りょーさけ

詩や散文が好きです。復活しました。
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【イベントレポ】「千葉麻里絵酒サムライ叙任大祝賀会」レポート

「(日本酒提供の世界は)千葉麻里絵以前と以後に分かれると思う。」 どうもこんにちは、意味深な入りで失礼いたします。りょーさけです。 今回は久々に日本酒イベントの...

しかめっちまった顔つきに

昨日のノートを読んでくれた皆さま、ありがとうございました。思いの外閲覧が伸びたのであの時の関係者のモヤモヤとか、ちょっぴりの苦々しさも成仏できたのではないかなと...

「そこに雪などあったのか」みたいな雪どけの話。~千葉麻里絵と黒かどや~

世の中には大変不思議なことがたくさんあって、時にそれは人智を越えているのではないかという印象をわれわれに与える。今日はそんなお話です。 去年の4月にわたしはこん...

燃やせ燃やせ、マグロずし。

バイクを漕いでいる。と言っても屋外で、ではない。今日は雨だし。少し寒いし。ここは屋内で、なんか険しい顔をしたひとびとが運動をしている。サラリーマン川柳が何かで「...

激流

鳥の巣が嘘としてばれる 泡が散る すぐに消えるくせに 偉そうで 高架下に光る水滴の群 赤青に黄色がまだ来なくて グレースケールの過去の中 引き裂いても過去 未だ過去 ...

深い霧が見えなくても深い霧の中にいるようで

仕事でミスをしても凹みはしないのだけれど、人間関係になにかあると凹む。仕事の悩みはすべて人間関係に関するものなのである、なんてどこかのビジネス書のように喝破する...