。

  • 取材のウラ話

    東洋経済オンラインやOCEANS、AlpenGroupMagazine、キングギア などの媒体に寄稿しているスポーツライター、瀬川泰祐が取材活動や、日々の執筆活動の中で感じたウラ話を公開します。

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自己紹介

はじめまして。瀬川泰祐(せがわたいすけ)と申します。 この度、noteを始めることにしました(Twitterも少し頑張ろうと思います)。 はじめての方に向けて、まずは簡単に自己紹介をさせていただきます。 プロフィール瀬川泰祐(せがわたいすけ) 北海道旭川市生まれ。埼玉県久喜市在住。駒澤大学法学部法律学科卒業。 株式会社カタル代表取締役。東洋経済オンラインレギュラー執筆者、HEROs公式スポーツライター、アスリートライブ編集長、一般社団法人ファルカオフットボールクラブ代表

    • 華やかな表彰式「HEROs AWARD」のその先へ

      2022年12月20日。虎ノ門にあるThe Okura Tokyoにタキシードやイブニングドレスに身を包んだアスリートら300人が集結しました。 理由は、「HEROs  AWARD 2022」。 「HEROs AWARD」は、アスリートの社会貢献活動を推進することで、スポーツでつながる多くの人の関心や行動を生み出し、広げていくことを目的として、サッカーの中田英寿氏が発案者となり、日本財団が立ち上げた「HEROs~Sportsmanship for the future~」

      • ファルカオスポーツベースがNHKに

        2021年より運営している子ども第三の居場所「ファルカオスポーツベース」(https://base.falcao.jp/)について、11月16日(水)の「NHK首都圏ネットワーク」で取り上げていただきました。 放送後にはたくさんの方からご連絡をいただき、さすがNHKさんだなと感じたのですが、親や親戚にも報告していなかったので、いろんな方から「なんで事前に言わないんだ?」と怒られました🙇‍♂️ 幸いなことに「NHKニュースおはよう日本(関東甲信越)」にて11月25日(金)の

        • サッカー×サステナブル

          先日「サッカー×サステナブル」を題材にしたコンテンツが公開されました。 「MINAMINO SUSTAINABLE REPORT」。 サッカー日本代表・南野拓実選手らとともに、「ヤンマーアグリソリューションセンター仙台」を訪れ、サッカー界のサステナブルな取り組みや、農業のいまを取材させていただきました。 取材は6月。 久喜市議会の6月定例会の真っ只中でしたが、ワールドカップ前に日本代表のエースを取材する機会をいただけたこと、そして6月3日に降雹被害を受けた地元・久喜市

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          循環型サービスを活用してサステナブルな社会づくりを

          循環型ファッションとは。 サステナブルなファッションのあり方とは。 洋服の廃棄問題が大きく取り沙汰される中、一人ひとりが洋服の消費サイクルを見直すことはとても重要なことだと感じます。 しかし、その一方でカッコよくなりたい、可愛くなりたいというのは、人間の根源的な欲求なんだということを、子育てをしている時に感じました。 美術家の長坂真護さんは、 「僕らは便利で豊かな生活を捨てることはできない」 と、ゴミを出さないのではなく、ゴミを使ったアートで経済循環を生み出し、ゴ

          スポーツリーグをゼロからつくり上げた「マイクロ思想」とは?

          この記事は2020年に電通報に寄稿した記事を転載したものです。 ビジネスキャリアを生かした独自の発想で常識を覆し、世界で唯一の3人制バスケットボールのプロリーグをつくり上げてしまった男がいる。 今回ご紹介する、3x3.EXE PREMIERのコミッショナー・中村考昭さんだ。 3x3.EXE PREMIERは、国際バスケットボール連盟公認の3人制バスケットボールのプロリーグとして2014年に世界で初めて創設され、その後わずか6年で六つの国と地域から102チームが参加するグ

          雑誌「DIME」でスポーツ×Web3

          大変ご無沙汰しております。スポーツライターの瀬川です。 実は2022年5月から地方議員としての活動がスタートしたこともあり、ライター・編集者としての活動は、少し控えておりました。 その間、ステキなお誘いをお断りせざるを得ず大変申し訳ございませんでした。最近は少しづつペースも掴めてきたため、できる範囲ではありますが、執筆活動も再開している状況です。 そして今回、議員になってからはじめて寄稿記事が公開されました。と言っても雑誌ですので、ここで記事を公開することができないので

          サッカークラブの「言語化」への挑戦

          近年、スポーツ界では「言語化」という言葉がよく使われるようになりましたが、「言語化」という言葉だけを使って、あたかも言語化に取り組んでいる気になっている人がいると感じることがあります。 少し前ですが、私の息子がサッカークラブに通っているときに、衝撃を受けたことがありました。 クラブの代表者が送ってくる文章が、あまりにもひどかったんです。 大袈裟に言えば、日本語になっていないくらい。。。小学生以下の文章でした。 「言葉を大切に扱えない人に、どんな指導ができるのか?」

