ルームクリップ株式会社

「日常の創造性を応援する」をミッションに、日本最大級の住まい・暮らしのソーシャルプラットフォーム「RoomClip」を運営しています。 本アカウントでは、暮らしのトレンドや各種取り組み、ルームクリップの日常をお届けします。https://roomclip.jp/

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    • ルームクリップラボ

      RoomClipのビックデータからわかった暮らしのトレンドや、生活者xブランドの新しい取り組みについて紹介していきます。

    • ルームクリップの日常

      開催した社内イベント、働き方、制度、社内の雰囲気など、ルームクリップで働くメンバーが日々過ごしている「日常」に触れることができるマガジンです

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    「他のモールとは全く違う」 購買の循環が発生する、ソーシャルコマースの活用法

    RoomClipショッピングで「みずのうつわ」や「ピタッと!つまめるトング」が大人気のショップ「STYLESTORE(スタイルストア)」。   新規顧客を獲得するためにSNS活用を進めていく中、 ソーシャルコマースとしてRoomClipショッピングを販路の一つとして活用されています。 そんなSTYLESTORE(スタイルストア)を運営する株式会社エンファクトリーのご担当者様に、 RoomClipショッピングでの商品販売やユーザーさんとのコミュニケーションについて詳しくお伺い

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      • 「人と企業を繋ぐ」を体現するカスタマーサクセス! RoomClipの魅力を最前線で伝える仕事のやりがいとは?

        こんにちは!ルームクリップ採用担当の清家(せいけ)です! 定期的にルームクリップメンバーのインタビューをお届けするこの企画。 今回は2020年にリリースしたRoomClipビジネスのカスタマーサクセスとして活躍する青柳さんに、仕事の内容や事業・ポジションの魅力について話を聞きました! 転職のきっかけは「新しいチャレンジを続ける環境にワクワクしたから」 ー青柳さんのキャリアについて教えてください 大学卒業後、焼酎の蔵元に勤めていて、対面で行う昔ながらの法人営業を経験しま

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        • ハイブリッドワーク下での入社後の研修やオンボーディングは?フィールドセールスチームの新メンバーとメンターペアにインタビュー!

          こんにちは!ルームクリップ採用担当の清家(せいけ)です! 定期的に実施しているルームクリップのメンバー紹介ですが、今回はフィールドセールスチーム2名の対談形式でお届けします! 新メンバーの渡瀬とメンターを担当している柳町のインタビューを通して、ルームクリップへ入社後どのようなオンボーディングを経て業務を進めていくことになるのか、研修制度やチームの話も交えながらご紹介します。 入社して3ヶ月、業務内容や仕事環境について ーまずはじめに、お二人がどのようなお仕事をしているか

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          • 10のキーワードに見る、2021年 暮らしのトレンド 「RoomClip Award 2021」

            住まいと暮らしのソーシャルプラットフォームであるRoomClipには、生活者の日常の様々なデータが集まります。それらを定量的・定性的な目線から1年を振り返り、毎年末にトレンドキーワードや注目の集まったプロダクトを発表しているのが「RoomClip Award」です。今回は、2021年を代表するトップ10のキーワードを実際の事例やベストプロダクトと関連付けてご紹介。また、2022年以降に影響しうると考えられる潮流についても語りました。(※本テキストは、2021年12月に実施され

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            • 「人と企業を繋ぐ」を体現するカスタマーサクセス! RoomClipの魅力を最前線で伝える仕事のやりがいとは?

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              • ハイブリッドワーク下での入社後の研修やオンボーディングは?フィールドセールスチームの新メンバーとメンターペアにインタビュー!

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                • 10のキーワードに見る、2021年 暮らしのトレンド 「RoomClip Award 2021」

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                  • RoomClipの面接・面談でよくいただく質問集(2022年7月)

                    RoomClipの面接・面談でよくいただく質問集(2022年7月)こんにちは!RoomClip採用担当のマツモラです。 定期更新している「質問集」のアップデートです! 面談や面接の前に可能な限りRoomClip情報をお伝えすることで、お会いした時により深いディスカッションにつながることから、定期的に公開しているコンテンツです。 RoomClipの面接・面談に参加される方の事前情報として、参考になりますと嬉しいです!(※記載している情報は、2022年7月時点のものです)

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                    • 【DAITO✖️RoomClip】DIYはブームから文化に。節目の今に語る、DIYの新トレンド

                      RoomClip住文化研究所は、2021年9月に第5回調査レポート「DIYの中身に変化!データから見るトレンド変遷」を発表しました。このレポートの発表に連動し、このたび業界キーマンとの特別対談が実現。日本におけるDIYのこれまでとこれからについて、2000年代以降のDIY業界を牽引してきた株式会社大都 代表取締役 山田岳人氏とRoomClip住文化研究所所長がディスカッションしました。 (※本テキストは、2021年10月に実施されたライブ配信「ビッグデータから発見。暮らしの

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                      • RoomClip メディア掲載記事まとめ(2021年10月)

                        こんにちは!RoomClip人事担当のマツモラです。 今回のnoteでは、RoomClipの、直近のメディア掲載記事をご紹介します。 ------ 「住生活領域のZOZOになる」:ルームクリップ 高重正彦氏 × bydesign 石川森生氏 ユーザーと共創して発信 シャープによる「RoomClip」活用の舞台裏 ルームクリップが家具D2C のbydesignを買収した狙い。インテリア領域に新たなマーケットを生み出す ------ RoomClipの採用情報は下記U

