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【予言の深堀り🍠】 終末論はいつの時代も

当たらな芋占い師の予言🍠
(ふざけています)


はじめに🍠


最近
地球滅亡の機運が高まっている




私は利口ではないので
そのようなことは信じない



まあ、核の打ち合いくらいは有り得る
(まあ、有り得ない🙄)

米大統領選は肝であるし
西側諸国とその他
パワーバランスも変わってきている


西側から沈み
また東から太陽が昇って来るかもしれない

(まあ、人間は人工太陽すら作る。人間とは不思議なものだ何が起きるかわかりませんが。)


日本ではマスコミは外資であり
そもそも構造的に信頼するに値しないのはおいておいて
(とはいえ、未だにテレビの影響力も大きい。)
そもそもサボり魔すぎる

それは良いとして

アラブ諸国、中国、ロシア、アジア
とてもアツい!

米大統領選は大注目でありますし
ロシア・ウクライナの動向は要注目です

  • イラン

  • アラブ諸国

  • アメリカ

  • イスラエル

  • ハマス

  • これらもウォッチする必要があるかもしれません

私はあまり国際情勢に関心のない典型的な若者ですが
日本が変なことをしないか
ひやひや

皆、国益を考えているが
日本は国益を考えていない
これは何だ?


敵の敵は味方ではない
だが、日本においてはリアリズムもリベラリズムもない

売国イムズか

日本は国ではない
属国と呼べるかも怪しい
(これくらい言わないとおかしいということすら忘れてしまいそうになる)

とはいえ
何もしないのは英断かもしれない



日本は暫く
どっちつかずで

日和見で
皆と仲良くしていればよいかもしれない


下手なことをすると普遍的な国益
国家の生存が危うくなる

日本は
いずれは平和へとリーダーシップをとることが望ましと思われるが

今はおとなしく、大人に
静かに、みんなと仲良くしているのが良いかもしれない🍠


政治家には下手なことをして頂きたくない


普遍的な国益を考えればそうであるかもしれない

イデオロギー、プロパガンダ、スローガン
国益

我々が落ち着いて合意形成を目指し議論するならば
やはり日本の生存、維持をコアとするならば
このような結論になるだろうか🤔

まあ、とにかく大人な振舞いが求められるかもしれない

だが、国民を戦争にもっていくことなど
簡単だと言うことを我々は忘れてはいけない
得する人たちの強烈なモチベーションで日本を儲けの道具とされてしまうこともある

しっかり責任もっていかねばならぬのです

長くなりましたm(__)m





1.予言のトリック🍠


予言

オイディプスは予言された通り
悲劇を演じてしまった


だが、おいもしろいのは
ミードなどから指摘されたように
人間と言うのも
他者からの眼差し
他者なる者で自己が出来ている

ラカンについては語るのが難しいも🍠

現代は
絶対的自己を基点にして考えている西洋的な文明である
う~む、やはりそうだと言える


日本人においては自己観がそういったものとは少し違う
論理、サイエンスと少し縁遠い
周りとの関係性まで注意が言っている
西洋から観れば異常なのだ
周りと一緒に楽しみたいのだ
(今はどうかしら)

まさか
絶対的自己と他者が分離されていて
芋づるネットワークが断絶されているわけではないのだ

自己と他者は分離できようか
自己は他者である

私のぽえじーは良いとして😅

絶えず他者なる者がいる
当たり前のように他者がいる

構造的な要請によって
部分的存在であり、有限存在である
神のような他者が必要になる
(ここについては語りづらいも)