          スポーツ界から広がる社会貢献 アスリートの好アシストで難病を抱える少女の夢が実現

          この原稿は、2022年1月21日にYahoo!ニュースに寄稿した記事を転載したものです。https://news.yahoo.co.jp/byline/segawataisuke/20220121-00278238 栃木県宇都宮市に住む上田結華ちゃんは、「STXBP1遺伝子の突然変異」という難病を抱える9歳の女の子だ。生後1ヶ月でけいれんを起こし、2年半にわたる検査の末にこの病気が判明した。当時、母の上田恵さんは医師から、「国内には20名ほどしか症例がなく、研究もほとんど進

          サッカー元日本代表・巻誠一郎さんが久喜市にやってくる!

          2022年1月8日(土)13時より「ファルカオスポーツベース」(久喜市南栗橋南4-17-17  栗橋南小学校正門前)に、サッカー元日本代表の巻誠一郎さんがご来場し、施設内の運動スペースにて「巻誠一郎さんと遊ぼう」というイベントを行います。これに伴い、本イベントにご参加いただくお子さまを募集します。 【募集人数】 10名程度 【応募方法】 ・「FALCAO SPORTS BASE」のinstagramアカウントをフォローした後、info@falcao.jpまで下記の内容をメ

          久喜市南栗橋地区にできた新施設「ファルカオスポーツベース(FALCAO SPORTS BASE)」とは?

          こんばんは。しばらく更新をサボっていました。埼玉県久喜市在住のスポーツライター、瀬川泰祐(せがわたいすけ)です。 先日は、「HEROs AWARD 2021」が開催されましたね。SNSやメディアでは、たくさんのアスリート達が華やかな表彰式をたのしんでいる様子が投稿されています。それを見てほほえましく思った方も多いのではないでしょうか? 「HEROs AWARD」は、日頃から社会貢献に取り組むアスリートを表彰し、その輪を広げていこうという、公益財団法人日本財団主催の式典です

          データが証明! 街クラブの育成現場で起きた選手の変化を探る

          先日、中学3年生のトレーニングマッチの現場に顔を出す機会があった。選手のパフォーマンスデータの計測をするためだ。 ファルカオフットボールクラブでは、昨年よりGPSウェアラブルデバイスを導入し、選手たちの走行距離やスプリント回数、心拍数などを計測している。このGPSデバイスは、サッカー元日本代表の本田圭佑選手が発案したサービスで、Jリーグなどのトップカテゴリーでも導入されているほか、今年の全国高校サッカー選手権大会でも出場校48チーム中、15チームで導入されるなど、いまユース

          全てのアスリートたちへ 〜HEROsだからこそできること〜

          私たちの生活を一変させた新型コロナウイルス感染症。この未知のウィルスは2020年の夏に開催予定だった東京オリンピック・パラリンピックを史上初の延期に追いやり、あらゆるスポーツイベントを軒並み中止に追い込んだ。その猛威はとどまることを知らず、いまも私たちの生活に大きな影響を与え続けている。 しかし、未来への不安が社会全体を覆うなかでも私たちに希望を与えてくれたのは、やはりアスリートたちだった。2021年4月に行われた競泳の日本選手権で、白血病からの復活を期す池江璃花子選手が4

          noteに書いた記事がきっかけで、日経BPさんに取り上げていただいたスポーツクラブの話

          埼玉県久喜市で活動するファルカオFCの取り組みを、日経BP社が運営する社会課題解決のアイデアバンク「未来コトハジメ」で取り上げて頂いた。 ファルカオFCは、地元・埼玉県久喜市により良いスポーツ環境を作りたいと、2016年に大久保翼と私が発起人となって立ち上げたサッカークラブだ。以来、選手たちの自主性や表現を大切にしながら、「大空を羽ばたく鷹のように世界で活躍する人材を育成する」ことを理念に掲げて活動している。少子化が進む中でも、地域から選ばれるクラブになるべく活動しており、

          海外挑戦中の野瀬将平選手が人生の岐路で大切にしてきたこと、そして不安の解消法とは?

          ※これは、HEROs公式サイトで掲載された記事を転載したものです。 中東の国「イスラエル」。実はこの国のスポーツがとても盛んだということを知る人間はあまりいないのではないか。イスラエルでは、サッカーやバスケットボールの人気が高く、またバレーボールやハンドボールなどのプロリーグも存在している。そのイスラエルのバレーボールリーグで活躍する一人の日本人選手がいる。Hapoel Kfar Saba(ハポエル クファル サバ)に所属する野瀬将平選手だ。 バレーボール選手の海外挑戦と

          今夜、21:30より、クラブハウスでフィンスイミング日本代表の柿添さん、車いすラグビー日本代表でHEROsSTARTUP受賞者の官野一彦さんとご一緒させて頂きます。テーマは、アスリートとお金。どんな話になるのか、とても楽しみです♪お時間がある方はぜひルームに遊びに来てください。