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                        • 「見た目」はベースメントになり、その先は? 目に見えない「心地よさ」の追求へ

                          2017年の流行語大賞に選ばれ、2010年代後半、SNSのコミュニケーションの軸となった「インスタ映え」。暮らし・住まいの領域においても映えの影響は顕著に表れ、見た目のスタイルやインテリアの追求が盛んに行われました。アフター映えの2020年代、ライフスタイルが変化し、生活者の中で芽生えた新しい価値観はどのように変化しているでしょうか?空気・匂い・音といった五感を満たす「心地よさ」の追求にヒントがありそうです。今回は、2021年8月に発表したRoomClip 住文化研究所の調査

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                          • RoomClipは「DroidKaigi 2021」にスポンサーとして協賛します

                            こんにちは!RoomClip採用担当の清家です。 RoomClipは、10月19日〜21日に開催されるDroidKaigi 2021にゴールドスポンサーとして協賛します! DroidKaigiは、Android技術情報の共有とコミュニケーションを目的に開催される、エンジニアが主役のAndroidカンファレンスです。 RoomClipについて私たちは「日常の創造性を応援する」をミッションに、暮らしの実例写真が集まる日本最大級の住まい・暮らしのソーシャルプラットフォーム「Roo

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                            • 検索サイト以上のEC遷移率となることも。デロンギ・ジャパンが実感した暮らしのコミュニティの価値

                              スペックだけでは伝わりきらない”製品が暮らしにもたらす魅力”を、どのようにして表現していけばいいのか――。マーケティング担当者の多くが抱える悩みではないでしょうか。 イタリア発、生活家電やコーヒーマシンなどで知られる「De’Longhi」(デロンギ・ジャパン)においてデジタル施策を担う岡部泰子さんも、同様の課題と向き合っていました。日本製品にはないデザインで数多くのファンを抱えるデロンギ製品。その魅力をさらに伝えるには「実際に利用する生活者本人たちの『日常のにおいがする写真

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                              • 【SUUMO×クックパッド×RoomClip】 5大トレンドから考える、コロナ以降の暮らしと住まい

                                東日本大震災をきっかけとして2011年に立ち上がったRoomClipは、今年で丸10年を迎えました。この節目に取り組んでいるのが、新たに設立した住文化研究所を中心に進める「暮らしと住まいのリサーチ」です。 この10年間、少子高齢化の進行や激甚化する災害への対応などによって、人々の生活は大きく変わりました。さらに今は新型コロナウイルスの影響もあり、より変化が加速しています。暮らしと住まいのトレンドは、今後どのように推移していくのでしょうか。 住文化研究所設立発表会とあわせて

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                                • テレビは「部屋の中心」から「体験の中心」へ

                                  かつて、テレビはリビングのレイアウトの中心的な存在でした。しかし現在、テレビの存在感は従来の文脈と変化しつつあります。今回のライブ配信では、RoomClipに蓄積されたテレビにまつわるデータを読み解き、2021年7月にプレスリリースしたRoomClip 住文化研究所の調査レポートのご紹介とともに、レポートには掲載されなかった周辺の変化や注目のアイテムについてお届けします。(※本テキストは、2021年7月に実施されたライブ配信『「テレビ・プロジェクターの価値変化」おうちのテレビ

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                                  • RoomClipの面接・面談でよくいただく質問集(2021年8月)

                                    こんにちは!RoomClip採用担当のマツモラです。 定期更新している「質問集」のアップデートです! 面談や面接の前に可能な限りRoomClip情報をお伝えすることで、お会いした時により深いディスカッションにつながることから、定期的に公開しているコンテンツです。 RoomClipの面接・面談に参加される方の事前情報として、参考になりますと嬉しいです!(※記載している情報は、2021年8月時点のものです) ----- Q. 男女比は?A. 男性:女性 = 5:5 Q.

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                                    • 多様化する「心地よい暮らし」のかたち

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                                      • ここが変わる、”新生活”のニューノーマル

                                        ステイホームで暮らしが突然変わった2020年、そして迎えた2021年。それぞれの年の新生活の話題を比較してみると、2021年はコロナ禍によって生まれた変化がより広く受け入れられる様子などが見えてきます。またステイホームの長期化によりこれまで暮らしの中で意識してこなかった部分までアップデートする動きが現れているのも”ニューノーマル”2年目の特徴かもしれません。(※本テキストは、2021年4月に実施されたライブ配信「新生活フェス2021 ビジネス向け限定アフタートーク」のダイジェ

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                                        • シンクロする食と暮らしトレンドから予測する、 2020年代今後のライフスタイル

                                          外出自粛やリモートワーク、コロナ禍が与えた暮らしへの影響は、住まいの中での営みに目を向ける層を拡大させました。RoomClipでも収納やDIYに関する検索が増加したことをはじめ、RoomClip Award 2020のトレンドキーワードでは、まさに住まいのトレンドがおうち時間にフォーカスされたことを象徴しています。生活者の暮らしに大きな変動が予想される2020年代の今後について、生活者やビジネスの視点から食と住を見つめてきたエキスパートをゲストにお迎えして意見を交わしました。

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