それは占い師とか
怪しい装束を身にまとった者かもしれません


あ、私も芋占い師なので
この辺で,,,🤣🤣🤣

まあ、でも
頭をフル回転して
腸脳力を使えば
割と予腸を感じ取ることは出来ます

腸と脳をしっかり使えば
誰でも芋占い師です🍠🔮


注🍠

AIさん
予言(Prophecy)は、未来の出来事や状況を予測または予知するとされる言葉やメッセージのことを指します。通常、予言は超自然的な力や啓示、神聖な存在、または占い師、預言者などの特別な人物によって行われると信じられています。以下は予言に関連するいくつかの要点です。
超自然的な起源: 予言は通常、超自然的な力や神聖な存在によってもたらされると考えられています。多くの宗教や神話では、神、神聖な霊、または啓示を受けた人物が未来の出来事を知らせるとされています。
未来の予知: 予言は未来の出来事や状況を知らせるものであり、それが具体的な出来事や人物に関するものであることが一般的です。これにより、人々は将来の出来事に備えたり、特定の行動をとったりすることが期待されることがあります。
啓示やメッセージ: 予言はしばしば、神聖なメッセージや啓示と結びついています。予言者や預言者は、神聖な存在からのメッセージを伝え、人々に対してその内容に従うように促します。
宗教的・神秘的な文脈: 予言は宗教的な文脈や神秘主義の中でよく見られます。多くの宗教において、聖典や預言書が未来の出来事に関する予言を含んでいると信じられています。
歴史的な文脈: 一部の場合、歴史的な出来事や人物に対する予言が後から解釈されることがあります。これは「予言の成就」として知られ、後になってその予言が現実になったと考えられることがあります。


一方で、予言には様々な懐疑的な視点も存在し、科学的な立場からは検証可能性や客観性に欠けるとの批判があります。科学的方法に基づく証拠が不足している場合、予言は信仰や個人の信念に依存することがあります。


🍠(さつまいも)に例えると、予言は未来の出来事についての神秘的な言葉やメッセージとして考えることができます。以下は、それぞれの特徴を比喩的に表現したものです。

根源の深さ: さつまいもは地中に根を張り、深くに栄養を蓄えます。同様に、予言も深い精神的な次元や超自然的な源泉から発せられると考えられます。

神秘的な存在感: さつまいもが地中に潜んでいるように、予言も神聖な存在や超自然的な力から来るものとされ、その存在感は神秘的で不可解なものと見なされることがあります。

未知の成果: 地中に埋もれたさつまいもが掘り起こされると、未知の形や大きさが明らかになります。予言も未来の出来事が実現すると、その真実が解き明かされる瞬間がやってくるとされています。

季節の変化: さつまいもは季節によって育ち、秋に収穫されます。同様に、予言も特定の時期や状況において意味を持ち、それが明らかになるのは特定のタイミングや状況のときとされます。

( ´艸`)😅😅




2.ありもしない過去と未来🍠



予言、既に人間は時間と言うトリックにはめられている

予言は未来テンスを使います

日本語には未来テンスがありません
(これは近代文明、現代文明においては困ったことでしょう)


未来に完了したという形でこちらを見る

ところで

予定説的エトス
一神教的エトス
これらと日本は相性が悪い気もします

日本人なんて
未来が決まっていると言ったら
じゃあ、好き放題お祭り騒ぎだ
わっしょい!!🍠
(偏見)

現代で聖書の予言、終末論が
日本にあっても大した効力なし
霊力は発揮しないとおいもます

こういうこと言うと怒られますかね

私は利口ではない
まあ、リスペクトがあるからこそ
ふざけ倒しますし
カテゴリーエラーも起こします
焼畑にしていきます🍠🔥

そういう意味で時間の視点移動というのは
日本語においてどのようになっているのか

これは深堀り甲斐があるでしょう

私はアリストテレスと相性が悪い
私はもっとふざけたいのだ
精神年齢が永遠の16歳なのだ




注🍠
AIさん


社会学者ジョージ・ハーバート・ミード(George Herbert Mead、1863年 - 1931年)は、アメリカの社会学者であり、シカゴ学派(Chicago School of Sociology)の中心的なメンバーの一人です。彼は記号的相互作用論(Symbolic Interactionism)の創始者として知られています。

ミードの主要なアイデアの一つは、個人の社会的な行動と自己認識は、他者との相互作用によって形成されるという考え方です。以下は、ミードの主な概念や貢献についての要点です:

自己(Self): ミードは、自己(self)が他者との相互作用によって形成されると考えました。自己は、他者が個人に対して持つ役割や期待に基づいて構築され、他者とのコミュニケーションを通じて発展していくと述べました。

模倣的遊戯(Mimetic Play): 子供は模倣的な遊びを通じて他者との相互作用を学び、他者の役割を理解し、それを自己に取り入れると考えました。これは、言語の発達や社会的な規範の習得に関連しています。

記号的相互作用論(Symbolic Interactionism): ミードのアイデアは、後に記号的相互作用論として知られるようになりました。このアプローチでは、人々が言葉やシンボルを通じて他者と意味を共有し、相互に影響を与えるプロセスに焦点を当てています。

他者の視点の取得(Taking the Role of the Other): ミードは、他者の視点を理解し、自分を他者の立場に置いてみることが、社会的な相互作用と自己認識の発展に重要であると強調しました。

