ちょこっとだけメモしてみよう───人生を味わうために

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「20サンド」とGoogleのAIが表示してくれた朝

最近、よく音声入力をしています。

朝起きて、Twitterで「おはようございます」の挨拶をして、すっかり日課になったクッキングフィーバー(スマホのゲーム)の「朝食カフェ」で10分ぐらいせっせとお客様に朝食を出し、それからミルクティーをいれて、Googleドキュメントで今日の分の日報を作るところから一日がはじまります。

Yahooのお天気アプリで現在の気温や湿度を調べてメモ用紙に書き、音声入力の

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くるみを食べはじめるまで

健康に良いと知ってはいてもなんとなく食べる機会がない食品、が私にはいくつかあるのですが、その中でも「くるみ」が苦手です。

薄皮がついていて食感がもさもさするし、味もあんまり甘味がないので、私の好みではないのです……。

(カシューナッツのほうが、好きだったりします)

健康に良いけれどあまり好きではないものを定期的に食べるにはどうしたらいいんだろう……と、頭の片隅に置いて毎日を過ごしていました。

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日報を書くのが辛いとき

最近、少しずつ日報を書くようになりました。

音声入力をするのが楽なことに気がついて、iPhoneを片手にもにょもにょ言って、その日の仕事や家事のおおまかな記録をつけるのです。

(いろいろ試してみて、最近はGoogleドキュメントに書くようになりました。少し量がたまったらScrapboxに移し替えようかな、と思います)

お風呂に入ったあと、パジャマに着替えて布団を敷いて、ゴロゴロしながらもにょ

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【ブログ記事振り返り】noteの編集画面の背景色・文字色を変更する方法

まだブログ記事を書くことに慣れていないので、「よし、書いたあと、作業の流れを振り返って、改善点を洗い出してみよう」と思い、ときどき【ブログ記事振り返り】をしています。

今回は、「noteの編集画面の背景色・文字色を変更する方法」の記事を書いたときの作業手順について、振り返ります。

この記事は、Google Chromeの設定を変更することによってnoteの編集画面の背景色・文字色を変更する方法

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【ちょこっとメモ】なかなか、言葉にならないんだよなぁ……。

書きたいことがあっても、なかなか言葉にならなくて、もどかしい。

読んだり、体験したりしてから、少し時間が経たないと、言語化できないのかも。

時間が経つと、少し距離をとって眺めることができて、「ああ、こういうことが書きたかったのかも」って、わかってくるのかな。

慌てないで、ゆっくり、書いてゆけたらいいな。

noteの編集画面の背景色・文字色を変更する方法

最近、ちょこちょこnoteで日記を書くようになって、編集画面とにらめっこする時間が長くなってきました。

200字ぐらいのごく短い文章を書くときでも、約1時間ぐらいは編集画面を開いて、記事の一番上に入れる写真を選んだり、ぶつぶつ言いながら文章を打ち込んだりしています。

そうすると、編集画面の背景色が真っ白なので、だんだん目がしょぼしょぼして辛くなってしまうのです…………。とほほ。

なんとか編集

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今日は、キャプチャをたくさん撮りました。

珍しく、ブラウザの拡張機能の設定の仕方について説明する記事を書きたくなって、WindowsのパソコンのSnipping Toolでたくさんキャプチャを撮りました。

ざっくり記事を書いて、半分くらいまではできました。

記事を書いていると、キャプチャを撮り直したほうがいいってわかることが多くて、記事を書く作業とキャプチャを撮る作業を行ったりきたりしました。

でも、キャプチャなら一人ですぐに撮り直

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【ちょこっとメモ】『対人援助の現場で使える 聴く・伝える・共感する技術 便利帖』

しばらく前から読み進めていたけど、なかなか読み終えられなかった本です。

仕事の中で、話を聞くことはすごく多いけれど、間違いがあってはいけないということもあって、「要望がはっきりするまで、何度か質問をしてしまう癖」が私にはあります。

事務的なお仕事ならそれでいいけれど、後輩を指導するようになって、もうちょっと「相手の心に寄り添って聞く」技術を磨いたほうがいいな……と最近思うようになりました。

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ノートPCでも、やっぱり重いですね

今日は、ノートPCを背負って会社に行きました。

朝少し自宅で仕事をして、午前11時からお昼休憩をもらって、吉野家で豚鮭定食を食べてから電車に乗って。

行きはそんなに辛くなかったけど、18時まで仕事をしてから帰ってくると、ノートPCが妙に重く感じました。

A4サイズの小さくて薄いノートPCだから、そんなに重くないはずなんだけど。めったに持ち歩かないので、まさか夕方、こんなに重く感じるとは思わな

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本に書かれた内容を、アレンジして使ってゆく────『世界最高のチーム グーグル流「最少の人数」で「最大の成果」を生み出す方法』について

前回の記事で「心理的安全性」について触れました。
Webで心理的安全性について調べているうちに、偶然この本を見つけました。

筆者のピョートル・フェリークス・グジバチさんは、Googleで人材育成に携わり、活躍なさった経歴をお持ちです。

Googleは、働き方を改善するためにさまざまな研究を自社で行っているのですが、その中でも、どのようなマネージャーが良いマネージャーであるのか、を調査した「Pr

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