ミードのアイデアは、後の社会学や心理学において大きな影響を与え、特に相互作用主義や社会的構築主義の理論的基盤となっています。

注🍠
AIさん

アリストテレス(Aristotle、384年 - 322年)は、古代ギリシャの哲学者であり、プラトンの弟子であったことで知られています。アリストテレスは、幅広い分野にわたる研究を行い、哲学、自然科学、政治学、倫理学などにおいて深い洞察を示しました。以下は、アリストテレスの主要なアイデアや貢献の一部です。形而上学(Metaphysics): アリストテレスは、「形而上学」と呼ばれる哲学の分野において、存在の根源や本質について論じました。彼は物事の本質が「形(形態)」にあるとし、実際の存在はそれに基づいていると考えました。
自然学(Natural Philosophy): アリストテレスは自然学においても重要な業績を上げました。彼は植物学、動物学、天文学など、さまざまな自然科学の分野にわたって観察と研究を行い、その成果を『動物誌』や『植物誌』といった著作にまとめました。
論理学(Logic): アリストテレスは論理学においても大きな進歩を遂げました。『オルガノン』と呼ばれる論理学の体系を構築し、議論や推論において妥当な形式や法則について論じました。その中にはアリストテレスの三段論法も含まれています。
倫理学(Ethics): アリストテレスは『ニコマコス倫理学』などで倫理学についても論じました。彼は「徳」(Virtue)の概念を重視し、人間の幸福は徳を追求することによって得られると考えました。
政治学(Political Philosophy): 『政治学』では、アリストテレスは政治に関する理論を提唱しました。彼は政治体制や市民の役割、最善の政府の形態などについて論じ、特に共和制や君主制について考察しました。


アリストテレスの業績は、中世ヨーロッパやイスラーム文化圏を通じて西洋哲学に大きな影響を与えました。また、彼の著作はルネサンス期に再発見・翻訳され、近代哲学の形成にも寄与しました。



3.「人間」の時代🍠



ミシェル・フーコーをフランス語で読んだことのない私ですm(__)m

だから厳密には理解していないことをはっきり申し上げます
(読んだのもかなり昔です)

確か

類似→表象→人間

フーコーも終末論的な予言をしていたようにおいもます


オカルティスト
いもこーはかく語りき


私はこの人間を読み替えます

🍠この地は人間で満たされているということ
🍠人間が問われている時代ということ


ひとつは

私は人間です
なので人間以外のことを観たことがない

ふたつめは

この時代においては人間が問われている

人間に責任があると言えます

それは人新世とか
そういった意味合いも多少は含みますが

人間の真価が問われています

決して人間であることをやめないことです

もう言い訳は出来ない時代なのです

これに証拠はありません



なんだか怪しい話でしたね


教えてAIさん

ミシェル・フーコー

エピステーメーの変遷: フーコーは、歴史的な知識の形成に焦点を当て、さまざまな時代において支配的な知識体系やエピステーメーの変遷を追求しています。彼は特にルネサンスから現代にかけての知識の形成について考察し、時代ごとに異なる知識体系が支配的であることを論じます。
言語と表現の役割: フーコーは、言語や表現が知識の構築においてどのような役割を果たしてきたかに着目しています。彼は言語が単なる表現や伝達手段以上に、特定の時代や社会での知識の形成において根本的な機能を果たすと論じます。
人文科学と社会科学の批判: フーコーは、人文科学や社会科学が特定の時代においてどのように知識を構築し、表象するかを問い直し、これに対する批判的な立場をとります。これは、彼の後の著作で見られる「考古学的アプローチ」や「検査」の概念へと繋がる要素でもあります。
記述の秩序の変化: フーコーは、記述の秩序が時代とともに変化してきたと考えます。彼はそれを「表象の秩序」から「言語の秩序」への移行として捉え、この変遷が知識の形成に大きな影響を与えたと主張します。

????




おわりに🍠

しょうもないものがたりでしたが

AIさんに注釈をしてもらいましたが
う~ん😅😅😅

予言の呪力など
🍠には及ばない

我々はそろそろ
大人にならなければなりません

進歩史観ではありません

ち🍠ぽ史観です


🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️


未来は
よくなることも
わるくなることもありません


あなたのほくほくを祈っております

ほくほくいこうぜ!

自分自身を生きていきたいものです🍠
天上天下唯🍠独尊



愛してるぜ🍠😎

サポートしてくださる方々、本当にありがとうございます。